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中途採用
企画営業部・営業チーム
on 2018/11/16 373 views

ただの引っ越しにしない!不動産業のあり方を変えたい企画営業部メンバー募集!

株式会社ヒトカラメディア

株式会社ヒトカラメディアのメンバー もっと見る

  • 企画営業部・営業チーム(2015年2月入社)
    今まで培ってきた経験を最大限活かしながら思う存分暴れられるかつ、ミッションが壮大で世の中をもっとオモシロクしたいと思いジョイン。今はヒトカラメディアの最前線である企画営業部にて、クライアントの右腕としてオフィス移転を通じて組織課題を解決しながらクライアント共に走ってます。今は都内中心に活動してますが、近い将来は郊外や地方に手を広げて、新しい「働く場」と「働き方」を作っていき、世の中にもっとオモシロイ選択肢を増やしたい!そうすればオモシロイ暮らしもできる。そんな自分は好きな海や自然に囲まれながら働く&暮らすを目指してます。それが自分のイキイキ!

  • コーポレートサービス部(2015年6月入社)
    東京と東京人を写真で社会学するゼミ、不動産売買の三井不動産リアルティで5年、求人広告のCIN GROUPで1年、ずっと都市・地方・働く・暮らす分野に関わってきました。もっと組織の根幹から関われそうなベンチャー企業に転職を考えていた時に『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッションに共感したり、経営陣の人柄に惹かれて一緒に働きたいと思い、入社!現在は、採用広報を中心に制度・カルチャーづくりにも関わり、ベンチャーならではの【みんなでゼロからの組織づくり】を楽しんでいます。

  • 取締役(2014年6月入社)
    代表の高井と仕事を通じて実現したいことの方向性が合致してたし、今後もブレそうになかったから入社を決めました。シンプルに言うと、これに尽きます。僕らがどんどん実現していきたいのは「人の生き方において選択肢をつくり、広く知らせ、当たり前にしていく」ことです。メンバーも各々野望を持っていると思いますが、例えば僕が挑みたいのは「都市と地方を8:2くらいの比率で関われないか?」とか「東京にいながら地元の企業の仕事に携われないのか?」とか。こんなテーマを、どんな材料があって、どう料理すればビジネスとして成り立つのか、そんなことを考えながら日々、小さな革新を積み重ねています。

  • 企画営業部・営業推進チーム(2014年3月入社)
    前職の会社にいた際は、慣れた業務、かつ意見も通しやすくなってしまったり「ぬるま湯に浸かりながら仕事をしている、成長していない」という状況にありました。だからこそ、なぜか代表の高井が1人で、20人ぐらい入れるオフィスにいる、という謎のある、かつ、会社がスタートしたばかりという環境であれば成長できそうだ、と思って即日で入社を決めました。今は、営業メンバーを通して良いソリューションを作るところ、面白い組織を作りたいと思って仕事していますし、やりたいことも増えているのでやれることの幅も広げていきたいと思っています!

なにをやっているのか

  • ヒトカラメディアは『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッション、『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』というビジョンを元に事業展開しています
  • オフィス移転の選択肢を増やすための情報サイト「スイッチオフィス」

はじめまして、ヒトカラメディアです。数ある魅力的な企業の中から、私たちヒトカラメディアのページをご覧いただきありがとうございます!

私たちは

◆ミッション
「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする

◆ビジョン
「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす

という企業理念の下、『「らしさ」にこだわったオフィス移転』を提供している会社です。主に都内のベンチャー・スタートアップを中心とした成長企業に対して、オフィスの選定から内装のプランニングまで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行っています。

「オフィス移転」と聞いても、あまり馴染みがないかもしれません。しかし、成長企業に移転はつきもの。プロダクト・サービスを開発して、軌道に乗ったら人員が必要になって、一気に手狭に。1~2年に一度、オフィス移転する企業が多くを占めています。時間もお金もたっぷり使うオフィス移転、これを「ただの引っ越し」で終わらせないことに、ヒトカラメディアはこだわっています。

予算や広さ、雰囲気だけで物件や内装を決めない。財務状況や資金調達、立ち上げ期なのか拡大期なのかの企業のフェーズ、立地と内装にどれくらいの費用をかけるのか、採用を加速させたいのか、働く環境をより良くしたいのか、様々な観点から移転先を検討していきます。

また、せっかく移転しても一日の大半を過ごす場所なのに、単なる作業場になってしまうのはもったいない。作業だけだったらリモートでもいいはずですよね。会社のメンバーの皆さんが集中しやすかったりコラボレーションしやすかったり会社のカルチャーと空間の仕掛けがフィットしていたり、その会社ごとに、日々チャレンジする場所をどんな場所にするか?オフィスの立地や空間を戦略的に練ることは、その企業の理想的な「らしさ」を追求することでもあります。

経営者や移転担当者の方々だけではなく、時には会社のメンバーの皆さんも巻き込んで、「◯◯社らしさって何だろう?」「これから◯◯社は、どんな企業になっていきたいか?」「そのためにいま足りてないことは何だろう?」とワークショップを行うこともあります。ちょっと時間は掛かりますが、きっとメンバーの方々が「使いやすい/使いこなせる」オフィスになるはず。私たち自身も過去数回の全社を巻き込んだオフィス移転プロジェクトをしてきたので価値を実感しています。ヒトカラメディアは「オフィス移転」を「会社の成長の好機」に変えることで、成長企業の応援をしています。

◆なぜ「らしさ」にこだわるのか?
その企業「らしさ」という形の見えない言葉の中には、ミッションやビジョン、カルチャーや行動指針、サービスや提供価値へのこだわり、組織の在り方や組織戦略など、すべてに共通する太い「軸」が通っていることが求められます。そこに「オフィスの立地や空間」も1つの大事な要素です。「ヒトカラメディアらしさ」とは何か?この問いに正しい答えはなく、もしかしたら個々人によって違う回答が返ってくるかもしれません。それでも「これはやるのは、格好悪いからヒトカラメディアらしくない」とか、「自分たち「らしさ」って何だろう?良いところは?悪いところは?」と、しっかりと自分たちに向き合い続けて、どこの真似でもなく自分たちにしか出来ない「らしさ」を大事にこだわり続けている企業は強いのではないでしょうか。

また、オフィス移転以外にも自社施設の運営やオフィスビルのオーナー向けのソリューション提案、工事・施工管理、地方での展開も行っています。これらの事業がクロスすることで、より厚みのある価値提供を目指しているのもヒトカラメディアの特徴です。

なぜやるのか

  • 軽井沢にも拠点を構え、別荘・移住向け物件のご紹介、企業の合宿スペースの運営を行っています
  • 東京で働くメンバーもオフサイトミーティングで軽井沢オフィスを利用!

少し重たい話にもなりますが、これから10年後、20年後と日本はどうなっていくでしょう?

労働人口の減少、超高齢化社会、格差社会、自治体の財政危機など社会課題は着実に厚みを増してきています。不確実性・流動性の高い世の中で、大手も中小も含めて企業はどう舵を切って立ち向かっていけばよいのか、世界で戦える新しい産業は日本で生み出せるのか。国は「働き方改革」と銘打って様々な取り組みを推し進めていますが、根本にあるのはシンプルに「生産性」を上げていかないと厳しいよね、という話です。個々人にしても、AIをはじめとしたテクノロジーの進歩で求められるスキルも変わっていき、100年生きるかどうかは分かりませんが、自身のキャリアや成長はもはや自身でオーナーシップを持っていかなければなりません。

なんだか大変そうな世の中ですよね。実際、世代問わず、都市/地方問わず、今後もっと様々な課題や悩みが増えていくでしょう。となると当然ながら、これらの課題や悩みを支援したり解決してくれる企業や人が必要になってきます。

ヒトカラメディアのミッションは冒頭お伝えした通り、『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』です。仕事やビジネスを通して、さまざまな課題や悩みをワクワクに変えられるような企業でありたいと考えています。その上で、いろんな人たちが働き方も暮らし方も含めた、自分たちらしい「生き方」を選択できる状況づくりを目指しています。

ただ、日本の未来予測も相まって、このミッションは非常に壮大かつ高い難易度のテーマです。ヒトカラメディアが単独で叶えられるものでは到底ありません。いろんな企業、人、地域の「意志あるチャレンジ」が必要です。私たちが「オフィス移転」「働く場」「働き方」を通じて実現したいのは、企業や人、地域が「意志あるチャレンジ」に取り組みやすくする、起こしやすくするための応援です。様々なプロジェクトでこれを実現したいのです。

もちろん全てがヒトカラメディアだけの影響ではありませんが、私たちが手がける「働く場」と「働き方」に関わるプロジェクトからどんな波及が生まれるのか、その一例を紹介します。

◆移転のタイミングでチームの目的を再確認、企業の成長の後押しに

ベンチャー・スタートアップ企業はプロダクトや事業の成長、新たなチャレンジなどで日々忙しく、なかなか立ち止まるタイミングがありません。20名、30名規模になってくるとコミュニケーションロスも増えてきて、組織の課題も徐々に浮き彫りになってきます。成長の過程でどんな会社も二度、三度とぶち当たる壁ですが、こういった節目を「オフィス移転」というきっかけを用いて支援できます。メンバー全員でワークショップを行い、理想のチームの形、チームを加速させる働く場、働き方の在り方をみんなでディスカッションしてもらいます。ワークショップをきっかけに、移転後、チームで共有する「バリュー(行動指針)」をつくった、という企業もあります。

◆地方だけじゃない、オフィス街にも「ローカル」の可能性

比較的に賃料が安く、交通利便性も高く、さらに沿線も住みやすいという利点から、近年多くのベンチャー・スタートアップ企業が「五反田」に集まっています。ヒトカラメディアも、ここ2年で30社以上のベンチャー・スタートアップ企業の五反田へのオフィス移転をサポートしました。チャレンジングな企業が五反田に集まって生まれた動きのひとつとして、企業間コミュニティがあります。2018年7月には地域活性やスタートアップコミュニティの発展を目的に「一般社団法人五反田バレー」も立ち上がり、「働く」と「暮らす」の垣根を超えた、企業間での取り組みも広がっています。

◆大人も子どもも、都市と地方の行き来は「働く場」で増やせる?

東京だけが働く場所ではありません。ITが進化して、どこでも働ける人たちが増えてきました。都市と地方がもっと混ざり合ったら、もっとオモシロいことが起きるのではないか?ヒトカラメディアでは中目黒に本社を構えながら、長野県軽井沢と徳島県美波町にもオフィスを構えています。

近年、移住者が増えている軽井沢では、地元のパートナー企業と移住・別荘購入の支援をしながら、オフサイトミーティング施設「軽井沢ワープ」を運営しています。また徳島県の中でも随一の「サテライトオフィス」進出企業が集まる美波町では、サテライトオフィスの普及や移住者誘致を目指す徳島県が進めている「デュアルスクール」(都市と徳島間で住民票を異動せず短期の転校が可能になる制度)にも参加して、メンバーは「リモートワーク」、子どもは「デュアルスクール」といった都市では味わえない新しい働き方と暮らし方を実践しています。

どうやっているのか

  • 男女比は7:3、平均年齢は31歳。3分の1は子育て中と様々なライフステージのメンバーが活躍中です
  • サテライトオフィスのある徳島県美波町。秋祭りやトライアスロンへの参加、リモートワーク×デュアルスクールという新しい働き方&暮らし方にもトライしています

常時100~150のプロジェクトが動いている会社です。また、クライアントごとに状況もニーズも異なります。メンバーひとりひとりに、クライアントをリードし課題を解決するための強いオーナーシップが求められます。また、彼らの活動を支えるミドル、バックオフィス側にも創意工夫が必要です。展開している事業も複数に渡るため、打ち出す施策もひとつひとつ練り上げていく必要があります。

◆ヒトカラメンバーが大事にしているバリュー
本質的:思考を通し切って本質を見極める
自分ごと化:他責ゼロで主体性を持ってやり抜く
みんなで挑む:自分と仲間の強みを活かして共創する

集まっているメンバーの個性やマインド、スタンスがヒトカラメディアの大きな強みのひとつです。組織の成長をデザインしたい、地方での拠点づくりを仕掛けたい、働くママの働き方の選択肢を増やしたい、ミッション・ビジョンの方向性を見据えながら、いろんな想いや野望を持っているメンバーも多いです。まだ自身のやりたいことが具体的でないメンバーも、「働き方」「空間」「組織」「地方」といった粒度のテーマの中で、様々なチャレンジを通して一歩一歩、前進しています。

◆ヒトカラメディアの社名の由来
これからは、どこの「企業」に所属している誰といった肩書きよりも、「個人」の名前が強くなっていく時代。「ヒト」を軸として「媒体(メディア)」となり、メッセージを発信、伝搬していこうというのがヒトカラメディアの社名の由来です。ヒトカラメディアは世の中に影響を与える、価値観を作って伝えていくべき会社であり、そういう熱量を持った個々人の集合体です。

◆ヒトカラメンバーが大事にしているエッセンス
Ownership:役目を見つけ、意志を持って動く。自分の人生、誇りを持てる働き方を
My Challenge:大きな革新は小さな挑戦の積み重ねから。自分の冒険を企て、一歩一歩前に進もう
Groove Team:巻き込み、お節介、便乗ウェルカム。社内も社外もひっくるめて、共創のうねりを作れ
Special:得意な仕事、何気ない気遣い、人一倍の興味。個性を磨けば、特別な武器になる
Playwork:どんな仕事でも面白がれる人は強い。遊び心と熱中を込められているか?
Thanks!:感謝と素直さ、リスペクトはいつでもどこでも大切に

◆理念共感型を重視した採用
基本的な選考フローは、初回面談・一次選考・二次選考・三次選考・最終選考と最低でも4~5回お会いしています。「入社してみたら、思ったのと違った!」ということを少しでも減らすべく、現場のメンバーから経営者まで、多くのメンバーに会っていただきます。面談・面接では、今までのご自身の「選択」について自分の言葉で伝えていただき、ご自身が今後どう生きていきたくてヒトカラメディアを志望しているのか、志望理由をしっかり聞かせていただけたらと思っています。

こんなことやります

◆ミッション・ビジョン・バリュー
<ミッション>
「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする

<ビジョン>
「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす

<エッセンス>
Ownership:役目を見つけ、意志を持って動く。自分の人生、誇りを持てる働き方を
My Challenge:大きな革新は小さな挑戦の積み重ねから。自分の冒険を企て、一歩一歩前に進もう
Groove Team:巻き込み、お節介、便乗ウェルカム。社内も社外もひっくるめて、共創のうねりを作れ
Special:得意な仕事、何気ない気遣い、人一倍の興味。個性を磨けば、特別な武器になる
Playwork:どんな仕事でも面白がれる人は強い。遊び心と熱中を込められているか?
Thanks!:感謝と素直さ、リスペクトはいつでもどこでも大切に

◆所属予定部署
企画営業部・営業チーム

◆お仕事内容
主にベンチャー・スタートアップの経営者、移転担当者に今後の事業戦略・採用戦略、現在のオフィスや社内の課題をヒアリングした上で、立地や広さのアドバイスはもちろん、新オフィス契約後にかかる内装費なども考慮したオフィス選定を行う、パートナー・コンサルタントに近い立場です。近年、ニーズが高まる居抜きオフィス物件も積極的にサポートしています。

プランニング事業部とも連携を取りながら、時には「働く環境リサーチ」「チームをつくるワークショップ」「会社のコンセプトワーク」「新しいオフィスの運用計画」なども行ないながら、お客様の理想的な「働き方」に効くオフィスづくりを、エリア・ビル選定から空間のプランニングと工事まで一気通貫でプロデュース出来るところが強みです。

◎【不動産業界経験】がある方、歓迎!個人・法人、売買・賃貸は問いません。
賃貸仲介・売買仲介・オフィス&テナント仲介・リーシング営業・事業企画&用地仕入・不動産管理など。
◎宅地建物取引士歓迎!手当あり。
◎案件は、紹介・リピート・ネット反響が中心。飛び込み・テレアポなどは行なっていません。
◎お客様は法人企業のため、不動産業界では珍しい土日祝休みです。
◎学歴不問・第二新卒歓迎

◆働く場
目黒区東山1-5-4 KDX中目黒ビル 5階
(東急東横線・東京メトロ日比谷線「中目黒」駅から徒歩約5分)
2018年10月29日に移転したばかりの綺麗なオフィスです!
集中スペース、リラックススペース、キッチンスペースなど、色んな働き方を実験できる様々な仕掛けが詰まっています。

◆働き方
定時9:30〜18:30 土日祝休み

◆一緒に働くメンバー
現在53名。20代から40代まで幅広く、前職はメーカー・人材紹介・飲食・コンサル・不動産・自衛隊など個性豊かなメンバーが揃っています!まずは、メンバーと一緒にざっくばらんにお話ししましょう!

◆制度・カルチャー 一例
<まぜごはん制度>
お互いのことをじっくり知るために、月1回くじ引きで決めたグループで、ランチ代補助を支給して通常よりも長い1時間半、ランチに行く制度です。「まぜごはんの素」というお題もあります。話した内容や写真をSlackで共有することで社内の共通言語も増えました。便乗して飛び入り参加する「紅生姜制度」という仕組みも。

<アサカラ>
メンバー起案で始まったヒトカラメディアの朝会。毎朝10時から5分間、司会もお題も日替わりで、思いっきり「雑談」に集中しています。日々、事業部を横断したメンバーと話すことで、話しかけやすい土壌づくりになって、仕事の情報交換や思わぬコラボレーションを生んだり、いろんな場面での潤滑油の役割を果たしています。

会社の注目の投稿

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会社情報
株式会社ヒトカラメディア
  • 2013/05 に設立
  • 58人のメンバー
  • 〒153-0043 東京都目黒区東山1-5-4 KDX中目黒ビル 5階
  • ただの引っ越しにしない!不動産業のあり方を変えたい企画営業部メンバー募集!
    株式会社ヒトカラメディア