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インフラエンジニア|米国進出企業でAWS構築を設計・運用

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on 2026/07/24

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インフラエンジニア|米国進出企業でAWS構築を設計・運用

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加藤 洋気

"人の知識のシェアリングを通じて、日本を、アジアを活気づける" "Share Intelligence, Empower Asia" 知識シェアリングのスタートアップをアジア5拠点 (東京/ホーチミン/シンガポール/上海/タシケント)で経営しています。 アジア各国の業界の有識者のデータベースを作り、その知見を求める企業にマッチングするサービスを提供しています。 個人の暗黙知に価値を与え、企業の新領域への挑戦を支える知のインフラを目指しています 【経歴】 2013年に住友商事に入社、3年間エネルギー投資に従事 2016年からYCPに移り、小売・消費材を中心に幅広い業界に対するコンサルティング業務に従事(※YCPは2012年の創業期にも学生インターンとして勤務)  - 2018年からベトナム事務所の立ち上げのためにホーチミンに移駐し、現地企業へのPE投資を推進  - 途上国における情報収集の難しさを痛感し、1次情報にアクセスできる知のプラットフォームを自ら作ることを決めて起業 2019年よりArches (アーチーズ)をベトナム/シンガポールにて起業、同年12月に5000万円のシード調達 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000053365.html#today 東京大学 経済学部 卒業 世界経済フォーラム / ダボス会議 Global Shapers 選出 (Ho Chin Minh Hub)

東大卒・元商社マンが東南アジアで起業した理由

加藤 洋気さんのストーリー

神原 奨太

早稲田大学政治経済学部卒業後、外資系コンサルティングファーム アクセンチュアの戦略コンサルティンググループにて4年間コンサルティング業務に従事。 大手企業のデジタル戦略、グローバル展開戦略構築、外資系企業の日本参入戦略立案等のプロジェクトを実施。グローバルチームでのチーム管理・業務遂行に従事。 その後、「日本発グローバル企業の創出」を掲げるテラグループの理念に賛同し、ドローンという未踏の産業開拓にジョイン。ドローンを利用した各種業務の事業開拓(農業、資材管理、インフラ点検、管制システム 等々)を実施。 2019年にアーチーズ株式会社を共同創業。"人の知識のシェアリングを通じて、日本を、アジアを活気づける"をミッションに、アジアの業界情報を収集する企業向けの知見提供プラットフォームサービスを展開。アジア5都市 (東京/ホーチミン/シンガポール/上海/タシケント)を拠点として更なる事業拡大を目指す。

坂本 好隆

新卒で戦略コンサルタントとしてCDIに入社してモバイルゲーム会社における新規事業開発、電力事業者のコストダウン、デジタル広告事業者のDD、M&A、PMIなどのプロジェクトに多数関わってきました。朝出社して翌朝に帰宅するような生活が続いたものの、やりがいや待遇、同僚にも大変恵まれた環境だったと考えています。それこそ今でも戻りたいな、と思うくらいにはお世話になりました。 一方、数年間自分なりに頑張ってコンサルタントとして働くなかで、何かを成し遂げたわけでもないのにリスクを取れなくなっている自分に気づきました。 比較的高い給料や上場企業の経営陣を相手取って働く環境自体は何の文句はありませんでしたが、「文句がない」だけではダメだったのです。今しかできない、いずれ失われる若さを使って心がひりつく様なチャレンジをしたいという風に思うようになりました。大して稼いだわけでもないのに、大して成功したわけでもないのに、いままで積み上げたわずかなものに引っ張られて挑戦を恐れるような人間にはどうしてもなりたくなかったのです。 そこで縁もありスタートアップ×海外というハードな環境な飛び込むことにを決意し、当時6人くらいだったArchesにジョインをしました。今やメンバーは60人を超え、オフィスも増え売り上げも100倍くらいにはなりましたが、日々「もうだめだ」との戦いです。一緒に「もうだめだ」に一つ一つ向き合って「これならできる」にしてくれる方、「これならできる」を積み上げて上場まで一緒に走ってくれる方、なんとなくこのままでいいのかな、と自分のキャリアに疑問を持ち始めている方、ぜひ一度お話させて頂けたら幸いです。

Ayano Obayashi

【自己紹介】 Arches Japan HRにて、新卒・インターンからプロフェッショナル・エグゼクティブ層まで全方位の採用を担当しています。 2025年はキャリア・インターン合わせて100名の採用に従事し、年間500名以上の方と面談を重ねています。 面接から入社まで伴走するのが私のスタイルです アーチーズに入ってよかったと思ってもらえるよう、一人ひとりに本気で向き合います~! Archesは現在、さらなる事業拡大に向けて全ポジションで採用を強化中です。 戦略コンサル出身者が集う環境で、ご自身のキャリアをどう最大化できるのか—ざっくばらんにお話ししましょう! 【経歴】 2021.04〜 キヤノンメディカルシステムズグループ(HR) 本当は営業やりたかった・・・が新卒で人事に配属。 医療機器商社の人事として、労務から新卒採用・研修まで幅広く経験。人事という仕事の面白さに気づいた3年間。 2024.05〜 アーチーズ(Japan HR) 「勝てるチームを作るために、まず採用の力を本気でつけたい」と思い参画。 代表の加藤と話した瞬間、この人と働きたいと直感しました。グローバルに急成長する組織をHRの側面から支えています。 【バックボーン】 幼少期から陸上・ラクロスに熱中。 大学では副将として100名のチームを牽引し、学連では全日本選手権のPR・運営も担当しました。 「個が強いのにパスがつながらない」という壁にぶつかり、信頼関係と組織づくりの本質を体で学んだ経験が、今の人事キャリアの原点です。 私のゴールは勝てるチームを作ること。一番のアーチーズマンとして、等身大で候補者の皆様に向き合います! 【趣味】 沖縄/スポーツ観戦/ショッピング Arches 株式会社 Note :https://note.com/arches_global Arches 株式会社 プレスリリース :https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/53365 代表 加藤出演動画 【故郷をめぐる】まさかの受験失敗、クビ覚悟で不正と戦ったコンサル時代。注目の経営者のルーツに迫る。 :https://youtu.be/JRsFsp71dyY?feature=shared

Arches Corporation / アーチーズ株式会社のメンバー

"人の知識のシェアリングを通じて、日本を、アジアを活気づける" "Share Intelligence, Empower Asia" 知識シェアリングのスタートアップをアジア5拠点 (東京/ホーチミン/シンガポール/上海/タシケント)で経営しています。 アジア各国の業界の有識者のデータベースを作り、その知見を求める企業にマッチングするサービスを提供しています。 個人の暗黙知に価値を与え、企業の新領域への挑戦を支える知のインフラを目指しています 【経歴】 2013年に住友商事に入社、3年間エネルギー投資に従事 2016年からYCPに移り、小売・消費材を中心に幅広い業界に対するコンサルティン...
東大卒・元商社マンが東南アジアで起業した理由

東大卒・元商社マンが東南アジアで起業した理由

なにをやっているのか

アーチーズは “Share Knowledge, Empower the World” をミッションに、世界8拠点でビジネス領域における「知識のシェアリングサービス」を提供するグローバルスタートアップです。 企業が求める知見を持つエキスパートとマッチングし、主に1時間のインタビューを通じて専門的な知見を提供する「エキスパートマッチング」を中心に、多様なサービスを展開しています。 現在は、 ① エキスパートマッチング(インタビュー) 1時間のインタビューを通じて、業界経験者から短時間でリアルな知見を収集できるサービス。 ② エキスパートソリューション(調査・アドバイス) 調査レポートの作成や戦略的アドバイスなど、成果物の提供まで行う調査・コンサルティングサービス。 ③ エキスパートナレッジバンク(知見データベース) 世界中で実施されたエキスパートインタビューを体系的に蓄積し、必要な時にアクセスして情報収集できる知見データベース。 ④ プライムタレントパートナーズ(ハイクラス人材紹介) コンサルティングファーム・投資ファンド領域に特化したハイクラス人材紹介サービス。 これらのサービスを通じて、企業の意思決定を加速させるために、専門家の知見提供から人材の確保まで一貫した支援を提供しています。
Arches 創業メンバー (中央右:CEO加藤 / 中央左:COO神原)
ベトナム・日本・シンガポール・ウズベキスタンの4か国に拠点を置き、グローバルに事業を展開しています
多国籍なメンバーが働くダイバーシティ溢れる環境です
メンバー全員の自己実現・キャリアにおける圧倒的な成長を後押しします
世界に"Arches"を架ける意味を持つ公式ロゴマーク
四半期に一度のコーポレートトリップなど、社内イベントも盛りだくさん

なにをやっているのか

Arches 創業メンバー (中央右:CEO加藤 / 中央左:COO神原)

ベトナム・日本・シンガポール・ウズベキスタンの4か国に拠点を置き、グローバルに事業を展開しています

アーチーズは “Share Knowledge, Empower the World” をミッションに、世界8拠点でビジネス領域における「知識のシェアリングサービス」を提供するグローバルスタートアップです。 企業が求める知見を持つエキスパートとマッチングし、主に1時間のインタビューを通じて専門的な知見を提供する「エキスパートマッチング」を中心に、多様なサービスを展開しています。 現在は、 ① エキスパートマッチング(インタビュー) 1時間のインタビューを通じて、業界経験者から短時間でリアルな知見を収集できるサービス。 ② エキスパートソリューション(調査・アドバイス) 調査レポートの作成や戦略的アドバイスなど、成果物の提供まで行う調査・コンサルティングサービス。 ③ エキスパートナレッジバンク(知見データベース) 世界中で実施されたエキスパートインタビューを体系的に蓄積し、必要な時にアクセスして情報収集できる知見データベース。 ④ プライムタレントパートナーズ(ハイクラス人材紹介) コンサルティングファーム・投資ファンド領域に特化したハイクラス人材紹介サービス。 これらのサービスを通じて、企業の意思決定を加速させるために、専門家の知見提供から人材の確保まで一貫した支援を提供しています。

なぜやるのか

世界に"Arches"を架ける意味を持つ公式ロゴマーク

四半期に一度のコーポレートトリップなど、社内イベントも盛りだくさん

■ 【日本企業をはじめ、グローバルで勝ち切るための「知のインフラ」へ】 代表の加藤は、前職で戦略コンサルタントとして東南アジアで企業の支援をしていた際、途上国における「リアルなビジネス情報」の収集がいかに困難かを痛感しました。 どれほど優れた技術やサービスを持つ日本企業でも、現地の一次情報や人脈がないばかりに海外進出で足踏みし、世界のスピードに取り残されてしまう。そんな現状を目の当たりにしたのです。 「日本の企業が、もっと世界で戦い、勝てるようにしたい」 その強い原体験から、国境を越えて必要な知見にすぐアクセスできる「知の架け橋」として、アーチーズを立ち上げました。現在では日本企業にとどまらず、アジアを中心に世界中のトップ企業の意思決定をサポートするまでに成長しています。 ■ 【AI時代に、人間の価値を再定義する】 私たちのミッションは、「知識のシェアで世界をエンパワーする」こと。 将来的には、個人の知識だけでなく、人脈やスキルといった「人間ならではの価値」を世界中でシェアできるプラットフォームを目指しています。 AIが進化しネット上にあふれる情報の価値が下がるからこそ、現場に行かなくてはわからない情報(=一次情報)の価値は格段に上がっていきます。AI時代だからこそ、人にしか生み出せない価値を最大化し、誰もがその知見をシェアして世界を前に進める社会を創ります。 どうやっているのか ■ 【20カ国籍以上が集う、熱狂的でフラットなグローバルチーム】 現在、東京・ホーチミン・シンガポール・上海・タシケントなど世界8拠点に展開しています。最大のオペレーション拠点であるベトナム・ホーチミンオフィスには、各国の優秀なメンバーが集結。オフィスでは英語・ベトナム語・日本語など多言語が飛び交っています。 この多様で熱狂的なチームが、圧倒的なスピードで成長し続けるために大切にしている3つのバリューがあります。 ✓ Own Grit スキルは一朝一夕には身につきませんが、仕事に向き合う姿勢は今すぐ変えられます。私たちは、困難な壁にぶつかっても決して投げ出さず、目標達成に向けて泥臭く執念を持ってやり抜く姿勢を何よりも大切にしています。 ✓ Have Proud, Throw Pride 自分たちの事業が社会や顧客に大きな価値を提供しているという「誇り」は強く持っています。しかし、成長を邪魔するような「見栄」や「ちっぽけなプライド」は不要です。常に謙虚な姿勢で、貪欲に学び続けるカルチャーが根付いています。 ✓ Embrace Diversity 私たちは、それぞれ国籍やバックグラウンドが全く異なります。 だからこそ、互いをプロフェッショナルとしてリスペクトし、異なる意見を柔軟に受け入れる。個の違いを掛け合わせることで、チームとして最大のパフォーマンスを発揮します。 「なんとなく」のキャリアではなく、圧倒的な成長環境とフェアな評価のもとで、本気でグローバルなビジネスを創り上げたい人を待っています!

どうやっているのか

多国籍なメンバーが働くダイバーシティ溢れる環境です

メンバー全員の自己実現・キャリアにおける圧倒的な成長を後押しします

■ 「20代で、同世代が絶対に経験できない『グローバル×圧倒的成長』を手に入れる」 将来的に起業したい、圧倒的な個の力をつけたい、グローバルな環境で勝負したい。 そんな野心を持つ方に、アーチーズは最高の環境を提供します! 【企業の意思決定を左右する「知見の発掘者」】 世界のトップコンサルティングファームや大企業から、業界の第一線で活躍する人を探し出すリサーチの依頼が寄せられます。 あなたには、以下の全プロセスを高い裁量とオーナーシップを持ってお任せします。 ① 要件の整理 まずは依頼の背景や目的を深く理解し、「どんな経験を持つ人が必要か」という要件を的確に整理します。 ② 知見の発掘 既存のデータベースに依存せず、様々なリサーチ手法やITツールを駆使して、世界中から「最適な知見を持つ人」を探し出します。 ③ 協力の打診とマッチング 探し出した対象者にプロジェクトの意義を伝えてインタビューへの協力をいただき、クライアントとのマッチングを成功へと導きます。 【ただのメンバーではなく、組織の「創り手」になる】 アーチーズは現在、事業拡大という非常にエキサイティングなフェーズにあります。 出来上がった組織の歯車になるのではなく、組織をどう大きくしていくか、仕組みをどう改善していくかなど、会社創りのド真ん中に関わることができます。あなたの成果が、そのまま会社の成長に直結する面白さを味わえます。 【こんな方と働きたい!】 ・「なんとなく」のキャリアではなく、成長環境で自分を試したい方 ・困難な壁にぶつかっても、泥臭く「どうやったらできるか」を考え抜ける方 ・国籍や年齢に関係なく、フラットに意見をぶつけ合いながらチームで勝つことが好きな方

こんなことやります

■ 募集背景 現行の 社内システム/AIソリューションチームは、事業の拡大とプロダクト領域の広がりに伴い、単一チームでは扱う責務が過度に集中し、開発スピードと意思決定の俊敏性に制約が生じつつあります。 そこで現チームを2つに分割し、それぞれが独立して要件定義から設計・開発・運用改善までを一気通貫で担える体制へ移行します。 本募集は、分割によって新たに立ち上げるもう一方のチームのコアメンバー(PM・テックリード候補・エンジニア)を確保することを目的としています。 チーム分割の狙いは、 (1) 責務と意思決定範囲を明確化しオーナーシップを高めること (2) 開発プロセスを各チームが自律的に構築・改善できるようにすること (3) AIを前提とした開発・管理手法を各チームで実践し組織全体へ横展開することの3点です。 当初はロードマップ対応と、小さなイシュー・バグフィックス対応の2チームへ分ける想定ですが、確保できる要員に応じて体制は継続的に最適化していきます。    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ■ 業務詳細 ・Infrastructure as Codeによるクラウドインフラの構築・運用(Terraformを使用。コードレビューとCI/CDで変更を反映) ・マルチアカウントガバナンスの統括(AWS Organizations/Control Towerによるランディングゾーン設計・改善など) ・セキュリティとID管理の強化(最小権限IAM、SSO/フェデレーション、シークレット管理、暗号化、脅威検知) ・信頼性と耐障害性の向上(単一障害点の解消、高可用性・災害復旧設計、バックアップ/リストア整備) ・コスト最適化(リソース適正化、オートスケーリング活用、コスト可視化) ・可観測性の構築(メトリクス、アラーム、ダッシュボード、ログ管理) ・設計書・ランブック・標準ルールの整備、インシデント対応、メンバー指導などエンジニアリング水準の向上    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ■ このポジションで得られるキャリア・魅力 ・海外での実務経験がキャリアの武器になる:英語で実際に仕事をした経験は、PMとしてのスキルそのものです ・グローバルスタートアップとしての裁量権:新しく立ち上がるチームの成果責任を持つポジション。将来的にはUS市場向けの機能開発など、海外展開に関わる可能性もあります ・AIへの積極投資:会社としてAIに惜しみなく投資しています。AIを前提とした開発・プロセス作りに最初から関われます ・AI時代だからこその希少性:AIがコーディングを代替していく中で、「ピープルマネジメント×グローバルプロダクト運営」の経験は、これからますます価値が高くなっていくはずです    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ■ 応募要件 【必須】 ・AWS上の本番クラウドインフラを構築・運用した経験が3年以上ある人 ・ECS/Fargate、RDS、ElastiCache、OpenSearch、CloudFront/S3、Route 53、CloudWatch、VPCなど、AWSの主要サービスを実務で扱ってきた人 ・IAM、SSO/フェデレーション、CloudTrail、KMSなど、AWSセキュリティの基礎をしっかり理解している人 ・コスト最適化を「削減しました」で終わらせず、具体的な数字で語れる人 ・Terraformなど、IaCツールでの実務経験が深い人(モジュール化、複数環境・複数アカウント構成、CI/CDでのデリバリーを含む) ・稼働中の本番システムを、変更管理やロールバック計画を持って慎重に扱える人 【歓迎】 ・AWS Organizationsやマルチアカウント戦略の経験(Control Tower、ランディングゾーンなど) ・AWS認定資格(Solutions Architect、DevOps Engineer、Security Specialtyなど) ・AWSアカウント間でのワークロード移行・分離経験 ・GitHub Actions+OIDCを使ったCI/CD、OPA/SentinelなどのPolicy as Codeの経験 ・SOC 2、ISO 27001などのコンプライアンス/監査フレームワークへの理解 ・コンテナ化されたアプリケーションワークロードの本番運用経験     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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