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CEO直下で事業開発に挑戦。最速で成長したい方募集!宇宙×不動産×AI企業

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on 2026/07/22

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CEO直下で事業開発に挑戦。最速で成長したい方募集!宇宙×不動産×AI企業

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阿久津 岳生

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

阿久津 岳生さんのストーリー

株式会社WHEREのメンバー

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。
【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

なにをやっているのか

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 AXEL SPACE、CHINTAI、PowerX、SPACE SHIFT、東京都市大学秋山研究室、住宅テックラボ 🤝主要株主 東京大学協創プラットフォーム開発、スカパーJSAT、スパークス・アセット・マネジメント、SMBCベンチャーキャピタル、Great Wave Ventures、みずほキャピタル、りそなキャピタル 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。
WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。
衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!
JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)
コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています
ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流
各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

なにをやっているのか

WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。

衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 AXEL SPACE、CHINTAI、PowerX、SPACE SHIFT、東京都市大学秋山研究室、住宅テックラボ 🤝主要株主 東京大学協創プラットフォーム開発、スカパーJSAT、スパークス・アセット・マネジメント、SMBCベンチャーキャピタル、Great Wave Ventures、みずほキャピタル、りそなキャピタル 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。

なぜやるのか

ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流

各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

🌍Deal Tech✖️GO to the 99% 私たちが向き合っているのは、市場に出ることのない 不動産オフマーケット(99%の不動産)。 そこには、まだ価値として認識されていない土地や建物、 そして選択肢を持てていない意思決定者が数多く存在します。 私たちは宇宙技術とAIを活用し、 これまで人脈や経験に依存してきた不動産取引を データに基づいた、再現可能な意思決定へと変えていきます。 大切にしているのは、単に情報を提供することではありません。 取引が成立し、価値が動き、社会に成果として届くところまで責任を持つこと。 その姿勢を、WHEREでは 「Deal Tech」 と呼んでいます。 「おっ!」と心が動く瞬間をつくり、 人や社会の可能性が一歩先へ進む。 WHEREは、その当事者であり続けることを目指しています。 🚩 Vision(2030 / 2035 / 2040)🚩 WHEREは、不動産を「所有する資産」ではなく、 価値が発掘され、循環し、拡張されていく存在として捉えています。 2030年には、宇宙技術とAIで眠れる不動産価値を解き放ち、 2035年には、それを新しい市場の基準として定着させる。 2040年には、その価値基準を地球の外へと広げ、 人類の次のフロンティアにまで届けていく。 私たちは、不動産という領域から、世界の選択肢を拡張する挑戦を続けています。

どうやっているのか

JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)

コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています

👥 私たちのチーム SaaS・AI・不動産・DX・宇宙事業の分野にそれぞれ熱を持った方々が集まり、事業計画や理念に共感してジョインしています。 現在、各チーム・各ポジションでメンバーを募集しており、毎月2〜4名の新入社員がジョイン中です。 現在従業員人数は40名超、ほかメンバーを含めると70名程のチームです。 🏢ご入社後の働く環境・雰囲気、その他 私たちは、新しく仲間になってくれたみなさんが、できるだけ早くチームに馴染めるよう、いろんな「つながりの場」を大切にしています。一緒にカルチャーをつくっていきましょう! ・ WOW! Night(月1回 / 任意参加 )  ∟月イチのゆるっと語らいの会。軽食を楽しみながら、普段あまり話せないメンバーとも気軽にコミュニケーションが取れます。 ・Welcome Lunch  ∟新しく入ったメンバーの歓迎ランチ。オンボーディングの中で行うので、気負わずリラックスして参加できます。 ・1on1  ∟日々の仕事のこと、これからのキャリアのことなど、経営層と直接話せる貴重な機会。気になることはどんどん相談できます。 ・社内 de X  ∟「発信したい情報/気持ち」を気軽に投稿できる、社内専用のつぶやきスペース。ちょっとした共感や雑談から、つながりが広がります。

こんなことやります

【募集背景】 WHEREは、「宇宙×不動産×AI」の領域で、衛星データ・地理空間データ・不動産データを活用し、これまで経験や勘に頼ることが多かった不動産取引を、データの力で変えていくプロダクトを開発しています。 シリーズAを経て、現在はプロダクトを成長させるだけではなく、新しい市場や事業そのものをつくるフェーズへ進んでいます。 現在CEO室では、新規事業の企画や市場づくり、大型カンファレンスの企画・運営、採用ブランディング、宇宙関連プロジェクトなど、会社の成長に関わるさまざまなテーマが同時に進行しています。 事業の拡大に伴い、CEOや経営陣とともに新しい挑戦を推進していく仲間を増員募集します。 【CEO室とは?】 一般的な「社長室」や「経営企画室」とは異なり、予算管理や経営管理を行う部署ではありません。 CEOが描くアイデアや構想を形にし、新しい事業や市場をつくること。そして、会社全体を見渡しながら、経営として今取り組むべきテーマを見つけ、プロジェクトとして推進していくことが役割です。 <現在進行中のプロジェクト一例> ・宇宙×不動産の新しい市場づくり ・宇宙×不動産カンファレンスの企画・運営 ・採用ブランディングや情報発信 ・宇宙関連プロジェクトの推進 ・M&Aや新規事業の企画・検証 決まった業務を繰り返すのではなく、その時々で会社に必要なテーマに向き合い、企画から実行まで推進する組織です。 【業務内容】 CEOや経営陣が描く構想を、実際のプロジェクトや事業として形にしていくことがミッションです。 決まった業務をこなすのではなく、その時々で会社にとって重要なテーマを見つけ、リサーチ・企画・実行まで一貫して推進していただきます。 ■新規事業・企画 ・CEOのアイデアをもとに、新しい事業やサービスを企画 ・市場調査やリサーチを行い、事業の可能性を検証 ・プロジェクトの企画から実行までを推進 ■経営プロジェクト ・経営判断に必要な情報収集や調査 ・課題整理や企画資料の作成 ・CEOや経営陣と連携しながらプロジェクトを推進 ■プロジェクト推進 ・宇宙×不動産カンファレンスの企画・運営 ・採用ブランディングや情報発信の企画 ・新しい市場づくりや外部パートナーとの取り組み ・宇宙関連プロジェクトへの参画 【入社後のイメージ】 ■最初の1ヶ月 ・WHEREの事業や業界について理解を深める ・CEOやメンバーとの1on1を通じて業務をキャッチアップ ・既存プロジェクトに参加し、仕事の進め方を学ぶ ■3ヶ月後 ・プロジェクトの一部を担当し、自ら企画・推進 ・リサーチや企画資料の作成を担当 ・小さなテーマはオーナーとして進める ■半年後 ・新しいプロジェクトの企画・推進 ・社内外の関係者を巻き込みながらプロジェクトをリード ・ご経験に応じて、新規事業やM&Aなどのテーマにも挑戦 【このポジションで得られるもの】 ・CEO直下で、経営の意思決定に近い環境で働ける ・新規事業・市場づくり・ブランディングなど、幅広いテーマに挑戦できる ・「考えるだけ」で終わらず、企画から実行まで一貫して経験できる ・宇宙×AI×不動産という、まだ正解のない領域で新しい市場づくりに挑戦できる ・少数精鋭だからこそ、自分の提案や行動が会社の成長に直結する ・将来的には、新規事業責任者や経営に近いポジションへのキャリアも目指せる 【必須要件】 ・BtoB領域で社内外の関係者を巻き込みながら、プロジェクトを推進した経験 (営業、マーケティング、事業企画、プロダクト、コンサルティングなど職種は問いません)・自ら課題を見つけ、主体的に挑戦してきた経験 【歓迎要件】 ・起業や新しい事業づくりに興味がある方 ・新規事業や事業企画に携わった経験 ・スタートアップでの勤務経験 ・イベントやカンファレンスの企画・運営経験 ・経営企画やCEO室での業務経験 【求める人物像】 ・「まずやってみよう」と自ら行動できる方 ・正解のない環境を楽しみながら挑戦できる方 ・自分で調べ、考え、仮説を立てて動ける方 ・周囲を巻き込みながらプロジェクトを前に進められる方 ・AIなどの新しい技術を積極的に活用し、仕事をアップデートできる方 ・「会社を成長させる仕事」にワクワクできる方 ・将来的に事業づくりや経営に近い仕事へ挑戦したい方
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2022/02に設立

    55人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    〒113-0034 東京都文京区湯島四丁目1番16号 Gate Cross HONGO 7F