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グラフィックをはじめ、ブランディングデザイン全般に関わりたいデザイナー募集

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on 2026/07/27

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グラフィックをはじめ、ブランディングデザイン全般に関わりたいデザイナー募集

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徳永 健

20歳で劇団主宰。作、演出、出演、宣伝デザインを担当し、20代は演劇に明け暮れる。この時期に「感情移入と複数視座」を学んだ。 30代はフリーランスのマルチ・クリエイター(イラストレーター、ライター、小説家、脚本家、映像ディレクター、グラフィックデザイナー、ウェブデザイナーなど…)として活動。「想いを翻訳するスキル」を学んだ。 そして41歳で株式会社クラウドボックスを設立、クリエイティブ・ディレクター兼代表取締役となり、「ラブレターの代筆」が天命と知る。 2020年初頭『吉祥寺かるた』というご当地かるたを制作。かるたの魅力に目覚め、「かるたプロデューサー」を肩書に加える。 著書に小説『僕が神になったとき(小学館)』、挿画担当『ぼくはきみのおにいさん(角田光代・河出書房新社)』で坪田譲治文学賞、『ミラクルファミリー(柏葉幸子・講談社)』で産経児童出版文化賞・フジテレビ賞、『江戸っ子カラス』(那須正幹・くもん出版)で産経児童出版文化賞受賞。 近年は「コミュニティを育てるプラットフォーム」としてのかるたを広める活動にも力を入れており、メディア出演や大学(同志社大学、武蔵野大学、デジタルハリウッドなど)での講演のほか、セミナーやトークイベント、地域の小学校の授業などにも登壇している。 好きな言葉は「いきあたりばっちり」。座右の銘は「流水不腐」。大事にしているものは「愛と自由と好奇心」。 東京都杉並区出身。

佐藤 小林

これが本名。珍しくないもの同士でも組み合わせ次第でイノベーションが起きるということを名前で体現している稀有な男。名前の珍しさだけでNHKが取材に来るレベルで、会社に届く彼宛ての郵便物はほぼ全て「佐藤様・小林様」と連名で書かれている。 若い頃はバンドのギタリストとしてメジャーデビュー。さいたまスーパーアリーナの舞台にも立った。現在もミュージシャン活動は継続中で、クラウドボックスでは副社長、ウェブディレクター、サウンドデザイナーという役割を担う。「2つの名字と3つの仕事を持つ男」なのである。 大阪府出身、三重県育ち。

前田 航希

2022年入社。183cm60kgのマッチ棒体型。 入社以来毎昼、先輩の「お昼行ってきます」という声かけに対し、ちゃんと「行ってらっしゃいませ」と返事していたつもりだったのに、声を出していることに初めて気づいてもらえたのは入社1年後だったという驚きのウィスパーボイスの持ち主。しかし、声は小さいが妄想は大きい。お客様をワクワクさせるデザインが得意。人を動物と合体させて描く似顔絵で、商業施設の似顔絵イベントなどで人気を博し、「モンスター化デザイナー」という肩書を名乗るようになった。 新潟県新潟市出身。

株式会社クラウドボックスのメンバー

20歳で劇団主宰。作、演出、出演、宣伝デザインを担当し、20代は演劇に明け暮れる。この時期に「感情移入と複数視座」を学んだ。 30代はフリーランスのマルチ・クリエイター(イラストレーター、ライター、小説家、脚本家、映像ディレクター、グラフィックデザイナー、ウェブデザイナーなど…)として活動。「想いを翻訳するスキル」を学んだ。 そして41歳で株式会社クラウドボックスを設立、クリエイティブ・ディレクター兼代表取締役となり、「ラブレターの代筆」が天命と知る。 2020年初頭『吉祥寺かるた』というご当地かるたを制作。かるたの魅力に目覚め、「かるたプロデューサー」を肩書に加える。 著書に小説『僕が神...

なにをやっているのか

株式会社クラウドボックスは、東京・吉祥寺のブランディングデザイン・カンパニーです。 私たちは、「ラブレターの代筆屋」です。 お客様の中にある「想い」を一緒に掘り起こし、言葉にし、デザインし、カタチにして、「嬉しい、楽しい、面白い」にのせて届けます。 お客様の多くは「直クライアント」です。クラウドボックスは社員6名ほどの小さな会社ですが、お客様は個人事業から誰もが知る有名上場企業まで、実にバラエティに富んでいます。それらのお客様から、直接伝えたい想いや困りごとを受け取り、その気持と目線を自分ごとにして、クリエイティブで「伝えたい相手に伝わる」カタチを与えていくのが仕事です。

なにをやっているのか

株式会社クラウドボックスは、東京・吉祥寺のブランディングデザイン・カンパニーです。 私たちは、「ラブレターの代筆屋」です。 お客様の中にある「想い」を一緒に掘り起こし、言葉にし、デザインし、カタチにして、「嬉しい、楽しい、面白い」にのせて届けます。 お客様の多くは「直クライアント」です。クラウドボックスは社員6名ほどの小さな会社ですが、お客様は個人事業から誰もが知る有名上場企業まで、実にバラエティに富んでいます。それらのお客様から、直接伝えたい想いや困りごとを受け取り、その気持と目線を自分ごとにして、クリエイティブで「伝えたい相手に伝わる」カタチを与えていくのが仕事です。

なぜやるのか

私たちのミッションは「デザインで、もっと、愛と感謝を。」という言葉です。 お客様の想いを伝えることで、「笑顔と好きとありがとうの循環」を広げていくことが、私たちの使命です。 私たちの仕事の中心にあるのは、「ブランディングデザイン」です。 「ブランディング」とは、お客様の会社や製品に、どこかから持ってきたような格好いいロゴや見た目を貼り付けることでは決してありません。 その会社や製品の中に初めから備わっている唯一無二の「軸」を掘り起こし、その価値を明確にし、伝わるカタチにしていくことが「ブランディング」だと、私たちは考えています。 だから、私たちは、まずお客様の声に心から耳を傾けます。 ① まず、お客様の想いを受取る。お客様に感情移入する。 ② 次に、それを整理し、順序付ける。 ③ その上で、表現し、カタチにします。 これが、私たちのデザインのスタイルです。 そうすることで、お客様の「そうそう、これだよこれ!」を見つけ出します。 そこで生まれる共感と感動と感謝をつくることが、私たちの仕事なのです。

どうやっているのか

【価値観・行動指針】 私たちの大事にしている行動指針は「嬉しい、楽しい、面白い」です。 「正しいこと」よりも「嬉しいこと、楽しいこと、面白いこと」を選びたい。 それが、AIの時代になっても、「わざわざ人間がデザインする」ことの意味につながるのではないかと思っています。 【求めている人。集団として目指すもの】 私たちは、 遊ぶように働いて、 世界に愛と感謝を増やしていく、 【自律自走するクリエイター集団】 でありたいと願っています。 そのためには、 それぞれのスキルはもちろん、 ひとりひとりが夢中になれる仕事と出会える環境と、コミュニケーションが重要だと思っています。 【コミュニケーション大事】 デザイナーという仕事は、「人の心を動かす」仕事。なので、私たちは社内でも人間の接点=コミュニケーションをとても大事にしています。 たとえば、勤務形態はオンラインとリアルをかなり自由に使い分けていますが、毎朝10時にはZOOM上でメンバー全員が顔をあわせて、1人ひと言、その日の【チェックイン】をしています。 またメンバー同士が、月に1回誰かを誘ってランチに行ってよい【サシランチ】という制度があります。メンバー同士飲みに行くこともかなり頻繁に行われています(もちろん強制ではありません!)。 コミュニケーション量は心理的安全の基礎。デザイナーが自分で自分の仕事を判断して進めるための土台になります。 【東京・吉祥寺という街がアイデンティティの一部】 私たちのオフィスは、東京・吉祥寺の、街の賑わいの片隅にある一軒家。天井の高いゆったりとした空間です。 東京のデザイン会社というと、表参道や青山などのイメージがありますが、私たちはこの吉祥寺という街がとても気に入っています。 ただ流行を追うでもなく、といってダサくもなく。吉祥寺という街の、【程よいサイズの中に多様な人種や文化が共存し、オシャレさと気さくさのバランスがとれた人間味ある空気】は、私たちクラウドボックスという会社を表すアイデンティティの一部だと感じています。 また、地域との関わりも深く、自社制作した『吉祥寺かるた』(グッドデザイン賞受賞)という商品は、テレビ・新聞などで何度も紹介され、ユニクロ吉祥寺店のウィンドウを1年に渡って飾ったり、駅ビルの10周年のシンボルとして井の頭線にラッピング電車が走るなど、街を代表する商品のひとつになりました。 他にも、商店とのコラボレーションをはじめ、「かるた大会」や子ども向けワークショップを開催したり、えんにちやお祭りに参加したりと、街との接点はかなり多いです。地域コミュニティなどに興味がある方にも挑戦しがいのある場面がいっぱいあると思います。 ちなみに、吉祥寺に住む(会社まで徒歩圏内に住居を借りる)方には15,000円の家賃補助の制度があります。 クラウドボックスのオフィスについては、こちらのストーリーをご覧ください https://www.wantedly.com/companies/company_1586085/post_articles/1081695

こんなことやります

クラウドボックスが今回求めているのは、「仕事を一緒に遊べる人」です。 ===== クラウドボックスでは、非常に幅広い「デザイン」の案件があなたを待っています。 ポスターやパンフレット、そしてロゴやCIといったグラフィックデザインをはじめ、ウェブデザイン、アプリなどのUIデザイン、書籍や冊子のエディトリアルデザイン。ときにはコピーライターのようなこともやったり、かるたやボードゲームの制作に関わることもあります。 また、企業としてのコンセプト立案の上流から、例えばショップカード一枚の下流まで、すべてのレイヤーの案件があります。 クラウドボックスでは、ひとりのデザイナーに、これらの仕事の「全て」に関わってもらいます。 お客様のほとんどは代理店ではなく「直クライアント」です。お客様の想いを直接聞き、その軸をとらえ、どんなデザインで表現するのか、どんな成果物が必要なのか、お客様と一緒に掘り起こし、それをカタチにしていく仕事です。お客様の気持と目線を自分ごとにして、お客様の伝えたい気持ちを伝えたい相手に届ける仕事。 そんな仕事を、私たちは「ラブレターの代筆屋」と呼んでいます。 もちろん最初から全てのスキルでトップレベルである必要はありませんが、色んな案件に関わり、自分の成長にワクワクできる人を求めています。 ===== まずは、このページの想いを読んでいただいた上で、 もしも、「なんかちょっと面白そう」と思って頂けたなら、気軽にコンタクトをとってください。 よければ、一度、お話をしましょう。 最初にも書きましたが、私たちが求めているのは「仕事を一緒に遊べる人」です。 一緒に働ける仲間になれれば最高ですが、そういう巡り合わせにならなかったとしても、 想いに共感してくれるデザイナーさんたちと出会うのは、それだけでもう私たちにとっては嬉しいことにほかならないのです。
2人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

前田 航希さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
前田 航希さんのアバター
前田 航希デザイナー
前田 航希さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
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前田 航希デザイナー

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2007/05に設立

6人のメンバー

東京都武蔵野市吉祥寺本町2-14-13-2F