450万人が利用するビジネスSNS

  • 代表と商談同席|提案営業

経営者が決める瞬間を同席して学ぶ提案営業の学生インターン

代表と商談同席|提案営業
学生インターン

on 2026/08/26

53 views

0人がエントリー中

経営者が決める瞬間を同席して学ぶ提案営業の学生インターン

東京
学生インターン
オンライン面談OK
東京
学生インターン

株式会社Saixのメンバー

杉田 海地

23歳の株式会社Saix代表取締役。同志社大学社会学部で「働き方とテクノロジー」を研究し、在学中4年間の個人事業とリクルートでのGrowth Marketing経験を経て、2025年10月に創業。生成AIを活用した法人向け人材育成・経営顧問事業を展開し、創業半年で100社超を支援。「世の中から残業をなくす」をビジョンに、経営課題への高い解像度とAI実装のスピードを強みとしている。

「スーパーマンは集めない」── ふつうの人がふつうにがんばる最強のチームを、戦略として目指している話

杉田 海地さんのストーリー

株式会社Saixのメンバー

23歳の株式会社Saix代表取締役。同志社大学社会学部で「働き方とテクノロジー」を研究し、在学中4年間の個人事業とリクルートでのGrowth Marketing経験を経て、2025年10月に創業。生成AIを活用した法人向け人材育成・経営顧問事業を展開し、創業半年で100社超を支援。「世の中から残業をなくす」をビジョンに、経営課題への高い解像度とAI実装のスピードを強みとしている。
「スーパーマンは集めない」── ふつうの人がふつうにがんばる最強のチームを、戦略として目指している話

「スーパーマンは集めない」── ふつうの人がふつうにがんばる最強のチームを、戦略として目指している話

募集内容

なにをやっているのか

▍本物の伴走支援で企業の経営変革をパートナーとして牽引する 当社は、2025年10月に設立されたばかりの急成長中のAIスタートアップです。単なるツールの導入や一時的なアドバイスにとどまらず、企業の経営変革パートナーとして、戦略、教育、実装の3軸から企業のAI変革を一気通貫で支援しています。 私たちは、提案書を置いて帰るだけのコンサルティングは行いません。経営会議への参加から、現場の業務自動化、さらには全社員向けのAI研修プログラムの提供にいたるまで、クライアントの経営指標が動くまで現場に深く伴走し続ける姿勢を重視しています。 ▍企業の知性を更新する2つの主要事業 当社では現在、主に以下の2つの事業を展開しています。 ・AI経営戦略コンサルティング 経営課題の構造化、KPI設計、そして投資ロードマップの策定までを担います。経営トップと膝を突き合わせ、企業の未来を見据えた本質的なAI活用戦略を構築します。 ・AI人材育成・法人研修事業 全社員向けのAI研修プログラムを提供しています。すでに累計で数多くの実績があり、組織全体のAIリテラシーを底上げすることで、持続的な業務自動化や現場の変革を支えています。 生成AIは単なる便利なツールではなく、企業の知性そのものを更新するテクノロジーであると私たちは考えています。最先端の技術とビジネスコンサルタントの視点を組み合わせ、日本企業の意思決定に立ち会い続ける経営パートナーを目指して、私たちは日々スピード感を持って挑戦を続けています。

なにをやっているのか

▍本物の伴走支援で企業の経営変革をパートナーとして牽引する 当社は、2025年10月に設立されたばかりの急成長中のAIスタートアップです。単なるツールの導入や一時的なアドバイスにとどまらず、企業の経営変革パートナーとして、戦略、教育、実装の3軸から企業のAI変革を一気通貫で支援しています。 私たちは、提案書を置いて帰るだけのコンサルティングは行いません。経営会議への参加から、現場の業務自動化、さらには全社員向けのAI研修プログラムの提供にいたるまで、クライアントの経営指標が動くまで現場に深く伴走し続ける姿勢を重視しています。 ▍企業の知性を更新する2つの主要事業 当社では現在、主に以下の2つの事業を展開しています。 ・AI経営戦略コンサルティング 経営課題の構造化、KPI設計、そして投資ロードマップの策定までを担います。経営トップと膝を突き合わせ、企業の未来を見据えた本質的なAI活用戦略を構築します。 ・AI人材育成・法人研修事業 全社員向けのAI研修プログラムを提供しています。すでに累計で数多くの実績があり、組織全体のAIリテラシーを底上げすることで、持続的な業務自動化や現場の変革を支えています。 生成AIは単なる便利なツールではなく、企業の知性そのものを更新するテクノロジーであると私たちは考えています。最先端の技術とビジネスコンサルタントの視点を組み合わせ、日本企業の意思決定に立ち会い続ける経営パートナーを目指して、私たちは日々スピード感を持って挑戦を続けています。

なぜやるのか

企業の知性を更新し、日本企業の意思決定に立ち会い続ける。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 生成AIというテクノロジーの登場により、世界は急速に変化しています。しかし、多くの日本企業においては、そのポテンシャルを真に活かしきれず、単なる一時的な業務効率化ツールとしての利用にとどまっているのが現状です。 私たちは、生成AIを単なるツールではなく、企業の知性そのものを更新するテクノロジーであると定義しています。今まさに市場が急速に伸びているこのチャンスにおいて、日々のPDCAを高速で回しながら、企業の意思決定のあり方そのものを変革していくことが私たちの使命です。 当社の代表は、リクルートやIndeedという日本トップクラスの事業会社でマーケティングやHR領域を経験し、在学中からの起業経験も持つ新進気鋭の起業家です。最先端のテクノロジーと、泥臭く現場を変えるビジネスコンサルタントの視点の両方を兼ね備えた少数精鋭のチームだからこそ、市場のチャンスに圧倒的なスピード感で飛び込み、大きな成果を生み出すことができています。 私たちが目指すのは、5年後に1000社への支援を達成することです。この大きな目標に向けて、私たちは顧客の課題を自分事として捉え、泥臭く現場の定着まで責任を持つ実利主義的な姿勢を貫きます。 日本企業の意思決定に立ち会い続け、本質的な経営変革をともに実現していく。この熱い思いを抱き、スタートアップならではの圧倒的なスピード感の中で、新しい未来の当たり前を一緒に創り上げていく仲間を私たちは必要としています。

どうやっているのか

▍少数精鋭のテクノロジストとビジネスコンサルタントが集うチーム 当社は、代表を筆頭に、テクノロジストの視点とビジネスコンサルタントの視点を兼ね備えた少数精鋭のメンバーで構成されています。一人ひとりが高いプロフェッショナル意識を持ち、成果に対する強い執着心を持って日々の業務に取り組んでいます。 組織としての最大の強みは、その圧倒的なスピード感と人間力の高さです。営業力や素直さ、好感度、そして課題解決に対する粘り強さを持ったメンバーが、最新の生成AIツールを使いこなすことで、社内の人の価値を最大化させています。 ▍フルリモートで成果にコミットする、自由でプロフェッショナルな働き方 働く環境においては、フルリモートワークを導入しています。時間や場所の制約にとらわれることなく、それぞれのメンバーが最もパフォーマンスを発揮できる環境で業務を進めることが可能です。 私たちは、単に稼働時間を切り売りするのではなく、お客様の課題解決という結果にどこまでコミットできるかを重要視しています。「行動変容まで伴走する」という共通の価値観があるため、離れて働いていてもチームとしての足並みは常に揃っており、お互いにプロとしてリスペクトし合える関係が築かれています。 ▍徹底したサポート体制と最新知見の高速キャッチアップ スタートアップでありながら、社内には充実した研修ツールやナレッジベースが完備されています。日々変化する生成AIの最新技術やトレンド、プロンプトの知見などは組織内で常に共有される仕組みが整っています。 代表との距離も非常に近く、実際の案件を通じて直接フィードバックを受ける機会も豊富です。技術的な知識以上に、素直に新しい情報をキャッチアップし、現場で泥臭く実践していくことを歓迎する文化があります。

こんなことやります

■ 株式会社Saixについて 経営者の隣に入ってAIを実装し、意思決定と仕事のかたちを作り直す会社です。2025年10月創業、いまが創業1年目のスタートアップです。 顧問先は医療法人・建設業・教育サービス・士業など、IT企業ではない実産業の中小企業が中心です。人手が足りないなかで地域と現場を支えている会社の生産性を、AIで引き上げるのが仕事です。ビジョンは「世の中から残業をなくす」。人が本来の才能を発揮できない「やらされ仕事」を消す、という意味です。 代表の杉田は同志社大学在学中に1社目を起業し、卒業後リクルートでGrowth Marketingに従事したのち、Saixを創業しました。会社公式AIメディア(登録者48,000名+・累計視聴277万回+)で経営者向けに発信しており、そこから届く相談を起点に支援実績は100社+です。 ■ 創業1年目のいまだから任せられること 学生を商談に入れる会社はあまりありません。決裁者と向き合う場は、社員だけで固めるのが普通です。Saixは代表がほぼ全ての商談に出るので、その隣の椅子が空いています。そこに座ってもらいます。 相手は中小企業の社長です。稟議を通す必要がなく、その場で「やります」と決める人もいます。反対に、断る理由を最後まで口に出さない人もいます。どちらも同じ部屋にいれば見えます。 ■ お任せしたいこと(段階的に広げます) 最初の1か月 ・商談前に相手の会社と業界を調べ、何に困っているかの仮説を書き出す ・提案資料の下地をAIで組み、代表が直す前と後を見比べる ・商談に同席し、議事をとる 3か月目以降 ・どの質問で本音が出たか、どこで空気が変わったかまで記録に残す ・議事録をまとめ、次に出す提案の材料を整理する ・決まらなかった商談の理由を言葉にして、仮説の立て方に戻す 半年後を目安に ・商談の中で自分が話すパートを持つ(会社紹介、他社の取り組みの説明) ・小さい案件を自分で担当し、提案から決まるまでを通す 調べる、仮説を立てる、資料を組む。この工程はAIを使って進めます。営業の経験は要りません。 ■ 商談が入る1週間の例 前日:相手の事業と直近の動きを調べ、困りごとの仮説を3つに絞ります。代表と論点をすり合わせ、資料の下地を組みます 当日:同席して議事をとります。相手が身を乗り出した質問と、話をそらした質問に印を付けます 翌日:議事録を出し、次の提案に何を足すかを決めます 週の終わり:決まった商談と決まらなかった商談を並べ、違いを言葉にします 材料になるのは「持ち帰ります」で終わった商談です。理由をその場で教えてくれる相手はいないので、後から逆算するしかありません。 ■ ここで学べること ・経営者が何に対価を払うと決めるのか。その判断の基準を同じ部屋で聞いて持ち帰れます ・提案資料が読まれる資料になる条件。自分が書いた下地に代表がどこを入れたかで分かります ・断られた商談の本当の理由を、相手の言葉ではなく前後の事実から組み立てる進め方 ・生成AIを提案づくりの工程に組み込む手順。追う側ではなく実装する側に立てます ■ 一緒に働きたい人 ・将来は自分で事業をつくりたい、事業をつくる側に回りたいと考えている ・大学1〜2年生を歓迎します(29卒・30卒の方も歓迎です) ・東京・日本橋のオフィスに通える ・人の話を聞いて要点を書き残せる(速さより、後から使える形かを見ます) ・分からないことをAIに聞いて、自分で進められる 見るのは経験ではありません。分からないことばかりの場に座り続けられるかどうかです。 ■ 働く場所 東京・日本橋のオフィスに席があります。商談はオフィスとオンラインが中心で、顧問先へ出向く日は代表と一緒に動きます。 ■ よくある質問 Q. 商談で何も話せなかったらどうなりますか A. 最初は話さなくて構いません。議事をとるのが役割です。話すパートは、中身が分かってから持ってもらいます。 Q. 顧問先の内部の話まで見ることになりますか A. なります。入る前に秘密保持の取り決めを結び、どこからが外に出せない話かを先に説明します。 Q. 商談の日程が授業と重なったらどうしますか A. 入れる曜日を先に決めて、その枠に商談を寄せます。日程は数週間前に決まるので、合わないときは同席を外れて準備側を担当してもらいます。 ■ 選考の流れ 1. 「話を聞きに行きたい」ボタンからご連絡ください 2. 30分のカジュアル面談(オンライン・代表の杉田が対応します) 3. 日本橋のオフィスで顔合わせ → 業務開始
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2025/10に設立

    • 社長が20代/
    • 社長がプログラミングできる/

    東京都中央区日本橋人形町3-1-2 スタジオスクエア人形町206