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プロボノ|"育児の景色を変える"を一緒に。領域不問、自分の武器で戦う

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on 2026/06/05

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プロボノ|"育児の景色を変える"を一緒に。領域不問、自分の武器で戦う

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中井 洸我

命の危機、愛の欠如、自己喪失、、、一度は誰もが大なり小なり、経験したことはあるはずです。しかし、私もこれを読んでいる方も、救われたから生きているはずです。では、どう生きるか。救われた人は救うために生きてこそ、救ってくれた人に報いることができます。また救う側になってこそ、救う人の気持ちが分かるようになります。そして、救う人はさらに救われます。このようにして、社会に良い循環が生まれていくはずです。まずは1番弱い存在である赤ちゃんと、それを支える親を救う人になりたいと願います。

村松 亮

深層学習を用いた音響信号処理を中心に、研究と事業開発をしています。

株式会社クロスメディスンのメンバー

命の危機、愛の欠如、自己喪失、、、一度は誰もが大なり小なり、経験したことはあるはずです。しかし、私もこれを読んでいる方も、救われたから生きているはずです。では、どう生きるか。救われた人は救うために生きてこそ、救ってくれた人に報いることができます。また救う側になってこそ、救う人の気持ちが分かるようになります。そして、救う人はさらに救われます。このようにして、社会に良い循環が生まれていくはずです。まずは1番弱い存在である赤ちゃんと、それを支える親を救う人になりたいと願います。

なにをやっているのか

【泣き声を“きく”から“みる”へ。育児の新しいコミュニケーションを創る】 メインプロダクトである「あわベビ(awababy)」は、赤ちゃんの泣き声をAIで解析し、感情の推定や医師監修の対処法を提示する育児支援アプリです。泣き声を「泡(あわ)」として可視化することで、これまで「ストレス」と感じがちだった泣き声を、赤ちゃんとの新しいコミュニケーションツールへと変えています。 現在はアプリだけでなく、法人向け福利厚生サービス「あわベビPro」、自治体向けの産後ケアプラットフォーム、さらにはベビーモニター等のハードウェア開発や医療機関との共同研究など、多角的に展開しています。

なにをやっているのか

【泣き声を“きく”から“みる”へ。育児の新しいコミュニケーションを創る】 メインプロダクトである「あわベビ(awababy)」は、赤ちゃんの泣き声をAIで解析し、感情の推定や医師監修の対処法を提示する育児支援アプリです。泣き声を「泡(あわ)」として可視化することで、これまで「ストレス」と感じがちだった泣き声を、赤ちゃんとの新しいコミュニケーションツールへと変えています。 現在はアプリだけでなく、法人向け福利厚生サービス「あわベビPro」、自治体向けの産後ケアプラットフォーム、さらにはベビーモニター等のハードウェア開発や医療機関との共同研究など、多角的に展開しています。

なぜやるのか

【孤立する育児を、テクノロジーと医学で支えたい】 現代の育児は、かつての共同体での子育てから「孤立した自己責任」へと変化してしまいました。泣き止まない赤ちゃんを前に、誰にも頼れず追い詰められる親御さんがいます。産後うつや育児不安は、決して個人の問題ではなく、社会の構造的な課題です。 代表の想いは明確です。医療の現場と研究、そして起業の現場を行き来する中で、これはテクノロジーと仕組みで変えられるはずだという強い信念があります。本来尊いはずの育児が、不安や孤独に塗りつぶされないように。不安を、データと医学で支える社会を当たり前にするために、私たちは挑戦を続けています。

どうやっているのか

【医療・AI・プロダクト。専門性をクロスさせて社会実装する】 社名の「クロスメディスン」には、医療(Medicine)を社会に横断(Cross)させるという意志が込められています。私たちのチームには、医療従事者、データサイエンティスト、エンジニア、事業開発など、多様なスペシャリストが集まっています。 私たちのチームカルチャー: 自律駆動:指示待ちではなく、自ら課題を定義し、不確実性を楽しみながら動く。 医学的エビデンスへのこだわり:UCLA医学部准教授をはじめとする専門家のアドバイザー参画など、常に科学的根拠を重視。 愛を持って伴走する:AIは人を置き換えるものではなく、愛を注ぐ時間に寄り添うもの。

こんなことやります

■ なぜ募集するか(正直に書きます) 事業が立ち上がってきた一方で、経営チームのキャパが限界に近づいています。やりたいこと・やるべきことが、人手より先にどんどん増えている状態です。 ただ、私たちにはまだ「全員フルコミットで雇う」ほどの余裕はありません。そして何より、指示待ちで動く人を抱える余白はないのが正直なところです。 だからこそ、「自分はこの領域で関われる」と自分から手を挙げてくれる人と、プロボノ/副業という形で関係を築きたいと考えています。事業の伸びと共に、ゆくゆく一緒に働く可能性も大いにあります。 ■ こんな方を探しています -自分の専門領域がはっきりしていて、「私はこれで貢献できる」と提案できる方 -役割が完璧に定義されていない状況でも、課題を見つけ自分で手を動かせる方 -育児・ヘルスケア・保育・自治体ビジネスのいずれかに想い・関心がある方 -週数時間〜でも、継続的にコミットできる方 ■ 関われる領域(いずれか・複数可) 職種は問いません。下記はあくまで例です。「これ以外でも自分はこう関われる」というご提案も大歓迎です。 -マーケティング : 「あわベビ」アプリのグロース、SNS運用、CRM、PR、コンテンツマーケ -営業/BizDev : 保育施設・自治体・福利厚生(法人)向けの開拓・関係構築 -事業開発 : プロダクト(ライト/カメラ)、AI店員ベビーの仮説検証・販路設計 -補助金/公共連携 : 補助金申請の設計、自治体連携、コンソーシアム構築 -デザイン/UX : アプリのUI/UX、ブランディング、資料・動画制作 -エンジニアリング : アプリ開発、データ解析、AI/LLM活用、社内ツール自動化 ■ 得ることのできるもの -実証フィールド(保育施設・自治体)へのアクセスと事業の手応え -経営層との距離ゼロでの意思決定経験 -事業成長に応じた業務委託契約・正式採用への移行可能性 -共同で進めたプロジェクトの実績(対外発信・登壇含む)
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募集の特徴
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会社情報

2022/09に設立

20人のメンバー

  • 社長が20代/
  • 社長がプログラミングできる/

〒150-0011 東京都渋谷区東一丁目29番3 渋谷ブリッジB棟