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株式会社LeapWellのメンバー
Shumpei Kikuta
株式会社LeapWell代表取締役の菊田俊平です。 LeapWellは「AI×成長企業×事業創造」のプロフェッショナルファームです。 AI戦略の立案から実装、そして組織変革・人材育成までを一気通貫で伴走し、企業のAI Native化を支援しています。 現在は人材教育大手アチーブメントグループと資本業務提携し、成長企業の経営者直下でAX推進・新規事業創造に取り組んでいます。おかげさまで案件は紹介で途切れることがなく、いま最大の課題は「一緒に飛躍してくれる仲間」です。 ▼アチーブメントグループとの資本業務提携リリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000122926.html 【これまで】 2020年に東京大学大学院を修了後、株式会社リクルートに機械学習エンジニア・データエンジニアとして入社。推薦アルゴリズムの実装や、GCP上でKubernetes/Terraform等を用いたML基盤の構築・運用に携わりました。並行して、AnytechでのDeep Learningプロジェクト、タイミーでのデータ基盤構築(ETL/ELT・DWH)など、事業の現場でAIとデータを実装する経験を積みました。 「技術を作る側」から「技術で事業と組織を変える側」へ——そう決めて2021年8月にLeapWellを創業。大手通信キャリアや金融機関の案件から中堅成長企業の経営直下案件まで手がけながら、経営者100名ヒアリングを通じて、成長企業のAI経営のリアルと向き合っています。 【大切にしていること】 AIは人と組織の可能性を飛躍させる鍵だと考えています。 だからLeapWellは、経営者と対話し、経営成果につながるAIプロジェクトの遂行を大事にしています。そのために、人材教育や組織変革にまで領域を広げています。 【探している人】 言われたものを作る人ではなく、「何を作るべきか」から経営者と一緒に考えたい人。 私たちが探しているのは、事業を一緒につくる「仲間」です。業務委託・正社員、どちらの形でも歓迎します。関わり方も自由で、まずは業務委託として参画し、腕一本で事業を率いる側に踏み込んでいくことも可能です。エンジニアから営業・マネジメント、そして事業責任者へと育っていけるパスもあります。 まずはカジュアル面談から。お気軽にどうぞ!
社長インタビュー | AI会社の創業に至った原動力は何?
Shumpei Kikutaさんのストーリー
坂口 諒輔
東大大学院卒業後、サイト内検索エンジンの開発会社でAIエンジニアとして、検索エンジンの開発に従事。 その後、フリーランスとして、英国のAIスタートアップ等、複数社でフリーランスのデータサイエンティストとしてAI開発に勤しむ。 AI開発のトッププレイヤーにはなれたものの、一人で生み出せる価値の大きさに限界を感じ、チームで社会にAIを使って貢献するためにLeapWellにJoinし、執行役員として事業責任をもつ。 趣味は旅行、アウトドア(海) 嫁が好き
伊藤 達哉
職種:マーケター → AIエンジニアというやや特殊なキャリアです 経歴:東大 → 東大院 → リクルート → レバレジーズ → AIベンチャー 強み:技術サイド / ビジネスサイド 両方の経験があります 想い:熱いWILLを持った会社に、価値貢献できると大変嬉しいです
中村 真也
法政大学経営学部に在学中 現在は新規事業チームで事業推進をしています。 経歴 生まれから高校までを自然豊かな高知県で過ごし、大学入学とともに上京。大学に入学したての頃、友人の誘いからビジネスコンテストに出場。そこでメンバーに恵まれ優勝したことがきっかけでビジネスに興味を持ちだす。 そこから適度に遊びつつビジネスコンテスト出場やイベント運営を行い1年を過ごす。大学1年が終わるころ、長期インターン先を探し始める。その際にWantedlyのサービス自体に興味を持ち、その後インターンとしてジョイン。 採用サービスに携わっているうちに自分も採用をする側に関わってみたいと考えるようになり採用を支える広報(PR)としてキュービックでインターンを開始。
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社長インタビュー | AI会社の創業に至った原動力は何?
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なにをやっているのか
なにをやっているのか
なぜやるのか
どうやっているのか
こんなことやります
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2021/08に設立
20人のメンバー
東京都品川区北品川五丁目5番 15号 大崎ブライトコア4階 414号室