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営業事務 | JAXAスタートアップでこれまでの経験を活かしませんか?

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on 2026/07/24

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営業事務 | JAXAスタートアップでこれまでの経験を活かしませんか?

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阿久津 岳生

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

阿久津 岳生さんのストーリー

濱道 怜奈

やってみなければ結果はわからぬ、の精神です。なので何でもやります。 高校卒業後、ひたすら求人原稿を作ったり、とにかく事務のお仕事をしたり。 2020年から人事業務に携わるようになりました。 「凡事徹底」「利他の心」を大切にしています。 そして妥協することが嫌いです。 2匹のねこと暮らしています。 趣味は水族館に行ったり、美術館に行ったり、お散歩したり。 静かに過ごすことが好きです。 職務経歴書はnotionにまとめています。

Hayashi

カジュアル面談や選考に関してご不明点ございましたら、お気兼ねなくご相談ください🚀

株式会社WHEREのメンバー

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。
【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

なにをやっているのか

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 AXEL SPACE、CHINTAI、PowerX、SPACE SHIFT、東京都市大学秋山研究室、住宅テックラボ 🤝主要株主 東京大学協創プラットフォーム開発、スカパーJSAT、スパークス・アセット・マネジメント、SMBCベンチャーキャピタル、Great Wave Ventures、みずほキャピタル、りそなキャピタル 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。
WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。
衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!
JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)
コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています
ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流
各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

なにをやっているのか

WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。

衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 AXEL SPACE、CHINTAI、PowerX、SPACE SHIFT、東京都市大学秋山研究室、住宅テックラボ 🤝主要株主 東京大学協創プラットフォーム開発、スカパーJSAT、スパークス・アセット・マネジメント、SMBCベンチャーキャピタル、Great Wave Ventures、みずほキャピタル、りそなキャピタル 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。

なぜやるのか

ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流

各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

🌍Deal Tech✖️GO to the 99% 私たちが向き合っているのは、市場に出ることのない 不動産オフマーケット(99%の不動産)。 そこには、まだ価値として認識されていない土地や建物、 そして選択肢を持てていない意思決定者が数多く存在します。 私たちは宇宙技術とAIを活用し、 これまで人脈や経験に依存してきた不動産取引を データに基づいた、再現可能な意思決定へと変えていきます。 大切にしているのは、単に情報を提供することではありません。 取引が成立し、価値が動き、社会に成果として届くところまで責任を持つこと。 その姿勢を、WHEREでは 「Deal Tech」 と呼んでいます。 「おっ!」と心が動く瞬間をつくり、 人や社会の可能性が一歩先へ進む。 WHEREは、その当事者であり続けることを目指しています。 🚩 Vision(2030 / 2035 / 2040)🚩 WHEREは、不動産を「所有する資産」ではなく、 価値が発掘され、循環し、拡張されていく存在として捉えています。 2030年には、宇宙技術とAIで眠れる不動産価値を解き放ち、 2035年には、それを新しい市場の基準として定着させる。 2040年には、その価値基準を地球の外へと広げ、 人類の次のフロンティアにまで届けていく。 私たちは、不動産という領域から、世界の選択肢を拡張する挑戦を続けています。

どうやっているのか

JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)

コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています

👥 私たちのチーム SaaS・AI・不動産・DX・宇宙事業の分野にそれぞれ熱を持った方々が集まり、事業計画や理念に共感してジョインしています。 現在、各チーム・各ポジションでメンバーを募集しており、毎月2〜4名の新入社員がジョイン中です。 現在従業員人数は40名超、ほかメンバーを含めると70名程のチームです。 🏢ご入社後の働く環境・雰囲気、その他 私たちは、新しく仲間になってくれたみなさんが、できるだけ早くチームに馴染めるよう、いろんな「つながりの場」を大切にしています。一緒にカルチャーをつくっていきましょう! ・ WOW! Night(月1回 / 任意参加 )  ∟月イチのゆるっと語らいの会。軽食を楽しみながら、普段あまり話せないメンバーとも気軽にコミュニケーションが取れます。 ・Welcome Lunch  ∟新しく入ったメンバーの歓迎ランチ。オンボーディングの中で行うので、気負わずリラックスして参加できます。 ・1on1  ∟日々の仕事のこと、これからのキャリアのことなど、経営層と直接話せる貴重な機会。気になることはどんどん相談できます。 ・社内 de X  ∟「発信したい情報/気持ち」を気軽に投稿できる、社内専用のつぶやきスペース。ちょっとした共感や雑談から、つながりが広がります。

こんなことやります

🌐募集背景🌐 不動産事業では、衛星データやAIを活用した土地探索プロダクトを用いて、新しい不動産の仕入れ・販売の仕組みの構想実現に向け事業を推進しています。 また、チームとして役割を「営業(フロントセールス)」と「営業事務(バックオフィス)」の2つに切り分け、不動産業界特有の「一気通貫+行動数も担保しなければならない仕組み」からの脱却を試みています。 これまで3名体制で、短期かつ高回転で不動産の仕入れ・販売を行う独自スキームを約1年かけて確立し、実績を積み上げてきました。 今後はこの仕組みをさらに加速させるため、組織拡大に向けて新たなメンバーを募集いたします! 本ポジションは、営業事務(バックオフィス)としてテクノロジーをフルに活用していただき、地権者の情報収集やDMの送付から、案件(用地・物件の仕入れ)を創出・管理・連携する作業、および契約書などの手続き対応業務等をご担当いただきます。 🎯業務内容🎯 自社プロダクト「WHERE」を使って、まだ市場に出ていない売却可能性のある物件・土地情報を集めて整理し、地権者や不動産業者等へアプローチ(DM送付)を行う仕事です。 外に出てタフな交渉を行うのではなく、テクノロジーとデータ、そして確実なアプローチを武器に「仕組み」で案件を生み出し、反響があった顧客を営業(フロントセールス)チームへ連携していただきます。 ※一部、不動産業界特有の紙媒体を活用した施策などもございます。 ✅詳細✅ ・自社プロダクト「WHERE」等の情報システムを活用した、売却可能性のある物件・土地情報の抽出・整理・管理 ・個人および法人へのダイレクトメール(DM配信サービスを活用)を通じたアプローチ  - 個人:地権者・顧客  - 法人:不動産業者および関連業者 ・営業活動に必要なデータ入力および管理 ・反響があった顧客の初期対応(受電対応・フロント営業へのトスアップなど) ※その他、組織の成長に合わせて能動的に業務プロセスを確立していっていただけると助かります! 👥チームの特徴👥 WHEREは「三方よし」の精神を大切にしています。 地権者様の個人の事情にも徹底的に寄り添い、状況に応じた提案を行うなど、 関わるすべての人(ステークホルダー)がWin-Winになるビジネスを追求しています。 WHEREの理念(スピリット)と行動指針(ミッション・ビジョン・バリュー)に基づいて行動するチームです。 🌟このポジションの魅力・特徴🌟 ・最先端テクノロジーに触れられる   - 衛星データやAIを駆使した自社独自のシステム『WHERE』を導入。 - 他社がアプローチできない「市場に出回る前の超上流の不動産情報」を武器にするビジネスモデルです。 ・「守り」の事務から、ITスキルを兼ね備えた「攻め」の事務へ  - 外回りやタフな顧客交渉といったフロント業務はありません。   - 『WHERE』を活用したDMの企画・作成・送付などを担い、これまでにない「新しい不動産営業事務(ITに強い事務)」としてのキャリアを確立できます。   - ITサービスを運営していることもあり、実務を通じて自然と高いITスキルが身につきます。 ・安心・安定の評価制度   - 不動産業界特有の「歩合制」ではなく、安定した評価制度を運用しています。 ・スタートアップならではのキャリア形成と資産性   - 成長企業ならではのスピード感や柔軟性を肌で感じ、仕組みを支える中核メンバーとして携われます。   - 0→1の組織づくりに関わりながら、新しい不動産営業の文化を確立していく面白さがあります。 🤝ご入社後の流れ🤝 ご経験やスキルに合わせて、できる業務から実務に携わっていただきつつ、組織・業務の全体像をキャッチアップしていただきます。  <ステップのイメージ>  ご入社後は、まず1日研修からスタート!  ▼  既存メンバーとの1on1を通じたキャッチアップ  ▼  「WHERE」を使った情報抽出・整理の型の習得  ▼  DMアプローチの方法、フロント営業へのトスアップの流れの習得 ☑️必須経験☑️ ・不動産業界での「営業経験」または「営業事務経験」をお持ちの方 ・Excel / Googleスプレッドシートなどの基本的なPCスキル ・正確なデータ入力および整理能力 ✨歓迎経験✨ ・Google Workspaceの利用経験 ・SlackやNotionなど、社内コミュニケーションツールの利用経験 ・AIを日常の業務に活かした経験 「ちょっと気になるな…🤔」と思ったら、まずは気軽にご連絡ください! 最後までご覧いただき、ありがとうございました🚀
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    メンバーの性格タイプ

    濱道 怜奈さんの性格タイプは「イグザミナー」
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    会社情報

    2022/02に設立

    55人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都文京区湯島四丁目1番16号 Gate Cross HONGO 7F