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金融システム統合エンジニア|金融×ブロックチェーンを設計から実装までリード

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on 2026/08/06

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金融システム統合エンジニア|金融×ブロックチェーンを設計から実装までリード

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岩崎 翔太

- - - - - ▼経歴▼- - - - - 1995年兵庫県西宮市生まれ 灘高校・東京大学卒業 2016年9月株式会社終活ねっと創業 2017年1月通算1億円の資金調達 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24759530Y7A211C1XY0000/ 2018年10月DMM社へM&A https://techcrunchjapan.com/2018/11/12/dmm-syukatsunet/ 終活領域でのNo1アクセス数を達成。テレビCMも実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003480.000002581.html 2020年度フォーブス 30 under30 asia~アジアを変える30人の起業家~に選抜 https://www.forbes.com/profile/shota-iwasaki/ エンジェル投資30件 https://angl.jp/iwasaki 2022年8月株式会社Pacific Meta創業 2022年11月1.5億のシードラウンドの資金調達 - - - - -▼会社概要▼- - - - - 会社名:株式会社Pacific Meta 従業員:30人 所在地:東京都品川区 設立日:2022年8月 資本金:1.5億円 ホームページ:https://pacific-meta.co.jp/ - - - - -▼事業概要▼- - - - - ① 国内企業向けの戦略コンサルティング&グロースマーケティング支援事業 ② 海外のWeb3プロジェクト(主にGameFi)の日本進出支援事業 ③ 国内ユーザー/企業向けのWeb3に特化したメディア事業 - - - - -▼求人▼- - - - - ①コンサルタント 国内外のクライアントに対してソリューションを考え、提案し実行まで一気通貫で伴走する人材を求めております。 英語話者の方には、海外のクライアントを担当していただきます。 ②リサーチャー Web3の現状をリサーチし、コンテンツとしてアウトプットしながらコミュニティを盛り上げてくださる方。 リサーチ内容は、クライアントへの提案の中でも活用します。英語話者である必要はありません。 ③CFO コーポレート全般を任せられ、会社のIPOまで伴走してくださるCFOを常時募集しております。 自薦、他薦共にお待ちしております。

学生起業・M&Aを経験した東大出身CEOがブロックチェーン領域に挑戦する理由は? | PM創業ストーリー

岩崎 翔太さんのストーリー

邵 鴻成

東京大学経済学部卒業後、TikTok本社を含め、上海で4年半働く。 現在はPacific Metaで、海外事業責任者を務める。 日中英に加え、関西弁上海弁及び3歳児レベルのフランス語を話す。 東京大学時代から国際交流に興味を持ち、フランス(シアンスポ)と中国(清華大学)での交換留学を経験。 https://www.linkedin.com/in/hongcheng-shao/

TikTok上海オフィス出身の海外事業責任者が感じたブロックチェーン領域のコンサルティングの魅力は? | PM Member Interview #1

邵 鴻成さんのストーリー

畝地 和人

東京外国語大学卒。新卒入社した株式会社Luupで創業期に携わり、0→1の事業成長に関わった後、2022年11月より株式会社Pacific Metaの共同創業メンバー兼国内事業責任者としてWeb3領域の国内企業様・プロジェクト様を中心にマーケティング支援を行なっています。2024年2月より組織人事と広報責任者を管掌

ブロックチェーン領域のコンサルティングの共同創業を選んだ理由は? | PM Member Interview #2

畝地 和人さんのストーリー

三宅 悠介

株式会社Pacific Metaの共同創業者です。現在は主に会社のオペレーション作りを行っています。 エネルギー溢れる人/挑戦的な環境が好きです。 ▼経歴 1997年生まれ、大阪府豊中市出身。慶應義塾大学経済学部卒。2017年5月に株式会社終活ねっとにジョイン。マーケティング責任者/執行役員として、日本最大級の終活メディア(お墓/葬儀等)を運用。2022年8月に株式会社Pacific Metaを共同創業。

株式会社Pacific Metaのメンバー

- - - - - ▼経歴▼- - - - - 1995年兵庫県西宮市生まれ 灘高校・東京大学卒業 2016年9月株式会社終活ねっと創業 2017年1月通算1億円の資金調達 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24759530Y7A211C1XY0000/ 2018年10月DMM社へM&A https://techcrunchjapan.com/2018/11/12/dmm-syukatsunet/ 終活領域でのNo1アクセス数を達成。テレビCMも実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003480.0...
学生起業・M&Aを経験した東大出身CEOがブロックチェーン領域に挑戦する理由は? | PM創業ストーリー

学生起業・M&Aを経験した東大出身CEOがブロックチェーン領域に挑戦する理由は? | PM創業ストーリー

なにをやっているのか

Pacific Metaは、ブロックチェーン×AI領域に特化した「実装型」コンサルティングファームです。2022年8月の創業以来、41カ国以上・グループ累計300件以上のプロジェクトを支援し、戦略立案から開発・実装、運用、グローバル展開までを一気通貫で手がけています。 私たちの最大の特徴は「実装型」であることです。外部から提言するだけのコンサルティングではなく、顧客側の当事者として開発・実装まで踏み込み、PoCで終わらせず事業として動く状態まで伴走します。支援先は金融機関や大手企業が中心で、KDDI、カシオ計算機、三井物産など日本を代表する企業とのプロジェクト実績があります。 ▍主な事業領域 ■コンサルティング・開発支援 ブロックチェーン活用の事業構想・戦略設計、PoC設計から、要件定義〜本番リリースまでの開発・システム構築までを一貫して支援します。 ■デジタルアセット・金融領域 ステーブルコイン導入支援(構想から発行・決済・運用まで)、STO・RWA・NFTなどデジタルアセットの実装・活用、決済・ウォレットなど金融インフラの設計・実装、実物資産のトークン化による資金調達支援など、金融・規制対応の専門性を活かしたサービスを展開しています。 ■グローバル・AI領域 41カ国以上のネットワークを活かした海外プロダクトの日本導入支援や、AI専門人材の派遣により6ヶ月でAI経営を実現する「AI経営インストール」を提供しています。 ▍自社プロダクトの開発 コンサルティングにとどまらず、自社プロダクトの開発にも積極的に取り組んでいます。誰でもファンドを組成でき全取引を公開・検証できるオープンヘッジファンド基盤「Transparent Fund」、AIエージェントが自律的に資産運用を行う「AutoFund」、IP権利をトークン化して1口単位で売買できる「IP Marketplace」、AIが全トランザクションを自動監査する「Onchain Audit」など、ブロックチェーン×AIの可能性を形にするプロダクト群を展開しています。 ▍グループ経営による拡大 M&Aによるグループ拡大も進めており、2026年6月までに3社を完全子会社化しました。2025年1月には約6.6億円の資金調達を実施し、累計調達額は約8.5億円に達しています。コンサルティング、プロダクト、グループ経営の三位一体で、事業成長を加速させています。 ▍会社HP https://pacific-meta.co.jp/
開放的なオフィス共用スペース
年齢を問わず自由な発言が尊重される環境です
若手の優秀なメンバーが揃っています。目標に向かって日々切磋琢磨しています。
ニーズに合わせ、国内だけでなく世界各国のパートナーとも連携。

なにをやっているのか

Pacific Metaは、ブロックチェーン×AI領域に特化した「実装型」コンサルティングファームです。2022年8月の創業以来、41カ国以上・グループ累計300件以上のプロジェクトを支援し、戦略立案から開発・実装、運用、グローバル展開までを一気通貫で手がけています。 私たちの最大の特徴は「実装型」であることです。外部から提言するだけのコンサルティングではなく、顧客側の当事者として開発・実装まで踏み込み、PoCで終わらせず事業として動く状態まで伴走します。支援先は金融機関や大手企業が中心で、KDDI、カシオ計算機、三井物産など日本を代表する企業とのプロジェクト実績があります。 ▍主な事業領域 ■コンサルティング・開発支援 ブロックチェーン活用の事業構想・戦略設計、PoC設計から、要件定義〜本番リリースまでの開発・システム構築までを一貫して支援します。 ■デジタルアセット・金融領域 ステーブルコイン導入支援(構想から発行・決済・運用まで)、STO・RWA・NFTなどデジタルアセットの実装・活用、決済・ウォレットなど金融インフラの設計・実装、実物資産のトークン化による資金調達支援など、金融・規制対応の専門性を活かしたサービスを展開しています。 ■グローバル・AI領域 41カ国以上のネットワークを活かした海外プロダクトの日本導入支援や、AI専門人材の派遣により6ヶ月でAI経営を実現する「AI経営インストール」を提供しています。 ▍自社プロダクトの開発 コンサルティングにとどまらず、自社プロダクトの開発にも積極的に取り組んでいます。誰でもファンドを組成でき全取引を公開・検証できるオープンヘッジファンド基盤「Transparent Fund」、AIエージェントが自律的に資産運用を行う「AutoFund」、IP権利をトークン化して1口単位で売買できる「IP Marketplace」、AIが全トランザクションを自動監査する「Onchain Audit」など、ブロックチェーン×AIの可能性を形にするプロダクト群を展開しています。 ▍グループ経営による拡大 M&Aによるグループ拡大も進めており、2026年6月までに3社を完全子会社化しました。2025年1月には約6.6億円の資金調達を実施し、累計調達額は約8.5億円に達しています。コンサルティング、プロダクト、グループ経営の三位一体で、事業成長を加速させています。 ▍会社HP https://pacific-meta.co.jp/

なぜやるのか

若手の優秀なメンバーが揃っています。目標に向かって日々切磋琢磨しています。

ニーズに合わせ、国内だけでなく世界各国のパートナーとも連携。

▍Mission To Create the Standard for Blockchain from Japan ―ブロックチェーン×AIで、社会のスタンダードを創る― Pacific Metaは、ブロックチェーン×AI領域の最前線に立ち、自らがロールモデルとなることで、社会のスタンダードを創ることをミッションに掲げています。 ▍いま、市場と制度が同時に立ち上がっている ステーブルコイン、セキュリティトークン、RWA(実物資産のトークン化)——ブロックチェーンを活用した金融・事業の仕組みは、いままさに制度設計と市場形成が同時進行しています。大手金融機関や事業会社が本格参入を始め、「実験」のフェーズから「社会実装」のフェーズへと移行しつつあります。 しかし、この変化を事業として形にできるプレイヤーは、まだ日本に多くありません。戦略を描けても実装できない、技術はあっても金融・規制の論点を整理できない——構想と実装の間にある大きな溝が、日本企業の挑戦を阻んでいます。 私たちはこの溝を埋める存在でありたいと考えています。技術・金融・規制・グローバルの知見を併せ持ち、構想から実装、運用までを一気通貫で担うことで、日本企業の挑戦を「動く事業」に変えていきます。 ▍なぜ「日本発」にこだわるのか 海外企業が業界を先導するなかで、日本発で世界に通用するスタンダードを創る——これが私たちの挑戦です。日本には、世界有数の金融市場、優れた技術力、そして世界中で愛されるコンテンツやブランドがあります。これらの強みとブロックチェーン×AIを掛け合わせることで、日本から新しい産業の標準を生み出せると本気で信じています。 そのために私たちは、41カ国以上とのネットワークを活かして海外の先行事例と一次情報をいち早く取り込み、日本と世界の架け橋となる役割を担っています。業界団体(Fintech協会、日本セキュリティトークン協会、日本STO協会)にも加盟し、制度設計やルールメイキングの議論にも近い立場から、業界全体の発展に貢献しています。 ▍自らがロールモデルになる 私たちは「支援する側」に留まりません。AIエージェントによる資産運用、オンチェーンで透明性を担保したファンド基盤、IPのトークン化など、自社プロダクトを通じて未来の当たり前を自ら実装し、証明していきます。クライアントへの支援と自社での実践、その両輪で「社会のスタンダードを創る」というミッションを実現していきます。 数年後に振り返ったとき、「あの変化は、ここから始まった」と言える仕事をする。それが私たちの原動力です。

どうやっているのか

開放的なオフィス共用スペース

年齢を問わず自由な発言が尊重される環境です

▍全社でAIをフル活用する、AIネイティブな組織 クライアントに「AI経営インストール」を提供する会社として、自社こそがAI活用のロールモデルであるべきだと考えています。社内では職種を問わず、ドキュメント作成、リサーチ、議事録作成、開発、採用・バックオフィス業務まで、「まずAIでできないか」を考えるのが当たり前のカルチャーです。業務プロセスそのものをAI前提で設計し直す動きが全社で進んでおり、AIネイティブな働き方を日々の業務として体験できます。 ▍若く、実績ある経営陣 CEOの岩崎翔太は、東京大学在学中に日本最大級の葬儀メディア「終活ねっと」を創業し、2018年にDMM.comへ売却。2020年には「Forbes 30 Under 30 Asia」に選出された連続起業家です。共同創業者には、ByteDance本社でグローバルブランディングを担当しBCG Digital Venturesを経たメンバー、創業期のLuupで事業立ち上げを経験したメンバーなど、国内外のトップ企業・スタートアップで実績を積んだ人材が揃っています。 ▍少数精鋭・フラットなカルチャー 少数精鋭の組織のため、一人ひとりの裁量が大きく、意思決定のスピードが速いのが特徴です。ポジションや年次に関係なく自由な発言が尊重される、オープンでフラットなコミュニケーションが根付いています。経営陣との距離も近く、事業づくりの思考プロセスを間近で学べる環境です。 全社が集まるランチミーティング(昼会)では、事業の最新情報や新メンバーの紹介、各チームの取り組みが共有され、会社全体の動きを全員が把握できます。グループ会社合同の交流イベントも開催しており、少人数ながら横のつながりを大切にしています。 ▍多様なバックグラウンドが交わるチーム 戦略コンサルティングファーム、金融機関、大手事業会社、スタートアップ、エンジニアリングなど、多様な経歴のメンバーが世界各国から集まっています。ブロックチェーンという新しい領域には「正解」がないからこそ、異なる専門性がぶつかり合うことで最良の答えが生まれると考えています。コンサルタント、エンジニア、事業開発が一つのプロジェクトで密に連携するため、専門外の知見も自然と吸収できます。 ▍学び続ける文化と、キャッチアップしやすい環境 社内では定期的に勉強会を開催し、業界の最新動向やリサーチ結果を共有しています。リサーチ結果はNotionに体系的に蓄積されており、新しくジョインしたメンバーもキャッチアップしやすい環境です。初心者向けの「ブロックチェーン入門」コンテンツや業界マガジンを自社で運営していることも、ナレッジの厚みにつながっています。多くのメンバーが異業界からの転職で活躍しており、学ぶ意欲さえあれば未経験からでも急成長できる土壌があります。

こんなことやります

▮募集背景 ブロックチェーン市場は2027年に約67兆円規模への成長が予測される急拡大中の領域です。日本では、ステーブルコイン・預金トークン(トークン化預金)など「ブロックチェーン×金融」の社会実装がメガバンクグループを中心に本格化するフェーズに入り、2026年7月閣議決定の「骨太方針2026」にはオンチェーン金融の推進が初めて明記されました。 Pacific Metaは、ブロックチェーンを中心にテクノロジーの社会実装を目指し、実装型コンサルティング事業を行う会社です(2022年8月創業、41カ国以上・グループ累計300件以上を支援、2026年6月までに3社を子会社化)。支援先は金融機関や大企業が中心で、新規事業の構想・戦略策定から開発・実装、運用までを一気通貫で支援し、提言にとどまらず顧客側の当事者として成果創出まで伴走します。 オンチェーン金融の実装が本格化する中で最大のボトルネックは、既存の金融システム(勘定系・証券・決済・基幹連携)とブロックチェーンをどう繋ぐかです。この統合を技術面からリードできるエンジニアを募集します。既存金融のシステムを知る方にとって、その知見がそのまま新市場での希少価値になるポジションです。 ※ブロックチェーンの知識は必須ではありません。詳しいエンジニアとチームで案件に入るため、入社後のキャッチアップが可能です。 ▮業務内容 国内主要金融機関のブロックチェーン新規事業(ステーブルコイン・トークン化預金等)において、既存システムとブロックチェーンの統合を技術面からリードしていただきます。ブロックチェーン側と伝統金融側の橋渡し役として、構想フェーズから実装まで関わるテックリード/ソリューションアーキテクトに近いポジションです。 <主な業務内容> ・構想フェーズからの技術支援(ユースケース整理、実現可能性の評価、要求定義) ・技術要件・非機能要件の整理(セキュリティ、可用性、性能、運用要件) ・既存基幹システム・勘定系とブロックチェーン基盤の統合アーキテクチャ設計 ・周辺領域の技術検討と外部プロダクトの評価(AML・取引モニタリング、ウォレット、カストディ等) ・PoCから本番開発までのロードマップ・体制設計と実装のリード(金融機関社内の技術的懸念への説明と合意形成を含む) <担当するクライアントとテーマ> 銀行・信託・証券・決済などの国内主要金融機関が中心で、テーマはトークン化預金・ステーブルコインをはじめとするオンチェーン金融です。1件あたりの支援期間は数ヶ月〜複数年で、ブロックチェーンに詳しいエンジニア・コンサルタントと2〜5名のチームで進めます。 ▮ポジションの魅力 ・既存金融の知見が「希少価値」に変わる:勘定系・証券・決済システムの経験者で、オンチェーン金融の文脈を持つ人材は国内にほぼいません。市場の立ち上がり期に参画し、希少ポジションを先に取れます ・アドバイザリーから実装まで一気通貫:外部コンサルタントとしての技術評価・助言で終わらず、顧客サービスの実装まで自らリードできます。構想から入り、事業の骨格を創る側に立てます ・ブロックチェーン知見はチームで補完:商談やプロジェクトはブロックチェーンに詳しいエンジニア・コンサルタントとの協働を前提としており、入社時のブロックチェーン知見は必須ではなく、実践しながら経験や仲間から学べます ・経営との距離が近い:単体約20名・連結約50名。代表・経営陣と直接議論しながら事業を推進できます。SOは一定等級以上に一律付与(M&A時にも履行される設計) ▮応募資格(必須) ・金融機関・金融系SIer・FinTech企業での金融システム構築経験5年以上(勘定系・証券・決済・基幹連携・API統合等のいずれか) ・要件定義・技術選定など上流工程を主導した経験 ▮応募資格(歓迎) ・ブロックチェーン関連技術の実務経験または知見(スマートコントラクト、ウォレット、ノード運用、カストディ関連等) ・金融グレードのセキュリティ・非機能要件設計の経験 ・AML/KYC・取引モニタリング領域の知見 ・テックリード、ソリューションアーキテクト、テクニカルPMとしての経験 ・大企業・エンタープライズ環境でのプロジェクト推進、合意形成の経験 ・生成AI・AIコーディングツールの業務活用経験 ※レジュメは自由形式で構いません。GitHub・技術ブログ・登壇資料等のリンクでも歓迎します ▮求める人物像 ・新しい技術を自分で触って確かめることが好きな方 ・課題の整理→イシューの特定→解決策の仮説を自分で立て、技術で解決をスケールさせたい方 ・非エンジニアを含むステークホルダーと対話し、合意を作れる方 ・「どう作るか」だけでなく「何を作るべきか」から考えたい方
2人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2022/08に設立

50人のメンバー

  • 3000万円以上の資金を調達済み/
  • 社長が20代/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都港区芝2-2-12  浜松町PREX 8階