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売る営業から新しいビジネスをつくる提案営業へキャリアアップ!

パートナーセールス
中途

on 2026/08/21

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売る営業から新しいビジネスをつくる提案営業へキャリアアップ!

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阿久津 岳生

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

阿久津 岳生さんのストーリー

西村 仁

コンサルティングファームでのPM、製造業の事業開発マネージャを経て、SaaS領域で複数の新規プロダクトを成功に導く。PMF達成や事業成長に貢献し、株式会社PenetratorにCOOとして参画。戦略の実行責任者としてマーケティング、営業、カスタマーサクセスを統括し、KPI管理や業務最適化を推進。実務と戦略の両輪を回しながら、T2D3達成に向けた基盤づくりを推進する。女子美術大学非常勤講師、個人情報保護士。

経営体制強化に向けたCxO就任のお知らせ🚀

西村 仁さんのストーリー

落合 健太

インサイドセールス責任者の落合です。カジュアル面談を担当しております。会社紹介は勿論、I Sチームの現状やお力を貸して頂きたいこと等もざっくばらんにお話しできればと思っております!ぜひあなた様のキャリア志向についてもお聞かせください。私たちのチームや会社でどのように実現できそうか?など、一緒にすり合わせができればと思っております。ご応募お待ちしております!

株式会社WHEREのメンバー

「おっ!」とは驚いたり喜んだりする瞬間の感情です。 世の中にたくさんの「おっ!」を創造していきます。
【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

【シリーズA 資金調達 5.5億円】達成いたしました!!

なにをやっているのか

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 AXEL SPACE、CHINTAI、PowerX、SPACE SHIFT、東京都市大学秋山研究室 🤝主要株主 東京大学協創プラットフォーム開発、スカパーJSAT、スパークス・アセット・マネジメント、SMBCベンチャーキャピタル、Great Wave Ventures、みずほキャピタル、りそなキャピタル 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。
WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。
衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!
JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)
コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています
ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流
各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

なにをやっているのか

WHERE(ウェアー):世界中の不動産取引になる情報がどこにいても一瞬で検知可能。

衛星データからAIを利用し、不動産取引につながる不動産情報を検知!今まで30時間かかっていた不動産情報収集が、数クリックわずか3分で完了!

🌍株式会社WHEREとは? 私たち株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)は、JAXA認定ベンチャーとして、「宇宙技術とAIで不動産業界を変革する」 という壮大なミッションに挑戦しています。 シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円、同年冬に4.6億円のデットファイナンスを実施し、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました。 さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております。 <認定> ・JAXAベンチャー ・福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業 🌟 開発したのは、不動産取引DXツール「WHERE」 🌟 三井不動産、三菱地所、福岡地所など大手企業が導入! 🌟 不動産の情報収集・マッチングをAIで自動化する画期的なプロダクト! 📡 SaaS:WHERE とは? 衛星データをAIで画像認識し、空き地や駐車場といった不動産を識別。それらの画像データと、法務省が管理する不動産登記データを連携することで、どこに・どのくらいの大きさの不動産があって、誰が所有しているのか、マップを見るような感覚で簡単にわかるアプリです。 (詳しくはこちら→https://pntwhere.com/) 🏆各受賞歴 ・IVS2024 KYOTO / 入賞 ・B Dash Camp2024 AGS賞 ・「すごいベンチャー100」(東洋経済オンライン) ・EXTREME TECH CHALLENGE JAPAN 2024 準優勝 ・福岡県ITスタートアップビジネス大賞2024 優秀賞・StartupGoGo賞 ・NEDO Challenge:気候変動・環境レジリエンス基盤構築(火災・水害・生物多様性等)のテーマ/ 2位(2025年受賞) 🤝業務提携 AXEL SPACE、CHINTAI、PowerX、SPACE SHIFT、東京都市大学秋山研究室 🤝主要株主 東京大学協創プラットフォーム開発、スカパーJSAT、スパークス・アセット・マネジメント、SMBCベンチャーキャピタル、Great Wave Ventures、みずほキャピタル、りそなキャピタル 🚀WHERE の革新性 従来は不動産情報の取得にあたり、その多くを人脈からの紹介に頼る他ないのが実情で、網羅的に情報を収集することは困難でした。また、得られた情報を元に実地調査をして、不動産の大きさ等の条件を確認する、といったような地道な手法をとる必要がありました。 しかし「WHERE」を使えば、ワンクリックで簡単に網羅性のある情報を取得することができ、不動産情報の取得にかかる時間やコストを大幅に削減することができます。 このアイデアは、ありがたいことにコペルニクスマスターズ(地球観測データを利用したビジネスアイデアを募るコンテスト)の日本大会で優勝し、世界大会出場という実績をつくることができました。 🌟 WHERE の未来 現在は不動産に関わる企業に向けにサービスを提供しています。今後は個人でも簡単に利用できるアプリにしていきたいと考えています。そして、日本だけでなく世界中の不動産情報が集まるプラットフォームをつくり、ゆくゆくは、まるでフリマ感覚で不動産の個人間売買ができるような未来を目指しています。 例えば、マイホームの候補地を探す時や不動産投資をする時、もっと自由な選択ができるようになったらどうでしょうか?自分が過ごしている地域から視野を広げ、より人生の可能性を広げられる時代がやってきます。 現在は「WHERE」を軸に事業を展開していますが、JAXAの知見を活用し日々新しい可能性を模索しています。 宇宙関連事業の参入をビジョンに、代表はこれまで、「Penetrator(ペネトレーター)」というロケット型の地中探査機の研究に従事してきました。Penetratorを活用すると、人が立ち入れない危険地域の状況をデータで観測することができます。この技術で、土砂災害が起きた地域の地盤の状態をモニタリングして二次災害に備えるためのシステムを構築したり等、人々の暮らしの安全に貢献できると考え、研究を重ねています。

なぜやるのか

ドイツ・ミュンヘンで開催されたコペルニクスマスターズ(欧州委員会(EC)と欧州宇宙機関(ESA)主催の衛星データ活用ビジネスコンテスト)の世界大会で、各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーと交流

各国の宇宙ビジネスに挑戦しているメンバーからも高い評価をいただきました

🌍Deal Tech✖️GO to the 99% 私たちが向き合っているのは、市場に出ることのない 不動産オフマーケット(99%の不動産)。 そこには、まだ価値として認識されていない土地や建物、 そして選択肢を持てていない意思決定者が数多く存在します。 私たちは宇宙技術とAIを活用し、 これまで人脈や経験に依存してきた不動産取引を データに基づいた、再現可能な意思決定へと変えていきます。 大切にしているのは、単に情報を提供することではありません。 取引が成立し、価値が動き、社会に成果として届くところまで責任を持つこと。 その姿勢を、WHEREでは 「Deal Tech」 と呼んでいます。 「おっ!」と心が動く瞬間をつくり、 人や社会の可能性が一歩先へ進む。 WHEREは、その当事者であり続けることを目指しています。 🚩 Vision(2030 / 2035 / 2040)🚩 WHEREは、不動産を「所有する資産」ではなく、 価値が発掘され、循環し、拡張されていく存在として捉えています。 2030年には、宇宙技術とAIで眠れる不動産価値を解き放ち、 2035年には、それを新しい市場の基準として定着させる。 2040年には、その価値基準を地球の外へと広げ、 人類の次のフロンティアにまで届けていく。 私たちは、不動産という領域から、世界の選択肢を拡張する挑戦を続けています。

どうやっているのか

JAXA宇宙科学研究所(宇宙探査機ペネトレータと火山ペネトレータ)

コミュニケーションを大切にチーム一丸となって開発を進めています

👥 私たちのチーム SaaS・AI・不動産・DX・宇宙事業の分野にそれぞれ熱を持った方々が集まり、事業計画や理念に共感してジョインしています。 現在、各チーム・各ポジションでメンバーを募集しており、毎月2〜4名の新入社員がジョイン中です。 現在従業員人数は40名超、ほかメンバーを含めると70名程のチームです。 🏢ご入社後の働く環境・雰囲気、その他 私たちは、新しく仲間になってくれたみなさんが、できるだけ早くチームに馴染めるよう、いろんな「つながりの場」を大切にしています。一緒にカルチャーをつくっていきましょう! ・ WOW! Night(月1回 / 任意参加 )  ∟月イチのゆるっと語らいの会。軽食を楽しみながら、普段あまり話せないメンバーとも気軽にコミュニケーションが取れます。 ・Welcome Lunch  ∟新しく入ったメンバーの歓迎ランチ。オンボーディングの中で行うので、気負わずリラックスして参加できます。 ・1on1  ∟日々の仕事のこと、これからのキャリアのことなど、経営層と直接話せる貴重な機会。気になることはどんどん相談できます。 ・社内 de X  ∟「発信したい情報/気持ち」を気軽に投稿できる、社内専用のつぶやきスペース。ちょっとした共感や雑談から、つながりが広がります。

こんなことやります

【募集背景】 WHEREは現在パートナー社数が50社以上に拡大しています。 今後は中長期的に、パートナー組織は商談設定型(現在)→ 販売完結型という次のフェーズを見据えてパートナーセールスの再現性の担保と新たなパートナーモデルへの移行をしていく予定です。 一方で現体制はメンバー2名で遂行しており、パートナーセールスの拡大、フェーズ移行をしていくためにメンバーを増員いたします。 【業務内容】 法人代理店・個人パートナーの新規開拓や関係構築を中心に、パートナー経由での商談創出を担当します。 ・法人・個人パートナーの新規開拓 ・パートナーの課題・事業展望のヒアリング ・パートナーごとの提案内容・活用方法の企画 ・契約後のアクティベート、商談創出に向けた支援 ・大手代理店・金融機関・SIerなどとのアライアンス推進 ・マーケティング・インサイドセールス・フィールドセールスとの連携 ・パートナー施策の改善・仕組み化 将来的には、現在の「商談設定型」から「販売完結型」への移行に向けた、新しいパートナーモデルの企画・設計にも携わっていただきます。 【入社後のイメージ】 <入社1ヶ月> ・WHEREの事業・プロダクト・不動産業界についての理解 ・既存パートナーや過去商談のインプット ・既存パートナーへのアプローチに同行・参加 ・パートナーセールスの進め方や課題を理解 <入社3ヶ月> ・担当パートナーの開拓・アクティベートを自ら推進 ・パートナーごとの課題や可能性を踏まえた提案を実施 ・小さな改善テーマの企画・実行 ・新しいパートナー候補の開拓・アプローチ 【ポジションの魅力】 ・「売る」だけではなく、パートナーと一緒に新しいビジネスを企画できる ・パートナーの課題や事業展望を踏まえ、双方にメリットのある提案を考えられる ・営業経験を活かしながら、企画・事業開発に近い営業へキャリアを広げられる ・商談創出だけでなく、パートナー戦略や仕組みづくりにも携われる ・金融機関・大手SIer・代理店など、さまざまな企業とのアライアンスに挑戦できる ・「宇宙×不動産」というまだ確立されていない市場で、新しいビジネスをつくる経験ができる 【必須要件】 ・法人営業・提案営業・新規開拓営業のいずれかの経験2年以上 【歓迎要件】 ・パートナーセールス・代理店営業・アライアンス営業の経験 ・インサイドセールス・フィールドセールス・カスタマーサクセスの経験 ・営業施策やプロセスを自ら企画・改善した経験 ・SaaS・IT・スタートアップでの営業経験 ・新規事業や新しいサービスの立ち上げに携わった経験 【求める人物像】 ・「決められたものを売る」よりも、自分で提案を考える営業に挑戦したい方 ・顧客やパートナーの課題を深く理解し、相手に合わせて提案を変えられる方 ・「この会社と組んだら何ができるか?」を考えることが面白いと思える方 ・正解が決まっていないテーマでも、まず動いて試行錯誤できる方 ・新しい領域やビジネスに対する好奇心が強い方 ・営業として成果を出すだけでなく、将来的に企画・事業開発にも挑戦したい方
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2022/02に設立

    55人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    〒113-0034 東京都文京区湯島四丁目1番16号 Gate Cross HONGO 7F