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質問するだけで怒られる毎日は、もう終わりにしませんか?|エンジニア

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on 2026/07/16

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質問するだけで怒られる毎日は、もう終わりにしませんか?|エンジニア

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SHOJI TAKAGISHI

半導体商社でのエンジニア職から始まり、独立系ソフトウェア会社での営業を経験し、わのせんすの起業を行う。チャンスは待ってたらいつまでもやってこないので、自らチャンスを作りに行く。掴みに行く。どんなことであっても大抵のことは乗り切れる。日々、そう自分に言い聞かせながら何事にも取り組んでいます。

代表インタビュー|エンジニアにとって「いい場所」をつくり続けること。わのせんす創業から今までずっと変わらない想い

SHOJI TAKAGISHIさんのストーリー

二宮 健

WebエンジニアからスタートしWebデザイン、コンサルティング、プロジェクトマネージャと活動の幅を広げ、現在は一線で動きながら後進の育成にも力を入れています。一見難しい事でも見方を変えれば突破口はあり、一人では難しくても協力すれば突破できる事がほとんどなため周囲を巻き込んで楽しく前向きに仕事すること大事にしています。

大内 直人

異業種の営業からソフトウェア業界の営業に転職し、現在に至ります。 諦めないをモットーに、日々の営業活動に取り組んでいます。

神山 正之

【38年のITキャリアを次世代へ繋ぐ。現場主義のコンサルタント】【座右の銘は『一期一会、一期一憂』】 新卒から38年間、ITの最前線を歩んできました。前半はSEとして20年間技術の基礎を学び、その後18年間の営業・コンサルタント人生のなかで、主に流通小売業のお客様のDXや業務改善に深く関わってまいりました。単なるシステムの導入にとどまらず、「ビジネスをどう変革するか」という営業的コンサルティングを強みとしています。定年を一つの区切りとし、セカンドキャリアの舞台として「株式会社わのせんす」を選びました。柔軟で変化に強いこの環境で、これまでの経験を還元し、世の中のIT課題を解決していきたいと考えています。同時に、次世代を担う若いエンジニアやメンバーへ、これまで培った「顧客の本質的なニーズを引き出すスキル」や「大規模プロジェクトの視座」を伝承していくことも、私の大切なミッションだと捉えています。これまでの実績に甘んじることなく、常に新しい挑戦を続けてまいります。

株式会社わのせんすのメンバー

半導体商社でのエンジニア職から始まり、独立系ソフトウェア会社での営業を経験し、わのせんすの起業を行う。チャンスは待ってたらいつまでもやってこないので、自らチャンスを作りに行く。掴みに行く。どんなことであっても大抵のことは乗り切れる。日々、そう自分に言い聞かせながら何事にも取り組んでいます。
代表インタビュー|エンジニアにとって「いい場所」をつくり続けること。わのせんす創業から今までずっと変わらない想い

代表インタビュー|エンジニアにとって「いい場所」をつくり続けること。わのせんす創業から今までずっと変わらない想い

なにをやっているのか

株式会社わのせんすは、IT・システム開発に関連する技術支援、 サービス開発支援を行う企業です! エンジニアにも様々なタイプがいて、それぞれの得意分野は異なります。 自分の得意領域でエンジニアが活躍できる場を用意するために、 BtoC、BtoB、大手、中小企業問わず、幅広いお客様の支援を行っています。 支援内容は大きく3つに分類されます。 ①ソフトウェア全般の開発支援 ②システムベンダー/ソフトウェアベンダーへの技術支援 ③その他(自社アプリケーション) ①ソフトウェア全般の開発支援 様々な業界のお客様の企業ホームページを、 より効果的に演出・運営していくためのリニューアルやブランディングサイト化、 時にはお客様がセールスに使用するパンフレットやドキュメント作成などもやっています。 それ以外にも、企業内で使用するお客様特有の業務ツール(集計ツール)の、 開発・改善の対応や、企業のインフラ環境のクラウド化も手がけています。 ②システムベンダー/ソフトウェアベンダーへの技術支援 システムベンダーが受注されたシステム開発業務への参画・協業ビジネスとして、 システムの構築からテスト、運用までをサポートしています。 一部の業種においては、ソフトウェアベンダーの開発パートナーとして、 長期パートナーシップを組み、システム開発部分の協業を行っています。 ③その他(自社アプリケーション) お客様への技術支援以外に、 自社アプリケーションの企画から、プロモーションの実施などを行っており、 幅広くエンジニアが活躍できる土壌を用意しています!

なにをやっているのか

株式会社わのせんすは、IT・システム開発に関連する技術支援、 サービス開発支援を行う企業です! エンジニアにも様々なタイプがいて、それぞれの得意分野は異なります。 自分の得意領域でエンジニアが活躍できる場を用意するために、 BtoC、BtoB、大手、中小企業問わず、幅広いお客様の支援を行っています。 支援内容は大きく3つに分類されます。 ①ソフトウェア全般の開発支援 ②システムベンダー/ソフトウェアベンダーへの技術支援 ③その他(自社アプリケーション) ①ソフトウェア全般の開発支援 様々な業界のお客様の企業ホームページを、 より効果的に演出・運営していくためのリニューアルやブランディングサイト化、 時にはお客様がセールスに使用するパンフレットやドキュメント作成などもやっています。 それ以外にも、企業内で使用するお客様特有の業務ツール(集計ツール)の、 開発・改善の対応や、企業のインフラ環境のクラウド化も手がけています。 ②システムベンダー/ソフトウェアベンダーへの技術支援 システムベンダーが受注されたシステム開発業務への参画・協業ビジネスとして、 システムの構築からテスト、運用までをサポートしています。 一部の業種においては、ソフトウェアベンダーの開発パートナーとして、 長期パートナーシップを組み、システム開発部分の協業を行っています。 ③その他(自社アプリケーション) お客様への技術支援以外に、 自社アプリケーションの企画から、プロモーションの実施などを行っており、 幅広くエンジニアが活躍できる土壌を用意しています!

なぜやるのか

わのせんすは、エンジニアが最高に輝ける環境を作りたいという想いで設立しました。 『わのせんす』という社名には3つの想いを込めています。 《社名の由来》 ①「イノセンス」天真爛漫で自由に技術を楽しむ それぞれの経験で得たものを集結させて、 自由に技術を楽しめる組織でありたい。 それを表現するために、「イノセンス」という言葉をベースにしています。 ②「わ=和=輪」日本人特有の人と人との輪を大切するという文化 近年、中国をはじめとした生産能力が高い企業の参画により、 日本人エンジニアは窮地に立たされています。 そのような時代だからこそ、人と人のつながりを大切にする日本の文化を忘れないために、 「和」「輪」と読める、「わ」という言葉を入れました。 ③「せんす」自分たちのセンスを信じる 従業員には、エンジニアとしての誇りをもって、 自分のセンスに自信を持って仕事をしてほしい。 そのような想いで「センス」という言葉を入れました。 日本の習慣や信念を重んじ、誰もが親しみやすい「ひらがな」による社名、 ”一度聞いたら忘れない” そんな印象を持っていただける社名にしました。 エンジニアには高い技術を持っていても、 組織に埋もれてしまい、実力を発揮できない人がたくさんいます。 また、エンジニア未経験の人でも、 仕事で苦しんでいる人が、エンジニアに挑戦してみると才能が開花するというケースも多くあります。 わのせんすは、己のエンジニアとしての才能を、花開かせる場所でありたい。 そんな想いでやっています。

どうやっているのか

《支援体制》 ソフトウェア全般の開発は、お客様からのご要望を自社の環境で検討し、 提案から開発、お客様への導入までを行っています。 システムベンダー/ソフトウェアベンダーへの支援は、 これまでは、参画するプロジェクトの環境に常駐し、システム開発を担っていましたが、 コロナ禍の影響を受け、リモートでの開発業務を行うケースが増えてきています! 《教育体制》 エンジニアに挑戦できる受け皿となるため、未経験エンジニアの育成にも力を入れています。 入社後、まずは2~3カ月ほど外部の技術研修を受講してもらい、 ベースとなる知識をインプットしてもらいます。 また、実務でも、いきなり1人現場を任せるのではなく、 最初はベテラン社員とセットで、実践ベースでシステム開発に携わってもらいます! さらに、エンジニアとして充実したキャリアを歩んでいけるよう、 自分の成長テーマに合わせたプロジェクトに携われるよう社内で調整を行っています。 各個人で成長スピードは異なるため、定期的にセクションリーダーと面談を行い、 1人ひとりに合わせた成長テーマを設定します!

こんなことやります

「分からないところを聞いただけで、なんでそんなにピリピリされるんだろう」 「職場の空気が重すぎて、チャットを送るのすら手が震えてしまう」 「もっとお互いを尊重し合える、温かい環境で技術を伸ばしていきたい」 そんなあなたへ。 毎日、周りの顔色をうかがいながらコードを書くの、本当にしんどいですよね。「自分がもっと仕事ができれば……」と、自分を責めてしまっていませんか? それはあなたの技術力不足ではなく、ただ「環境」が合っていないだけ。エンジニアが一番伸びるのは、お互いを思いやれる優しい環境にいるときです。もっと心にゆとりを持って、のびのびと開発を楽しめる場所へお引越ししませんか? ■わのせんすとは? 私たちは、社員数約20名のエンジニア集団です。Javaを中心としたWebアプリや業務システムの開発を得意とし、製造現場を支える「mcframe」のプロジェクトなど、腰を据えて取り組める仕事が豊富にあります。 私たちの自慢は、20人という規模だからこそ生まれる「圧倒的な話しやすさ」です。社長も先輩も同じ目線でフランクに会話をするので、社内にピリピリした空気は一切ありません。 ■「分からない」を歓迎する文化 「こんな初歩的な質問をして呆れられないかな……」 わのせんすでは、そんな心配は1ミリも必要ありません。 私たちは、未経験から何人ものエンジニアを育ててきた実績があります。だからこそ、つまずくポイントや不安な気持ちが痛いほどよく分かります。 質問された先輩たちは、嫌な顔をするどころか「お、そこ悩むよね!」と一緒に画面を覗き込んでくれるような人ばかり。まずはあなたの等身大のスキルからスタートし、少しずつできることを増やしていきましょう。 ■1on1で、あなたの「やりたい」と「不安」をすくい上げる 私たちは、本人の希望を無視した強引な案件アサインはしません。 定期的な1on1(面談)を通じて、 「今の現場、ちょっと難易度が高いと感じていないか」 「次に挑戦してみたい言語や工程はあるか」 「プライベートの時間もちゃんと確保できているか」 などをじっくり聞き出し、あなたの気持ちを最優先にこれからのロードマップを一緒に作っていきます。無理に背伸びをさせることはありません。あなたのペースで、一歩ずつ進んでいきましょう。 まずは「答え合わせ」の前に、お互いを知る「対話」を。 私たちの面談は、あなたのスキルをジャッジして合否を決める「選考」ではありません。 ・今の職場で、どんなことが一番辛かったか ・どんな雰囲気のチームなら、安心して働けそうか ・これからどんなエンジニアを目指してみたいか そんなあなたの本音を聞かせてください。あなたのこれまでの経歴や、今抱えている傷を否定することは絶対にありません。 少しでも「優しい職場で働きたいな」と思ったら。 ぜひ「話を聞きに行きたい」をタップしてくださいね。 まずはカジュアルにお話ししましょう!
12人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
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募集の特徴
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会社情報

2016/12に設立

21人のメンバー

東京都台東区上野三丁目5番6号 J’sビル 7階