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つくれるを課題解決につなげたい学生デザイナー募集

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学生インターン

on 2026/08/28

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つくれるを課題解決につなげたい学生デザイナー募集

東京
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村上 烈

デジタルPRの株式会社 NONAME Produce 代表取締役 。 早稲田大学にてデザインやWEB・イベントに関して独学で学び、在学中に会社設立して16年目。 デジタルディレクターとしてSNSやモバイル端末の変移とともにデジタルを活用し整理整頓するスキンヘッド 。根暗な陽キャ。マンガとプロレスとお酒が好き。

西脇 和馬

「来たボールはなんでも打つ」がデザイナーとしてのモットー。たまに大きく空振る。Illustratorが嫌いで、なんでもPhotoshopで済ませようとするが、最近XDに浮気ぎみ。 NOT美大出。独学でなんとかかんとか。 好きな言葉は「塞翁が馬」 趣味は肩こり解消グッズ集め。

小規模な組織でのデザイナー教育で工夫してること

西脇 和馬さんのストーリー

白倉 凪紗

WEBメディアにて記事制作やPR記事の編集を経験したのち、2024年1月にn2pにデザイナーとしてジョイン。デザイン制作・記事制作・SNS運用などを担当しています。

松村 広則

2008年 Bartender/New School@waseda 2012年 Sax Player/freelance 2015年  Wedding,Party Planner/CAY@omotesando 2018年 Web Director,SNS Consultant/Noname Produce inc. 2020年 Producer,Director,PR/monopo inc. 2023年 Director/Noname Produce inc.

株式会社NONAME Produceのメンバー

デジタルPRの株式会社 NONAME Produce 代表取締役 。 早稲田大学にてデザインやWEB・イベントに関して独学で学び、在学中に会社設立して16年目。 デジタルディレクターとしてSNSやモバイル端末の変移とともにデジタルを活用し整理整頓するスキンヘッド 。根暗な陽キャ。マンガとプロレスとお酒が好き。

なにをやっているのか

株式会社NONAME Produce、通称n2pは、SNSキャンペーンやWebキャンペーンを中心に、デジタルプロモーションの企画・制作・運用を行っている会社です。 XやInstagramを見ていると、こんなキャンペーンを目にすることがあります。 ・フォロー&リポストで応募 ・コメントで参加 ・レシートを撮影して応募 ・LINEから参加 ・Webサイト上で診断や抽選に参加 一見すると、企業がSNSに投稿し、ユーザーが参加しているだけのシンプルな企画に見えるかもしれません。 しかしその裏側では、クライアントの目的を整理する企画、参加したくなる導線を考えるデザイン、応募や抽選を支えるシステム、公開後の問い合わせ対応や当選連絡など、さまざまな仕事が同時に動いています。 ▍キャンペーンの裏側にある仕事 ・クライアントの目的や伝えたいことを整理する ・参加したくなる企画を考える ・ユーザーが迷わない応募導線を設計する ・LP、バナー、SNSコンテンツを制作する ・X、Instagram、LINEなどのAPIと接続する ・応募データを管理する ・問い合わせや当選連絡に対応する ・参加者の反応を、次の企画や改善へ生かす 企画だけでは、キャンペーンは動きません。 デザインだけでも、システムだけでも成立しません。 広告、デザイン、技術、運用、生活者の行動がつながって、初めて一つの参加体験になります。 n2pでは、こうしたキャンペーンを「つくって終わり」にしません。 誰に何を届けたいのか。 参加する人は迷わず応募できるのか。 ブランドとの関係は、キャンペーンのあとにも残るのか。 運営する人が無理なく続けられる仕組みになっているのか。 企画、デザイン、システム、運用を分けて考えるのではなく、一つの参加体験として設計していく。それが、n2pの仕事です。
年間30程度のキャンペーンプロジェクトが進行しています。
キャンペーンプラットフォームやSNSマーケティング総合支援ツールの自社開発を行っています。

なにをやっているのか

年間30程度のキャンペーンプロジェクトが進行しています。

キャンペーンプラットフォームやSNSマーケティング総合支援ツールの自社開発を行っています。

株式会社NONAME Produce、通称n2pは、SNSキャンペーンやWebキャンペーンを中心に、デジタルプロモーションの企画・制作・運用を行っている会社です。 XやInstagramを見ていると、こんなキャンペーンを目にすることがあります。 ・フォロー&リポストで応募 ・コメントで参加 ・レシートを撮影して応募 ・LINEから参加 ・Webサイト上で診断や抽選に参加 一見すると、企業がSNSに投稿し、ユーザーが参加しているだけのシンプルな企画に見えるかもしれません。 しかしその裏側では、クライアントの目的を整理する企画、参加したくなる導線を考えるデザイン、応募や抽選を支えるシステム、公開後の問い合わせ対応や当選連絡など、さまざまな仕事が同時に動いています。 ▍キャンペーンの裏側にある仕事 ・クライアントの目的や伝えたいことを整理する ・参加したくなる企画を考える ・ユーザーが迷わない応募導線を設計する ・LP、バナー、SNSコンテンツを制作する ・X、Instagram、LINEなどのAPIと接続する ・応募データを管理する ・問い合わせや当選連絡に対応する ・参加者の反応を、次の企画や改善へ生かす 企画だけでは、キャンペーンは動きません。 デザインだけでも、システムだけでも成立しません。 広告、デザイン、技術、運用、生活者の行動がつながって、初めて一つの参加体験になります。 n2pでは、こうしたキャンペーンを「つくって終わり」にしません。 誰に何を届けたいのか。 参加する人は迷わず応募できるのか。 ブランドとの関係は、キャンペーンのあとにも残るのか。 運営する人が無理なく続けられる仕組みになっているのか。 企画、デザイン、システム、運用を分けて考えるのではなく、一つの参加体験として設計していく。それが、n2pの仕事です。

なぜやるのか

SNSキャンペーンでは、「どれだけ見られたか」「どれだけ応募されたか」「どれだけ拡散されたか」が成果として見られます。 数字は大切です。 ただ、数字だけを追うと、本来届けたい相手ではない人に参加を促してしまったり、参加した人の体験が置き去りになったり、ブランドとの関係が残らないキャンペーンになってしまうことがあります。 n2pがつくりたいのは、応募数を増やすだけのキャンペーンではありません。 参加する人にとってわかりやすく、企業にとって意味があり、運営する人にとっても無理なく続けられるプロモーションです。 ▍ただ使えるだけでは、足りない AIを使えば、文章を書くことも、画像をつくることも、企画案を出すことも、Webサイトを実装することも、以前よりずっと試しやすくなりました。 大学生でも、できることはかなり増えています。 でも、つくれることと、仕事として課題を解決できることは同じではありません。 ・出てきた案のどれを選ぶのか ・その情報は本当に正しいのか ・ユーザーにとって使いやすい画面になっているか ・ブランドの課題に対して、適切な表現になっているか ・速くつくったものを、どう運用し続けるのか ここは、人が考える必要があります。 Web、広告、SNSの現場では、技術も、プラットフォームも、ユーザーの行動も変わり続けます。 今使えるツールや手法が、数か月後には変わっていることもあります。 だからこそn2pでは、特定の技術を使えることだけではなく、目の前の課題に向き合い、調べ、考え、チームで判断する姿勢を大切にしています。 ▍案件で得た学びを、次につなげる ・受託案件で見つけた問題を、自社サービスの改善へ戻す ・運用で得たユーザーの反応を、次の企画や画面設計へ戻す ・APIやプラットフォームの変化を調べ、チームで使える情報として残す ・一つの案件で得た知見を、次のプロジェクトへ接続する この循環をつくることで、キャンペーンの体験も、n2pの仕事の進め方も、少しずつ良くしていきます。 インターンの方にも、この循環に一緒に加わってもらいます。 完成された専門家である必要はありません。 - 現場で感じた違和感を調べる。 - 小さく試す。 - 途中の考えもチームに共有する。 - 企画や改善案として形にする。 その実践を通じて、自分が続けて考えたいテーマや、自分の得意を見つけていくインターンです。

どうやっているのか

「実際のプロジェクトに参加する」と聞くと、いきなり一人で業務を任されるように感じるかもしれません。 n2pが考える実践は、それとは少し違います。 実際のプロジェクトには、クライアントの目的や思いがあります。 参加するユーザーの環境や属性も、案件ごとに異なります。 公開日、予算、プラットフォームの仕様、技術的な制約もあります。 最初から正解が用意されていない状況で、調べ、考え、チームと相談しながら判断する。 n2pでは、そうした環境を実践の場と考えています。 ▍参加から1か月 まずは、n2pの事業とプロジェクトの流れを理解する期間です。 ・過去のキャンペーンや自社サービスを知る ・企画から制作、公開、運用までの流れを見る ・Web、SNS、広告に関する基本的な用語や仕組みを学ぶ ・調査、記事作成、デバッグ、資料整理などの小さな業務から参加する この期間に、すべてを覚える必要はありません。 わからないことを調べ、「何がわからないのか」をチームへ伝えられる状態を目指します。 大学で学んだ知識や個人制作の経験があっても、実際のプロジェクトでは初めて出会う条件が多くあります。 わからないことがあるのは、自然なことです。 ▍2〜3か月 プロジェクトの流れが見えてきたら、進行中の案件や自社メディアの中で担当範囲を持ちます。 完成してから確認するのではなく、途中の段階でレビューを行います。 どこを直すかだけでなく、なぜその判断になるのかも共有します。 例えば、調査結果を資料にまとめたときは、情報の量だけではなく、企画にどう使えるかまで考えます。 LPや応募画面を制作したときは、見た目だけではなく、ユーザーが迷わず参加できるかを確認します。 システムを実装したときは、動作するかだけではなく、公開後の運用で困ることがないかも検証します。 担当する業務と、その先にいるユーザーや運営担当者とのつながりが見え始める時期です。 ▍4〜6か月 慣れてきたら、小さなテーマや担当領域を自分で進めます。 依頼された業務を終わらせるだけではありません。 ・どこに問題があるのか ・なぜその問題が起きているのか ・どう変えると良くなるのか ・今回の判断を次の案件にどう残すか ここまでを考え、チームへ提案します。 企画から入る人もいれば、デザイン、実装、運用から入る人もいます。 入り口は人によって異なります。 半年後に目指すのは、自分の担当範囲だけでなく、その前後まで含めてプロジェクトを見られる状態です。 すでに制作や開発の経験がある場合は、進む速さが変わることもあります。 ただし、経験があるから説明なしで任せる、という進め方はしません。

こんなことやります

担当する業務は、興味や現在のスキル、参加するプロジェクトによって変わります。 すべてを一人で担当するわけではありません。 自分の主な担当領域を持ちながら、隣にある領域も少しずつ理解していきます。 ▍調査と企画 ・SNSキャンペーンや競合事例の調査 ・SNSやプラットフォームのトレンド調査 ・企画資料の作成補助 ・キャンペーンのアイデア出し ・ユーザーが参加する流れの整理 ・ワイヤーフレームの作成補助 調査では、事例を集めて終わりにはしません。 なぜ参加されているのか、どこにわかりづらさがあるのか、n2pの企画にどう生かせるのか まで考えます。 ▍デザインとコンテンツ制作 ・LPやWebサイトの制作 ・バナーやSNSコンテンツの制作 ・応募画面や参加導線の改善 ・自社メディアの記事作成 ・プロモーションに関する資料の作成 見た目を整えるだけではなく、誰が、どの端末で、どのように参加するのかを考えます。 デザインは、ユーザーが迷わず行動するための設計でもあります。 ▍システムと技術調査 ・Webサイトやキャンペーンシステムの実装 ・公開前の表示確認やデバッグ ・X、Instagram、LINEなどのAPI調査 ・新しいWeb技術や制作ツールの検証 ・自社サービスや社内ツールの改善 ・AIを活用した制作方法と品質管理の検証 プログラムが動けば完了、というわけではありません。 ユーザーが安心して参加できるか、運営担当者が無理なく扱えるか、仕様変更が起きたときに対応できるかまで確認します。 ▍運用と分析 ・SNSアカウントの運用補助 ・アクセスデータや参加状況の分析 ・応募データの整理 ・公開後に発生した問題の記録 ・問い合わせ内容やユーザーの反応の整理 ・分析結果を次の企画や改善へ戻すための資料作成 公開日は、プロジェクトの終わりではありません。 実際の参加状況や問い合わせを見ることで、企画段階では気づかなかった課題が見つかります。その発見を次の案件へ残すところまでが、運用の役割です。 ▍こんな人と取り組みたい 最初から、明確な専門がなくても構いません。 ・デザインが好き ・SNSをよく見る ・文章を書くのが好き ・プログラミングを勉強している ・数字を見て改善することに興味がある ・Web、広告、SNSのどこかに関心がある まずは、そこからで大丈夫です。 そのうえで、次のような姿勢を大切にできる人と一緒に取り組みたいと考えています。 ・自分で考え、行動することができる ・知らないことを自分で調べ、整理できる ・完成していない考えでも、チームに共有できる インターンを始める時点で、すべてができている必要はありません。 実際の仕事を通して、少しずつ身につけていくものもあります。 大切なのは、自分の興味だけで終わらせないことです。 その興味が、ユーザーやクライアントの課題にどう役立つのか。 自分がつくったものは、誰のどんな体験につながっているのか。 そこまで見にいくことで、仕事のおもしろさは少しずつ変わっていきます。 n2pの「おもしろいの先へ」を、一緒に実践してみませんか。
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    メンバーの性格タイプ

    村上 烈さんの性格タイプは「コマンダー」
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    村上 烈代表取締役社長
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    会社情報

    2006/08に設立

    14人のメンバー

    東京都豊島区東池袋1-18-1 Hareza Tower 20F We Work内