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Takanori Kosegi
長野県木曽郡大桑村出身で、大桑村で50年以上続く製材・木工メーカーである小瀬木木工所の3代目。上智大学法学部に入学して上京。在学中、役者を志し、いわゆるヒーローものに悪役として出演したが、自らの大根役者具合に衝撃を受け、就職の道に。株式会社サイバードに新卒入社し、2013年に代表の青野とともに株式会社Tree to Greenを立ち上げた。Tree to Greenは、日本の林業復興をミッションに、木製品ブランド「木曽生活研究所」の運営や、空間での国産材活用をメインとした設計デザイン・施工、さらに木を知ってもらうための各種ワークショップの開催を行っている。
松本 純
Tree to Greenの保育園の立上げ支援と東京都あきる野市五日市の地域活性化事業を担当。待機児童問題や都市の人口集中を解決する仕事をしながら、暮らしの豊かさとは何かを追求中。神奈川県藤沢市在住、熊本県出身。監査法人で3年ほど監査業務に従事した後、コンサルティングファームに出向し、大企業の戦略策定業務を経験。その後、2年間妻と世界をバックパッカーとして放浪し、株式会社Tree to Greenに入社。現在に至る。社外では、鎌倉御成町に飲食店の開業を計画中。2018年3月末オープン予定。
青野 裕介
1977年6月生まれ。 神奈川県出身。早稲田大学法学部卒業の後、2001年に富士銀行(現みずほ銀行)に入行。7年勤務した後、大手コンサルティングファーム、ベリングポイント㈱(現:PwCコンサルティング)に入社。2013年には㈱スマートエナジーに常任取締役として入社(2016年6月に退任)。世界の森林面積が減少している中、日本の木は使われずに廃棄されているという現状を知り、その解決を目指す為に、2013年7月に取締役の小瀬木と共に㈱Tree to Greenを設立。代表取締役として勤務。三児の父。
長野県木曽町にある図書館の設計・デザインを行いました。
体験型木育ワークショップは幅広い年代のお子様に楽しんでいただいています。
私たちの原点は長野県木曽町にあります。
日本の森林だけではなく、伝統の職人文化も守っていきます。
国産材を知り尽くし、適材適所で生かします。
折々では地域の特産品とのコラボをしています
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