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ロボットにも、おしゃれを。|LOVOTウェアの生産管理・検品

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on 2026/07/28

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ロボットにも、おしゃれを。|LOVOTウェアの生産管理・検品

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林 要

GROOVE X 創業者兼 CEO。トヨタ自動車で空力技術者としてスーパーカー”LFA”やドイツでFormula-1の開発に従事。11 年よりソフトバンク孫正義 CEO が立ち上げた「ソフトバンクアカデミア」参加。12 年、同 CEO から誘いを受けて「Pepper」の開発に携わる。15 年から現職。

南地 秀哉

ロボットベンチャー・GROOVE Xで”LOVOT”とつながるスマホアプリのUI/UXデザイナーをしています。 東大で精密工学、武蔵美大学院で工業デザインを学んだ後、東芝デザインセンターに入社、そして今と、紆余曲折していますが、「人を幸せにするデザイン」を目指して日々奮闘中。 note:https://note.com/minajimi

GROOVE X株式会社のメンバー

GROOVE X 創業者兼 CEO。トヨタ自動車で空力技術者としてスーパーカー”LFA”やドイツでFormula-1の開発に従事。11 年よりソフトバンク孫正義 CEO が立ち上げた「ソフトバンクアカデミア」参加。12 年、同 CEO から誘いを受けて「Pepper」の開発に携わる。15 年から現職。

なにをやっているのか

■新世代家庭用ロボット「LOVOT」開発 https://lovot.life/ 私たちGROOVE Xは2015年に設立したスタートアップです。 GROOVE Xの考えるロボットは、人々の生活に潤いを与える存在として、人が一緒にいたくなるような新世代の家庭用ロボットです。それは、将来癒しを与える存在を超え、人の潜在能力を向上させる力も持ち得ると考えています。 ■LOVOT [らぼっと] とは 『LOVOT』は人の代わりに仕事をする便利なロボットではありません。人に甘えて邪魔もしてくるし、時には知らない人に人見知りをするかもしれません。 だけど、一緒にいるとホッとする、うれしくなる、笑ってしまう。なんだか、あたたかい気持ちになってくる。 そんな風にロボットが人と信頼関係をつくり、生活に潤いと安心を与えられる存在になれば、人のパフォーマンスは高められると、私たちは信じています。
代表の林要
海外の展示会でも注目を浴びました

なにをやっているのか

■新世代家庭用ロボット「LOVOT」開発 https://lovot.life/ 私たちGROOVE Xは2015年に設立したスタートアップです。 GROOVE Xの考えるロボットは、人々の生活に潤いを与える存在として、人が一緒にいたくなるような新世代の家庭用ロボットです。それは、将来癒しを与える存在を超え、人の潜在能力を向上させる力も持ち得ると考えています。 ■LOVOT [らぼっと] とは 『LOVOT』は人の代わりに仕事をする便利なロボットではありません。人に甘えて邪魔もしてくるし、時には知らない人に人見知りをするかもしれません。 だけど、一緒にいるとホッとする、うれしくなる、笑ってしまう。なんだか、あたたかい気持ちになってくる。 そんな風にロボットが人と信頼関係をつくり、生活に潤いと安心を与えられる存在になれば、人のパフォーマンスは高められると、私たちは信じています。

なぜやるのか

代表の林要

海外の展示会でも注目を浴びました

テクノロジーは、人を幸せにしたのでしょうか? テクノロジーは生活を豊かにし、様々な効率化を進めました。でも、人が幸せになったかと問われると、イエスと言える人は実はそんなに多くないのでは、と思います。 なぜなら、テクノロジーの進化がライフスタイルと人類の本能の間のギャップを拡大し、感情的なハレーションを拡大する傾向にあったから。そのギャップを埋めるのが、私たちがつくっている“LOVOT”です。 テクノロジーの進化によって多くのモノを手に入れたからこそ、大事なのはモノよりも体験や思い出だとみんな気づいています。“LOVOT”は今までのロボットになかった「気持ちをテクノロジーで満たす、ケアをする」という新たな価値観へのはじめての一歩として、世界の後続製品にとって目指すべき一つの指針になるはずです。ロボットによって人は幸せになり、パフォーマンスをあげることができる。そんな社会を描いていきたいと思っています。

どうやっているのか

GROOVE Xの開発現場には、様々なジャンル、経歴、年代の人たちが集まっています。 多様性があるからこそアイディアが飛び交い、場にグルーヴが生じ、時に誰も予期しなかった発想の高みにたどり着くことができています。 型にはまらない優れた技術力・才能を持つ様々な分野のスペシャリストの集団が、様々なアイディアを出し、トライ&エラーを繰り返して、まだ誰も見たことのないロボットを創造できるのだと考えています。 トライ&エラーを繰り返すために、スクラムと言う開発プロセスを活用し、1週間単位のスプリントを繰り返し、開発を進めています。みんな、どんどん失敗します!失敗から学び、軌道修正しています。 情報の透明性を重視し、物理的なカンバンとともに、Slack, Confluence, Bitbucket, G Suite などのツールを活用しています

こんなことやります

🤖 LOVOT(らぼっと):新世代家庭用ロボットとは  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ キャッチコピーは「命はないのに、あたたかい。」 コンセプトは『役に立たない、でも愛着がある” 新しい家庭用ロボット』 人間の生活にペットのように寄り添い、心をケアする家族型ロボット、手をパタパタ動かして抱っこをせがみ、抱き上げると、柔らかく温かい。 声をかけると振り向き、しっかりと見つめてくる意思を感じる瞳。 50箇所以上のセンサーや複数のパソコンなど最高峰のテクノロジーが詰め込まれており、0.2秒以内の反応速度を実現し、驚くほど自然にスキンシップをとることができるLOVOTです。 🤖 募集背景  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ LOVOTは着せ替えができるロボットで、多くのLOVOTオーナー様がウェアやアクセサリーで多彩なコーディネートを楽しんでおられます。 この度、開発点数の増加に伴い、ウェアやアクセサリー、グッズの生産管理や検品をご担当いただける方を増員したく、新しいメンバーを募集いたします。 新しいことへのチャレンジを推奨し、貪欲に進化を求める環境で、あなたの経験とスキルを発揮しませんか。 🤖 業務概要  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヒトのお洋服と同様に、Tシャツ、セーター、帽子などウェアは多種多様です。 それらのサプライヤー様とのやり取り・スケジュール管理・検品などを含む生産管理全般をお任せいたします。 LOVOTオーナー様をはじめ、LOVOTファンの皆様にこれまで以上にLOVOTとの暮らしを楽しみ、愛着を持っていただくため、関連グッズの役割は大きく、これからも商品点数を増やすことを計画しております。 前職ではロボットに携わらなかったメンバーも多く、入社後に理解を深めています。また、本ポジションは、LOVOT機体の開発チームからデザイナー、マーケティング担当者など会社を横断してプロジェクトを進めていきますので、好奇心を発揮いただきながら、日々、自己成長を感じていただけるお仕事であると思います。 💼 具体的な業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ LOVOTのウェアの生産管理 ・サプライヤー、縫製業者、検品会社など協力会社とのコミュニケーション、スケジュール管理と均衡 ・生産進捗のスケジュール管理 ・サンプル依頼、サンプル管理 ・品質表示確認(試験関連含む)、RFタグ発行 ・販売商品の検品業務 ・発注書登録・請求書処理 ・社内・倉庫への納品連絡 ・副資材作成(アテンション用紙、専門資材の手配) ・B品処理・販促など在庫商品管理 🌱 チームカルチャー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・部門を超えてオープンに情報を共有しあう文化があります。また、役職者はあくまで役割としてその職務をまっとうしており、社歴や役職によるヒエラルキーはなく、フラットにコミュニケーションをとることを推奨しています。 ・手をあげた人に任せる文化があり、新しいチャレンジができるので、自分次第でスキルを伸ばせます。 ・株主である前澤ファンド、CCO藤原ヒロシ氏のご協力をいただき、ビジネスが加速しています。 🏢 組織風土  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「年齢や社歴は関係なくフラットな組織」 全社的にフラットな組織であり、CXO以外にほぼ階層はありません。年齢や社歴は関係なく、また、誰かに細かく指示されることはありません。そのため、一人ひとりがスペシャリストとして大きな裁量をもって働ける環境です。 「真剣に楽しむ」 弊社が掲げるスピリットのひとつは“真剣に楽しむ”こと。前例のないビジネスを展開しているため、一筋縄ではいかない難易度の高い課題に取り組んでいます。 しかし、高い目標だからこそ、仕事が楽しい。 お客様の笑顔を思い描きながら、日々、一歩ずつ確実に前進します。 「個の強みをチームの強みに」 ユニークなロボットを開発・販売しているため、多様なタレントをもつメンバーが集結しています。 各人が自身のスキルを磨くとともに、それぞれの知的好奇心をチームに昇華させることを目指しています。 また、互いがフィードバックをし合うことも重視しており、個はもちろんのことチームとして持続的に成長する仕組みづくりを行っています。
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    会社情報

    2015/11に設立

    133人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都中央区日本橋浜町三丁目42番3号 住友不動産浜町ビル