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AIプロダクトの営業戦略から事業開発まで担う立ち上げメンバー募集

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on 2026/06/05

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AIプロダクトの営業戦略から事業開発まで担う立ち上げメンバー募集

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徐 聖博

2020年にXincereを設立、システム開発から仲介まで幅広く従事。以前はIndeedの検索エンジン開発、株式会社メドレーやカウンティア株式会社にてスタートアップの立ち上げ・グロースフェーズなどに関わる。そのほか複数のスタートアップで技術アドバイザーも経験。

実務未経験からのテック企業のエンジニアへ転職

徐 聖博さんのストーリー

高橋 優大

【現在の働き方】 現在はフリーランスとして、事業開発領域を中心に複数のスタートアップの支援を行っています。 「新規事業開発」から「事業拡張」、いわゆる「0→1」から「1→10」のフェーズが得意です。 事業戦略の策定、立ち上げの実行、組織構築(セールス、マーケティング、オペレーション)が好きです。 また、スタートアップ以外でも、アマゾンジャパンで得たサプライチェーンマネジメントの知見を活かし、物流・オペレーション周りのコスト改善やプロジェクトマネジメントのお仕事もお受けしています。 【ライフスタイル】 テニス、ボードゲーム(特にカタンと麻雀)、映画鑑賞、サウナ、旅行など、趣味を楽しんで生きています。

Ogawa Kazuki

普通科高校を卒業後、調理師としてキャリアをスタート。現場での経験を重ねる中でIT領域への関心を深め、独学で学習を進めてエンジニア転職を実現し、株式会社xincereへ入社。 現在は同社の新規事業部に所属し、開発エンジニアとしてPoC段階からプロダクトづくりに携わるほか、Bizdev領域にも関与しながら事業推進に取り組んでいる。

株式会社シンシアのメンバー

2020年にXincereを設立、システム開発から仲介まで幅広く従事。以前はIndeedの検索エンジン開発、株式会社メドレーやカウンティア株式会社にてスタートアップの立ち上げ・グロースフェーズなどに関わる。そのほか複数のスタートアップで技術アドバイザーも経験。
実務未経験からのテック企業のエンジニアへ転職

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なにをやっているのか

株式会社シンシアは、「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」というミッションのもと、テクノロジーによって人や組織の可能性を引き出すための事業を展開しています。私たちは、プロダクト開発を通じて企業の成長に貢献し、IT人材のキャリア形成を支援することで、個人と組織の両方に価値を還元することを目指しています。 現在、以下の3つの領域でサービスを提供しています。 ■ 開発支援事業 スタートアップから大手企業まで、新規サービスの立ち上げや既存プロダクトの改善における技術支援を行っています。Next.js、React、React Native、NestJSを中心としたモダンなJavaScript/TypeScript技術スタックに強みを持ち、バックエンドはRuby on Rails、Pythonなどにも対応。さらに、AWSを中心としたインフラ構築に高い専門性を有しており、金融系のミッションクリティカルな開発案件にも対応できる体制を整えています。エンジニア主導で設計から実装、運用までを担い、「プロダクト成功の伴走者」としてクライアントと共に成果を創出することを重視しています。 ■ IT人材支援・組織構築支援事業 テクノロジー組織の立ち上げ・拡大フェーズにある企業に向けて、エンジニア採用・評価・育成に関する包括的な支援を提供しています。自社開発の採用プラットフォーム運用をはじめ、採用広報、面接代行、技術選考の設計支援、評価制度の構築運用支援といったサービスを通じて、企業が持続的に成長できる開発組織を構築できるよう支援しています。単なる採用支援にとどまらず、「どうすれば人がパフォーマンスを最大化できるか」を組織面からも支えることを重視しています。 ■ AIエージェント事業 生成AIやAIエージェント技術を活用し、企業の業務プロセスを効率化・高度化するプロダクトの開発に取り組んでいます。 現在は、イベント・ディスプレイ・内装施工業界に向けて、見積、図面確認、発注、進行管理、施工管理などの業務をAIで支援する「Dandori AI」を開発・提供しています。 これらの業界では、見積作成や発注業務、案件管理、現場との調整など、経験や属人的な判断に依存する業務が多く残っています。Dandori AIでは、そうした複雑な業務をAIによって整理・標準化し、担当者がより価値の高い判断や顧客対応に集中できる状態を目指しています。 単なるAIツールの提供ではなく、現場の業務理解を起点に、顧客課題の整理、業務プロセスの再設計、プロダクト開発までを一体で進めることで、AIを実務に根付かせることを重視しています。
2024年5月より六本木オフィスに移転
会社名の「シンシア」は“誠実”という意味です。何事にも誠実に向かいたいという想いが込められています。

なにをやっているのか

2024年5月より六本木オフィスに移転

会社名の「シンシア」は“誠実”という意味です。何事にも誠実に向かいたいという想いが込められています。

株式会社シンシアは、「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」というミッションのもと、テクノロジーによって人や組織の可能性を引き出すための事業を展開しています。私たちは、プロダクト開発を通じて企業の成長に貢献し、IT人材のキャリア形成を支援することで、個人と組織の両方に価値を還元することを目指しています。 現在、以下の3つの領域でサービスを提供しています。 ■ 開発支援事業 スタートアップから大手企業まで、新規サービスの立ち上げや既存プロダクトの改善における技術支援を行っています。Next.js、React、React Native、NestJSを中心としたモダンなJavaScript/TypeScript技術スタックに強みを持ち、バックエンドはRuby on Rails、Pythonなどにも対応。さらに、AWSを中心としたインフラ構築に高い専門性を有しており、金融系のミッションクリティカルな開発案件にも対応できる体制を整えています。エンジニア主導で設計から実装、運用までを担い、「プロダクト成功の伴走者」としてクライアントと共に成果を創出することを重視しています。 ■ IT人材支援・組織構築支援事業 テクノロジー組織の立ち上げ・拡大フェーズにある企業に向けて、エンジニア採用・評価・育成に関する包括的な支援を提供しています。自社開発の採用プラットフォーム運用をはじめ、採用広報、面接代行、技術選考の設計支援、評価制度の構築運用支援といったサービスを通じて、企業が持続的に成長できる開発組織を構築できるよう支援しています。単なる採用支援にとどまらず、「どうすれば人がパフォーマンスを最大化できるか」を組織面からも支えることを重視しています。 ■ AIエージェント事業 生成AIやAIエージェント技術を活用し、企業の業務プロセスを効率化・高度化するプロダクトの開発に取り組んでいます。 現在は、イベント・ディスプレイ・内装施工業界に向けて、見積、図面確認、発注、進行管理、施工管理などの業務をAIで支援する「Dandori AI」を開発・提供しています。 これらの業界では、見積作成や発注業務、案件管理、現場との調整など、経験や属人的な判断に依存する業務が多く残っています。Dandori AIでは、そうした複雑な業務をAIによって整理・標準化し、担当者がより価値の高い判断や顧客対応に集中できる状態を目指しています。 単なるAIツールの提供ではなく、現場の業務理解を起点に、顧客課題の整理、業務プロセスの再設計、プロダクト開発までを一体で進めることで、AIを実務に根付かせることを重視しています。

なぜやるのか

私たちは、「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」というミッションのもと、すべての人と組織がその可能性を発揮できる社会を目指しています。テクノロジーはあくまで手段であり、真に価値を生み出すのは“人”の力です。だからこそ私たちは、プロダクト開発を通じて企業の挑戦を後押しし、またエンジニアという専門職のキャリア形成や活躍の場を広げることで、個々の価値を社会に正しく接続することに取り組んでいます。 現在は、クライアントの課題解決に寄り添う開発支援や、エンジニア採用・組織構築の支援を軸に事業を展開していますが、今後は私たち自身がプロダクトを持ち、世の中に新たな価値を直接届けていくことにも取り組んでいきます。自社プロダクトの開発を通じて、より多くの人の可能性が開花するような、社会にとって本質的に意味のある仕組みを創出していく——それが私たちの次なる挑戦です。 人の力が最大限に活きる環境を、テクノロジーで構築する。そのために私たちは、これからも誠実に、進化を続けていきます。

どうやっているのか

私たちは、「人の価値創造を、テクノロジーで最大化する」というミッションのもと、技術だけでなく“人”そのものに価値の本質があると考えています。テクノロジーは目的ではなく、価値を届けるための手段。私たちは、その手段を通じて一人ひとりの可能性を社会に広げていくことを目指しています。 クライアントに対しては、開発支援を通じて事業課題の解決に貢献し、IT人材支援を通じてプロダクト組織の成長をサポートしています。そうした支援を支えるのが営業の役割です。企業の困りごとにいち早く気づき、最適なソリューションをつなぐ起点となる。私たちが目指すのは「売る営業」ではなく、「価値を届ける営業」です。 また、将来的には自社プロダクトの開発も見据えており、受託や支援にとどまらず、自ら価値を生み出す側へと事業を広げていきます。そのために必要なのは、課題に気づく力、ニーズを見極める力、そして信頼関係を築ける力です。技術への理解と、人への興味。両方を持つ営業のあなたが加わることで、私たちのミッションはさらに強く、深く、広がっていきます。

こんなことやります

AIプロダクトの営業・事業開発メンバーを募集します。 株式会社シンシアでは、イベント・ディスプレイ・内装施工業界に向けて、見積、図面確認、発注、進行管理、施工管理などの業務をAIで支援する「Dandori AI」を開発・提供しています。 これらの業界では、見積作成、案件管理、発注業務、現場との調整など、経験や属人的な判断に依存する業務が多く残っています。Dandori AIは、そうした複雑な業務をAIで整理・標準化し、担当者がより価値の高い判断や顧客対応に集中できる状態を目指すプロダクトです。 今回募集するのは、単に決められた商材を販売する営業職ではありません。ターゲット企業の開拓、商談獲得、提案、クロージングといった営業活動に加え、顧客課題の深掘り、業界別の営業戦略設計、プロダクト改善に向けたフィードバック収集、新たな事業機会の仮説検証まで担っていただきます。 営業活動を通じて市場の声を拾い上げ、「どの顧客の、どの課題に対して、どのような価値を提供すべきか」を考えながら、AIプロダクトの成長を一緒に作っていくポジションです。 現在は事業の立ち上げフェーズであり、営業組織もこれから本格的に構築していく段階です。営業戦略や営業オペレーションの設計にも、初期メンバーとして関わることができます。 【主な仕事内容】 ・ターゲット企業のリストアップ、顧客セグメントの整理 ・新規顧客へのアプローチ設計、商談獲得に向けた営業活動 ・顧客課題のヒアリング、業務フローや現場課題の整理 ・AIプロダクトの提案、導入提案、クロージング ・提案資料、営業資料、トークスクリプトの作成・改善 ・導入後のフォローアップ、顧客からのフィードバック収集 ・業界別、顧客セグメント別の営業戦略立案 ・営業オペレーション、営業フローの構築 ・新機能、新サービス、新たな事業機会の仮説構築と検証 【必須条件】 ・法人営業の実務経験 ・新規開拓営業、または提案型営業の経験 ・顧客課題をヒアリングし、提案に落とし込んだ経験 ・自ら仮説を立てて行動できる方 ・AIや新しいテクノロジーを活用した事業に関心がある方 【歓迎条件】 ・無形商材、SaaS、ITサービス、コンサルティング商材などの営業経験 ・スタートアップや新規事業フェーズでの営業経験 ・営業戦略、営業企画、営業組織立ち上げに関わった経験 ・事業開発、新規サービス企画、事業検証に関わった経験 ・イベント、ディスプレイ、内装施工、建設・施工関連業界での実務経験 業界経験は必須ではありません。営業として成果を出す力、顧客課題を深く理解する力、事業を前に進める力を重視します。一方で、イベント・ディスプレイ・内装施工業界での経験をお持ちの方は、その知見を事業開発に直接活かしていただけます。 【このポジションの魅力】 ・AIプロダクトの立ち上げフェーズに関われる ・営業だけでなく、事業開発や営業戦略にも関われる ・初期メンバーとして営業組織づくりに関われる ・経営層、開発チームと近い距離で働ける ・業界経験や営業経験を、より上流のキャリアに広げられる 私たちは、AIによって人の仕事を置き換えるのではなく、人がより価値の高い仕事に集中できる状態を作りたいと考えています。 営業経験を活かして、AIプロダクトの事業開発に挑戦したい方。決められた商材を売るだけでなく、事業そのものを一緒に作っていきたい方。ぜひ一度お話ししましょう。
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    メンバーの性格タイプ

    高橋 優大さんの性格タイプは「コマンダー」
    高橋 優大さんのアバター
    高橋 優大事業部長
    Ogawa Kazukiさんの性格タイプは「マスター」
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    Ogawa Kazuki新規事業部エンジニア
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2020/06に設立

    25人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都六本木7-18-13 シークエル六本木 4F