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本当の意味での実装を!組織の効率化を考えて現場を変えるインターン

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on 2026/07/29

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本当の意味での実装を!組織の効率化を考えて現場を変えるインターン

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加藤 健太

ポルトガル語はまったく覚えてないけど、ブラジル・リオデジャネイロ生まれの日本人。英語は勉強中。 エンジニアリングは最初に1日だけ習って、その時の「プログラムは物語を書くように書きなさい」の教えを基礎に、ほぼ独学で習得。 22歳の時に一休.comの創業に参画。ソフトバンク転職後、人材系サービスサイトの企画立ち上げを行い、26歳の時に作りたいものを気の済むまで作るには自分で会社を作るしかないと考えて、独立起業。 ようやく、作りたかった物が一つ形になってきて、世の中にも受け入れられ始めたかなーと思いながら、逆にやりたいことが日々増えていくことに頭を悩ます日々。

株式会社ディバータのメンバー

ポルトガル語はまったく覚えてないけど、ブラジル・リオデジャネイロ生まれの日本人。英語は勉強中。 エンジニアリングは最初に1日だけ習って、その時の「プログラムは物語を書くように書きなさい」の教えを基礎に、ほぼ独学で習得。 22歳の時に一休.comの創業に参画。ソフトバンク転職後、人材系サービスサイトの企画立ち上げを行い、26歳の時に作りたいものを気の済むまで作るには自分で会社を作るしかないと考えて、独立起業。 ようやく、作りたかった物が一つ形になってきて、世の中にも受け入れられ始めたかなーと思いながら、逆にやりたいことが日々増えていくことに頭を悩ます日々。

なにをやっているのか

株式会社ディバータは、「国産CMS」×「AI・業務自動化」で、企業のデジタル変革に伴走する会社です。 代表の加藤が早稲田大学ラグビー部のサイト運営効率化をきっかけに開発したRCMSは、金融機関・商社・IT企業など上場企業から中小企業まで3,000社以上に導入。継続率の高さで業界内外から評価を得ています。 エンジニアの半数以上が外国籍というグローバルな開発体制のもと、CMS領域にとどまらず、AIエージェント・音声認識デバイス・医療画像解析まで事業を広げています。
代表の加藤が「売上8割の主力事業をピボット」をテーマにメディアへ出演。国産CMSのパイオニアとして、複数のメディアにインタビューされ、業界内外から注目を集めています。代表の加藤が「売上8割の主力事業をピボット」をテーマにメディアへ出演。国産CMSのパイオニアとして、複数のメディアにインタビューされ、業界内外から注目を集めています。
代表の加藤が「ウェブ解析のサイクルを加速する最強の国産CMS」をテーマに講演。RCMSの革新性が高く評価され、業界イベントや複数のメディアに取り上げられ、注目を集めています。代表の加藤が「ウェブ解析のサイクルを加速する最強の国産CMS」をテーマに講演。RCMSの革新性が高く評価され、業界イベントや複数のメディアに取り上げられ、注目を集めています。
社内ではフランス語やロシア語なども飛び交うグローバルな環境です。インターン生も対等なメンバーとして、事業戦略から来期のビジョンまで本気で議論に参加できます。学生でも意見を求められ、意思決定に関わることもあります。
定期的に1on1を実施。業務の振り返りだけでなく、キャリアの方向性や成長の悩みまで気軽に話せる場です。肩書きや年齢関係なく、フラットに向き合ってもらえる文化があります。
ディバータが提供する「Kuroco」は、API中心設計のエンタープライズ・ヘッドレスCMSとして注目を集めています。バックエンドに縛られない自由なアプリケーション開発を実現し、UI/UXの最大化と開発コスト削減を両立できる点が高く評価されています。
飯田橋駅徒歩3分の立地にオフィスがあります。

なにをやっているのか

代表の加藤が「売上8割の主力事業をピボット」をテーマにメディアへ出演。国産CMSのパイオニアとして、複数のメディアにインタビューされ、業界内外から注目を集めています。代表の加藤が「売上8割の主力事業をピボット」をテーマにメディアへ出演。国産CMSのパイオニアとして、複数のメディアにインタビューされ、業界内外から注目を集めています。

代表の加藤が「ウェブ解析のサイクルを加速する最強の国産CMS」をテーマに講演。RCMSの革新性が高く評価され、業界イベントや複数のメディアに取り上げられ、注目を集めています。代表の加藤が「ウェブ解析のサイクルを加速する最強の国産CMS」をテーマに講演。RCMSの革新性が高く評価され、業界イベントや複数のメディアに取り上げられ、注目を集めています。

株式会社ディバータは、「国産CMS」×「AI・業務自動化」で、企業のデジタル変革に伴走する会社です。 代表の加藤が早稲田大学ラグビー部のサイト運営効率化をきっかけに開発したRCMSは、金融機関・商社・IT企業など上場企業から中小企業まで3,000社以上に導入。継続率の高さで業界内外から評価を得ています。 エンジニアの半数以上が外国籍というグローバルな開発体制のもと、CMS領域にとどまらず、AIエージェント・音声認識デバイス・医療画像解析まで事業を広げています。

なぜやるのか

ディバータが提供する「Kuroco」は、API中心設計のエンタープライズ・ヘッドレスCMSとして注目を集めています。バックエンドに縛られない自由なアプリケーション開発を実現し、UI/UXの最大化と開発コスト削減を両立できる点が高く評価されています。

飯田橋駅徒歩3分の立地にオフィスがあります。

<スローガン:ディバータはなにを大事にしているのか。> 『ただしく、たのしく』 <理念:ディバータはどんなことをやりたいのか> 『つくりたいモノをつくって、よろこんでもらうよろこび』 1.まずは自分がテクノロジーを面白がって楽しみながらモノをつくろう。 2.そして、自分が作ってみたいと思う自分にしかできないモノをつくろう。 3.その上で、広く長く、たくさんの人によろこんでもらえるモノをつくろう。 テクノロジーというある一定の方向性はありますが、我々は楽しく仕事をしたいという部分が根幹にある会社です。 お客様にWEBシステムの開発・構築サービスを提供するというビジネスモデルを中心にやってきましたが、そちらも大事にしつつ、個々が仕事を楽しめるようなビジネスモデル、事業戦略、組織戦略を考えて実践していくことは楽しく刺激的なことだと考えています。 その結果、たくさんの方に喜んでいただいて、対価を得ることで、さらに戦略を進めることができるというスパイラルを目指しております。 <創業のきっかけ> もともとは、RCMSは早稲田大学ラグビー部のサイト運営を簡単にするために開発されたプロダクトでした。代表の加藤が同部を卒業する際、誰でも簡単にサイトの構築・運営をできるようにしたことが評判となり、他の部活や大学にも提供するようになり、当時からSaaSで提供するなど先進的なサービスでした。

どうやっているのか

社内ではフランス語やロシア語なども飛び交うグローバルな環境です。インターン生も対等なメンバーとして、事業戦略から来期のビジョンまで本気で議論に参加できます。学生でも意見を求められ、意思決定に関わることもあります。

定期的に1on1を実施。業務の振り返りだけでなく、キャリアの方向性や成長の悩みまで気軽に話せる場です。肩書きや年齢関係なく、フラットに向き合ってもらえる文化があります。

<行動指針> 『Defeat dilemma』 前例のないことをやろうとしたり、より高い理想を追い求めたりすると、ジレンマにぶつかることがあります。けれど、その壁を受け入れて、たのしみながら超えていく会社ーそんな会社でありたいと思っています。 <多様性の積極的な許容> 「楽しい」「面白い」そういったマインドを私たちは重視し、その上で、好奇心を刺激してくれる多様性を大切にしたいと心がけています。また、ビジネスにおいてもこれだけ環境の変化が早ければ、同一の価値観でいる集団よりも多様な価値観を持った集団の方が強いと考えております。 実際に私たちの会社には外国籍の社員も多く、エンジニアの半分以上は外国籍でその出身地もアジアからヨーロッパ・南米と多岐にわたります。勤務時間もフレックス制を導入しており、お子さんのいる時短社員など、文化・人生のステージなどの違う様々な社員が在籍しております。 今後グローバルに事業を展開していきたいと考えているので、海外で仕事をすることや、リモートワークの機会も増やしていく方向です。 <社内制度> 社内は比較的英語が飛び交うような環境ですので、英語研修含め様々な研修を勤務時間中に個々で受けることができるようにしています。各社員から提案があれば、デザイン研修やプログラム研修も、業務に有効であると認められれば特に上限予算無く外部のビジネス研修サービスを受けることが可能です。 また、海外合宿も行っています。去年と今年は社員の半数が2週間交代でマレーシアやインドに行きました。エンジニアだけでなく営業事務やサポートなどもリモートでできないか試したり、色々面白いことをやっていくためにも、海外合宿は必要だと思っています。

こんなことやります

多くのインターンや開発体験では、「機能を実装しました」「プロトタイプを作りました」で終わります。でも、それが実際の現場で使われているか、業務が本当に変わったかどうかは、確かめることができません。 ディバータのインターンでは、その先まで追いかけます。 現場の人と話して、何が非効率かを一緒に整理して、KurocoとAIで解決策を作って、実際に導入して、「これで変わった」と言ってもらうところまでが仕事です。 具体的にやること: ・各部署へのヒアリングと業務フローの整理(何が問題かを自分の目と耳で確かめる) ・Kurocoを活用した業務システムの構築・自動化 ・Claude・GPTなどのAIを組み合わせたデータ整理・文章生成・意思決定支援の実装 ・社員と協働しながらの改善提案と効果検証 使う技術・ツール 種別     詳細 AI      Claude (Anthropic) / GPT (OpenAI) CMS     Kuroco / RCMS(3,000社以上が使う自社プロダクト) 連携     MCP (Model Context Protocol) / REST API 言語     Python / JavaScript ClaudeやGPTをAPIで叩いて、MCPで外部ツールと連携させて、Kurocoに組み込む—— それが誰かの仕事を変える。その手触りを、ここで経験してほしいと思っています。 一緒に働くチームについて エンジニアチームの半数以上は外国籍。フロントエンド・バックエンド・AI実装、それぞれに「この人すごい」と思えるメンバーがいます。「現場が変わった」という実感を一緒に追いかけてくれる仲間が、ここにはいます。 求める人物像 スキルよりも、姿勢を見ています。 ・AIや新しい技術に「面白そう、試してみよう」と思える ・業務の非効率を見たときに「もっとうまくやれるはず」と感じられる ・自分で考えて動ける 歓迎スキル(必須ではありません): ・AIエージェント・AI Skills・MCPの知識 ・Python・JavaScriptなどの基礎的な開発経験 ・API連携やWebサービス開発の理解 このインターンで得られるもの ・ビジネス課題をテクノロジーで解く、再現性のあるスキル ・社長直下での実務経験 ・過去のインターン生はGoogle・野村総研・トヨタなどに就職。就活アドバイス・紹介状の発行実績あり 選考フロー ①書類選考 → ②Spirで職場見学の日時登録 → ③職場見学(テスト40分) → ④代表面接(オンライン・リアルどちらでも可)
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    会社情報

    2005/01に設立

    53人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/

    ​新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ 6F