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法務AIエージェント Evalsチームのドメインエキスパート弁護士を募集!

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on 2026/08/12

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法務AIエージェント Evalsチームのドメインエキスパート弁護士を募集!

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弁護士ドットコム/ 採用担当

弁護士ドットコム株式会社のメンバー

弁護士ドットコム/ 採用担当 コーポレート・スタッフ

なにをやっているのか

■ VISION まだないやり方で、世界を前へ。 Drive a paradigm shift for the better world. ■ MISSION 「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる。 Be the Professional-Tech Company. プロフェッショナルだからできること。専⾨知とテクノロジーで、社会に貢献する。 弁護士ドットコム株式会社は、人々と専門家をつなぐポータルサイト「弁護士ドットコム」「税理士ドットコム」「BUSINESS LAWYERS」、契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」など多岐にわたるサービスを提供しています。 弁護士ドットコムのミッション・ビジョン、運営サービス、組織、働く環境等はこちらでご紹介しています! https://www.bengo4.com/corporate/careers/
日本最大級の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム®︎」
契約締結から契約書管理まで可能な契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン®︎」
様々な職種のメンバーでブレストすることも!
エンジニア・デザイナーなど、職種ごとに勉強会も開催
弁護士をもっと身近に
リーガル業務を革新する

なにをやっているのか

日本最大級の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム®︎」

契約締結から契約書管理まで可能な契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン®︎」

■ VISION まだないやり方で、世界を前へ。 Drive a paradigm shift for the better world. ■ MISSION 「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる。 Be the Professional-Tech Company. プロフェッショナルだからできること。専⾨知とテクノロジーで、社会に貢献する。 弁護士ドットコム株式会社は、人々と専門家をつなぐポータルサイト「弁護士ドットコム」「税理士ドットコム」「BUSINESS LAWYERS」、契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」など多岐にわたるサービスを提供しています。 弁護士ドットコムのミッション・ビジョン、運営サービス、組織、働く環境等はこちらでご紹介しています! https://www.bengo4.com/corporate/careers/

なぜやるのか

弁護士をもっと身近に

リーガル業務を革新する

◎弁護士をもっと身近に 弁護士ドットコムは、「二割司法」という問題を解消し、「弁護士を身近な存在に」することを目指しています。現在、法律の問題を持つ多くの人々が、相談費用の高さや弁護士の見つけ方が不明などの理由から弁護士に相談することができず、その結果として相談に至る人々は全体のわずか二割にとどまっています。 弁護士ドットコムは、オンラインで法律相談ができる法律Q&Aサイトの運営や、適切な弁護士を見つける手段を提供することで、これらの問題を解決します。さらに、「みんなの法律相談」を通じて、法律問題に対する専門家の回答を共有し、法律に関する知識を普及させる取り組みを行っています。 他方で、弁護士側も忙しさ故に、相談者の依頼を受けられないという場面が存在します。リーガルテックの発展を推進し、弁護士業務のIT化と効率化を進めることで、専門的な知識に誰もが容易にアクセスできる社会の実現に向けて取り組んでいます。 ◎社会の「ふつう」を再定義して、世の中をもっとシンプルに。 日本で印章文化が普及し始めたきっかけは明治6年の布告にあるとされ、明治時代の政治家たちは100年以上の積み重ねを経て、日本の取引インフラとなる大偉業を成し遂げました。私たちはこの印章文化に敬意を示しながら、リーガル(法律)とテクノロジーを駆使し、現代社会に適した印章/印鑑の再定義をしたいと考えました。それが「クラウドサイン」です。 契約締結にとどまらず、現代社会の商取引で「ふつう」だと思われていることも、リーガル(法律)とテクノロジーを駆使すれば、複雑な世の中をもっとシンプルにできるかもしれません。そのような社会を私たちは実現させることを目指しています。 ◎リーガル業務を革新する 現代社会の複雑化が進む中、弁護士や企業法務部門の対応範囲は拡大し、必要とされる情報量も増大しています。この結果、リーガルリサーチや書類作成、リーガルチェックなど、多くの時間が費やされております。特に企業法務においては、人手不足や採用の難しさが課題となっており、その上、専門的なノウハウの高度さから新人教育にも時間を要しています。リーガルブレインは、これらの課題を解決するために、リサーチ業務の効率化を推進し、企業法務部や弁護士がより多くの課題解決に取り組めるよう支援します。そしてこれらの取り組みを通じて、リーガルテックのリーダーとして、様々な企業の成長を支え、社会貢献を目指します。

どうやっているのか

様々な職種のメンバーでブレストすることも!

エンジニア・デザイナーなど、職種ごとに勉強会も開催

「弁護士ドットコム」「クラウドサイン」など、サービスごとの事業部制となっています。 セールス・エンジニア・デザイナー・ライター・マーケター・ディレクターなど様々な職種のメンバーが、それぞれのサービスにコミットしています。 データやユーザーヒアリングなどから、メンバー皆で「ユーザーが求めているものは何か」を考えています。

こんなことやります

【職務詳細】 法務領域の最先端をいくAIプロダクト 「LegalBrain エージェント」において、AIと対話を重ねながらエージェントそのものを育てていただく業務です。 まだ世に生まれたばかりの法務AIエージェントの「あるべき姿」を定義する、今のフェーズだからこそ必要なポジションです。 Evalsのポジションは世にまだ多くなく、イメージがつきづらいかと思いますが、噛み砕くと、「エンジニアとともにAIエージェントを開発しているメンバー」ということになります。 エンジニアが開発しているもの=人間で言うところの体、 Evalsが開発するものは=人間で言うところの脳(どう考えてどう動くか、の部分を開発、弁護士の頭を再現すること) といったイメージです。 【ご対応いただく業務】 ①LegalBrainと対話をくりかえし、誤りがないか見つけること ②エージェントの裏側にあるシステムプロンプトの設計 ③営業支援やAIエージェント活用のためのオンボーディング支援(弁護士や法務担当者の課題解決や共感を得るためには、どういう訴求が必要かどういう商談をすると良いか、などを営業と一緒に考えていきます) が発生します。 ※現在は①②がメインになっていますが、今回のポジションの方にジョインいただくことにより、③にも取り組んでいく想定です。 初めは、ドメインエキスパートが日々対話し・改善を試みることから始まりますが、ゆくゆくは法務AIを評価するための自動評価ツールを開発し、Evalsのプロセスが自動で回る仕組みを作り出します。 業務としては法務領域のプロとして「AIが出した回答を確認し、何が問題なのかを見抜いていただく」というとてもシンプルなものですが、法律の文章は、形式からして「それらしく」見えるため、法務AIではそのシンプルな業務こそが実は難易度が高いことがわかります。 例えば、 ・引いているのが隣の条文で、肝心の根拠条文ではない ・一般論は正しいのに、結論をひっくり返す例外を見落としている ・挙げた裁判例は実在するが、その論点の根拠にはならない ・ルールは述べているのに、事実への当てはめが飛んでいる こうした誤りは素人目には正しい回答とほとんど見分けがつきません。 したがってここでは、自身がプロとして正解がわかり、その道筋まで辿れる人、つまり実務を撮ってきた弁護士の目が必要になります。 裏を返せば、弁護士の実務経験のある人にしか気付けない一つひとつの誤りを正すことが製品全体の信頼を守ることにつながります。 (エンジニア経験は不要です) 【業務・開発環境】 本チームでは、最新のAIツールを積極的に取り入れています。 AI活用ツール:Claude Code、Cursor、GitHub Copilot、NotebookLM、Devin など 情報共有・コラボレーション:Slack、Google Workspace、esa.io、Notion プロジェクト/ソース管理:JIRA、GitHub <プロダクトの技術基盤(参考)> バックエンド:TypeScript / Nest.js、Python / FastAPI / LangChain / LangGraph インフラ:AWS(ECS, Lambda, S3, Redis ほか)、AI/検索:Bedrock, Gemini, SageMaker, OpenSearch データベース:Aurora, Neptune ■以下のスキル・経験をお持ちの方は是非1度話を聞きにきてください! ※ エンジニア経験、ITプロダクトの開発に携わったことのある経験は必須ではありません ・弁護士資格を持ち、実務経験のある方(法的な正誤を、自分の判断で見極められることが前提です) ・AIが好きで、日常的に使い倒している方(仕事でも私生活でもAIを活用し、その可能性にワクワクできる) ・AIの回答品質に疑問を持てる方(出てきた答えを鵜呑みにせず、「これは本当に正しいのか」と問える) ・最高の法務AIを自分の手で作りたいという思いのある方 ・特定分野(消費者保護法/個人情報保護法/不動産法/労働法/企業法務 など)での専門性 ・複数の法分野を横断して扱った経験 ・データを使った分析・検証への抵抗のなさ ・「なんとなく正しそう」で止まらず、根拠まで遡って確かめられる方 ・新しい領域でも、必要なことを自ら学び続けられる方 ・自分の判断が製品の品質基準になる、という当事者意識を持てる方 ・HRT(謙虚さ・尊敬・信頼)を大切にできる方
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2005/07に設立

    638人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区六本木4-1-4 黒崎ビル