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CEO補佐┃CoS候補┃経営アジェンダ・特命プロジェクト推進担当を募集!

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on 2026/07/31

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CEO補佐┃CoS候補┃経営アジェンダ・特命プロジェクト推進担当を募集!

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Keita Yoshida

代表の吉田です。matsuri technologiesは旅行、不動産の分野をテクノロジーで変えようとする企業です。 そのために宿泊施設や賃貸物件(ホテル、民泊、マンスリーマンション) を運営したり、保有するためにファンドを開発したり、台湾の拠点で24Hクラウドで運営施設をオペレーション管理しています。 また本人確認ソフトウェアや業務管理ソフトウェアなど多種多様なソフトウェアを自社で開発しています。 ソフトウェア以外のオペレーションやファンドを充実させている理由はレガシーな産業を変えるとき、“一点のみを変えることは意味がない”ことだと考えているからです。ソフトウェアの進化に合わせたビジネスを泥臭いことも含めてやっていきます。 我々と一緒にこの国に必要な産業を新しく創りに行きませんか。

呉 培宏

matsuri technologiesの取締役をしています。マンションを民泊やマンスリーマンションにコンバージョンするStayX事業を運営しています。旅行や移住の垣根を下げて、誰でもより気軽に住む場所を変えられる世界観を目指しており、個人のミッションは「日本のよさを世界に伝えること」です。

桑嶋 悠三

matsuri technologiesの取締役をしています。 現在は住宅の多様な運用方法を突き詰めて考えたStayX事業を運営しています。 1週間の滞在なら宿泊!?40日の滞在なら住宅!? 住むも、旅するもシームレスになれる世界観を目指してます。

matsuri technologiesのメンバー

代表の吉田です。matsuri technologiesは旅行、不動産の分野をテクノロジーで変えようとする企業です。 そのために宿泊施設や賃貸物件(ホテル、民泊、マンスリーマンション) を運営したり、保有するためにファンドを開発したり、台湾の拠点で24Hクラウドで運営施設をオペレーション管理しています。 また本人確認ソフトウェアや業務管理ソフトウェアなど多種多様なソフトウェアを自社で開発しています。 ソフトウェア以外のオペレーションやファンドを充実させている理由はレガシーな産業を変えるとき、“一点のみを変えることは意味がない”ことだと考えているからです。ソフトウェアの進化に合わせたビジネ...

なにをやっているのか

当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを用いた次世代の空間活用「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。 創業以来成長を続け、売上げ規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(*1) 優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携(*2)により、加速度的な速さで事業を拡大しています。 すでに国内の民泊領域ではマーケットをリードする存在であり(*3)、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。 (*1)売上高と成長率 ・売上高(成長率): FY23:14.3億円⇒ FY24:41.2億円(288%)⇒FY25:75.7億円(183%) (*2)大手企業との提携 ・三菱地所株式会社 ・三菱HCキャピタル株式会社 ・三井不動産レジデンシャル株式会社 ・東急リバブル ・東急不動産ホールディングス株式会社 ・Airbnb Japan株式会社 他多数 (*3)民泊の運営施設数 2600施設(競合他社で1000施設を超える民泊物件を運営している会社はいません。2024/12時点) ▍代表インタビュー 事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。 ▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN https://forbesjapan.com/articles/detail/85250
当社のサービスモデル
当社運営物件の一例
「「旅」と「すまい」の自由を全ての人に」というビジョンを実現すべく、日々議論しています。
デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社、野村証券株式会社主催「Morning Pitch SpecialEdition 2025」にて最優秀賞を受賞
コーポレートブランドロゴのコンセプトは、「人類の発展」です。最初の人類の発展であり、イノベーションであった「火」という概念が連想できるよう、強い印象を与える赤を選び取りました。
「民泊」と「マンスリーマンション」を組み合わせることで、稼働率や収益性を最大化しつつ、法規制にも柔軟に対応できる運用となっています。

なにをやっているのか

当社のサービスモデル

当社運営物件の一例

当社は「意味ある新産業を創り続ける」をミッションに、テクノロジーを用いた次世代の空間活用「StayX」を提供することで『たび』と『すまい』の形を変えることを目指しています。 創業以来成長を続け、売上げ規模が一定のサイズになってもなお成長を鈍化させることなく、高い成長率を維持しています。(*1) 優れたプロダクトと効率的なオペレーションによる高い生産性の実現に加え、既存の大手プレイヤーとの提携(*2)により、加速度的な速さで事業を拡大しています。 すでに国内の民泊領域ではマーケットをリードする存在であり(*3)、現在は「ホテル」「貸別荘」など取り扱う空間を拡大するとともに、海外展開に向けてアジアオセアニア地域を中心としたテストマーケティングも開始しています。 (*1)売上高と成長率 ・売上高(成長率): FY23:14.3億円⇒ FY24:41.2億円(288%)⇒FY25:75.7億円(183%) (*2)大手企業との提携 ・三菱地所株式会社 ・三菱HCキャピタル株式会社 ・三井不動産レジデンシャル株式会社 ・東急リバブル ・東急不動産ホールディングス株式会社 ・Airbnb Japan株式会社 他多数 (*3)民泊の運営施設数 2600施設(競合他社で1000施設を超える民泊物件を運営している会社はいません。2024/12時点) ▍代表インタビュー 事業観・起業背景・今後の展望についてはこちらでご覧いただけます。 ▶ 「“ピンチはチャンス”、民泊国内最大手の飽くなき挑戦:吉田 圭汰」 – Forbes JAPAN https://forbesjapan.com/articles/detail/85250

なぜやるのか

コーポレートブランドロゴのコンセプトは、「人類の発展」です。最初の人類の発展であり、イノベーションであった「火」という概念が連想できるよう、強い印象を与える赤を選び取りました。

「民泊」と「マンスリーマンション」を組み合わせることで、稼働率や収益性を最大化しつつ、法規制にも柔軟に対応できる運用となっています。

■ミッション:『意味ある新産業を創り続ける』 テクノロジーが成し得た「共有」と「効率化」、これを画面の中にとどまらず画面の外に実装し、人類の進化が起きる領域で新産業を創り続けます。 ■ビジョン:『「旅」と「すまい」の自由を全ての人に』 「人類の移動総量を100倍にする」 世界中の誰もが自由に旅をし、異文化を体験し、好きな場所で暮らせる未来――それが私たちの描く理想です。 全ての人類が自由に移動をする力を持つ時代、「平和」と「繁栄」の形が大きく変わると考えています。 〇平和の未来を描く移動の力 異なる文化や国への理解が深まるほど、私たちは他者を尊重し、共に生きる喜びを知ることができます。旅を通じて触れる美しい街並みや人々の優しさは、その土地への愛着を育みます。誰かにとっての「第二の故郷」となる場所が増えれば、そこに争いの種を持ち込む人は減るでしょう。旅と住まいの自由は、心をつなげ、世界をより「平和」に導く鍵です。 〇繁栄の種を蒔く移動の力 新しい土地や文化との出会いは、人類にとって計り知れないインスピレーションの源です。 歴史を振り返れば、旅をした人々が異文化の影響を受け、多くの偉大な発明や変革を成し遂げてきました。私たちは「人類の移動総量を100倍にする」ことで、埋もれる才能にインスピレーションの機会を提供します。次のダ・ヴィンチやイーロン・マスクが世界中から次々と生まれ大きな発明と変革をする未来――それが我々の描く「繁栄」の姿です。 ■バリュー: 〇「凡事徹底」 私たちは、凡事を非凡に徹底します。一つひとつの行動に責任を持ち、誠実で真摯な姿勢を貫くことで信頼を築きます。「凡事徹底」が私たちの信頼と価値を支える基盤となります。 〇「全社視座」 私たちは、個人や自部門ではなく全社の成果を最優先にします。部門や役職を超えた協力と尊敬を大切にし、一体感を持って共通の目標に向かいます。「全社視座」が組織全体の成長と成功を支えます。 〇「逆算思考」 私たちは目標から逆算して計画を立て成果を追求します。ゴールを明確にし、実現可能なプロセスを設計することで短期的な成果と長期的な成功を両立します。「逆算思考」により目標を確実に達成し、成長へとつなげます。

どうやっているのか

「「旅」と「すまい」の自由を全ての人に」というビジョンを実現すべく、日々議論しています。

デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社、野村証券株式会社主催「Morning Pitch SpecialEdition 2025」にて最優秀賞を受賞

私たちは「意味ある新産業を作り続ける」という理念のもと、 「旅」と「すまい」の自由をすべての人に届けることを目指しています。 民泊やマンスリーマンション、貸別荘、ホテルといった多様な滞在に、 テクノロジーの力をかけ合わせ、新しいライフスタイルと多様な宿泊体験を創出するリーディングカンパニーです。 ■直近のプレスリリース ・matsuri technologiesが運営する初のホテルブランド「VADE HOTEL」の展開について https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001006.000022329.html ・「Morning Pitch Special Edition 2025」年間最優秀賞ベンチャーを受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000994.000022329.html ・「Technology Fast 50 2024 Japan」12位に選出 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000993.000022329.html ・株式会社日本政策投資銀行と都市型民泊運営に特化した不動産ファンドを組成 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html ・【シリーズD / シナジーがある複数の事業会社から総額13.4億円の資金調達を完了】事業シナジーを高め、観光立国へ貢献 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000975.000022329.html 【StayXとは】 matsuriの主幹事業で、空間の価値を最大化するサービスです。 StayXは、集客プラットフォーム事業、ソフトウェア事業、ブランド・運営管理事業によって成り立っております。 これら3つの要素により、空間の無人運営、宿泊体験の拡大、貸し手と借り手のマッチングを網羅した事業を行っております。 公式サイト https://www.stayx.io/

こんなことやります

【仕事概要】 代表直下の「CEO室」で、経営の意思決定を一番近くで見ながら、自ら実行する「CEO補佐(CoS候補)」の募集です。 当社のCoSは、単に戦略を描くだけの参謀ではありません。経営アジェンダを前に進めるため、社内外の調整や泥臭い実務(資料作成やアシスタント領域含む)まで自ら手足を動かしてやり切り、政策提言・業務提携・新規領域開拓などの特命プロジェクトを企画から実行まで組織横断で推進します。 ※起業志望の方も大歓迎です(3年程度で新規事業の立ち上げから100億円規模の経営まで学べます)。 ■主な業務 ・経営アジェンダの推進(特命プロジェクト):PA活動・政策提言、業務提携、海外展開調査などの重要テーマを企画から泥臭い実行まで一気通貫で推進。 ・戦略的調整・ハンズオン実行:社内外のキーマン(行政・大手企業・VC)との利害調整や、プロジェクトに必要な実務を自ら主導。 ・意思決定サポート・ドキュメンテーション:情報収集・分析、政策提言・ピッチ・営業用など多岐にわたる戦略資料の作成。 ・経営の「型」づくり:会議体の設計・事務局運営、進捗フォローなど意思決定と実行の仕組み化。 ■入社後のイメージ ・~3ヵ月:代表直近案件の資料作成・調整を伴走しながらキャッチアップ。 ・~6ヵ月:特命プロジェクトを単独主導。代表の指示を待たずに先回りして進行。 ・~1年:CoSとして経営アジェンダの優先順位付けから組織横断での推進までを主導。 ■プロジェクト実績(例) - 官民連携・公共政策(墨田区とのMOU締結): 自然災害などの有事の際、当社の民泊施設を避難場所として提供する、墨田区・Airbnbとの3者連携協定を企画・推進。単なる宿泊インフラを超え、民泊を「社会課題(防災・地域貢献)の解決策」へと昇華させる公益性の高いビジネスモデルを確立しました。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000970.000022329.html - 最先端の金融手法による市場開拓(日本政策投資銀行〈DBJ〉との共同ファンド組成): DBJおよびDBJアセットマネジメントと協働し、都市型民泊の運営に特化した不動産ファンドを組成。DBJの「特定投資業務」を活用したイノベーション推進支援案件として選定されました。単なる物件の仕入れにとどまらず、不動産ファンドスキームを自ら設計・活用することで、増大するインバウンド需要の受け皿となる宿泊インフラを機動的に供給する、ダイナミックな仕組みづくりを主導しました。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000987.000022329.html - 戦略的アライアンス・市場啓発(Airbnb共催イベント): 金融・不動産業界のキー ・グローバル展開:NY進出および東南アジア(バリ等)進出に向けた現地調査・法規制クリア・M&A選定。 ・資金調達・IR:機関投資家を株主に迎える資本政策や社外取締役の招聘など資本市場と対峙。 ■やりがい・魅力 ・産業のルールを書き換える:民泊を社会課題(空き家問題・人口減少)の解決策へ昇華させる事業開発。 ・経営の中枢での意思決定:代表を支え、100億円規模の経営感覚とスピード感を養える。 ・圧倒的なネットワーク:自治体・VC・大手企業との共創を通じて一生モノの人脈と知見を獲得。 【matsuriについて】 「意味ある新産業を作り続ける」を経営理念に、テクノロジーで民泊・宿泊産業をアップデートしています。2030年の訪日外国人6,000万人目標に向け、無人運用による不動産効率化で社会課題解決に貢献します。 (参考記事) 2026.5:持続的な観光立国を支えるために。ーmatsuri technologies代表・吉田圭汰が語る挑戦 https://note.com/matsuri_tech/n/nae490f1a838a ■必須スキル ・曖昧な状況から意図を汲み取り、タスクや資料(PowerPoint等)へ落とし込める構造化・言語化力 ・高いビジネスマナーを持ち、先回りして関係者と折衝できる対人・調整力 ・優先順位を柔軟に組み替え、複数案件をスピード推進できるマルチタスク能力 ・PCスキルおよび生成AI活用を含む自走力・実行力 ■歓迎スキル ・事業会社での企画・営業推進、コンサル・金融での実務経験、または起業経験 ・行政・自治体との協働・交渉経験 / ビジネス英語スキル ■求める人物像 ・「意味ある新産業を作り続ける」というミッションに共感し、変化を楽しめる方。 ・「志」と「算盤」の両立(社会性と事業性)を追求できる方。 ・役員と日常的に議論しながら、まずは自ら泥臭く手を動かして成果を出したい方。
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    メンバーの性格タイプ

    桑嶋 悠三さんの性格タイプは「コマンダー」
    桑嶋 悠三さんのアバター
    桑嶋 悠三取締役
    桑嶋 悠三さんの性格タイプは「コマンダー」
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2016/08に設立

    200人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 社長が20代/

    東京都千代田区永田町2丁目14 山王グランドビル9F