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最先端マイクロバイオーム創薬|医療を動かすメディカルアフェアーズ募集!

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on 2026/07/15

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最先端マイクロバイオーム創薬|医療を動かすメディカルアフェアーズ募集!

東京
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田村 洋人

■株式会社ニコン:201404- ・201404-:機械設計エンジニア 精密機器の試作を担当:設計、製図、調達、組立、光学調整 ・201601-:材料系基礎研究者 フランスとのジョイント・ベンチャーに出向し、ヨーロッパ人と材料、デバイスの基礎研究を担当:ナノストラクチャー、半導体プロセス、超撥水、POCTデバイス、公用語は英語にて ・201705-:ガラス材料開発エンジニア 海外スタートアップとの光学計測装置の開発プロジェクトをリード、及びガラス材料のレーザ耐久性評価を担当 ・201905-:技術戦略経営企画職 研究開発システムの立ち上げをリード

永田 篤史

メタジェンセラピューティクス(株)のメンバー

■株式会社ニコン:201404- ・201404-:機械設計エンジニア 精密機器の試作を担当:設計、製図、調達、組立、光学調整 ・201601-:材料系基礎研究者 フランスとのジョイント・ベンチャーに出向し、ヨーロッパ人と材料、デバイスの基礎研究を担当:ナノストラクチャー、半導体プロセス、超撥水、POCTデバイス、公用語は英語にて ・201705-:ガラス材料開発エンジニア 海外スタートアップとの光学計測装置の開発プロジェクトをリード、及びガラス材料のレーザ耐久性評価を担当 ・201905-:技術戦略経営企画職 研究開発システムの立ち上げをリード

なにをやっているのか

MGTx(Metagen Therapeutics)は、マイクロバイオームサイエンスを活用した創薬・医療事業を展開するスタートアップです。ディスバイオーシス(腸内細菌叢の乱れ)を正常化することを「細菌叢再生」と名付け、様々な治療法の開発と普及に取り組んでいます。「腸内細菌を使って病気を治す」ことを、研究のアイデアにとどめず、実際に患者さんへ届けるところまでやり切る会社です。 FMT(Fecal Microbiota Transplantation)実施基盤や生命科学研究、バイオインフォマティクス研究を活用し、消化器系疾患や免疫系疾患を対象とした複数パイプラインの開発と探索的研究を進めています。また、順天堂大学消化器内科が進めている腸内細菌叢移植療法を用いた臨床研究を社会実装すべく安全で高品質なFMT療法の普及拡大に注力しています。
鶴岡検便ルームイメージ図
2025年春全社合宿

なにをやっているのか

鶴岡検便ルームイメージ図

MGTx(Metagen Therapeutics)は、マイクロバイオームサイエンスを活用した創薬・医療事業を展開するスタートアップです。ディスバイオーシス(腸内細菌叢の乱れ)を正常化することを「細菌叢再生」と名付け、様々な治療法の開発と普及に取り組んでいます。「腸内細菌を使って病気を治す」ことを、研究のアイデアにとどめず、実際に患者さんへ届けるところまでやり切る会社です。 FMT(Fecal Microbiota Transplantation)実施基盤や生命科学研究、バイオインフォマティクス研究を活用し、消化器系疾患や免疫系疾患を対象とした複数パイプラインの開発と探索的研究を進めています。また、順天堂大学消化器内科が進めている腸内細菌叢移植療法を用いた臨床研究を社会実装すべく安全で高品質なFMT療法の普及拡大に注力しています。

なぜやるのか

腸内細菌叢移植(FMT)という治療アプローチは、世界的に注目が高まり、海外では医薬品としての位置づけも進んでいます。一方で、ヒト由来のものを扱う「有望だが社会実装が難しい領域」でもあります。 MGTxの特徴は、この壁を創薬研究・臨床・製造(CMC)・事業をつないで越えることにあります。研究開発では、腸内細菌の働き(免疫や炎症など)を医学的に捉え、治療につながる設計へ落とし込みます。臨床開発では、医療機関・アカデミアとの連携のもと、先進医療Bの枠組みも活用しながら、データを積み上げて次の開発段階につなげます。 またCMCも重要になってきます。MGTxは、ドナーのリクルーティングと献便の管理、腸内細菌叢溶液の作成、品質管理、輸送といった一連のプロセスを、医療現場で使える水準に整える実務を担っています。つまり「よい研究結果」だけではなく、「患者さんへ届ける」ための仕組みそのものをつくっています。 事業としては、国内での医療サービスとしての提供と、中長期での医薬品開発・グローバル展開を見据えたパイプラインの両輪で進めています。多職種が同じゴール(治療を届ける)を共有し、創薬研究・臨床・製造・事業が相互にフィードバックして前に進む・そしてコーポレート部門がそれを支えていくことが、MGTxの事業の進め方です。

どうやっているのか

2025年春全社合宿

MGTxは「マイクロバイオームサイエンスで、患者さんの願いを叶え続ける」 というパーパスの実現に向けて全社員一同で取り組んでいます。 そして、パーパス実現に向けた、意思決定と行動の指針として、5つのバリューを定めています: ○Patient-centric 患者さんに届けるための研究開発・事業開発にこだわる。患者さんに寄り添い、治療を最短距離で届けることを目指す。 ○Impact Oriented インパクト創出を重視し、人類が実感できるインパクトを産み出し続ける。 ○Scientific Integrity 科学の力を信じ、科学のレベルを高く維持する。 ○Talent Collective スペシャリストの「銀河集団」としてゴールを目指す。個人を尊重し、互いに高めながら支え合う。 ○Being Likable 社内外の人とオープンで誠実なコミュニケーションができ、信頼できる「いい奴」でいる。 本社のある山形県鶴岡市に加え、多くのメンバーが鶴岡以外の全国各地でも勤務しています。裁量労働制/フレックス制を導入し、リモートワークとオフィスワークのハイブリッドで勤務しています。業務の特性やライフスタイルに合わせて、働く時間やスタイルを自ら設計できる環境を整えています。 時間や場所にとらわれずに働くことで、個人とチームのパフォーマンスを最大化することができると考えています。

こんなことやります

メタジェンセラピューティクスは、腸内細菌叢(マイクロバイオーム)を活用した革新的な技術で、医療と創薬の未来に挑むスタートアップです。 ★本ポジションの魅力・やりがい★ 腸内細菌叢を活用した新規モダリティという最先端のサイエンスに基づき、がん領域を中心としたメディカル活動をリードいただく、極めて重要なポジションです。先進医療・臨床研究の立ち上げ期から参画し、エビデンス創出と医療現場への普及を推進していただくことを期待しています。 KOL・専門医との科学的な対話を通じて新しい治療の社会実装をメディカルの立場から牽引するとともに、少数精鋭の研究開発チームと密接に連携しながら、対外的なメディカル活動から社内のメディカル戦略の立案まで幅広くご担当いただきます。意思決定の早い環境で大きな裁量を持ち、自律的に新たな医療の実現に挑戦していただけるポジションです。 「いきなり応募はハードルが高い」と感じられる方も、まずはカジュアルにお話しできれば嬉しいです!
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    田村 洋人さんの性格タイプは「コマンダー」
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    田村 洋人セールス
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    会社情報

    2020/01に設立

    55人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区大手町一丁目6番1号 大手町ビル6F InspiredLab