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CFO|事業と社会の成長をファイナンスで実装する再エネ経営中枢ポジション

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on 2026/06/24

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CFO|事業と社会の成長をファイナンスで実装する再エネ経営中枢ポジション

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龍川 洋平

グローバルエネルギー企業の日本支社の責任者になり、 2019年早稲田大学ビジネススクール在学中にGBPを創業し、 その後4年連続急成長を遂げており、中国、アメリカ市場に進出し、今後欧州および東南アジアにも進出する。 政府からの支援を受け、2028年ナスダック上場を目指している。 キャリアやスキル: ・電気系専門技術をもつ ・再生可能エネルギー領域・業界では10年以上の製品研究開発の経験、 及び、電気系専門技術をもつ ・大手日本電気メーカーで電気製品開発経験 ビッグデータ解析 AI/ IOT設備開発委託 ・グローバルサプライチェーン構築が得意とす

yasuko yamanaka

深澤 円香

グローバルな環境で10年以上の人事経験を活かし、企業の成長を支えるポジションを担当。多文化共生を基盤に、採用・組織設計・制度構築に従事し、実力を評価する環境づくりに注力しています。現在、IPOを目指して組織の基盤づくりを進めています。

GBP株式会社のメンバー

グローバルエネルギー企業の日本支社の責任者になり、 2019年早稲田大学ビジネススクール在学中にGBPを創業し、 その後4年連続急成長を遂げており、中国、アメリカ市場に進出し、今後欧州および東南アジアにも進出する。 政府からの支援を受け、2028年ナスダック上場を目指している。 キャリアやスキル: ・電気系専門技術をもつ ・再生可能エネルギー領域・業界では10年以上の製品研究開発の経験、 及び、電気系専門技術をもつ ・大手日本電気メーカーで電気製品開発経験 ビッグデータ解析 AI/ IOT設備開発委託 ・グローバルサプライチェーン構築が得意とす

なにをやっているのか

GBP(Global Business Partner)は、再生可能エネルギーとEVインフラを中心に、「現場で動く社会インフラ」をつくる会社です。 机上の企画では終わらせず、設計し、つくり、導入し、運用して、改善まで回す。 日本を拠点に、アメリカ・中国・オーストラリアにも展開しています。 いま、私たちが向き合うのは、「脱炭素をやりたいのに、現場が回らない」という現実です。設備は入れた。けれど運用が続かない。情報がつながらない。コストと手間が重い。そういうボトルネックを、技術と仕組みでほどいていきます。 ◎コア事業(4つ) 1|再生可能エネルギー 太陽光・風力・蓄電などの導入支援。EV充電インフラの設計・開発。スマートグリッド/VPP対応まで、現場導入を前提に設計します。 2|モビリティ(EVインフラ) EV充電スタンドの設置・制御。コネクタ等の製造販売。自動運転に向けた半導体開発など、インフラ側からモビリティを支えます。 3|AI/IoT管理システム スマート駐車場や施設のエネルギー管理。AIによる予測制御・省エネ最適化。設備を「入れて終わり」にしないための運用基盤をつくります。 4|情報通信 グリーン基地局、4G/5G通信設備の導入支援。通信機器やバックアップシステムの開発・保守まで、止まらないインフラを設計します。 ◎GBPの強み 強みは、スピードと実装力です。 必要なものを早く形にし、現場に入れ、数字と運用で直す。顧客要件に合わせたカスタマイズにも強く、日本・欧米の大手企業との共創実績があります。自社ブランドの製品も国内外で展開しています。 私たちがやっているのは「技術をつくること」ではなく、使われ続ける仕組みを、実装して残すことです。再エネとEVが当たり前に回る社会を、現場から積み上げていきます。

なにをやっているのか

GBP(Global Business Partner)は、再生可能エネルギーとEVインフラを中心に、「現場で動く社会インフラ」をつくる会社です。 机上の企画では終わらせず、設計し、つくり、導入し、運用して、改善まで回す。 日本を拠点に、アメリカ・中国・オーストラリアにも展開しています。 いま、私たちが向き合うのは、「脱炭素をやりたいのに、現場が回らない」という現実です。設備は入れた。けれど運用が続かない。情報がつながらない。コストと手間が重い。そういうボトルネックを、技術と仕組みでほどいていきます。 ◎コア事業(4つ) 1|再生可能エネルギー 太陽光・風力・蓄電などの導入支援。EV充電インフラの設計・開発。スマートグリッド/VPP対応まで、現場導入を前提に設計します。 2|モビリティ(EVインフラ) EV充電スタンドの設置・制御。コネクタ等の製造販売。自動運転に向けた半導体開発など、インフラ側からモビリティを支えます。 3|AI/IoT管理システム スマート駐車場や施設のエネルギー管理。AIによる予測制御・省エネ最適化。設備を「入れて終わり」にしないための運用基盤をつくります。 4|情報通信 グリーン基地局、4G/5G通信設備の導入支援。通信機器やバックアップシステムの開発・保守まで、止まらないインフラを設計します。 ◎GBPの強み 強みは、スピードと実装力です。 必要なものを早く形にし、現場に入れ、数字と運用で直す。顧客要件に合わせたカスタマイズにも強く、日本・欧米の大手企業との共創実績があります。自社ブランドの製品も国内外で展開しています。 私たちがやっているのは「技術をつくること」ではなく、使われ続ける仕組みを、実装して残すことです。再エネとEVが当たり前に回る社会を、現場から積み上げていきます。

なぜやるのか

脱炭素は「いつかやる話」ではなく、いまのインフラをどう変えるかの話です。2050年の実質ゼロ目標は、現場の設備・運用・ルールを今日から変えないと達成できません。 一方で、日本の再エネ普及、EV充電インフラ整備、スマートグリッドの実装は、海外に比べてスピードが出にくい現実があります。技術があっても、制度・土地・既存インフラ・運用負荷が絡むと前に進まない。ここが詰まっています。 だからGBPは、「導入して終わり」ではなく、社会で回り続けるところまで踏み込みます。再エネとEVインフラに、AI/IoTを組み込み、現場の手間とコストを減らしながら運用が続く仕組みにする。これが私たちの役割です。 前例が少ない領域ほど、答えは机の上にありません。現場の一次情報を取りに行き、運用の細部まで見て、設計を直す。そうやって「止まりやすい仕組み」を「止まりにくい仕組み」に変えていきます。 気候変動というグローバル課題を、私たちは「今の仕事」として扱います。未来のために、今日のインフラを動かす。それがGBPがこの事業をやる理由です。

どうやっているのか

GBPは、再エネ/EVインフラ/AI・IoTをまたぐプロジェクトを、現場→設計→導入→運用→改善まで一気通貫で進めます。複雑な課題ほど、部門ごと・国ごとに分断すると詰まる。だから最初から、技術・事業・運用のメンバーが同じテーブルに座り、解き方を決めます。 私たちが見ているのは「きれいな計画」ではなく「実際に回る運用」です。顧客の現場に入り、制約(制度・土地・既存設備・予算・工期)を洗い出し、仕様を決め、動かして、数字と実態で直す。ここまでやり切ることを前提にプロジェクトを設計します。 社内のコミュニケーションは多めです。情報は抱えずに共有し、論点が出たらその場で潰す。年次や職種より、筋が通っているかを重視します。良い案は早く試し、うまくいったものは型にして横展開します。 ◎行動の基準 ✔ Client First: 成果だけで終わらせない。常にクライアント視点で考え、現場の実態と本質ニーズを押さえ、最後まで伴走して価値を届ける。 ✔ Stretch & Achievement: 「無理そう」に挑むことを歓迎する。失敗は学びに変え、挑戦だけでなく成果にもこだわる。利益を生むプロとしてやり切る。 ✔ One-Firm Firm: 個人の成果で完結しない。チーム・組織・顧客にとっての最適解を選ぶ。仲間を信頼し、全体の成長と成功を前提に動く。 個の専門性は武器です。ただし武器は、持ったまま黙っていたら意味がない。 GBPは、違う強みをぶつけ合って、動く答えにするチームです。

こんなことやります

■今後のキャリア形成 本ポジションは、単なる財務責任者ではなく、経営の意思決定に本質的に関与する経営幹部ポジションです。 将来的には以下のようなキャリア展開が想定されます: ・上場企業CFOとしての資本市場対応および資本戦略のリーダー ・グループ全体のファイナンス統括(国内外の子会社を含む) ・CEOの経営パートナーとして、戦略実行を支える執行補佐ポジション ■組織構成 GBPは営業・技術・EPC・調達・経営企画・管理など、多様な専門性が交差するクロスファンクショナル体制をとっています。 現在の社員数は約50名。IPO準備に伴い、100名規模への拡大を見込んでいます。 CFOはCEOと連携しながら、経営と資本戦略を一体化させ、全社の意思決定と対外折衝の要となるポジションです。 社内外の信頼を集め、事業成長と組織の持続性を両立させる舵取りが求められます。 ■アピールポイント ●「再エネ × IPO × プロジェクトファイナンス」――社会インフラを財務で動かす経営中枢ポジション 再生可能エネルギーやモビリティ分野という社会的意義の高い産業で、IPO・大型資金調達・プロジェクトファイナンスを駆使して新しいインフラを支える。脱炭素や次世代モビリティの普及を「財務の力」で加速できる、経営直結のポジションです。 ●IPO準備フェーズでの財務ガバナンス構築 上場を見据えた内部統制・開示体制・監査法人対応を含め、財務ガバナンスを自ら設計・構築できます。幹事証券会社・監査法人・外部アドバイザーと連携しながら、**「財務で企業価値を高める」**経験が積める環境です。 ●プロジェクトファイナンス × ESGファイナンス――インフラ投資の最前線 SPC設立・ノンリコースストラクチャリング・Financial Model構築から融資契約まで、再エネインフラ案件のファイナンス組成を一気通貫で担えます。グリーンボンド・サステナビリティリンクローンなど、ESGファイナンスの最先端にも携われる希少なポジションです。 ●メガバンク・インフラファンド・総合商社――トップリレーションを自ら動かす メガバンク・政策系金融機関・インフラファンド・CVC・総合商社など、国内外の主要プレイヤーと直接折衝し、エクイティ/デット双方の資金調達スキームを推進できます。経営に直結するファイナンス戦略を、自らの判断でリードできる環境です。 ●グローバル展開 × 経営直下――資本政策から中長期財務戦略まで 日本本社を中心に、中国・北米・欧州・豪州へ拠点拡大中。CEO直下で資本政策・資金繰り・投資基準設計など中長期の財務戦略を担い、グローバルな財務基盤づくりを牽引できます。キャップテーブル管理・ストックオプション設計も含め、コーポレートファイナンス全域をカバーします。 ●裁量とスピードを両立する組織文化 社員約50名 → 100名規模へと拡大中の少数精鋭組織。管理会計・予実管理体制の構築から経理/財務組織のマネジメントまで、自らの判断で進められる裁量環境があります。取締役会・経営会議にも深く関与し、CEOの意思決定を財務面から支えるポジションです。 ◎こんな方と働きたいです ・「金融機関の論理」と「事業推進」の両方を理解し、経営・事業・資金調達を横断的に推進できる方 ・コーポレート管理と事業推進のバランスを取りながら、成長フェーズの企業の基盤構築をリードできる方 ・金融・投資・事業会社等のバックグラウンドを活かし、経営視点を持って意思決定に関与できる方 ・スタートアップ/成長企業特有のスピード感・不確実性を前向きに楽しめる方 ・CEOや経営陣と対等に議論し、必要な提言・フィードバックを率直に行える方 ・組織拡大フェーズにおいて、自らも手を動かしながらチームを牽引できる方 ・再生可能エネルギー・インフラ・環境分野の社会的意義に共感し、中長期でコミットできる方 まずは「話を聞いてみたい」からでも大歓迎です。 ご応募、お待ちしています!
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    会社情報

    2019/08に設立

    55人のメンバー

    東京都 港区 浜松町2-5-5 PMO浜松町9階