400万人が利用するビジネスSNS

  • コンサルティング
  • 3エントリー

オンライン勤務OK!地方企業のAI活用を前に進めるAIコンサルタントを募集

コンサルティング
中途
3エントリー

on 2026/07/05

73 views

3人がエントリー中

オンライン勤務OK!地方企業のAI活用を前に進めるAIコンサルタントを募集

中途
オンライン面談OK
中途

中尾香達

想いが全て。 島根大学入学後、国内外のAI/ITアプリ開発企業に入社。1年半の実務経験を経て、株式会社ストラテジーAIを創業。 130社以上の企業のAI開発、導入支援をサポートした経験を活かし日本AI開発センター株式会社を創業。

山下 玲葉

鴨川 虹輝

日本AI開発センター株式会社のメンバー

想いが全て。 島根大学入学後、国内外のAI/ITアプリ開発企業に入社。1年半の実務経験を経て、株式会社ストラテジーAIを創業。 130社以上の企業のAI開発、導入支援をサポートした経験を活かし日本AI開発センター株式会社を創業。

なにをやっているのか

▍地方の情報格差を、AIの力で終わらせる 日本AI開発センター(JADC)は、「地方の情報格差をなくす」というミッションを掲げ、西日本の企業を中心に生成AIの導入研修、AIエージェント開発、AI顧問サービスを一気通貫で提供するスタートアップです。 私たちは、単にツールを導入するだけではありません。最新のAI技術を「地方企業の現場」で使える形に翻訳し、定着させるまで伴走します。島根大学発ベンチャーとして培った確かな技術力と、地域に根差した実践的なアプローチが評価され、設立からわずかな期間で130社を超える企業のAI導入を支援してきました。 ▍なぜ、いま「JADC」なのか 現在、都市部と地方の間には目に見えない「情報の壁」が存在します。最新の生成AIを使いこなせば生産性が劇的に向上すると分かっていても、地方にはその導入を支援するパートナーが圧倒的に不足しています。 私たちはそのラストワンマイルを埋める存在です。 ・全6コースの実践型生成AI導入研修 ・マルチステップタスクを自律的にこなすAIエージェント開発 ・研修受講企業の約40%が移行する継続型AI顧問サービス これらの事業を通じて、地方企業の稼ぐ力を引き出し、地域経済そのものをアップデートしています。2026年1月には経済産業省の「J-Startup」にも認定され、国からもその成長性と社会的意義が認められました。 ▍「出雲」と「六本木」をつなぐ、新しい働き方 島根県出雲市の本社と、東京都港区の六本木ヒルズ森タワーにある東京支社。この対極的な二つの拠点が、私たちの強みです。東京でキャッチアップした最先端の技術を、即座に地方の課題解決へと繋ぎ込む。このダイナミズムは、他では決して味わえません。 「地方を元気にしたいけれど、技術レベルは落としたくない」 「エンジニアとして、手触り感のある社会貢献がしたい」 そんな想いを持つメンバーが集まり、スピーディかつスマートに事業を推進しています。

なにをやっているのか

▍地方の情報格差を、AIの力で終わらせる 日本AI開発センター(JADC)は、「地方の情報格差をなくす」というミッションを掲げ、西日本の企業を中心に生成AIの導入研修、AIエージェント開発、AI顧問サービスを一気通貫で提供するスタートアップです。 私たちは、単にツールを導入するだけではありません。最新のAI技術を「地方企業の現場」で使える形に翻訳し、定着させるまで伴走します。島根大学発ベンチャーとして培った確かな技術力と、地域に根差した実践的なアプローチが評価され、設立からわずかな期間で130社を超える企業のAI導入を支援してきました。 ▍なぜ、いま「JADC」なのか 現在、都市部と地方の間には目に見えない「情報の壁」が存在します。最新の生成AIを使いこなせば生産性が劇的に向上すると分かっていても、地方にはその導入を支援するパートナーが圧倒的に不足しています。 私たちはそのラストワンマイルを埋める存在です。 ・全6コースの実践型生成AI導入研修 ・マルチステップタスクを自律的にこなすAIエージェント開発 ・研修受講企業の約40%が移行する継続型AI顧問サービス これらの事業を通じて、地方企業の稼ぐ力を引き出し、地域経済そのものをアップデートしています。2026年1月には経済産業省の「J-Startup」にも認定され、国からもその成長性と社会的意義が認められました。 ▍「出雲」と「六本木」をつなぐ、新しい働き方 島根県出雲市の本社と、東京都港区の六本木ヒルズ森タワーにある東京支社。この対極的な二つの拠点が、私たちの強みです。東京でキャッチアップした最先端の技術を、即座に地方の課題解決へと繋ぎ込む。このダイナミズムは、他では決して味わえません。 「地方を元気にしたいけれど、技術レベルは落としたくない」 「エンジニアとして、手触り感のある社会貢献がしたい」 そんな想いを持つメンバーが集まり、スピーディかつスマートに事業を推進しています。

なぜやるのか

▍「地方だから」という諦めを、日本の希望に変える  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちが挑んでいるのは、構造的な不平等の解消です。 日本の企業の99%以上は中小企業であり、その多くが地方にあります。しかし、最先端のAI技術や優秀なコンサルティングリソースの多くは都市部に集中しており、地方企業がその恩恵を享受するのは容易ではありません。 このままでは、地方の生産性は低迷し続け、地域経済は衰退の一途をたどってしまいます。この現状を、私たちは「学生創業」という挑戦から変え始めました。 私たちが実現したいのは、場所を問わず、誰もが最新技術の恩恵を受け、クリエイティブな仕事に没頭できる社会です。地方企業がAIを使いこなし、世界と戦える力を身につける。その架け橋になることが、私たちの使命です。島根大学で生まれた知見を、机上の空論に終わらせず、リアルな現場の変革へと昇華させていく。 「誰かがやってくれる」のを待つのではなく、私たちが先陣を切って「地方×AI」の成功モデルを創り上げます。

どうやっているのか

■ 「地方の熱量」と「東京のスピード」の融合 私たちのチームには、エンジニア、コンサルタント、事業開発など、多様なプロフェッショナルが揃っています。共通しているのは、圧倒的な「当事者意識」です。島根大学発ベンチャーとしての誇りを持ちつつ、六本木支社を拠点とした最新情報のアップデートも欠かしません。 ■ 事実に基づいた意思決定と透明性 SlackやNotionを駆使し、出雲と六本木を繋いでいます。情報の非対称性を社内でも徹底的に排除しており、プロジェクトの進捗や経営指標は常にオープンです。 ■ 主な利用ツール・環境 ・コミュニケーション:Slack / Zoom ・ドキュメント:Notion / Google Workspace ・開発・AI:ChatGPT, Claude, Copilot, Python, 各種API連携 ・拠点:出雲本社(地域密着)、六本木ヒルズ支社(情報発信・採用拠点) ■ 挑戦を称え、失敗から学ぶ文化 「スピーディに、そしてスマートに」という指針のもと、私たちはとにかく打席に立つ回数を重視します。累計130社の実績は、数多くのトライアンドエラーの結果です。J-Startup認定企業として、失敗を恐れずに新しいソリューションを市場に問い続ける姿勢を大切にしています。

こんなことやります

こんなことやります 地方企業の経営者に、AIという選択肢を届ける 今回募集するのは、地方企業や自治体に対して、生成AI導入の企画・提案・研修・活用定着を支援するAIコンサルタントです。 クライアントの多くは、「AIを使いたいが、何から始めればいいか分からない」という状態です。 その不安に対して、業務課題を整理し、AIで解決できる領域を見極め、研修やPoC、AIエージェント開発、運用支援へとつなげていくことが役割です。 主な業務内容 ・地方自治体、地域企業、中小企業への生成AI導入コンサルティング ・経営者、管理職、現場担当者へのヒアリング ・AI活用テーマの整理、業務課題の可視化 ・生成AI研修プログラムの企画・設計・講師対応 ・AIエージェント開発に向けた要件定義、業務設計 ・AI顧問としての継続的な活用支援、改善提案 ・クライアントのDX戦略、AI活用ロードマップの策定 ・エンジニアと連携したPoC設計、導入支援 この仕事の面白さ 1. 経営者のパートナーとして、AI活用を前に進められる 対峙するのは、地域を支える企業の経営者や事業責任者です。 「人手が足りない」「業務が属人化している」「DXを進めたいが進まない」といったリアルな課題に対して、AIを使った具体的な打ち手を提案できます。 自分の提案が、企業の働き方や事業の成長に直結する仕事です。 2. AIを“導入して終わり”にしない、本質的な支援ができる JADCが重視しているのは、AIを現場に定着させることです。 研修を実施するだけでなく、その後の業務活用、AIエージェント開発、継続的な改善まで関わります。表面的なDX支援ではなく、クライアントの業務が変わるところまで伴走できます。 3. フルリモートでも、地方創生に関われる 勤務地は問いません。 地方に住みながら地域企業を支援したい方も、都市部にいながら地方の変革に関わりたい方も歓迎しています。 フルリモートでも、Slack、Notion、Zoomを活用しながら、チームでスピーディにプロジェクトを進められる環境です。 4. 組織づくりにも関われるフェーズ JADCは、六本木支社の開設や新体制の始動など、まさに事業と組織が大きく成長していくフェーズにあります。 決まった型をなぞるだけではなく、サービスの型化、研修コンテンツの改善、営業・コンサルティングプロセスの設計など、組織づくりにも深く関われます。 求める人物像 ・「地方の情報格差をなくす」というミッションに共感できる方 ・AIを使って、企業の業務や経営を本気で変えたい方 ・クライアントの課題を深く理解し、解決策を考えることが好きな方 ・未整備な環境でも、自ら考えて動ける方 ・資料作成だけでなく、現場で成果が出るところまで伴走したい方 ・フルリモート環境でも自律的に働ける方 ・新しい技術やトレンドを学び続けられる方 歓迎するスキル・経験 ・ITコンサルティング、DXコンサルティングの経験 ・SaaS、ITツール、業務システムの導入支援経験 ・法人営業、カスタマーサクセス、事業開発の経験 ・生成AI、LLM、ChatGPT、Claudeなどの実務活用経験 ・研修講師、ワークショップ設計、ファシリテーション経験 ・業務改善、BPR、プロジェクトマネジメントの経験 ・地方創生、地域企業支援への関心 働き方 ・フルリモートOK ・出雲本社、六本木支社での勤務も可能 ・Slack、Notion、Zoomを中心としたオンライン連携 ・職種や居住地に関係なく、裁量を持って動ける環境
1人がこの募集を応援しています

1人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK