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木育で子供に笑顔を。保育園立上げを手伝ってください!

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on 2018/11/02

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木育で子供に笑顔を。保育園立上げを手伝ってください!

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Takanori Kosegi

長野県木曽郡大桑村出身で、大桑村で50年以上続く製材・木工メーカーである小瀬木木工所の3代目。上智大学法学部に入学して上京。在学中、役者を志し、いわゆるヒーローものに悪役として出演したが、自らの大根役者具合に衝撃を受け、就職の道に。株式会社サイバードに新卒入社し、2013年に代表の青野とともに株式会社Tree to Greenを立ち上げた。Tree to Greenは、日本の林業復興をミッションに、木製品ブランド「木曽生活研究所」の運営や、空間での国産材活用をメインとした設計デザイン・施工、さらに木を知ってもらうための各種ワークショップの開催を行っている。

松本 純

Tree to Greenの保育園の立上げ支援と東京都あきる野市五日市の地域活性化事業を担当。待機児童問題や都市の人口集中を解決する仕事をしながら、暮らしの豊かさとは何かを追求中。神奈川県藤沢市在住、熊本県出身。監査法人で3年ほど監査業務に従事した後、コンサルティングファームに出向し、大企業の戦略策定業務を経験。その後、2年間妻と世界をバックパッカーとして放浪し、株式会社Tree to Greenに入社。現在に至る。社外では、鎌倉御成町に飲食店の開業を計画中。2018年3月末オープン予定。

青野 裕介

1977年6月生まれ。 神奈川県出身。早稲田大学法学部卒業の後、2001年に富士銀行(現みずほ銀行)に入行。7年勤務した後、大手コンサルティングファーム、ベリングポイント㈱(現:PwCコンサルティング)に入社。2013年には㈱スマートエナジーに常任取締役として入社(2016年6月に退任)。世界の森林面積が減少している中、日本の木は使われずに廃棄されているという現状を知り、その解決を目指す為に、2013年7月に取締役の小瀬木と共に㈱Tree to Greenを設立。代表取締役として勤務。三児の父。

株式会社Tree to Greenのメンバー

長野県木曽郡大桑村出身で、大桑村で50年以上続く製材・木工メーカーである小瀬木木工所の3代目。上智大学法学部に入学して上京。在学中、役者を志し、いわゆるヒーローものに悪役として出演したが、自らの大根役者具合に衝撃を受け、就職の道に。株式会社サイバードに新卒入社し、2013年に代表の青野とともに株式会社Tree to Greenを立ち上げた。Tree to Greenは、日本の林業復興をミッションに、木製品ブランド「木曽生活研究所」の運営や、空間での国産材活用をメインとした設計デザイン・施工、さらに木を知ってもらうための各種ワークショップの開催を行っている。

なにをやっているのか

木を通じて、森を知り、自然とともに生きやすい社会を作りたい。 そのために私たちTree to Greenは、「木育」※ を広める活動をしています。 「木育」を広める活動のための、日本の”木”を使ったものづくりから、よりよい環境や文化をつくろうとしているベンチャー企業です。 長野県の木曽檜(きそひのき)をはじめとして、国内の木と文化・伝統技術を生かした新たな商品やサービス、体験の場をつくり、日本のみならず、全世界にお届けしています。 2017年には、経済産業省中小企業庁認定の「はばたく中小企業・小規模事業者300社」、2018年に、同じく経済産業省に「地域未来牽引企業」に選定いただきました。 ※「木育」とは、樹木を通じた自然とのつながりを楽しみながら実感することにより、木や森林への親しみや理解を深めるという概念です。 【主な事業内容】 ■ ものづくり事業 長野県木曽の工場を中心に、主に檜を使ったものづくりをしています。 木曽の檜を使ったプロダクトブランドである「木曽生活研究所」の運営や、国産材を使った木製品の企画デザイン・製造・販売を行っております。 文化や伝統技術と高いデザイン性を組み合わせた商品は、国内外から注目を集めています。 ■ まづくり事業 日本の木を中心に使った空間づくりをしています。 キッズスペースや保育園、商業施設、オフィス、飲食店など多種多様な空間において、適材適所で他の素材も使いながら、「木を活かす」ことにこだわった、コンセプトメイク、内装・家具デザイン、施工一式を行っています。 ■ ことづくり事業 木や森のことをより知ってもらうため、幼保育園や商業施設・イベントでの木工ワークショップの企画・実施を年間100回以上行っております。 また、国産材を用いたまづくりのナレッジを生かした保育園の立ち上げ支援や、あきる野市五日市で地域の食材を楽しめる地域コミュニティご飯屋「折々」の運営等、木と繋がるための「ことづくり」に力を入れています。
長野県木曽町にある図書館の設計・デザインを行いました。
体験型木育ワークショップは幅広い年代のお子様に楽しんでいただいています。
国産材を知り尽くし、適材適所で生かします。
折々では地域の特産品とのコラボをしています
私たちの原点は長野県木曽町にあります。
日本の森林だけではなく、伝統の職人文化も守っていきます。

なにをやっているのか

長野県木曽町にある図書館の設計・デザインを行いました。

体験型木育ワークショップは幅広い年代のお子様に楽しんでいただいています。

木を通じて、森を知り、自然とともに生きやすい社会を作りたい。 そのために私たちTree to Greenは、「木育」※ を広める活動をしています。 「木育」を広める活動のための、日本の”木”を使ったものづくりから、よりよい環境や文化をつくろうとしているベンチャー企業です。 長野県の木曽檜(きそひのき)をはじめとして、国内の木と文化・伝統技術を生かした新たな商品やサービス、体験の場をつくり、日本のみならず、全世界にお届けしています。 2017年には、経済産業省中小企業庁認定の「はばたく中小企業・小規模事業者300社」、2018年に、同じく経済産業省に「地域未来牽引企業」に選定いただきました。 ※「木育」とは、樹木を通じた自然とのつながりを楽しみながら実感することにより、木や森林への親しみや理解を深めるという概念です。 【主な事業内容】 ■ ものづくり事業 長野県木曽の工場を中心に、主に檜を使ったものづくりをしています。 木曽の檜を使ったプロダクトブランドである「木曽生活研究所」の運営や、国産材を使った木製品の企画デザイン・製造・販売を行っております。 文化や伝統技術と高いデザイン性を組み合わせた商品は、国内外から注目を集めています。 ■ まづくり事業 日本の木を中心に使った空間づくりをしています。 キッズスペースや保育園、商業施設、オフィス、飲食店など多種多様な空間において、適材適所で他の素材も使いながら、「木を活かす」ことにこだわった、コンセプトメイク、内装・家具デザイン、施工一式を行っています。 ■ ことづくり事業 木や森のことをより知ってもらうため、幼保育園や商業施設・イベントでの木工ワークショップの企画・実施を年間100回以上行っております。 また、国産材を用いたまづくりのナレッジを生かした保育園の立ち上げ支援や、あきる野市五日市で地域の食材を楽しめる地域コミュニティご飯屋「折々」の運営等、木と繋がるための「ことづくり」に力を入れています。

なぜやるのか

私たちの原点は長野県木曽町にあります。

日本の森林だけではなく、伝統の職人文化も守っていきます。

世界では文明発展の影響で急激な森林伐採がおこり、この25年間で世界の森林は1%減少しました。(現在の世界の森林率は約30%) 浄化の役割を果たす森林を無計画に伐採すれば、空気と地下水が汚染し、さらには二酸化炭素を吸収する機能が弱まることで地球温暖化にもつながってしまいます。ゆえに現在、無計画な森林伐採から森林を守ることが必要とされています。 日本は森林率約70%を誇りながら、70%は海外木材の輸入となっています。 そのため、日本の木の量は増え続けています。今まさに日本の木を使うタイミングが来ています。 弊社では日本の木を少しでも多く使ってもらえる機会が増えるよう、活動をしてまいりました。 おかげさまで今ではたくさんの木の商品や空間を手がけることができ、利用される方にも大変喜んでいただいております。 そんな中、近頃は「建物自体を設計してほしい」というお客様の声が増えてきました。これはわたしたちもかねてよりやりたいと考えていたことだったので、いよいよ本格的にトライしようと思います。

どうやっているのか

国産材を知り尽くし、適材適所で生かします。

折々では地域の特産品とのコラボをしています

■ メンバー Tree to Greenには、「国産材の良さをもっと人々に知ってもらいたい」という想いに共感した14名が集まっています。 代表は大手銀行に入社後に経営コンサルタントとして活躍し、当社を立ち上げました。 木曽の工房を実家にもつIT系出身者や、公認会計士の資格を取得後、世界旅行を経て当社に参画したメンバーなどなど。業務には基本的にチームで取り組みます。ぜひその一員になっていただきたいです。 ■ 社風 ベンチャー企業ならではの風通しの良さはもちろん、社員の働きやすさを考え積極的に制度面も整えています。バランスの取れた社風が魅力です。 まだ小さな組織ですが、よくこんな個性的な仲間が集まったなと思うほどです。 みんなそれぞれの得意技で活躍しています。

こんなことやります

保育園の立ち上げを一緒に手伝っていただける方を募集します。 クライアントと一緒に保育施設の構想段階から、制度支援、国産材を用いた内装やおもちゃ提案など細部までをプロデュースする仕事です。 営業/コンサルタントバックの方やその他の業務でもこれまでに培われた経験を活かし、保育所の設立支援を行っていただける方を募集します。 また、保育所に導入するロッカーや遊具、おもちゃの企画もお手伝い頂きたいと考えています。 プロジェクトが進み、保育園がオープンした後は、園長さんから感謝の言葉をいただくことも多く、そして何より子どもたちの笑顔を見た時の喜び・達成感は言葉では言い表せないほどです! 私たちがプロデュースする保育園は、国産無垢材をふんだんに使ったこだわりの木質空間です。 ただ単に保育所を作って待機児童問題を解決するだけでなく、子どもが過ごす場所もきちんと整備する、そんなお仕事です。 ■ こんな方、WANTED! ・営業やコンサルとして働かれた経験があり、その知識をより大きなフィールドで活用したい方 ・培った経験を活かして、将来を担う子供の成長に貢献する仕事がしたい方 ・子育ての経験を活かして仕事がしたい方 などなど 私たちと共に、子どもたちが健やかに育ち、笑顔になれる場をつくりませんか? 少しでも興味を持っていただいた方、まずはざっくばらんにお話ししましょう。 メンバー一同、ご応募をお待ちしております。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く

    会社情報

    2013/07に設立

    16人のメンバー

    東京都 東京都渋谷区上原1-30-2 野村ハウス2階