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freee全社のデータ基盤を束ねるシニアデータエンジニア部門長候補募集!

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on 2026/08/04

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freee全社のデータ基盤を束ねるシニアデータエンジニア部門長候補募集!

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城谷 信一郎

Yuki Kuribayashi

2014年、20名ほどだった頃のfreeeへリクルーターとしてジョインし、500名を超える社員の採用へと関わっている。 新卒から中途まで、また様々な職種のリクルーターとして関わった後チームのマネージャー、部長と経験をした後、育休を取得、現在はエンジニア開発のリクルーターとして勤務。 育児ママ 2016年 wantedly award 大賞受賞 2016年 ビズリーチ 企業賞受賞 2018年 wantedly award 受賞 2019年 wantedly award 受賞

フリー株式会社のメンバー

城谷 信一郎 エンジニアリング基盤本部 データ部

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

■Summary 「スモールビジネスを、世界の主役に。」を掲げる freee は、マルチプロダクト戦略のもと、数万のテーブルや月間100万以上のクエリ、数十のマイクロサービスDBなどを抱える国内有数のデータプラットフォームを有しています。本ポジションは、この全社スコープのデータプラットフォームおよびデータマネジメントを担うチームを統括するシニアマネージャーです。現在、ハブ・アンド・スポーク型のデータメッシュへの変革期かつデータマネジメントの本格立ち上げフェーズにあり、Google Cloud / BigQueryを中心に、戦略と実装の両輪で全社のデータ活用を次のステージへ引き上げる役割を担います。 ■現状の課題 / 今後取り組みたいこと 生成AIの台頭やマルチプロダクト戦略により、プロダクトを横断した多様なデータ活用ニーズが急増しています。「AI Readyの正体はデータマネジメントである」という考えのもと、高品質なデータが構造化・管理されている状態を目指し、以下の全社プロジェクトを推進します。 ・データ発生源からの品質作りこみとGitOps/データコントラクト ・リアルタイム・オブジェクト(マルチモーダル)データの統合 ・データのリスク評価と自動アクセスコントロール基盤の構築 ・全社マスターデータマネジメント(MDM)の推進 ・AIエージェントによるデータ活用の実現 ■業務内容詳細 プラットフォームエンジニアリングチームのマネージャーとして、以下を担っていただきます。 ・Google Cloud/BigQueryを中心とした全社データプラットフォームのアーキテクチャ設計・開発・維持運用 ・データマネジメントソリューションの企画・運営(データのリスクコントロール、メタデータ管理、データオブザーバビリティ、MDM等) ・プラットフォームエンジニアやアナリティクスエンジニア等で構成されるチームのマネジメント(目標設定、育成、採用、チームビルディング) ・多様なデータ活用者(プロダクト、セールス、AIエンジニア等)の要求獲得と、複数部署・経営層とのステークホルダーマネジメント ※会社の事業状況やご本人の適性に応じて担当する業務内容が変更となる場合があります ■当該ポジションで働く魅力 国内有数規模(1万以上のテーブル、月間100万以上のクエリ)かつ先進的なデータプラットフォームを全社スコープで設計・運用できる稀有な環境です。データマネジメントの経営優先度が高く、コストセンターではなくプロフィットセンターとして推進できます。戦略(企画・経営層とのコミュニケーション)と実装(アーキテクチャ・開発)の両輪を担い、自律性と生産性の高い組織を創り上げるシニアマネージャーとして大きな裁量を持ってキャリアを築くことができます。 ■募集要件 【必須要件】(Must) ・Google Cloud/Snowflake/Databricksなどクラウド型データウェアハウスの開発・維持・運用経験(5年以上) ・Python/Goなどバックエンドのプログラム開発スキル(3年以上) ・チームでのDevOps実践およびCI/CD構築・運用経験(3年以上) ・複合データソースからのSQLパイプライン開発経験(3年以上) ・複数ドメイン・複数プロダクトを束ねる全社 もしくは領域を横断したデータプラットフォーム開発・運用経験 ・5名以上のエンジニアチームマネジメント経験 ・コンテキストとバックグラウンドの異なるステークホルダーとの利害調整や要求獲得を複数同時並行で遂行した実績 【歓迎要件】(Want) ・DMBOKの知識体系への理解と、データメッシュやセマンティックレイヤーの設計・運用経験 ・メタデータ管理、データカタログ、データオブザーバビリティの構築経験 ・マスターデータマネジメント(MDM)、データコントラクトの推進経験 ・生成AIを活用したデータマネジメントの経験 ・1〜2年先を見据えた戦略立案と経営層への提言・実行計画への落とし込み経験 【求める人物像】 ・freeeの価値基準に深く共感し、高い目標に対して周囲を巻き込み漸進的に進められる方 ・経験のない分野や最新技術にも積極的にキャッチアップし、アウトプットに繋げられる方 ・心理的安全性の本質を理解し、組織やチームにノウハウを還元することを厭わない方 ・相手の背景や心情に配慮した対話(EQ)を通じ、潜在的なニーズや本質的な課題を引き出せる方
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    メンバーの性格タイプ

    Yuki Kuribayashiさんの性格タイプは「マスター」
    Yuki Kuribayashiさんのアバター
    Yuki Kuribayashi採用チーム
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F