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AI時代の広報スタンダードを創る。広報マネージャー候補を募集!

広報(マネージャー候補)
中途
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on 2026/06/15

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AI時代の広報スタンダードを創る。広報マネージャー候補を募集!

東京
中途
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東京
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佐々木 大輔

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

土島 あずさ

新卒でインターネット広告会社に入社、代理店営業5年経て2017年freeeへ。 ブランドコミュニケーション部署でテレビCMやユーザーコラボイベント、事例記事の作成を担当。その後、広報として上場時の記者会見やメディア誘致を経験。現在もfreeeのヒトやサービスを知ってもらうためのイベント企画、プレスリリース対応をしています。 freee広報に興味ある方はお気軽にこちらまで↓↓ https://www.wantedly.com/projects/439849 同じミッションに共感した人達と社会を進化させていく為の広報は、とても楽しく、やりがいがあります。 参考:お寺の困りごと“あるある”をテクノロジーでどう解決する? 「テラテク」で、目指せ!お寺の業務改革~freeeとお坊さんのコラボイベント開催 https://internet.watch.impress.co.jp/docs/event/1190895.html 参考:ススキノのスナックで確定申告相談会 https://www.tv-hokkaido.co.jp/news/doshin/post_2134.php

フリー株式会社のメンバー

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメ...

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションのもと、統合型クラウドERPとして多様なサービスを展開しています。 現在、広報チームは組織のあり方を大きくアップデートする変革期を迎えています。 事業拡大に伴い発信する情報が多角化・高度化する中、各事業部の取り組みを個別に伝えるフェーズから一段引き上げ、全社の経営戦略から逆算して各サービスのメッセージを統合・昇華させる「戦略部隊」への進化が急務となっています。 特に今、私たちが注力しているのが「AI」を軸とした次世代のスモールビジネス像の提示です。 AIがもたらす「未来の働き方」を社会へ実装していくこと。同時に、上場企業・プラットフォームとして「安心・安全なAI活用」のガバナンスや倫理、有事のリスク管理を徹底すること。 この「攻め」と「守り」の双方で、AI時代の新たな広報スタンダードを築くことが求められています。 今回募集するのは、この組織づくりを牽引するマネージャー候補です。 複数事業における発信の優先順位コントロールから、プラットフォーム企業として不可欠な「有事の危機管理広報」まで、幅広い領域を担っていただきます。 これまでのご経験を存分に活かしていただきつつ、前職の成功体験や仕組みをそのまま踏襲するのではなく、freeeのフェーズに合わせてゼロベースで「新たな広報の型」を創り上げる柔軟性が不可欠です。 スタートアップのアジリティと上場企業のガバナンスを両立させ、freeeの企業価値を最大化・防衛する中核メンバーをお待ちしています。 ◢◤ ポジション詳細 ◢◤ 【ミッション】 経営戦略を社会のストーリーへと翻訳し、企業の持続的な成長と信頼を最大化する ストーリーの構築と発信: 事業の方向性や経営陣の想いと、社会のトレンド・関心を掛け合わせたストーリーを主体的に設計する。複数サービスの整合性を保ちながら、全体の優先順位をコントロールして市場へ正しく伝達する。 一貫したブランドイメージの構築: 顧客、投資家、パートナー企業など、多岐にわたるステークホルダーに対して一貫したコーポレートブランドを認知・定着させる。 危機管理広報体制の強化: 社会の潮流やリスクの芽を常時モニタリングし、万が一の有事(サービス障害やセキュリティインシデント等)の際にも、迅速かつ適切な情報開示を主導する。初動対応のクオリティを高め、企業価値の失墜を防ぐ。 【業務内容】 入社後数か月は、現職マネージャーやメンバーと伴走しながら引き継ぎを行います。 その後はプレイングマネージャーとして、自らも重要施策を推進しつつ、チームのマネジメントを担っていただきます。 ・広報チームのマネジメント・育成: メンバーの業務管理、優先順位の交通整理、戦略のクオリティコントロール。 ・攻めのコーポレート・事業広報の戦略立案およびハンドリング: 各事業部(ビジネスサイド)との連携、優先度高いプロジェクトのPR企画・実行。 ・危機管理広報の主導: 有事における情報集約、ステートメント(発表文面)の策定、メディア対応方針の決定。 ・メディアリレーションの構築・深化: 主要ビジネスメディア、IT・テック系メディア等の記者、編集長クラスとの関係構築。 ・経営陣(CEO・COO等)の対外発信戦略の立案・実行 ◢◤ 本ポジションの魅力 ◢◤ 経営と直結したダイナミックな広報経験 経営陣の想いや全社戦略を直接インプットされ、それを社会に向けたストーリーへと昇華させる、経営に最も近い距離での広報実務を経験できます。 「攻め」と「守り」をハイレベルで経験できる環境 新規サービス開拓のPRという「攻め」の面白さと、社会的影響力が大きいプラットフォームとしての「守り(危機管理)」の両方を、手触り感を持ってリードできます。 ◢◤ 募集要件 ◢◤ 【必須要件】  以下2点のご経験をお持ちの方 ・上場企業またはそれに準ずる規模の企業における、ステークホルダーが多岐にわたる広報実務経験(目安:3年以上) ・危機管理広報(インシデント・リスク対応)の実務経験 【歓迎要件】 ・マネージャー経験 ・BtoB事業の会社での広報経験 ・事業部門(セールス、マーケ等)もしくは経営企画の実務経験 ・主要メディアとの強い関係構築 【求める人物像】 ・前職の手法や成功体験をそのまま当てはめるのではなく、freeeの文脈や現在のフェーズ、課題に合わせてゼロベースで戦略や組織を柔軟に考えられる方 ・生成AIなど、その時々の全社重要テーマに対して、自発的に専門知識をインプットし、スピード感を持ってアウトプットに繋げられる方 ・経営陣、法務、開発など、多様なステークホルダーの意見をロジカルかつ柔軟に調整し、一つのプロジェクトとして巻き込んで推進できる方
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F