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CFOに伴走しピッチ資料を作成するデザイナーを募集!JAXAスタートアップ

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on 2026/06/10

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CFOに伴走しピッチ資料を作成するデザイナーを募集!JAXAスタートアップ

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河野 将崇

慶應義塾大学在学中に公認会計士試験に合格。2015年PwC Japan有限責任監査法人に入所し、金融機関を中心とした会計監査業務に従事。退所後に渡欧し、グローバルIT企業での広告審査業務、現地会計事務所での会計実務を経験。2019年よりAGSコンサルティングにて、50社超のIPO準備会社に関与し、ガバナンス構築、資本政策、資金調達を支援。 2025年1月より株式会社WHEREに参画。執行役員CFOとしてファイナンス戦略実行とコーポレート全体統括を担う。

CFO:『価値創造する組織を』会計士CFOに聞く、ジョインの決め手と目指すコーポレートの姿

河野 将崇さんのストーリー

濱道 怜奈

やってみなければ結果はわからぬ、の精神です。なので何でもやります。 高校卒業後、ひたすら求人原稿を作ったり、とにかく事務のお仕事をしたり。 2020年から人事業務に携わるようになりました。 「凡事徹底」「利他の心」を大切にしています。 そして妥協することが嫌いです。 2匹のねこと暮らしています。 趣味は水族館に行ったり、美術館に行ったり、お散歩したり。 静かに過ごすことが好きです。 ハチワレ推しです🩵

Hayashi

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株式会社WHEREのメンバー

慶應義塾大学在学中に公認会計士試験に合格。2015年PwC Japan有限責任監査法人に入所し、金融機関を中心とした会計監査業務に従事。退所後に渡欧し、グローバルIT企業での広告審査業務、現地会計事務所での会計実務を経験。2019年よりAGSコンサルティングにて、50社超のIPO準備会社に関与し、ガバナンス構築、資本政策、資金調達を支援。 2025年1月より株式会社WHEREに参画。執行役員CFOとしてファイナンス戦略実行とコーポレート全体統括を担う。
CFO:『価値創造する組織を』会計士CFOに聞く、ジョインの決め手と目指すコーポレートの姿

CFO:『価値創造する組織を』会計士CFOに聞く、ジョインの決め手と目指すコーポレートの姿

なにをやっているのか

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 ・スカパーJSAT 様 ・Sansan 様 ・住宅テックラボ様 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。
WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。
衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!
JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)
コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています
ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流
各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

なにをやっているのか

WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。

衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 ・スカパーJSAT 様 ・Sansan 様 ・住宅テックラボ様 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。

なぜやるのか

ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流

各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

🌍Deal Tech✖️GO to the 99% 私たちが向き合っているのは、市場に出ることのない 不動産オフマーケット(99%の不動産)。 そこには、まだ価値として認識されていない土地や建物、 そして選択肢を持てていない意思決定者が数多く存在します。 私たちは宇宙技術とAIを活用し、 これまで人脈や経験に依存してきた不動産取引を データに基づいた、再現可能な意思決定へと変えていきます。 大切にしているのは、単に情報を提供することではありません。 取引が成立し、価値が動き、社会に成果として届くところまで責任を持つこと。 その姿勢を、WHEREでは 「Deal Tech」 と呼んでいます。 「おっ!」と心が動く瞬間をつくり、 人や社会の可能性が一歩先へ進む。 WHEREは、その当事者であり続けることを目指しています。 🚩 Vision(2030 / 2035 / 2040)🚩 WHEREは、不動産を「所有する資産」ではなく、 価値が発掘され、循環し、拡張されていく存在として捉えています。 2030年には、宇宙技術とAIで眠れる不動産価値を解き放ち、 2035年には、それを新しい市場の基準として定着させる。 2040年には、その価値基準を地球の外へと広げ、 人類の次のフロンティアにまで届けていく。 私たちは、不動産という領域から、世界の選択肢を拡張する挑戦を続けています。

どうやっているのか

JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)

コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています

👥 私たちのチーム SaaS・AI・不動産・DX・宇宙事業の分野にそれぞれ熱を持った方々が集まり、事業計画や理念に共感してジョインしています。 現在、各チーム・各ポジションでメンバーを募集しており、毎月2〜4名の新入社員がジョイン中です。 現在従業員人数は40名超、ほかメンバーを含めると70名程のチームです。 🏢ご入社後の働く環境・雰囲気、その他 私たちは、新しく仲間になってくれたみなさんが、できるだけ早くチームに馴染めるよう、いろんな「つながりの場」を大切にしています。一緒にカルチャーをつくっていきましょう! ・ WOW! Night(月1回 / 任意参加 )  ∟月イチのゆるっと語らいの会。軽食を楽しみながら、普段あまり話せないメンバーとも気軽にコミュニケーションが取れます。 ・Welcome Lunch  ∟新しく入ったメンバーの歓迎ランチ。オンボーディングの中で行うので、気負わずリラックスして参加できます。 ・1on1  ∟日々の仕事のこと、これからのキャリアのことなど、経営層と直接話せる貴重な機会。気になることはどんどん相談できます。 ・社内 de X  ∟「発信したい情報/気持ち」を気軽に投稿できる、社内専用のつぶやきスペース。ちょっとした共感や雑談から、つながりが広がります。

こんなことやります

◼︎◼︎🌏募集背景🌏◼︎◼︎ この度、さらなる事業拡大と研究開発の加速に向けて、新たなプロジェクトを始動いたします。 それに伴い、6月から9月までの4ヶ月間、CFOと密に連携し、対外向けに当社の魅力とポテンシャルを最大限に伝える「ピッチ資料」の作成を、戦略立案からデザインへの落とし込みまで伴走していただけるプロフェッショナルを募集します。 すでに宇宙フロンティアファンドをはじめ、国内外の有力VC、大手金融機関系VC、宇宙事業会社から大型の調達を実施しており、市場からの期待が非常に高いフェーズです。 CFOと直接ディスカッションを重ねながら資料を作り上げていくため、スタートアップのダイナミズムを間近で体感できます! 当社の今後の成長速度を大きく左右する非常に重要度の高いポジションです。 ◼︎◼︎🎯業務概要🎯◼︎◼︎ CFOの右腕(パートナー)として、対外用資料(スライド)の作成・ブラッシュアップ業務全般をお任せします。 <詳細> ・CFOとのミーティングを通じた、ピッチ資料のストーリーライン(論理構成)の策定・提案 ・衛星データAI事業や不動産事業などの市場性、成長ポテンシャル、財務モデルをわかりやすく伝えるコンテンツ(インフォグラフィック、図解、グラフ等)の企画・作成 ・フィードバックや市場動向に応じた、資料の継続的なアップデートとブラッシュアップ ・必要に応じたデータリサーチや補足資料の作成 <作業量イメージ> 依頼内容:40~50ページのスライド(1種予定)の新規作成、及び既存スライドのアップデート(特に時系列に応じた数値やグラフの更新) 既存資料の状態:社内デザイナーと連携して、既存スライド20ページほど作成済 <成果物形式> ・パワーポイント(One Drive上でマスタファイルを管理) ・ビジュアル要素は、イラレ/figmaで制作 ・根拠数値やグラフは、一度エクセルで管理したうえでパワポに反映  ※CEO,CFO(いずれもデザイナーではない)が投資家との面談の都度アップデートし続ける前提で、更新のしやすさは重視いただきたいです。 💡稼働時間に関する詳細 ・定例MTGあり(日時間帯応相談/週1回前後) ・出社歓迎(東京文京区湯島) 💡契約期間 ・6月〜9月前後の期間(40時間程/月)で双方合意の期間を想定しております。 ◼︎◼︎🌟必須条件やスキル🌟◼︎◼︎ ・ピッチ資料(調達、またはVC/PEファンド向け)の作成経験や、コンサル提案用などのスライド作成経験 ・ビジネスモデルやテクノロジーを理解し、論理的かつシンプルに構造化・言語化できる能力 ・主体的にリサーチや提案を行える自走力 ・6月〜9月までの期間、週に一定のコミットメント時間を確保できる方(40時間程/月) ◼︎◼︎🌟歓迎条件やスキル🌟◼︎◼︎ ・SaaSビジネスやディープテック(ハードウェア×ソフトウェア)領域への知見 詳細の内容は、ぜひカジュアル面談(オンライン/30分)でご相談させてください。 ご興味がある方は、まずはお気軽にアクセスいただけますと幸いです🚀
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    メンバーの性格タイプ

    濱道 怜奈さんの性格タイプは「イグザミナー」
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2022/02に設立

    55人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/