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Aya Kawai
国際基督教大学を卒業後、 システムエンジニアとして3年半勤務。震災を機に、2011年より認定NPO法人カタリバに参画。岩手県大槌町にて大槌臨学舎の立ち上げに従事。4年間、臨学舎の広報・事務局スタッフとして勤務した後に、FR部にて寄付者コミュニケーションや業務改善を担当。2024年にFR部ディレクターに就任。
片山 希沙良
組織全体の業務改善や業務設計を、システムの活用や改修、関係するベンダーやステークホルダーへの連携や指示作成まで一気通貫で対応してきました。 【現職】 2023年4月より認定NPO法人カタリバのファンドレイジング部にて、寄付サポート(カスタマーサポート)と、 寄付管理システム(Salesforce)やコーポレートサイトやWebフォーム(決済ページとシステム)の保守・改修のベンダーコントロールやプロジェクトマネジメント、 その他組織内でのテクニカルサポート・個人情報管理・AI推進などを広く担当。 【前職まで】 現職以前は愛媛県宇和島市で生まれ育ち、香川大学経済学部でまちづくりを学ぶ。家庭環境や学生時代の経験等から居場所やキャリア教育、地域活性化に興味を持つ。 2019年にレバレジーズグループに入社。介護職人材紹介事業の支店立ち上げで人材営業を2年、派遣事業の営業サポート及び事務企画に2年、それぞれ従事。その後キャリア教育や居場所支援に携わりたいと考えて転職し現職。
NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 9「人材営業②」
片山 希沙良さんのストーリー
大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。
現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
令和6年能登半島地震で被災した子どものための緊急支援活動の様子
本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。
NPOカタリバでは、200名以上の職員が、全国で様々な教育事業に携わっています
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