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建築DX×AIエージェントのビジネス0→1を担う法人向けセールス募集!

エンタープライズセールス
中途

on 2026/08/18

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建築DX×AIエージェントのビジネス0→1を担う法人向けセールス募集!

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株式会社mignのメンバー

Masahiro Taima

mign CEO. 東京大学生産技術研究所共同研究員, Ph.D. 建築・土木領域でデータサイエンスに従事。東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、慶應大・京都大助教、ロンドン大・北京大研究員などを経てmignを創業(業界特化AI agentsを開発)。累計3億円調達済。

Jikai Li

最新のAI技術やその発展動向に強い関心を持ち、継続的に学びながらキャッチアップしています。AI技術を活かし、実社会の課題解決や新たな価値創出、技術革新に貢献することを目指しています。

Hiroki Yoda

アルゴリズム開発を中心にやってきました、数値計算が好き。趣味でいろんなbundle adjustmentを実装したりラズパイをいじったりしています

梶川 嶺

株式会社mignのメンバー

mign CEO. 東京大学生産技術研究所共同研究員, Ph.D. 建築・土木領域でデータサイエンスに従事。東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、慶應大・京都大助教、ロンドン大・北京大研究員などを経てmignを創業(業界特化AI agentsを開発)。累計3億円調達済。

募集内容

なにをやっているのか

〜建築・土木という巨大産業に、最先端の「知」を実装する〜 私たちは、不動産・建設領域に特化した「Vertical Agentic AI」を開発・提供するスタートアップです。累計3億円の資金調達を実施し、代表の對間(東大院博士・建築学)の専門知と、博士号保持者を中心とする精鋭エンジニアチームの技術力を武器に、レガシーな巨大産業のアップデートに挑んでいます。 【私たちが解決する課題:専門知識の「壁」と人手不足】 建築・土木業界は、人々の生活を支える基盤でありながら、今なおアナログで複雑な業務フローが数多く残っています。特に「建築確認」業務は、施工前に建築基準を満たしているかを確認する必須かつ極めて専門性の高い業務です。 そして、この領域には以下のような課題があります。 ・属人化と高齢化: 高度な専門知識が必要なため、審査を行える人材が限られており、さらにその高齢化が急速に進んでいます。 ・手作業の限界: 膨大な図面や書類を一つずつ手作業で照合しており、多大なリソースを要しています。 この「専門知の属人性」と「非効率なアナログ作業」が、業界全体のスピードを鈍化させています。私たちはこの領域のDXこそが、社会に最も大きなインパクトを与えると確信しています。 【提供プロダクト:業界の急所を突く3つのLLMソリューション】 私たちは、一見ニッチに見える領域の「急所」を突くような、3つのメインプロダクトを展開しています。 ①mign agent review: ユーザーがアップロードする図面とチェックリストに基づいて、建築確認や自社設計基準を満たしているか、LLM・AIを用いてチェック。現場の負担を劇的に軽減します。 ②mign agent image: パース作成を早く簡単に行うことが可能。LLM・AIを活用して、パースの部分修正、レンダリング、自社のデザインの再現、動画生成などを行います。 ③mign agent legal check: 敷地の法規情報を収集。住所と基本条件を入力すると、遵守するべき法律、条例、要項、ガイドラインなどをAIが網羅的にリストアップします。 中でも『mign agent review』は、設立間もないながらも大手指定確認検査機関、大手商社、国内最大級のホテルチェーンなど、名だたる企業に導入・評価をいただいています。 【私たちの強み:ドメイン知識 × 最新AI技術の融合】 なぜ、mignにしかできないのか。そこには2つの明確な理由があります。 1. 代表の唯一無二のバックグラウンド 代表の對間は、建築・土木領域のデータサイエンスで博士号を保持しています。単なる「AIに詳しい経営者」「エンジニアリングができる経営者」ではなく、業界の商習慣、法規、現場の痛みを誰よりも熟知した「ドメインのスペシャリスト」です。だからこそ、現場が本当に必要とする、手触り感のあるプロダクト設計が可能となっています。 2. アカデミックな技術力と実装スピード 開発チームは代表同様、博士号保持者が中心。常に世界水準の論文をキャッチアップし、最先端のAI技術を「どう実用化するか」に注力しています。研究レベルの技術を、使い勝手の良いUI/UXへと昇華させ、爆速でプロダクトに反映させる。この「知能」と「速度」の両立が私たちの参入障壁です。 3. 強固な経営基盤 Angel Bridge、千葉道場、サムライインキュベート、アニマルスピリッツといったVC各社、および松尾 豊さんなど著名な方々を株主に迎え、長期的な視点で事業を展開できる環境を整えています。 【これからの展望:日本発の技術を世界のスタンダードへ】 私たちは、日本国内の課題解決に留まりません。建築・土木というドメインは万国共通です。日本で磨き上げた「Vertical Agentic AI」をグローバルに展開し、世界のインフラ業務のあり方を変えていきます。 IPOを見据えた成長フェーズにある今、私たちは更なる「速度」を求めています。最先端の技術で、最も泥臭く、最も価値のある社会実装を共に成し遂げませんか?

なにをやっているのか

〜建築・土木という巨大産業に、最先端の「知」を実装する〜 私たちは、不動産・建設領域に特化した「Vertical Agentic AI」を開発・提供するスタートアップです。累計3億円の資金調達を実施し、代表の對間(東大院博士・建築学)の専門知と、博士号保持者を中心とする精鋭エンジニアチームの技術力を武器に、レガシーな巨大産業のアップデートに挑んでいます。 【私たちが解決する課題:専門知識の「壁」と人手不足】 建築・土木業界は、人々の生活を支える基盤でありながら、今なおアナログで複雑な業務フローが数多く残っています。特に「建築確認」業務は、施工前に建築基準を満たしているかを確認する必須かつ極めて専門性の高い業務です。 そして、この領域には以下のような課題があります。 ・属人化と高齢化: 高度な専門知識が必要なため、審査を行える人材が限られており、さらにその高齢化が急速に進んでいます。 ・手作業の限界: 膨大な図面や書類を一つずつ手作業で照合しており、多大なリソースを要しています。 この「専門知の属人性」と「非効率なアナログ作業」が、業界全体のスピードを鈍化させています。私たちはこの領域のDXこそが、社会に最も大きなインパクトを与えると確信しています。 【提供プロダクト:業界の急所を突く3つのLLMソリューション】 私たちは、一見ニッチに見える領域の「急所」を突くような、3つのメインプロダクトを展開しています。 ①mign agent review: ユーザーがアップロードする図面とチェックリストに基づいて、建築確認や自社設計基準を満たしているか、LLM・AIを用いてチェック。現場の負担を劇的に軽減します。 ②mign agent image: パース作成を早く簡単に行うことが可能。LLM・AIを活用して、パースの部分修正、レンダリング、自社のデザインの再現、動画生成などを行います。 ③mign agent legal check: 敷地の法規情報を収集。住所と基本条件を入力すると、遵守するべき法律、条例、要項、ガイドラインなどをAIが網羅的にリストアップします。 中でも『mign agent review』は、設立間もないながらも大手指定確認検査機関、大手商社、国内最大級のホテルチェーンなど、名だたる企業に導入・評価をいただいています。 【私たちの強み:ドメイン知識 × 最新AI技術の融合】 なぜ、mignにしかできないのか。そこには2つの明確な理由があります。 1. 代表の唯一無二のバックグラウンド 代表の對間は、建築・土木領域のデータサイエンスで博士号を保持しています。単なる「AIに詳しい経営者」「エンジニアリングができる経営者」ではなく、業界の商習慣、法規、現場の痛みを誰よりも熟知した「ドメインのスペシャリスト」です。だからこそ、現場が本当に必要とする、手触り感のあるプロダクト設計が可能となっています。 2. アカデミックな技術力と実装スピード 開発チームは代表同様、博士号保持者が中心。常に世界水準の論文をキャッチアップし、最先端のAI技術を「どう実用化するか」に注力しています。研究レベルの技術を、使い勝手の良いUI/UXへと昇華させ、爆速でプロダクトに反映させる。この「知能」と「速度」の両立が私たちの参入障壁です。 3. 強固な経営基盤 Angel Bridge、千葉道場、サムライインキュベート、アニマルスピリッツといったVC各社、および松尾 豊さんなど著名な方々を株主に迎え、長期的な視点で事業を展開できる環境を整えています。 【これからの展望:日本発の技術を世界のスタンダードへ】 私たちは、日本国内の課題解決に留まりません。建築・土木というドメインは万国共通です。日本で磨き上げた「Vertical Agentic AI」をグローバルに展開し、世界のインフラ業務のあり方を変えていきます。 IPOを見据えた成長フェーズにある今、私たちは更なる「速度」を求めています。最先端の技術で、最も泥臭く、最も価値のある社会実装を共に成し遂げませんか?

なぜやるのか

〜論文の中の「知」を、社会を動かす「力」に変える〜 【背景:研究者として抱いた、切実な虚無感】 代表の對間が起業を決意した背景には、ある強い葛藤がありました。 東京大学大学院で博士号を取得し、数多くの論文を発表して学術的な評価をいただく日々。しかし、どれだけ実績を積み上げても、心の中には常に「これは本当に、誰かの役に立っているのだろうか?」という虚無感が消えませんでした。 大学の研究成果は、狭い専門家コミュニティの中では評価されますが、それが実際の社会や人々の暮らしに還元されるまでには、あまりにも多くの制約と壁が存在します。 「研究のための研究」に終始するのではなく、自分の持つ知能や最新技術を、純粋に「社会をより良くすること」に全投球したい。その想いがmign創業の原点です。 【MISSION:先端技術を実用化する】 私たちの使命は、未踏の領域にある最先端技術を、現実の世界で機能するプロダクトへと「実用化」することです。 不動産・建設といったレガシーな巨大産業において、新しい技術の実装は非常に難易度が高く、リスクも伴います。だからこそ、私たちは世界最高水準の専門性を持つ人材を集め、個々のパフォーマンスを最大化できる環境を整えています。 「知恵」を論文の中だけで終わらせず、最短距離で社会のインフラへと届ける。その実装スピードこそが、私たちの存在意義です。 【VISION:Vertical Agentic AIで未来の都市をつくる】 私たちが描く未来は、テクノロジーによって人々が「生きるための労働」から解放され、より本質的な豊かさを享受できる世界です。 ・「Vertical Agentic AI(領域特化型AIエージェント)」の役割 →不動産・建設の現場には、膨大な法規制や高度な専門知識が必要な業務が溢れています。これらをAIが自律的にサポート・代行することで、専門家不足や高齢化といった深刻な課題を解決し、都市づくりのコストを下げ、質を向上させます。 ・機能美へのこだわり →単に効率化するだけでなく、その技術に触れた人が直感的に「美しい」と感動し、自然に受け入れられるプロダクトを目指しています。機能的であると同時に、情緒的な豊かさを感じられる都市のあり方をデザインしていきます。 テクノロジーの力で、餓死や戦争のない、誰もが何不自由なく健やかに暮らせる社会に近づけること。それが、私たちがVertical Agentic AIを通じて作りたい「未来の都市」のカタチです。 【同じ志を持つ仲間へ:技術を、日常の景色に変えよう】 この挑戦は、従来のやり方や安定した立場に固執していては成し遂げられません。 ・自分の専門性を、社会を動かす実感を伴う形で発揮したい方 ・誰もが「無理だ」と諦めてきたレガシーな課題に、最新技術で挑みたい方 ・恥をいとわず、最初にリスクを取って革新を起こしたい方 mignには、博士号を持つエンジニアや美大出身のデザイナーなど、専門性に特化した仲間が揃っています。 「最新技術」という武器を使い、人類の生活基盤を一緒にアップデートしませんか。あなたの知的好奇心と情熱を、社会にイノベーションを巻き起こす挑戦に捧げてみませんか?

どうやっているのか

〜「個」の専門性を最大化し、自律的に変化し続けるプラットフォーム〜 私たちは、単なる「仲良しグループ」でも、指示を待つだけの「組織の歯車」でもありません。一人ひとりが傑出した専門性を持ち、共通の価値観(Value)のもとで自律的に動くプロフェッショナル集団です。わかりやすい表現をすると、強豪校の部活動のようなチームです。mignの文化を支える5つの行動指針と、それを象徴する具体的な取り組みをご紹介します。 【VALUE】5つの行動指針 私たちのすべての意思決定と行動の拠り所となるのが、次の5つのバリューです。 ①情熱:自分の能力と情熱を最大限発揮できる環境で仕事をする 「誰かに言われたからやる」のではなく、自らの好奇心と情熱が向く場所で最大のパフォーマンスを出すことを推奨しています。 ②革新:最も早くリスクを取り、革新に挑戦し続ける 時代を変えるのは、常に「恥をいとわず最初にリスクを取った者」です。失敗を恐れて停滞するよりも、未踏の領域へ誰よりも速く一歩を踏み出すことを称賛する環境です。 ③傑出:卓越した専門性を発揮する 博士号保持者や美大出身者など、各分野のスペシャリストが集まるチームとして、常に世界最高水準のアウトプットを求め続けます。 ④学際:業界・地域横断でグローバルで広く貢献をする 建築・土木というドメインとAI技術、そしてデザイン。異なる専門領域が重なり合う場所にこそ、本質的なイノベーションが生まれると信じています。 ⑤適応:常に最速で変化・順応する AIの進化や市場の変化は爆速です。昨日の正解に固執せず、常に自分たちのやり方や技術をアップデートし続ける柔軟性を重視しています。 【CULTURE】専門性を支え、知を循環させる独自の文化 これらのバリューは、日々の具体的な文化として根付いています。 ■ 専門知が交差する「学際」の場:みんなでランチ mignには、毎週決まった曜日にメンバー全員でお昼ご飯を持ち寄る習慣があります。 博士号を持つエンジニア、美大出身のデザイナー、最難関大出身の若手メンバー。バックグラウンドが全く異なる精鋭たちが、オフィスや周辺の公園でリラックスして語り合います。 この時間は単なる親睦会ではありません。「学際」を体現する場であり、異なる視点が混ざり合うことで、一人では辿り着けない解決策や新しいプロダクトの種が生まれる「知の交差点」となっています。 ■ 最高の「傑出」を支えるための業務環境 プロフェッショナルがその能力を余すことなく発揮できるよう、ハードウェアやソフトウェアへの投資は一切惜しみません。 ・各自のこだわりに応じた最新スペックのMacを支給 ・高精細モニター、好みのキーボードなど、周辺機器の完備 など、「道具の妥協はアウトプットの妥協」と考え、各自が最も「情熱」を注げる最高のパフォーマンス環境を整えています。 ■ クリエイティブな「革新」を生むオフィス環境:SHIBUYA WayP 私たちの拠点は、渋谷・神南の「SHIBUYA WayP」です。 代表こだわりの家具、インテリア、植物、そして心地よいフレグランス。五感を刺激するこの空間は、集中して「傑出」した成果を出す場であると同時に、リラックスして「革新」的なアイデアを練る場でもあります。 屋上テラスや公園に隣接するラウンジなど、その時のコンディションに合わせて「好きに、働く」場所を選べる環境が、私たちの柔軟な「適応」力を支えています。

こんなことやります

【募集背景】 建設・土木・不動産は、国内だけで数十兆円規模に達する日本最大級の産業でありながら、DXが最も進んでいない領域の一つです。裏を返せば、AIによる変革の余地とビジネスの大きさが群を抜いている市場だということです。 私たちはプロダクトの0→1を完了し、特定業務でAI精度90%以上を達成した業界特化AIエージェントが、国内最大級のゼネコン・総合商社・建築審査会社・ホテルチェーンで実証・初期導入されています。2026年2月にはプレシリーズAで約2億円(累計約3億円)を調達し、次の段階に進む資金も揃いました。 残っているのは、ビジネスの0→1です。この技術資産を「どの顧客の、どの業務に、どの価格で届ければ、継続的に使われ続けるか」——その再現性のある売り方を、日本最大級の企業を相手に最初に作る。それが、一人目のエンタープライズセールスのミッションです。出来上がった商材を型通りに売る仕事ではなく、型そのものを作って組織に残す仕事です。 業界のドメイン知識は、代表・建築土木エキスパート・AI研究陣が社内に備えています。だからこそ、業界経験の有無ではなく、立ち上げ期を楽しめる志向と、エンタープライズを攻略してきた営業の実力を重視します。 ステージごとに何を測り、どの水準を目指すか(PMFスコア、リテンション、自動化率・精度・AI原価率など)は、代表が公開記事で解説しています:https://note.com/taima_mign/n/nb1b0d384d19d 現在のリード状況と初年度の動き方は面談で具体的にお伝えします。 【mignとは】 株式会社mign(マイン)は、生成AI・LLMを中心とした先端技術を活用し、建設・土木・不動産業界に業界特 化エージェントAI(Vertical Agentic AI)を実装するスタートアップです。 私たちが対峙する業界は、人々の生活の基盤でありながら、複雑な法規制や現場ごとの商習慣、深刻な労 働力不足という大きな課題を抱えています。これまで「熟練のプロの経験と手作業」に依存してきた図面 チェック、法規リサーチ、デザイン生成などの膨大な業務を、独自の業界特化AIエージェント・LLM技術に よって自動化・効率化し、業界のあり方を根本から変革しています。「技術のための技術」ではなく、「現場で 本当に使われ、産業を発展させるためのAI」を実装する。それが私たちmignのミッションです。 ・Mission:先端技術を実用化し、一秒でも早く未来に到達する ・Vision:Vertical Agentic AI で未来の都市をつくる ・Values:Commitment / Quality / Speed / Team 【業務内容】 エンタープライズ企業(大手ゼネコン、総合商社、建築審査会社など)に対する実証・初期導入の推進から、 本格導入への転換、そして再現性のある営業プロセスの構築までを担当します。 1. 実証から本格導入への転換(このフェーズの最重要ミッション) ・実証・トライアルに参加いただいている大手クライアントの役員・経営層・DX推進部門に対し、実証成果を経営価値に翻訳して本格導入・有償契約への転換を推進 ・価格・提供パッケージ・契約形態の設計と検証(何にいくら払っていただけるかを、商談の現場から確立します) ・導入後のリテンション・活用状況の把握と、解約リスクの早期検知・改善 2. エンタープライズ開拓と再現性の構築 ・新規ターゲットアカウントの開拓と、経営課題に踏み込んだ解像度の高いヒアリング(社内の建築・土木エキスパートやAI研究者と連携して臨みます) ・受注・失注の要因を言語化し、「どの業界・どの業務・どの提案なら勝てるか」の再現性を確立、拡大期の営業組織の土台となる型の作成 3. プロダクトフィードバック ・商談・実証を通じて得た顧客のリアルな反応を分析し、開発チーム(AI研究者・エンジニア)と密に連携してプロダクトと価格の両面の磨き込み 【強みと魅力】 ・ドメイン知識 × 最先端AIの融合:代表の對間をはじめ、博士号取得者を含むAI研究・システム実装のプロが集結。現場の複雑な法律や商習慣に即した、実用性の高いプロダクトを開発しています。セールスは、この専門家チームを提案の武器にできます。 ・顧客アクセスが既にある立ち上げ:国内最大級のゼネコン・総合商社・建築審査会社・ホテルチェーンが実証・初期導入に参加済み。通常の0→1営業で壁になる「トップ企業に会えない」問題がなく、事業づくりそのものに集中できます。 調達済みの資金と経営基盤:2026年2月にプレシリーズAで約2億円を調達(累計約3億円)。国内屈指のVCや上場企業の社長らを株主に迎えています。
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    募集の特徴
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    会社情報

    2022/01に設立

    10人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区神南一丁目6番5号 SHIBUYA WayP 10-4