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AIで、一人で何役もこなす。そんな働き方を、本気でやりたいあなたへ

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中途
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on 2026/07/25

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AIで、一人で何役もこなす。そんな働き方を、本気でやりたいあなたへ

中途
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鈴木 誠人

上場企業での国内外の採用・研修を担当した経験を持ち、動画制作・メディア開発を行うベンチャー企業を経て、当社を設立しました。空き家を買って再生したり、個人で立ち上げたYouTubeチャンネルは、PDCAを回し改善を重ね、1ヶ月で登録者1,000人、総再生時間4,000時間を達成し、8ヶ月で登録者1万人を達成しました。色々やってます。 まずはやってみる。小さく始めて、小さく失敗することを繰り返し、大きな成功体験に繋げることを大事にしています。

渡邊 小百合

これまで金融・人材系の2社でもクライアント様の目先のことばかりではなく潜在的かつ本質的な課題や悩みを一緒に解決してきたり、相手の話に耳を傾けることに時間を掛け、真摯に寄り添うことを大切にしてきました。クライアント様にも自分自身にも正直であることをモットーにしております。

澤田 祥孝

白石 伊織

初めまして。SNS運用代行・Webデザイナーの白石伊織(しらいし いおり)と申します。現在は大手企業の採用Instagram運用をはじめ、多ジャンルのアカウント分析・戦略立案に従事。4年の運用実績に基づき、アルゴリズムに依存しすぎない「ファン化」と「成果」を両立させる運用をサポートさせていただいております。 自身で運用する美容系SNSにて、TikTok 1.7万人、Instagram 1.7万人、(YouTube5000人)のフォロワーを獲得。 ショート動画では両プラットフォームで100万回再生超えを達成しました。徹底した分析に基づく、再現性の高いバズ戦略を得意としています。 前職のメディアチーム経験を含め、ショート動画の運用・編集歴は4年。投稿制作に加え、外注ディレクションや数値分析、戦略立案までチームでのアカウント育成経験も豊富です。クライアント様の課題解決に向け、制作から分析まで一気通貫で伴走いたします。 【対応可能業務】 ・SNS運用代行 / 投稿 ・ショート動画制作 ・各種デザイン(バナー/サムネイル/チラシ/POP) ・資料作成(営業/提案/講座用) 【実績】 ・TikTok 1.7万人 / Instagram 1.1万人フォロワー ・TikTok / Instagramリールにて各100万回再生超え ・フォロワー2.4万人規模の企業SNS運用・制作経験 ・Webメディア向けのアイキャッチ・図解制作多数 ポートフォリオ▼ https://www.canva.com/design/DAG7uH1ccc4/pUX9cxAkVhlEYDvOmd5OVw/edit?utm_content=DAG7uH1ccc4&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=sharebutton Instagram▼ https://www.instagram.com/shuni._.monologue/ 【強み】 ・確かな実績:100万再生の知見を活かした視覚設計と動画戦略 ・緻密なPDCA:週・月単位のデータ分析に基づき再生数を追求 ・深いユーザー洞察:行動を促すターゲット心理の分析と刺さる訴求制作 ・円滑な連携:当日内の迅速なレスポンスと徹底した報連相 【稼働条件】 ・週45時間:平日9:00-18:00(在宅対応/事前にご相談いただければ時間外の稼働も可能です) ・秘密保持を厳守し、柔軟かつ責任を持って対応いたします。 【使用ツール】 Canva、CapCut、Notion、ChatGPT、Word/Excel/PowerPoint

株式会社リールピークのメンバー

上場企業での国内外の採用・研修を担当した経験を持ち、動画制作・メディア開発を行うベンチャー企業を経て、当社を設立しました。空き家を買って再生したり、個人で立ち上げたYouTubeチャンネルは、PDCAを回し改善を重ね、1ヶ月で登録者1,000人、総再生時間4,000時間を達成し、8ヶ月で登録者1万人を達成しました。色々やってます。 まずはやってみる。小さく始めて、小さく失敗することを繰り返し、大きな成功体験に繋げることを大事にしています。

なにをやっているのか

REEL PEAKは、 採用を「制作」ではなく「成果」として捉える、採用マーケティングカンパニーです。 映像制作やSNS運用を単体で提供するのではなく、 「どんな人に、なぜ入社してほしいのか」から逆算し、 採用成果につながる設計と実行を一気通貫で支援しています。 ▍採用成果から逆算する、という考え方 多くの企業では、 ・動画を作る ・SNSを始める ・LPを改善する といった施策が点で行われがちです。 しかし、それだけでは採用は変わりません。 REEL PEAKでは、 ・採用の目的 ・ターゲット人材 ・認知〜応募〜入社までの導線 を整理した上で、必要な施策だけを組み合わせて設計します。 映像・SNS・LP・広告は、 すべてそのための「手段」です。 ▍事業内容 REEL PEAKの事業は、大きく分けて以下の2つです。 ◼️◼️◼️1. 採用マーケティング支援事業◼️◼️◼️ 企業の採用課題に深く入り込み、 企画・制作・運用・改善までを一気通貫で支援します。 ・採用動画(密着・インタビュー・会社紹介など)の企画・制作 ・SNS運用設計・コンテンツ企画 ・採用LPの構成・改善 ・広告運用を含めた母集団形成支援 単なる納品ではなく、 採用成果が出るところまで伴走するのが特徴です。 ◼️◼️◼️2. 採用支援に関わる企画・プロジェクト開発◼️◼️◼️ 日々の採用支援の現場で得た知見をもとに、 採用広報やマーケティングの新しい取り組みを企画・推進しています。 ・採用コンテンツの新フォーマット開発 ・運用・制作フローの改善 ・採用ブランディングに関する企画立案 「実務で使えるかどうか」を基準に、 自分たちが現場で試し、磨き上げたものだけを形にしています。 ◼️◼️◼️3. メディア開発◼️◼️◼️ REEL PEAKでは、クライアント支援だけでなく、自社でメディアを運営・開発しています。 それは単なる発信やブランディングのためではありません。 「自分たち自身が、採用マーケティングの当事者であり続けること」 を大切にしているからです。 ▍採用・仕事のリアルを伝える密着メディア「シゴロク」 その象徴的な取り組みが、 「シゴロク」という仕事・採用密着メディアです。 シゴロクは、 まだ世の中に十分知られていない企業の魅力や、 そこで働く人の仕事を“密着形式”で紹介するチャンネルです。 条件や制度ではなく、 ・実際にどんな仕事をしているのか ・どんな意思決定が行われているのか ・どんな人たちが、どんな思いで働いているのか を、できるだけそのまま伝えることを目指しています。 ▍シゴロクの現在地 シゴロクは、現在本格始動に向けたフェーズにあります。 すでに、 ・ベクトルグループ ・ライオン では撮影を完了しており、 今後は、 野村不動産ソリューションズ 朝日信用金庫 など、複数の企業での撮影・公開が予定されています。 「やりたい」ではなく、 すでに現場が動いているプロジェクトです。 ▍代表自らが発信する理由 またREEL PEAKでは、 代表自身も発信のプレイヤーとしてSNS運用を行っています。 立ち上げたアカウントは、 開始から約1ヶ月でフォロワー3,000人規模まで成長しました。 (過去にはYouTubeチャンネルを短期で登録者1万人達成した実績や、500万再生を量産するYouTubeチャンネルも運用) この取り組みも、 「個人ブランディング」が目的ではありません。 ・どんな切り口が届くのか ・どんな文脈で共感が生まれるのか ・どの導線で人が動くのか を、自分たちの手で検証するためです。 ▍実験で終わらせず、支援に還元する シゴロクや代表アカウントで得られた知見は、 そのままクライアントの採用支援に活かされています。 ・コンテンツの切り口 ・密着表現の構成 ・SNSと応募導線のつなぎ方 机上の理論ではなく、 「自分たちでやって、数字と反応を見たもの」だけを採用する。 これが、REEL PEAKのメディア開発のスタンスです。 ▍メディアをやる会社で働く、ということ REEL PEAKで働くということは、 「作る側」でもあり、「試す側」でもあるということです。 ・成果が出た理由を言語化する ・失敗した原因を分解する ・次の仮説を立てて、また試す このサイクルの中に、日常的に身を置くことになります。 ▍REEL PEAKが目指していること 私たちが向き合っているのは、 「良い会社なのに、採用で損をしている企業」です。 事業も人も魅力的なのに、 伝え方や設計が原因で、 本来出会えるはずの人材と出会えていない。 その構造を変えることが、REEL PEAKの仕事です。
創業3年目ながら、プライム上場企業をはじめ多くの企業様をご支援。
お客様(企業)ならではの魅力を表現。その手段は動画やSNSなどのデジタルコンテンツが主流となりました。

なにをやっているのか

創業3年目ながら、プライム上場企業をはじめ多くの企業様をご支援。

お客様(企業)ならではの魅力を表現。その手段は動画やSNSなどのデジタルコンテンツが主流となりました。

REEL PEAKは、 採用を「制作」ではなく「成果」として捉える、採用マーケティングカンパニーです。 映像制作やSNS運用を単体で提供するのではなく、 「どんな人に、なぜ入社してほしいのか」から逆算し、 採用成果につながる設計と実行を一気通貫で支援しています。 ▍採用成果から逆算する、という考え方 多くの企業では、 ・動画を作る ・SNSを始める ・LPを改善する といった施策が点で行われがちです。 しかし、それだけでは採用は変わりません。 REEL PEAKでは、 ・採用の目的 ・ターゲット人材 ・認知〜応募〜入社までの導線 を整理した上で、必要な施策だけを組み合わせて設計します。 映像・SNS・LP・広告は、 すべてそのための「手段」です。 ▍事業内容 REEL PEAKの事業は、大きく分けて以下の2つです。 ◼️◼️◼️1. 採用マーケティング支援事業◼️◼️◼️ 企業の採用課題に深く入り込み、 企画・制作・運用・改善までを一気通貫で支援します。 ・採用動画(密着・インタビュー・会社紹介など)の企画・制作 ・SNS運用設計・コンテンツ企画 ・採用LPの構成・改善 ・広告運用を含めた母集団形成支援 単なる納品ではなく、 採用成果が出るところまで伴走するのが特徴です。 ◼️◼️◼️2. 採用支援に関わる企画・プロジェクト開発◼️◼️◼️ 日々の採用支援の現場で得た知見をもとに、 採用広報やマーケティングの新しい取り組みを企画・推進しています。 ・採用コンテンツの新フォーマット開発 ・運用・制作フローの改善 ・採用ブランディングに関する企画立案 「実務で使えるかどうか」を基準に、 自分たちが現場で試し、磨き上げたものだけを形にしています。 ◼️◼️◼️3. メディア開発◼️◼️◼️ REEL PEAKでは、クライアント支援だけでなく、自社でメディアを運営・開発しています。 それは単なる発信やブランディングのためではありません。 「自分たち自身が、採用マーケティングの当事者であり続けること」 を大切にしているからです。 ▍採用・仕事のリアルを伝える密着メディア「シゴロク」 その象徴的な取り組みが、 「シゴロク」という仕事・採用密着メディアです。 シゴロクは、 まだ世の中に十分知られていない企業の魅力や、 そこで働く人の仕事を“密着形式”で紹介するチャンネルです。 条件や制度ではなく、 ・実際にどんな仕事をしているのか ・どんな意思決定が行われているのか ・どんな人たちが、どんな思いで働いているのか を、できるだけそのまま伝えることを目指しています。 ▍シゴロクの現在地 シゴロクは、現在本格始動に向けたフェーズにあります。 すでに、 ・ベクトルグループ ・ライオン では撮影を完了しており、 今後は、 野村不動産ソリューションズ 朝日信用金庫 など、複数の企業での撮影・公開が予定されています。 「やりたい」ではなく、 すでに現場が動いているプロジェクトです。 ▍代表自らが発信する理由 またREEL PEAKでは、 代表自身も発信のプレイヤーとしてSNS運用を行っています。 立ち上げたアカウントは、 開始から約1ヶ月でフォロワー3,000人規模まで成長しました。 (過去にはYouTubeチャンネルを短期で登録者1万人達成した実績や、500万再生を量産するYouTubeチャンネルも運用) この取り組みも、 「個人ブランディング」が目的ではありません。 ・どんな切り口が届くのか ・どんな文脈で共感が生まれるのか ・どの導線で人が動くのか を、自分たちの手で検証するためです。 ▍実験で終わらせず、支援に還元する シゴロクや代表アカウントで得られた知見は、 そのままクライアントの採用支援に活かされています。 ・コンテンツの切り口 ・密着表現の構成 ・SNSと応募導線のつなぎ方 机上の理論ではなく、 「自分たちでやって、数字と反応を見たもの」だけを採用する。 これが、REEL PEAKのメディア開発のスタンスです。 ▍メディアをやる会社で働く、ということ REEL PEAKで働くということは、 「作る側」でもあり、「試す側」でもあるということです。 ・成果が出た理由を言語化する ・失敗した原因を分解する ・次の仮説を立てて、また試す このサイクルの中に、日常的に身を置くことになります。 ▍REEL PEAKが目指していること 私たちが向き合っているのは、 「良い会社なのに、採用で損をしている企業」です。 事業も人も魅力的なのに、 伝え方や設計が原因で、 本来出会えるはずの人材と出会えていない。 その構造を変えることが、REEL PEAKの仕事です。

なぜやるのか

▍なぜ、REEL PEAKは「採用マーケティング」をやるのか 私たちは、「良い会社なのに、採用で損をしている企業があまりに多い」という違和感から、この事業を始めました。 事業内容も、働く人も、価値観も悪くない。 それなのに、 ・会社の魅力が正しく伝わっていない ・採用活動が場当たり的になっている ・「とりあえず動画」「とりあえずSNS」になっている そんな理由で、本来出会えるはずの人材と出会えていない企業が多く存在します。 ▍制作しても、採用は変わらなかった 私たち自身も、最初から正解を持っていたわけではありません。 動画を作り、SNSを運用し、LPを改善する。 一つひとつの施策は評価されても、採用成果としては思ったほど変わらないケースもありました。 そこで気づいたのは、  採用は「施策の足し算」ではなく、  設計の問題だということ。 どれだけ良いコンテンツを作っても、採用の目的やターゲット、導線が整理されていなければ、成果にはつながりません。 だから、私たちは「成果から逆算」する REEL PEAKがやっているのは、 動画やSNSを作ることではありません。 「どんな人に、なぜ入社してほしいのか」 そこから逆算し、 ・何を伝えるべきか ・どの媒体を使うべきか ・どんな順番で接点を持つべきか を設計し、実行まで伴走します。 動画 × SNS × LP × 広告は、あくまでそのための手段です。 ▍採用は、企業の未来をつくる仕事だと思っている 採用は一時的な人手不足を埋めるものではなく、 企業の未来を形づくる意思決定です。 だからこそ、短期的な数字だけでなく、中長期で企業と人がうまく噛み合う状態をつくる。 そのために、 私たちは採用マーケティングに取り組んでいます。

どうやっているのか

▍どうやって、REEL PEAKは成果を出しているのか REEL PEAKでは、 「単発で作らない」 「思いつきで動かない」 この2つを、徹底しています。 採用動画、SNS、LP、広告。 どれか一つを作って終わり、ということはありません。 私たちは常に、 「採用成果にどうつながるか」から逆算して考えます。 ① 成果から逆算して設計する 私たちが最初に考えるのは、 「どんな人に、なぜ入社してほしいのか」です。 ここが曖昧なまま、 動画やSNSを作っても意味がないと考えています。 ・採用の目的は何か ・ターゲットは誰か ・どこで離脱が起きているか これらを整理した上で、必要な施策だけを組み合わせて設計します。 ② 職種を越えて、意思決定に関わる REEL PEAKには、 コンサルティング営業、ディレクター、マーケターといった それぞれの役割があります。 ただし、 そこに明確な「線引き」はありません。 ・営業が企画に口を出す ・ディレクターが提案内容を考える ・マーケが採用全体の設計に入る 誰がやるかより、何が成果につながるか。 この考え方を大切にしているため、 どの職種でも「考える仕事」が求められます。 ③ 小さく試し、すぐに直す 「完璧な正解を探す」より、 「小さく試して、数字や反応を見て、すぐに直す」。 ・反応が悪ければ構成を変える ・数字が出なければ導線を見直す ・想定と違えば、方針ごと変える このスピード感が、 REEL PEAKの成長を支えています。 ④ 少数精鋭+拡張可能な体制 社内は少数精鋭。 一方で、編集・撮影・SNS運用などは、 信頼できる外部パートナー約40名と連携しています。 ・社内は設計と意思決定に集中 ・実行は最適なメンバーをアサイン この体制により、 品質とスピードの両立を実現しています。 ▍働き方について 成果を出すために、 無駄な拘束や形式的なルールは設けていません。 ・フルリモートが基本 ・残業は月10時間未満 ・目的のない作業はしない 「楽だから」ではなく、 成果に集中するための環境です。 ▍最後に REEL PEAKは、 整ったレールの上を走る会社ではありません。 その分、 考え、判断し、改善する余地が大きいフェーズです。 意思決定に関わりたい人、 自分の仕事に納得感を持ちたい人にとっては、 きっと面白い環境だと思っています。

こんなことやります

生成AIを"触ったことがある"ではなく、"業務で使い倒したい"人へ。 リールピークは生成AIの業務活用を本気で推進しています。 AIを前提に、一人で企画・制作・進行・発信を横断する—— これからの働き方を、実際の事業のなかで体現できる環境です。 ▍仕事内容 軸は制作進行サポート。素材整理、企画補助、発信、事務—— あらゆる工程でAIを活用し、少人数で大きな成果を出す動き方をします。 「AIでどこまで効率化・高度化できるか」を自分で設計し、会社の標準にしていく役割です。 ▍こんな人と働きたい ・生成AIを業務で使い倒したい人 ・効率化・仕組み化を自分で設計したい人 ・新しいツールをいち早く取り入れられる人 ▍会社について リールピークは、人事・採用領域に特化した採用支援コンサルとして、採用動画・SNS運用・採用マーケティングを一気通貫で提供しています。野村不動産グループ、住友林業、ライオンといった大手企業の採用発信を手がけ、まだプレイヤーの少ないこの領域をリードしてきました。近年は採用ブランディングにとどまらず、企業のPR領域へも提案を広げています。2026年3月には自社メディア「シゴロク -仕事録-」も立ち上げました。 設立3年目に入り、会社はいま「一人ひとりが役割をこなす段階」から「仕組みを作って組織で回す段階」へ移ろうとしています。正直、まだ整っていない部分もたくさんあります。だからこそ、決まった業務をこなす人ではなく、"どうやったらもっと良く回るか"を一緒に考えて、仕組みごと作ってくれる人に来てほしいと思っています。 なお、丸投げはしません。まずは既存のやり方を一緒に見て、そこから改善していく——という順番で進めます。いきなり「ゼロから作れ」とは言いませんので、安心してください。 ▍入社後のイメージ ・最初の3ヶ月:現場の流れを掴み、任される仕事に慣れる ・半年後:自分の担当領域で「こうしたほうがいい」を提案しはじめる ・1年後:広報・採用にも関わり、自分の職域を自分で広げていく ▍働き方 ・雇用形態:正社員 ・オフィス:四谷三丁目(新宿区大京町) ・リモート勤務(ハイブリッド)可 ・生成AIの業務活用を推進しています ▍代表から リールピークはまだ3年目の、未完成な会社です。だからこそ、完成した組織に「入る」のではなく、これからの形を「一緒に作る」感覚を持てる人と働きたいと思っています。うまくいかないことも、試して失敗することも当然あります。それを一緒に面白がって、次にどうするかを考えられる人なら、きっと楽しめる環境です。 まずはカジュアルに、お話しできるのを楽しみにしています。 リールピーク 代表 鈴木
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