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AI活用で次世代コーポレートIT基盤の開発を牽引するエンジニア募集

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on 2026/07/16

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AI活用で次世代コーポレートIT基盤の開発を牽引するエンジニア募集

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小林凌也

やらなきゃじゃなくて、やりたいを仕事にしたい

Yuki Kuribayashi

2014年、20名ほどだった頃のfreeeへリクルーターとしてジョインし、500名を超える社員の採用へと関わっている。 新卒から中途まで、また様々な職種のリクルーターとして関わった後チームのマネージャー、部長と経験をした後、育休を取得、現在はエンジニア開発のリクルーターとして勤務。 育児ママ 2016年 wantedly award 大賞受賞 2016年 ビズリーチ 企業賞受賞 2018年 wantedly award 受賞 2019年 wantedly award 受賞

フリー株式会社のメンバー

やらなきゃじゃなくて、やりたいを仕事にしたい

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

■Summary 私たちは、AIネイティブなSaaS開発の確立を目指し、コーポレートITの課題を解決する新規・既存プロダクトの開発を推進しています。本ポジションでは、社内の総務・労務・ヘルプデスク部門等と連携してドメイン知識を深めながら、AI技術を活用したWebアプリケーション開発を担っていただきます。将来的には、率先して難易度の高い業務に取り組み、全社にとって重要なインパクトが期待される領域においてリーダーシップを発揮しながらインパクト最大化に着実に貢献できる、プロダクトリード(PdL)としての活躍を期待しています 。 ■業務内容詳細 コーポレートIT領域(ヘルプデスク、総務、労務など)の課題を解決するSaaSプロダクトの開発・運用をお任せします。 ・Webアプリケーション(SaaS)の設計、開発、テスト、運用 ・社内管理部門(総務、労務、ヘルプデスク等)との密な連携による要求定義とドメイン知識の蓄積 ・Claude CodeやCodexなどのAIツールを活用した開発生産性の向上およびプロセス改善 ・RAGを用いたナレッジ回答モデルの実装・運用 ・担当領域のドメイン・ユーザーを深く理解し、プログラムコードがユーザー価値へどう変換されるかを理解した上で、技術負債を戦略的にコントロールし、スピードと品質を両立させた開発を実現すること ※会社の事業状況やご本人の適性に応じて担当する業務内容が変更となる場合があります ■当該ポジションで働く魅力 ・AIネイティブなインフラや開発体制の構築という、市場でも極めて希少な挑戦機会に最前線で携わることができます。 ・巨大なリポジトリに対して最先端のAIエージェントを駆使して立ち向かう、高度な技術的やりがいを得られます。 ・セールスやPdMと密接に連携し、ビジネスと開発の両面から最適な選択を考えるため、「製販一体」のスピード感を感じながらプロダクトマネジメントに近い視座が養われます。 ■募集要件 【必須要件】(Must) ・Webアプリケーション開発の実務経験(目安3年以上) ・サーバーサイド、フロントエンド双方の実務経験 ・複雑な業務課題に対する、システムを通じた解決能力と実行力 ・B2B SaaS領域における開発経験、もしくは近しいドメイン(SaaS連携、ID管理など)での開発経験 ・状況の変化に対して柔軟かつスピーディに対応できる適応力 【歓迎要件】(Want) ・AI(Claude Code、Codex等)を活用した開発経験、またはAIツールの導入・検証経験 ・RAGを用いたナレッジ回答モデルの構築・運用経験 ・要求定義・要件定義からの一連の開発工程経験、またはプロダクトマネジメントへの強い関心 ・過去の成功体験に固執せず、新しい技術や価値観をアップデートできるアンラーニング能力 【求める人物像】 ・企業のコーポレートIT課題をプロダクトで解決することに強い情熱を持てる方 ・PM/PDと連携して部門を跨ぐコミュニケーションを取り、担当PMと一蓮托生で開発を推進できるアクティブな方 ・メンバーの特性を理解して自身の学びを共有し、建設的なフィードバックを提供することで周囲の成長を手助けできる方 ■諸条件 ・雇用形態:正社員 ・試用期間:3ヶ月 ・就業場所:東京本社:東京都品川区 大崎1丁目2-2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F ※会社の事業状況やオフィスの移転などにより勤務場所が変更となる可能性があります ・就業時間:専門型裁量労働制(一日みなし8時間勤務) ・休日:土日、祝日、年末年始、有給休暇(入社時に付与)、疾病休暇(有給/年6日) ・加入保険:雇用保険、労災保険、厚生年金、健康保険 ・受動喫煙防止措置:屋内禁煙
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    メンバーの性格タイプ

    小林凌也さんの性格タイプは「ユナイター」
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    小林凌也Bundle事業部
    Yuki Kuribayashiさんの性格タイプは「マスター」
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    Yuki Kuribayashi採用チーム
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F