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受注のその先まで関わりませんか?ビジネスプロデューサー

ブランディングプロデューサー
中途
3エントリー

on 2026/08/26

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受注のその先まで関わりませんか?ビジネスプロデューサー

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

FOC株式会社のメンバー

岡田 喜則

弊社の募集ページをご覧いただきまして、ありがとうございます! 企業の“カルチャー=歴史”を尊重しながら、時代にあわせてデザインする。 私たちは創業以来、デザインの力で企業やブランドの価値を時代に合わせて共創して参りました。 社会の変動が大きい中、企業、ブランドを取り巻くお客様、取引先、従業員、株主、さまざまなステークホルダーの方々と向き合う中で、企業、ブランドのこれからの在り方について考えるタイミングに差し掛かっています。 ステークホルダーの皆さまに向けた今の時代における企業価値を伝える上で、 社会に向けた企業の存在意義をテキストをベースにメッセージングしていくことも重要ですが、 SNSの発達や動画文化が根付き、非言語で伝えることが当たり前になった今、 併せてビジュアライズして伝えるデザインの力が非常に重要になっていると感じます。 私たちはここまで培ってきた企業の歴史に敬意を払い、カルチャーと捉えています。 私たちの持つデザインの力でそのカルチャーを再構築する“リカルチャー”を掲げ、 時代にフィットした企業価値をデザインし、これからの企業の在り方を具現化するサポートをしてまいります。 ご一緒できるお仲間を探しています!ぜひ一度お話ししましょう!

槙田 紗子

弊社の募集ページをご覧いただきまして、ありがとうございます! クリエイターとして多数アイドルグループの振付を行う他、アイドルのプロデューサーなども行なっております。 一緒に働きましょう!!

二村 憲子

デザイナーをしている二村です。 ぜひ面談でお話ししましょう!

佐山 奏

FOC株式会社のメンバー

弊社の募集ページをご覧いただきまして、ありがとうございます! 企業の“カルチャー=歴史”を尊重しながら、時代にあわせてデザインする。 私たちは創業以来、デザインの力で企業やブランドの価値を時代に合わせて共創して参りました。 社会の変動が大きい中、企業、ブランドを取り巻くお客様、取引先、従業員、株主、さまざまなステークホルダーの方々と向き合う中で、企業、ブランドのこれからの在り方について考えるタイミングに差し掛かっています。 ステークホルダーの皆さまに向けた今の時代における企業価値を伝える上で、 社会に向けた企業の存在意義をテキストをベースにメッセージングしていくことも重要ですが、 SN...

募集内容

なにをやっているのか

企業が受け継いできた歴史、思想、技術、人の想い。そこに、いまの時代に必要な視点を掛け合わせて、その企業らしい文化を再構築する。AMIDUS.が「リカルチャー」と呼んでいるのは、そういう仕事です。 やり方は一つではありません。コンセプトメイク、ブランド戦略、事業企画、デザイン、PR。必要な領域を横断して組み立てるので、アウトプットの形は案件ごとに変わります。ロゴやウェブサイトだけで終わることもあれば、事業の企画そのものから関わることもある。「この企業には何が受け継がれてきたのか」「それをいまの時代にどうつなぎ直すか」という問いが先にあり、手段は後から決まるからです。 AMIDUS.はFOC株式会社の中核事業です。FOC株式会社は2015年設立、渋谷・神宮前を拠点に、リカルチャー・クリエイティブ事業を手がけています。これまでPRONTO、EDWIN、かねすえなど、さまざまな企業・ブランドのプロジェクトでリカルチャーを形にしてきました。
PRONTO 30周年リブランディング
NRC PRODUCTION所属 宮原華音
戦略会議
宮下公園前の開放的なオフィス
FOC代表岡田
オフィスと会議室

なにをやっているのか

PRONTO 30周年リブランディング

NRC PRODUCTION所属 宮原華音

企業が受け継いできた歴史、思想、技術、人の想い。そこに、いまの時代に必要な視点を掛け合わせて、その企業らしい文化を再構築する。AMIDUS.が「リカルチャー」と呼んでいるのは、そういう仕事です。 やり方は一つではありません。コンセプトメイク、ブランド戦略、事業企画、デザイン、PR。必要な領域を横断して組み立てるので、アウトプットの形は案件ごとに変わります。ロゴやウェブサイトだけで終わることもあれば、事業の企画そのものから関わることもある。「この企業には何が受け継がれてきたのか」「それをいまの時代にどうつなぎ直すか」という問いが先にあり、手段は後から決まるからです。 AMIDUS.はFOC株式会社の中核事業です。FOC株式会社は2015年設立、渋谷・神宮前を拠点に、リカルチャー・クリエイティブ事業を手がけています。これまでPRONTO、EDWIN、かねすえなど、さまざまな企業・ブランドのプロジェクトでリカルチャーを形にしてきました。

なぜやるのか

FOC代表岡田

オフィスと会議室

いま、AMIDUS.の案件獲得とプロデュースは、元アートディレクターであるFOC代表が中心となって担っています。社内には2名のデザイナーをはじめ、クリエイティブの力があります。実績もあります。 足りていないのは、この強みと実績をもっと多くの企業へ届ける人です。だから探しているのは、決められた商品を売る営業ではありません。新規クライアントとの接点をつくるだけでなく、既存クライアントとの対話から、まだ案件として言語化されていない経営・事業・ブランドの課題を引き出す。提案を設計し、受注する。そして契約後も、クライアントとクリエイティブチームの間に立ってプロジェクトを前に進める。 案件を生み出す営業力、価値を形にするプロデュース力、最後まで実現するプロジェクトマネジメント力。この3つを兼ね備えた事業の中核人材として、代表と並んでAMIDUS.を前に進めてほしいと考えています。 一方で、入社時点ですべての専門性を備えている必要はないとも考えています。ブランディングやクリエイティブ領域の専門経験は必須条件ではありません。顧客の本質的な課題を捉える力や、解決策を企画する力は、代表やデザイナーなど信頼できるメンバーと実践を重ねながら磨いていけるものだと考えているからです。

どうやっているのか

戦略会議

宮下公園前の開放的なオフィス

一つの案件に対して、商談の創出から、課題の発見、企画、プライシング、クロージング、契約後の案件進行まで一気通貫で関わります。営業担当が受注して、別の誰かが制作を回して、という分業ではありません。 決まったパッケージがないので、案件のコンセプト、ゴール、スコープ、体制、成果物、そして価格まで、クライアントとの対話から毎回設計し直します。代表・デザイナー・社内外の専門メンバーを巻き込みながら、リカルチャーを必要とする企業を見つけ、潜在的な課題をプロジェクトに変え、社内外のチームとともに実現していく。 それがこのポジションの進め方です。

こんなことやります

こんなことやります|受注の手前と、その先 1. 商談は、リストからではなく仮説から生まれる 無形商材の法人提案をしてきた方なら、商談機会をどうつくるかで成果の大半が決まることはご存じのはずです。AMIDUS.でも起点はそこです。まず、リブランディングやリカルチャーの可能性がある企業・事業をリサーチします。業界と企業の来歴を調べ、「この会社にはこういう課題があるのではないか」という仮説を立てる。その仮説に合うターゲット企業を選び、アプローチの設計まで自分で組み立てます。問い合わせ、紹介、アウトバウンド。新規商談を創出する手段は限定していません。既存クライアントとの継続的な対話から、次の相談が生まれることもあります。これまでの営業経験がそのまま効く場面です。 2. 聞いた要望を、そのまま提案に変換しない 経営者・役員・事業責任者に会って話を聞く。ここも慣れた仕事だと思います。違うのはその先です。聞いた要望をそのまま提案書に落としません。その企業の歴史・事業・組織・ブランドを踏まえて課題を整理し、必要なら定義し直す。クライアント自身がまだ言語化できていないニーズを見つける。そのうえで、経営課題・事業課題・ブランド課題を、実行できるプロジェクトの形へ構造化していく。案件が輪郭を持つのは、ここです。 3. 企画も、体制も、値段も、自分で決める 輪郭が見えたら、代表・デザイナー・社内外の専門メンバーを巻き込んで企画を立てます。プロジェクトのコンセプト、ゴール、スコープ、体制、成果物。決まったパッケージがないので、すべてゼロから設計します。提供する価値と実行内容を踏まえたプライシング・見積・粗利の設計も、あなたの担当です。そしてプレゼンテーション、コンペ対応、条件交渉、クロージング。契約条件と実行スケジュールを調整して、ようやく案件が動き出します。提案・交渉・クロージングの経験が、いちばん濃く出るところです。 4. 受注してからが、いちばん長い 契約後は、CS/PMとしてプロジェクトを前進させます。クライアントに継続的にヒアリングしてニーズを整理する。クライアントと制作チームの認識・期待値をすり合わせる。マイルストーンとスケジュールを設計し、管理する。デザイナーをはじめとする社内外のリソースをアサインし、調整する。課題・品質・予算・進行上のリスクを管理する。進行中に新しい課題が見つかれば、その場で追加の提案をする。受注が通過点だというのは、この工程こそが仕事の本体だからです。 ▼新しい挑戦になるのは、たぶんここから 商談創出と提案・クロージングは、これまでの延長線上にあります。一方で、企画そのものを設計すること、値付けと粗利に責任を持つこと、契約後もクリエイティブチームとクライアントの間に立ち続けること。この3つは、多くの提案営業職では担当範囲の外にあった仕事だと思います。入社時点ですべての専門性を備えている必要はありません。顧客の本質的な課題を捉える力も、解決策を企画する力も、元アートディレクターであるFOC代表、デザイナー2名、社内外の専門メンバーと実際の案件を一緒に進めながら磨いていけます。 ▼こんな方と働きたい 人脈だけに頼らず、企業研究と仮説設計から商談機会をつくれる方。顧客の要望を丁寧に受け止め、対話を重ねて背景にある本質的な課題を一緒に探れる方。クライアントが大切にしてきた歴史や文化、プロジェクトに関わるクリエイターの想いを尊重できる方。ビジネスとクリエイティブという異なる専門性をつなぎ、周囲を巻き込みながらプロジェクトを前進させられる方。受注をゴールとせず、クライアントとプロジェクトの成果に最後まで向き合える方。そして、AMIDUS.のリカルチャーという考え方に共感し、この事業を自分たちの手で育てていくことに関心を持てる方をお待ちしています。 ▼必須条件 法人向けの案件開拓経験(自ら商談機会をつくり、顧客への提案・交渉を通じて受注まで推進した経験) プロジェクトマネジメント経験(受注後も顧客や社内外のメンバーと連携し、スケジュール・予算・品質などを管理しながら、プロジェクトを完遂した経験) ※ブランディングやクリエイティブ領域の専門経験は必須ではありません。 ▼歓迎条件 広告、ブランディング、デザイン、PR、コンサルティングなど、無形商材を扱う業界での経験 経営者や事業責任者への提案経験 顧客ごとに企画、見積、体制、スケジュールを組み立てた経験 クリエイターや社外パートナーと協働した経験 高単価または長期プロジェクトの提案・進行経験
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