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好きな"モノづくり"を、仕事に。お土産・グッズ・絵本をつくるメンバー

グッズ制作・ディレクター
中途
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on 2026/08/25

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好きな"モノづくり"を、仕事に。お土産・グッズ・絵本をつくるメンバー

東京
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東京
中途

平田 理佳子

Born in 2002 in Takarazuka City, Hyogo Prefecture, she has been practicing rhythmic gymnastics from the age of 7 to 22 and has competed in the All Japan Championships since junior high school. Her highest achievement was winning the National Athletic Meet. After graduating from the Japan University of Health and Sport Sciences, she joined BUB Co. 2002年生まれ、兵庫県宝塚市出身。7歳から22歳まで新体操を続け中学生の頃から全日本選手権の出場経験あり。最高成績は国体優勝。日本体育大学を卒業後、株式会社BUBに新卒入社。

圧倒的なチーム力と人の温かさ。現場を知る新卒人事が語る、BUBで活躍する『頼もしい仲間』の定義

平田 理佳子さんのストーリー

和田 貴正

Born in 1997 in Uji City, Kyoto Prefecture, he studied kendo for 13 years from age 5 through high school, and has participated in national kendo tournaments in elementary and junior high school. After graduating from the Faculty of Science and Technology at Kinki University, he joined BUB Corporation as a new graduate and worked as an operations and service staff member at BUB RESORT, and now, in his second year, is in charge of both human resources and sales. As the company expands, I would like to meet more students in the area of recruitment, which I am now in charge of, and I would like to work seriously with each person involved so that the students involved can make good choices. 1997年生まれ、京都府宇治市出身。5歳から高校まで13年間剣道を習い、小学校と中学校で全国大会出場の経験あり。近畿大学を卒業後、株式会社BUBに新卒入社。BUB RESORTの運営・サービススタッフを経て、2年目ながら人事と営業を1人で兼任。現在5年目で人事責任者として、採用・育成・組織開発などHR領域全般を統括。2023年4月「BUB RSEORT-Yatsugatake-」オープン。2025年4月「BUB RSEOR-Tsukuba-」オープン。 会社の拡大とともに今、任されている人事領域で、「観光業界と地域社会に新たな潮流を創るトップチーム」を創っていきます!業界をリードするチームとして、No.1の成長、働きがい、そして報酬を目指します。私たちのクルーが業界のリーダーとして、そして個人として輝ける未来への確かな一歩です。一緒に、未来のための冒険を始めましょう! ◆エンターテイメントリゾート事業 自然と地域文化に触れる原体験で、人の可能性を広げるエンタテイメントリゾート事業 ・BUB RESORT Chosei Village(長生村,千葉) ・BUB RESORT Yatsugatake(清里,山梨) ・BUB RESORT Tsukuba(つくば、茨城) ◆キッズキャンプ事業 子供の才能を爆発させる12歳以下の宿泊/日帰りツアー『天才キャンプ』 ◆アウトドアメディア事業 アウトドアと環境教育の入口になるオウンドメディア『BUBing』 ◆BUB ACTIVITY CENTER インバウンド旅行者向けて、都市の体験を一堂に楽しめる事業

世界中を旅した2年間で、僕がもらったきっかけとこれから

和田 貴正さんのストーリー

Yasuhito Tanaka

採用を通して組織成長、事業成長を目指しています。 - 採用 - 人事企画 を担当。

Yuto Ichinohe

After graduating from Aoyama Gakuin University, joined Recruit Career Co.,I established BUB inc. and opened "BUB RESORT" for guests to experience the nature and culture of the region. Starting with camping ground in April 2019, it had been renewed as an experience-based resort in 2021. In April 2023, the brand “BUB RESORT Yatugatake” will officially open as the second base in Yamanashi Prefecture. I hope that a myriad of unique futures will be shaped by the life-changing experiences BUB offers. 1992年生まれ、北海道出身。青山学院大学を卒業後、株式会社リクルートキャリアに入社。在職中に、株式会社BUBを設立し、地域の自然と文化を体験する『BUB RESORT』のOPEN。2019年4月にキャンプや自然体験からスタートし、2021年に体験リゾートとしてリニューアル。2023年4月に山梨県で2拠点目となる同ブランド『BUB RESORT Yatugatake』を公式OPEN。BUBが提供する人生を変える体験よって、無数のユニークな未来が形成される。その一つ一つがBUBの目指す社会です。ゲストの皆様や社員とともに、未経験なことにトライする、素人であり続けたいと思います。 ◆エンターテイメントリゾート事業 自然と地域文化に触れる原体験で、人の可能性を広げるエンタテイメントリゾート事業 ・BUB RESORT Chosei Village(長生村,千葉) ・BUB RESORT Yatsugatake(清里,山梨) ◆キッズキャンプ事業 子供の才能を爆発させる12歳以下の宿泊/日帰りツアー『天才キャンプ』 ◆アウトドアメディア事業 アウトドアと環境教育の入口になるオウンドメディア『BUBing!』 ◆研修事業 1日で組織を一つにするアウトドア宿泊研修『チームXデー研修』

26歳で起業。リクルートをやめてBUBを始めた理由。

Yuto Ichinoheさんのストーリー

株式会社BUBのメンバー

Born in 2002 in Takarazuka City, Hyogo Prefecture, she has been practicing rhythmic gymnastics from the age of 7 to 22 and has competed in the All Japan Championships since junior high school. Her highest achievement was winning the National Athletic Meet. After graduating from the Japan University...
圧倒的なチーム力と人の温かさ。現場を知る新卒人事が語る、BUBで活躍する『頼もしい仲間』の定義

圧倒的なチーム力と人の温かさ。現場を知る新卒人事が語る、BUBで活躍する『頼もしい仲間』の定義

なにをやっているのか

株式会社BUBは、「きっかけが未来をつくる」をVISIONに掲げ、自然・教育・観光をつなぐ体験型リゾート「BUB RESORT」を運営しています。 これまで生み出したアクティビティは300種類以上。すべて自分たちで内製し、シーズンごとに入れ替えることで、家族が"役割を降ろして"本来の自分に戻れる時間を届けています。 この事業を、多額の広告費に頼らず年150%以上のペースで伸ばしてきた最大の原動力が、「SNSと口コミ」です。 現在、予約の86.5%はお客様が自らサイトを訪れて生まれており、広告費は売上のわずか5%に抑えられています。 NPS 80pt(業界平均44pt)、Google口コミ4.8、再訪・紹介率50%。「本物だ」という手応えがそのまま人を呼ぶ構造ができており、Instagramのフォロワーは6万人を突破。SNSはいま、BUBの新規集客における「最大のチャネル」として確立しています。 2030年には世界30拠点をめざし、「体験の社会インフラ」をグローバルに構築するカンパニーへと進化していきます。 ▍事業内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■ 体験型宿泊事業 大自然の中でアクティビティを遊び尽くすことができるオールインクルーシブ型の体験宿泊施設を運営しています。 「BUB RESORT」というブランドで、現在は国内3拠点に展開中。 2030年には世界50拠点 30カ国に拡大を予定しています。 <展開拠点> BUB RESORT 千葉 Chosei Village BUB RESORT 八ヶ岳 Yatsugatake BUB RESORT 筑波 Tsukuba ■ 体験型ワークショップ事業 日本文化を届ける、都市型アクティビティ拠点「BUB ACTIVITY CENTER」を運営しています。 インバウンド旅行者に向けて、都市の魅力を凝縮した体験を一堂に楽しめる事業を提供。 茶道や侍体験、包丁研ぎなど多様なアクティビティを「オールイングリッシュ」で提供。全世界から海外観光客が集まります。 <展開拠点> BUB ACTIVITY CENTER 浅草 Asakusa ■ 教育 / サポート事業 子どもの子どもの眠れる才能を開花させる教育事業「天才キャンプ」、アウトドアと環境教育への扉を開くオウンドメディア「BUBing」を提供しています。 「天才キャンプ」は12歳以下の子どもが日常から離れた自然体験を通し、爆発的な成長体験を生み出す宿泊/日帰りツアーです。 親元から離れて子供達だけで参加することで、自立心や協調性が養われます。 BUBing!は、自然×教育×観光をテーマにした発信を行っているメディアです。 "体験"の需要が高まっている中で、BUBが保有する自然体験の魅力や体験型観光の価値などを積極的に伝えています。 ☆体験動画で感じるBUBの世界観 https://www.youtube.com/watch?v=lrjpAe-C0vk&;;t=3s https://www.youtube.com/watch?v=CiLqVUlA014
2025年4月、豊かな自然と先進的な研究環境が共存する特別なエリアである筑波に3拠点目がオープンしました!
現在のアクティビティ総数は300種類以上!シーズンごとに全て異なるスケジュールで何度来ても新たなきっかけを提供しています!
一人ひとりの熱い想いを全力でサポートします!
アワードでは社員1人1人をお互いに称えあいます!
人生の選択肢を豊かにし、自分をもっと好きになれる世界の実現に向けて、私たちは成長し続けます。
「世界中の体験をきっかけに変え、すべての人に届けたい」 この強い信念から、従来にない「泊まれるテーマパーク」BUB RESORTを展開しています!

なにをやっているのか

2025年4月、豊かな自然と先進的な研究環境が共存する特別なエリアである筑波に3拠点目がオープンしました!

現在のアクティビティ総数は300種類以上!シーズンごとに全て異なるスケジュールで何度来ても新たなきっかけを提供しています!

株式会社BUBは、「きっかけが未来をつくる」をVISIONに掲げ、自然・教育・観光をつなぐ体験型リゾート「BUB RESORT」を運営しています。 これまで生み出したアクティビティは300種類以上。すべて自分たちで内製し、シーズンごとに入れ替えることで、家族が"役割を降ろして"本来の自分に戻れる時間を届けています。 この事業を、多額の広告費に頼らず年150%以上のペースで伸ばしてきた最大の原動力が、「SNSと口コミ」です。 現在、予約の86.5%はお客様が自らサイトを訪れて生まれており、広告費は売上のわずか5%に抑えられています。 NPS 80pt(業界平均44pt)、Google口コミ4.8、再訪・紹介率50%。「本物だ」という手応えがそのまま人を呼ぶ構造ができており、Instagramのフォロワーは6万人を突破。SNSはいま、BUBの新規集客における「最大のチャネル」として確立しています。 2030年には世界30拠点をめざし、「体験の社会インフラ」をグローバルに構築するカンパニーへと進化していきます。 ▍事業内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■ 体験型宿泊事業 大自然の中でアクティビティを遊び尽くすことができるオールインクルーシブ型の体験宿泊施設を運営しています。 「BUB RESORT」というブランドで、現在は国内3拠点に展開中。 2030年には世界50拠点 30カ国に拡大を予定しています。 <展開拠点> BUB RESORT 千葉 Chosei Village BUB RESORT 八ヶ岳 Yatsugatake BUB RESORT 筑波 Tsukuba ■ 体験型ワークショップ事業 日本文化を届ける、都市型アクティビティ拠点「BUB ACTIVITY CENTER」を運営しています。 インバウンド旅行者に向けて、都市の魅力を凝縮した体験を一堂に楽しめる事業を提供。 茶道や侍体験、包丁研ぎなど多様なアクティビティを「オールイングリッシュ」で提供。全世界から海外観光客が集まります。 <展開拠点> BUB ACTIVITY CENTER 浅草 Asakusa ■ 教育 / サポート事業 子どもの子どもの眠れる才能を開花させる教育事業「天才キャンプ」、アウトドアと環境教育への扉を開くオウンドメディア「BUBing」を提供しています。 「天才キャンプ」は12歳以下の子どもが日常から離れた自然体験を通し、爆発的な成長体験を生み出す宿泊/日帰りツアーです。 親元から離れて子供達だけで参加することで、自立心や協調性が養われます。 BUBing!は、自然×教育×観光をテーマにした発信を行っているメディアです。 "体験"の需要が高まっている中で、BUBが保有する自然体験の魅力や体験型観光の価値などを積極的に伝えています。 ☆体験動画で感じるBUBの世界観 https://www.youtube.com/watch?v=lrjpAe-C0vk&;;t=3s https://www.youtube.com/watch?v=CiLqVUlA014

なぜやるのか

人生の選択肢を豊かにし、自分をもっと好きになれる世界の実現に向けて、私たちは成長し続けます。

「世界中の体験をきっかけに変え、すべての人に届けたい」 この強い信念から、従来にない「泊まれるテーマパーク」BUB RESORTを展開しています!

▍MISSION 『世界を体験で埋め尽くす』  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「世界中の体験をきっかけにかえ、すべての人に届けたい」という想いから、泊まれるテーマパーク「BUB RESORT」が生まれました。 その日その日で異なる体験を凝縮し提供することで、物事の意義・本質への探究心が生まれます。 人生の選択肢が増え、自分をちょっと好きになれる世界を目指します。 ▍VISION 『きっかけが未来をつくる』  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 人と人の間で生み出された、人生を変える体験をBUBでは「きっかけ」と呼びます。 BUBが提供するきっかけにより、無数のユニークな未来が形成される。その1つ1つが我々が目指す社会です。 ▍代表一戸が世界一周の旅で気付いた『体験』の価値  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 大学在学中の世界一周バックパッカーの旅がBUB創業の原点です。 大きな冒険の旅に行くんだと意気込んで出発しましたが、私にとっての大きな冒険は、その土地の人にとってごく当たり前の日常でした。 例えば、アフリカのボツワナという国で、国境から街までのバスに乗ると、道中窓の外にはたくさんのゾウが歩いているんです。私は驚き、写真を何枚もとり、目に焼き付けるように眺めていました。 しかし、一方で、車内人たちは気にもせず、黙って座っていました。その時に、人によって体験の価値は違うんだと、自分にとって大きな体験でも、場所や環境によってはすぐ実現できる日常かもしれないと。 土地の体験を届け、それによって何か人生が変わる。そういう事業をやりたいと思い始めました。 私たちがつくるグランピング施設は『人生が変えるきっかけ 』を一貫したテーマとしていますが、施設の場所や環境によって、得られる経験・体験は変わってくると思います。 例えばBUB第一号は千葉県・長生村にありますが、九十九里浜の海の近くに位置し、そして学校の廃校舎を使った施設です。かつては地元の子どもたちの思い出となった場所が、これからはそこを訪れるいろんな人々の思い出をつくる・・・そんなコンセプト、いいと思いませんか? こうした土地ならではの施設やアクティビティは、日本のなかでももちろん、世界のあちこちに拡大すると本当に様々です。その土地の気候や、四季折々の姿で遊びも変わり、得られる体験・経験も変わってきます。 あくまでBUBのスタイルでありながら、その土地のその時しかできない思い出を。 そんな施設を日本、そして世界にどんどん生み出していきたいと思います。 ▶代表の熱い想いを知る 代表取締役「26歳で起業。リクルートをやめて、BUBを始めた理由」 https://www.wantedly.com/companies/company_5407203/post_articles/188200 ▍なぜ、いま「紙DM・ギフト制作」を募集するのか  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ BUBでの感動を、その場限りにしたくない。家に帰ってからも思い出してほしいし、大切な友人に「これ、すごく良かったよ」と手渡してほしい。 そのための最高の打ち手が、「手に持てるもの」です。 子どもが宝物にするお土産。何度も読み返したくなる絵本。贈り物として選ばれるギフトカタログ。現在、これらは他のメンバーが兼務で作っていますが、もっとこだわり抜いて、ゲストを喜ばせたい。だからこそ、専任で「手に持てるもの」をゼロから企画し、作ってくれる仲間が必要です。あなたが作った一つのグッズが、人から人へ手渡され、新しい繋がり(リファラル)を生み出していく。そんな魔法のようなモノづくりをお任せします。

どうやっているのか

一人ひとりの熱い想いを全力でサポートします!

アワードでは社員1人1人をお互いに称えあいます!

▍BUBではたらくVALUE  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ BUBでのやりがいにつながるVALUEをご紹介します。 01|自分のVISIONから逆算して目標を決める BUBでは、個人のVISIONとBUBのVISIONの両方から目を背けず向き合い続けます。 面談を通して個人の「在りたい」「やりたい」の先にあるVISIONを相互共有し、個人と会社のVISIONが重なる目標を設定し成長を加速することができます。 02|「SABO」~サボるとほめられる文化!? 業務の相談のみならず、悩み相談や雑談を含むカジュアル面談の時間をSABOと呼びます。 誰もが気軽に誰とでも上司部下・チームの垣根を越えた会話の中で、創造的なアイデアの発見などに繋がります。 03|カワタビ休暇~遊びも支援!? 「カワタビ」は、「可愛い子には旅をさせよ」の略で、年に一度の3週間の長期休暇を通じて、自己成長と視野の拡大を促す制度。 自己成長と視野の拡大を目指し、新しい経験を通じて自己の可能性を広げ、多様な人々と地域とつながりを深めます。 04|6ヶ月に一度は、全社員での旅行に!? 旅行にかかった費用を会社が負担し、年に2回旅行に出かける「フィールドデー」を開催しています。 社内コミュニケーションを促進し、 個人の強みを引き上げることに繋がっています。 05|挑戦したい気持ちが叶う環境〜やりたければ手を挙げろ〜 機会を自分で獲得し成長につなげることに価値を置き、手をあげて挑戦することができる制度が多数あります。 領域横断で仕事に挑戦できる社内インターンのチャレンジジョブ制度や、組織図の変更時は先にポジションを公開し公募によって決定するマイキャリ制度など挑戦しやすい制度を整えています。 ▍BUBの福利厚生  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ BUBではクルーが安心して働けるように、福利厚生の充実にも力を入れています。 ・家賃・通勤手当 ・引っ越し手当、地方手当 ・シェアハウス制度 ・車・PC購入補助制度 ・運転免許証取得補助制度 ・健康診断 ・産休・育休制度 ・各種保険 ・まかない ・SABO ・旅行手当(カワタビ、冒険手当) ・キャリア支援制度(キャリチャレ、チャレンジジョブ、フッ軽ジョブローテ) ・社内検定制度、研修制度 ・アワード、社員旅行 ▍2025年ベストベンチャー100に選出!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「ベストベンチャー100」は、イシン(株)が提供する法人向け有料会員制サービスです。 エントリーした企業の中から、厳正な審査のもと選出したベンチャー企業100社が「ベストベンチャー100」として紹介されます。 https://best100.v-tsushin.jp/?s=%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BEBUB

こんなことやります

▍業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「体験を持ち帰る」ための"手に持てるもの"をゼロからつくり出し、BUBのファンを広げる制作チームのコアメンバーとしてご活躍いただきます。 ・制作物の企画・デザイン お土産・グッズ・ギフトカタログ・絵本などのアイデア出しから、実際に形にするまでの制作業務をお任せします。 ・リファラル(紹介)を意識したモノづくり 「どうすれば友達に渡したくなるか?」を考え、ただのグッズではなく「紹介のきっかけ」になるアイテムを設計します。 ・外部パートナーとの連携 社内外のデザイナーや印刷会社、工場とコミュニケーションを取りながら、一緒にモノづくりを進めます。 ・拠点との連携 現場でゲストがどう受け取っているかヒアリングし、次の制作物の改善につなげます。 まずは得意な領域(デザインや企画など)から手を動かし、ゆくゆくは量産・在庫管理や、外部パートナーを束ねるディレクション、物販の売上づくりまで、幅広く「モノづくりのプロ」として成長していただきます。 ▍求める人物像  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現時点での高度なディレクションスキルは不問です。 「作るのが好き」という熱意と、作ったもので「誰かを喜ばせたい」という強い意志を重視します。 ・"届ける"ことへの執着 きれいに作って満足するのではなく、「これは人に渡したくなるか」「ゲストの思い出になるか」という受け手の感情を想像してモノづくりができる方。 ・自ら手を動かし、学ぶ姿勢 ゼロからコンセプトを考え、形にすることを楽しめる方。新しい素材や印刷方法、外部パートナーとの連携など、未経験の領域でもキャッチアップしていく柔軟性がある方。 ・チームでつくる協調性 自分一人で抱え込まず、現場のメンバーや社外のパートナーと気持ちよく連携し、一緒に良いものをつくり上げていける方。 ▍仕事の魅力  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 01|あなたの"作る力"が、誰かの宝物になる 子どもが家に持ち帰って大切にするお土産。リビングに飾られる絵本。「保育園の入園グッズといえばBUB」と言われるようなアイテム。あなたが手がけた制作物が、誰かの日常に溶け込み、大切な思い出の品になる喜びを直接感じられます。 02|企画から完成まで、一気通貫で挑戦できる 「一部のパーツだけを作る」分業制ではありません。アイデアの種からコンセプトを練り、形にし、ゲストの手に届くところまで全てに関わることができます。稟議や前例に縛られず、良いアイデアはすぐに形にできる環境です。 03|"作った先"が見えるリアルな現場 BUBはリアルな体験を提供するリゾートです。自分が作ったグッズを手にして喜ぶゲストの顔を直接見たり、現場のスタッフから「あのギフト、すごく喜ばれました!」と直接声を聞くことができ、やりがいに直結します。 04|「モノづくり」から「ブランドづくり」へのキャリア ただモノを作るだけでなく、それが「紹介(リファラル)」を生み、事業の成長にどう繋がるかを学ぶことができます。将来的には物販の責任者や、海外拠点向けプロダクトの展開など、ビジネスパーソンとして大きく成長できるフィールドがあります。 05|挑戦を後押しするカルチャーとチーム 「チャレンジジョブ」制度など、やりたいことに手を挙げられる文化が根付いています。また、「SABO」というフランクな相談文化があり、行き詰まった時も先輩や別チームのメンバーに気軽に相談して、創造的なアイデアの発見に繋げられます。 「経験が浅いから」と、一歩を踏み出せずにいませんか。私たちが見たいのは、完成されたスキルよりも、"良いものを作って、誰かに喜んでほしい"という熱量です。作って、反応を見て、また工夫する。そのサイクルを一緒に楽しめる方と、BUBの体験を"かたち"にしていきたい。 少しでも気になった方は、お気軽に「話を聞きに行きたい」から。選考ではありません。あなたがこれまで作ってきたものや、好きなモノづくりのことを、まずは聞かせてください。
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    会社情報

    2018/10に設立

    118人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 社長が20代/

    東京都品川区上大崎2丁目15-19 MG目黒駅前ビル625