「子どもに関わる仕事に興味がある」
「社会課題の解決に、仕事として関わってみたい」
「NPOで働くって、実際どんな感じなんだろう?」
そんな気持ちを少しでも持ったことがある方に、ぜひ知ってほしい「放課後を仕事にする」という選択肢があります。
私たち放課後NPOアフタースクールのミッションは、「日本中の放課後をゴールデンタイムに」すること。
子どもたちにとって放課後は、自分の「やってみたい」を見つけたり、学校や家庭とは違う人と出会ったり、夢中になって挑戦したりできる時間です。
一方で、子どもたちを取り巻く環境や体験機会には、さまざまな課題があります。
私たちは「放課後」という時間から、そんな社会課題を変えていこうとしています。
でも、「放課後を変える仕事」って、具体的に何をするのでしょう?
今回は、放課後NPOアフタースクール代表の平岩国泰と、実際に働くスタッフが登壇。
・なぜ「放課後」なのか
・どんな仕事をしているのか
・どんな人たちと働いているのか
仕事のおもしろさも、大変さも含めて、普段の求人情報だけではなかなか伝えきれない「放課後NPOで働くリアル」をお話しします。
たとえば、
「子どもの放課後や居場所づくりに関心がある」
「地域やさまざまな人をつなぐ仕事が気になる」
「子どもの体験・経験の機会を広げたい」
「社会課題の解決を仕事にしてみたい」
そんな方に、ぜひ参加していただきたい時間です。
今すぐ転職を考えていなくても大丈夫です。
「ちょっと気になる」「まずは話を聞いてみたい」という方も、ぜひ気軽にご参加ください。
ひとつでも気になるテーマがあれば、「子どもの放課後をもっと豊かにする仕事」をのぞいてみませんか?