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将来はマネジメントやBizDevへ。AIヘルスケアの市場開拓メンバー募集

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on 2026/07/24

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将来はマネジメントやBizDevへ。AIヘルスケアの市場開拓メンバー募集

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德永 翔平

1989年、東京都立川市生まれ。青山学院大学卒業後、米国系医療レーザーメーカーの日本支社マーケティング部立上げスタッフとしてキャリアをスタート。 2015年、伊藤忠商事の医療機器専門商社にて、バイタルセンサの臨床研究の企画・立案を通じ、手術ガイドラインの改定、新規医療機器の治療指針の作成に寄与、新規医療機器開発に携わる。Distributor of The Year受賞。 2019年、米国系レーザーメーカーでIPOのための世界初の網膜再生医療用レーザーの臨床研究担当者としてリューベック大学とのプロトタイプ医療機器の共同研究を推進。 Philipsにてヘルステック領域(バイタルモニタ・システム)のプロダクトマネージャーに従事。生体情報を用いた治療自動予測システム(アバター)の開発をリード。

岩佐 晃輔

株式会社ガイアックスの新規事業シェアリングエコノミーサービスの関西責任者として立ち上げに従事後、グループ会社のアディッシュ株式会社オンラインコミュニティ事業部に配属。2018年より新規営業の統括マネージャーを務めた後、2019年より企画開発室を発足し、サービス開発や立ち上げに取り組む。上場前後フェーズの経営会議のファシリテーションを経験。 2021年ヘルステック企業の株式会社カケハシに入社。新規サービスのPMM/PdMとして1→10、10→100フェーズでユーザーの価値拡大を牽引。 現在は株式会社ザ・ファージで、糖尿病治療支援サービスの開発しながら、「学問と産業がひもづくサービスを作り、医学と生物学の進歩するようなエコシステムの構築」を構想・妄想中。

志連 博彦

UIUXデザイナー

川崎 歩実

QAサービス事業、ライブ配信サービス開発・運営事業、VTuberを始めとしたエンタメ事業を運営している会社で長らく人事の経験を積んでまいりました。 これまでの経験をもとに、「ザ・ファージで働くすべての人が健康的に働けるように」人事組織の立ち上げに奮闘中です。 一緒にコーポレート部門を立ち上げたい方、お話ししましょう!!

株式会社ザ・ファージのメンバー

1989年、東京都立川市生まれ。青山学院大学卒業後、米国系医療レーザーメーカーの日本支社マーケティング部立上げスタッフとしてキャリアをスタート。 2015年、伊藤忠商事の医療機器専門商社にて、バイタルセンサの臨床研究の企画・立案を通じ、手術ガイドラインの改定、新規医療機器の治療指針の作成に寄与、新規医療機器開発に携わる。Distributor of The Year受賞。 2019年、米国系レーザーメーカーでIPOのための世界初の網膜再生医療用レーザーの臨床研究担当者としてリューベック大学とのプロトタイプ医療機器の共同研究を推進。 Philipsにてヘルステック領域(バイタルモニタ・システム...

なにをやっているのか

私たち株式会社ザ・ファージは、糖尿病の予防や管理、治療に役立つアプリケーションを開発する会社です。糖尿病の各患者が、個々にマッチした最適な治療を受けられるよう、日々活動しています。 ■事業内容■ ・バイタルデータドリブンの予防支援AIエージェントの開発 ・健康商品をはじめとするヘルスケア製品の研究/開発支援(ヘルスクレームの取得に向けた試験実施など) 患者それぞれに合った糖尿病の予防法・治療法を提案します。例えば、世の中にはリンゴを食べて「血糖値スパイク」になりにくい人・なりやすい人が存在するため、治療法は人それぞれといえるでしょう。 これまでの糖尿病治療は、一般的な患者のデータを元に治療が進められていました。しかし当社のサービスを通して、血糖値上昇などのデータを個別最適化し、患者それぞれの役に立つものを展開しています。その人の体に合ったプランを提案し続け、「おいしい食事が薬になるような社会」を目指します。 ■当社のプレスリリースはこちら■ 最新のプレスリリース (2026年7月9日(木)) 血糖スパイクは4人に1人。THE PHAGE、福井県との大規模実証結果を公表 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000110505.html 株式会社ザ・ファージのプレスリリース一覧 https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/110505 ■今後の展望■ まずは遠隔の食事指導・服薬指導サービスや、AI医療機器を生み出し、精度を高めていく方針です。 テキストベースで生活習慣の改善行動の提案をしてくれるAIや、食後血糖値の自動予測をするAI、服薬量を提案する機能の充実を図ります。 そして、ゆくゆくはヘルスケアの業界にも進出。 当社のサービスを多くの方に利用いただくことで、膨大なデータが蓄積されます。そのデータを活用し、糖尿病以外の健康体の人にも役立つものを作っていきます。

なにをやっているのか

私たち株式会社ザ・ファージは、糖尿病の予防や管理、治療に役立つアプリケーションを開発する会社です。糖尿病の各患者が、個々にマッチした最適な治療を受けられるよう、日々活動しています。 ■事業内容■ ・バイタルデータドリブンの予防支援AIエージェントの開発 ・健康商品をはじめとするヘルスケア製品の研究/開発支援(ヘルスクレームの取得に向けた試験実施など) 患者それぞれに合った糖尿病の予防法・治療法を提案します。例えば、世の中にはリンゴを食べて「血糖値スパイク」になりにくい人・なりやすい人が存在するため、治療法は人それぞれといえるでしょう。 これまでの糖尿病治療は、一般的な患者のデータを元に治療が進められていました。しかし当社のサービスを通して、血糖値上昇などのデータを個別最適化し、患者それぞれの役に立つものを展開しています。その人の体に合ったプランを提案し続け、「おいしい食事が薬になるような社会」を目指します。 ■当社のプレスリリースはこちら■ 最新のプレスリリース (2026年7月9日(木)) 血糖スパイクは4人に1人。THE PHAGE、福井県との大規模実証結果を公表 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000110505.html 株式会社ザ・ファージのプレスリリース一覧 https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/110505 ■今後の展望■ まずは遠隔の食事指導・服薬指導サービスや、AI医療機器を生み出し、精度を高めていく方針です。 テキストベースで生活習慣の改善行動の提案をしてくれるAIや、食後血糖値の自動予測をするAI、服薬量を提案する機能の充実を図ります。 そして、ゆくゆくはヘルスケアの業界にも進出。 当社のサービスを多くの方に利用いただくことで、膨大なデータが蓄積されます。そのデータを活用し、糖尿病以外の健康体の人にも役立つものを作っていきます。

なぜやるのか

■MISSION■ 生体ニーズに基づく提案型社会を構築する 私たちは、個々の生体情報を解析し、一人ひとりに合った健康管理の手段を提供します。食後血糖値の予測から生活習慣の改善提案まで、専門的な知識がなくても、誰もが自分の体を理解し、主体的にコントロールできる社会を目指しています。 ■VISION■ 健康選択の自由をすべてのひとへ WHOは、健康を「肉体的にも精神的にも社会的にも良好な状態である」と定義しています。私たちは、誰もがその健康を、自分自身の意志で選択できるようにしたいと考えています。 ■VALUE■ Value1 問い続けよう 好奇心を持ち、常に「なぜ?」を起点に考え、学び続けよう。 Value2 本質を見抜こう 目の前の課題だけではなく背景や構造を理解し、本質的な解決を目指そう。 Value3 自ら動き、挑戦しよう 当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、自律的に挑戦しよう。 Value4 人に誠実であろう かかわる人すべてを尊重しフェアでオープンな姿勢で向き合おう。 Value5 仲間とやりきろう 信頼し合い、役割を超えて協力し、最後までやりきろう。 ■ザ・ファージが目指すもの■ 生体情報と生活行動の解析を通じて個別化医療・ヘルスケアを実現する 私たちは、日常における生体情報と生活行動の関連性を解析し、一人ひとりの特性をふまえたAIを開発することで、新たな医療技術を社会に実装します。

どうやっているのか

■創業の経緯■ 2020年から2021年ごろ、新型コロナウイルスやワクチンに関して、 さまざまな意見や情報が飛び交い、何を信用すべきなのかがわからなくなったと思います。 そのときに、創業者の志連は「バイタルデータ」と出会います。人間1人の脈拍や血圧、体温を示すバイタルデータは「自分自身」の偽りのない情報であり、この時代に最も信頼できる情報源だと感じました。このデータを活用して「世界の在り方を変えるようなサービスを生み出したい」と考えたのが創業の経緯です。 ■事業について■ 現在、血糖値測定器のフリースタイルリブレを用いて様々な血糖値データを集めながら、自社アプリ「グルコースフライト」の食後血糖予測AIの精度を高める開発を続けながら、次回のシリーズ調達の準備を進めています。 ■職場の雰囲気■ 委託メンバー含め、約30名で活動しています。医療機器のBizDevや、専門医、管理栄養士、外資系出身のメンバーなど、濃いキャリアを積んできた方ばかりです。働き方は、出社とリモートを掛け合わせたハイブリットワーク。現場で顔を突き合わせての仕事もオンラインの環境下でも、互いにリスペクトし合いながら働いています。

こんなことやります

セールスとして、糖尿病専門クリニックを中心に、全国のクリニックへ遠隔栄養指導サービスの提案~CSチームと協力した導入支援を行って頂くポジションです! ■業務内容■ - 全国の医療機関へ遠隔栄養指導サービスの導入提案(主にオンライン) - 顧客(病院)との定期的なコミュニケーションを通じてニーズの深堀り、営業プロセスの構築 - 稼働担当であるカスタマーサクセスチームへの引継ぎ - 医療機関/健康保険組合へのシェア拡大に向けた戦略立案および実施 ■ 募集背景■ 私たちは、様々な病気につながる食後血糖値の大きな変動(血糖値スパイク)を良好にするために、 個人ごとのバイタルデータ(現在は主に血糖値)を解析し、個別化された生活行動を提案することで、ユーザーの主体的な血糖管理を促し、治療効果の促進を目指すアプリを展開しております。現在、外部協力会社と共に全国のクリニックへの導入を進めており、導入実績の積み上げと営業プロセスの型化を一緒に創っていただくセールスポジションを募集致します。 ■メンバー■ 医療機器のBizDevや、専門医、スポーツジムの管理栄養士、外資系コンサルタントなど、様々なキャリアを積んできたメンバーが集まっています。現役医師も外部メンバーにおりますので、ヘルスケアや医療×AIの領域に関わりたい!という想いのある方であれば、知識はメンバーとの社内コミュニケーションを通して、後からキャッチアップして頂けます。 ■ポジションの魅力■ 当社のような慢性疾患やバイタルデータにアプローチするビジネスは、まだ世界的にも多くありません。世の中に存在しないものを、0から生み出していく面白さが一番の意義になっています。またサービスの普及により、病院、患者、そして医療費を捻出する政府にとっても「三方よし」の世界を作ることができ、社会的意義も高い事業です。 ■求める人物像■ - 当社のミッション、ビジョンに共感できる - 未経験・未知の領域に対して興味・関心・好奇心を持っている - 専門用語を噛み砕いて、非専門家のステークホルダーに説明できるコミュニケーション能力 - 正解がない中で、自ら仮説を立てながら業務を完遂できる - 変化をチャンスと捉え、楽しむことができる ■こんな方歓迎!■ ・医療業界以外からのご応募も大歓迎です! ・未来のヘルスケア/予防医療領域に興味や関心をお持ちの方 ・身近に糖尿病患者がいて、私たちの課題意識をより強く共感して頂ける方 当求人にご興味をお持ちいただけましたら、 ぜひ「話を聞いてみたい!」よりエントリーをお願いいたします!
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    メンバーの性格タイプ

    德永 翔平さんの性格タイプは「コマンダー」
    德永 翔平さんのアバター
    德永 翔平その他医療系
    岩佐 晃輔さんの性格タイプは「コマンダー」
    岩佐 晃輔さんのアバター
    岩佐 晃輔製品開発リード・プロダクトマネージャー
    志連 博彦さんの性格タイプは「ライザー」
    志連 博彦さんのアバター
    志連 博彦
    川崎 歩実さんの性格タイプは「マスター」
    川崎 歩実さんのアバター
    川崎 歩実人事総務マネージャー
    德永 翔平さんの性格タイプは「コマンダー」
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    德永 翔平その他医療系
    岩佐 晃輔さんの性格タイプは「コマンダー」
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    岩佐 晃輔製品開発リード・プロダクトマネージャー
    志連 博彦さんの性格タイプは「ライザー」
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    志連 博彦
    川崎 歩実さんの性格タイプは「マスター」
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    川崎 歩実人事総務マネージャー

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2021/07に設立

    20人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区渋谷二丁目16-8 VEIL SHIBUYA 2F