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約4万台の車両データの分析から交通安全を支える!LUUPユーザーも大歓迎!

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on 2026/09/07

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約4万台の車両データの分析から交通安全を支える!LUUPユーザーも大歓迎!

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高木 僚平

慶應義塾大学環境情報学部卒業後、2010年に株式会社サイバーエージェントに新卒入社。ソーシャルゲームのデータ分析組織立ち上げをキッカケに、アプリのプロダクトマーケティングを専門とし、子会社の代表や、AbemaTVの立ち上げに携わる。 2016年からは株式会社電通デジタルにて、スタートアップを中心に事業戦略などのコンサルティング業務に従事。2022年1月よりLuupに参画し、マーケティング組織の管掌を経て、現在はCOO室業務を担当。

髙津 悠樹

角川ドワンゴ学園N高等学校卒業。 N高在学中に3社の創業に携わり、2社で取締役・1社で創業時のエンジニアを務め、国際カンファレンスへの登壇やVCから累計4,500万円の資金調達を経験。 高校卒業と共に2社は退任・退職をし、株式会社令和トラベルにジョイン。事業開発Unitにてカード会社との提携をはじめとするアライアンスや、アフィリエイト広告運用などを担当。 2024年10月からは株式会社PR TIMESへ最年少で正社員入社。上場企業をはじめとした人気企業へのサービス提案を行う法人営業の傍ら、営業企画チームの立ち上げメンバーとして部署の目標達成のためのリスト提供の改善・Geminiを活用したAIによる業務改善などに従事。 2026年1月より株式会社Luupに参画し、交通安全統括にてLUUPの交通安全に関するのプロジェクト/プロダクトマネジメント・データ分析を担当

株式会社Luupのメンバー

慶應義塾大学環境情報学部卒業後、2010年に株式会社サイバーエージェントに新卒入社。ソーシャルゲームのデータ分析組織立ち上げをキッカケに、アプリのプロダクトマーケティングを専門とし、子会社の代表や、AbemaTVの立ち上げに携わる。 2016年からは株式会社電通デジタルにて、スタートアップを中心に事業戦略などのコンサルティング業務に従事。2022年1月よりLuupに参画し、マーケティング組織の管掌を経て、現在はCOO室業務を担当。

なにをやっているのか

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「Luup(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、Luupのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。Luupを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【特徴】 1. 小型の車両を用いることで、自動販売機1台分のスペースにポートを設置できる →コンビニや飲食店の入り口横など、これまで実現し得なかった小さなスペースへのポート設置が可能になり、デッドスペースを活用できる 2.展開エリア内の既存のシェアサイクル事業者と比較して高密度にポートが設置されている →所有している自転車のようにどこでもシェアリングが利用できる 【参考記事】 ・累計約214億円調達 累計約214億円調達:https://luup.sc/news/2025-11-27-fundraising/ ・「日本を救う」モビリティの未来図。ディープテック企業に進化する(CEO 岡井のインタビュー) https://forbesjapan.com/articles/detail/85655 ・西武・東急様との資本業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000043250.html ・「ムーミンに会えるまち、はんのう」プロジェクト推進協議会と業務協力契約を締結 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000441.000043250.html
街じゅうの電動マイクロモビリティに、どこからでも乗れて好きな場所に返せるシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。
「LUUP」のポート
会議中の様子
将来的に導入を目指しているユニバーサルなモビリティ
利用者の交通アクセスを向上させるだけでなく、
不動産オーナーをはじめとする街の皆様とともに、「ポート」を起点とした不動産価値の再定義に取り組み、持続可能な街づくりに貢献していきます。
年齢・性別などの違いにかかわらず、できるだけ多くの方々にご利用いただけることを目指した、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」のコンセプトモデルを2025年8月5日(火)に発表しました。

なにをやっているのか

街じゅうの電動マイクロモビリティに、どこからでも乗れて好きな場所に返せるシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。

「LUUP」のポート

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「Luup(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、Luupのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。Luupを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【特徴】 1. 小型の車両を用いることで、自動販売機1台分のスペースにポートを設置できる →コンビニや飲食店の入り口横など、これまで実現し得なかった小さなスペースへのポート設置が可能になり、デッドスペースを活用できる 2.展開エリア内の既存のシェアサイクル事業者と比較して高密度にポートが設置されている →所有している自転車のようにどこでもシェアリングが利用できる 【参考記事】 ・累計約214億円調達 累計約214億円調達:https://luup.sc/news/2025-11-27-fundraising/ ・「日本を救う」モビリティの未来図。ディープテック企業に進化する(CEO 岡井のインタビュー) https://forbesjapan.com/articles/detail/85655 ・西武・東急様との資本業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000043250.html ・「ムーミンに会えるまち、はんのう」プロジェクト推進協議会と業務協力契約を締結 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000441.000043250.html

なぜやるのか

利用者の交通アクセスを向上させるだけでなく、
不動産オーナーをはじめとする街の皆様とともに、「ポート」を起点とした不動産価値の再定義に取り組み、持続可能な街づくりに貢献していきます。

年齢・性別などの違いにかかわらず、できるだけ多くの方々にご利用いただけることを目指した、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」のコンセプトモデルを2025年8月5日(火)に発表しました。

◆代表メッセージ 「いかに早く、これからの日本に必要な新しい交通インフラをつくるか」が、僕らがLuupで実現したい全てです。 Luup創業当初は、すきま時間を活用したい介護士資格を持つ方がスポットで家庭の介護活動をお手伝いする事業を構想していました。しかし、日本の現状の交通インフラがCtoCに不向きであったために、敢えなく断念。そして日本の交通における課題を解決する新たな交通インフラを構築するために、「電動マイクロモビリティのシェアリング事業」を立ち上げました。電動マイクロモビリティとは、電動・小型・一人乗りの乗り物です。Luupは、現在提供している電動キックボードや電動アシスト自転車にこだわらず、電動・小型・一人乗りで安全・便利に移動できるモビリティを包括的に取り扱いたいと考えています。 「街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる」というミッション達成のためには、自分が代表であることにはこだわりませんし、他の経営陣とも同じ考えを共有しています。 LUUPは利用者だけでなく、街中の全ての人から街の一部として必要とされるようなインフラとなることを目指します。 社員や自分の子供が当たり前のように電動マイクロモビリティで移動し、まさかそれが数年前にベンチャーによって作られたとは誰も考えもしない。そんな未来を実現するために、今後ともLuupチーム一同全力で取り組んで参ります。 代表取締役CEO 岡井 大輝

どうやっているのか

会議中の様子

将来的に導入を目指しているユニバーサルなモビリティ

◼︎ CEO 岡井 大輝 note : https://note.com/luup 戦略系コンサルティングファームを経て、2018年に株式会社Luupを創業。代表取締役CEOを務める。2019年には、業界の安全性向上と社会実装を目的としてマイクロモビリティの業界団体を設立。東京大学農学部卒業。 ◼︎ COO 牧田 涼太郎 大学院在学中に株式会社Luupを共同創業。その後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2021年4月に再度Luupにジョイン。東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。 ◼︎ CTO 岡田 直道 大学卒業後、院在学中より株式会社AppBrew、株式会社リクルートライフスタイル、Sansan株式会社など複数社で主にサーバーサイド・iOSアプリ開発業務を経験。 株式会社Luup創業後はCTOとして、エンジニア組織の構築やLUUPのアプリケーション開発・社内システム整備を管掌。 ◼︎ CFO 向山 哲史 三菱商事株式会社でインフラ・不動産投資やファンドの立ち上げ、ユニゾン・キャピタル株式会社でプライベートエクイティ投資に携わった後、2021年に株式会社LuupにCFOとして参画。東京大学教養学部卒業、ハーバード大学経営大学院修了(MBA)。

こんなことやります

■このポジションで得られるもの ・走行データや利用データを含む交通安全に関連するデータなど、Luupだから扱えるリアルなデータを用いた分析実務を、学生のうちから経験できます ・分析だけでなく、その分析が実際の安全施策や現場オペレーションにどうつながるかを、現場サポートを通じて肌で感じられます ・人々の安全・安心に直結する、社会的意義の大きいテーマに、データという角度から関わることができます ・就活/就職前に、SQLやデータ分析といった実務スキルを身につけられます ・業務の中で ・インターン生向けに、自社サービス利用補助を用意しています(自社) ■必須要件 下記全てに当てはまる方を採用したいと考えています。 ・課題を論理的に捉え、数字やデータを活用して解決することが得意な方 ・Word・PowerPoint・Excel、もしくはGoogle ドキュメント・スライド・スプレッドシートの基本的な操作ができる方 ・Excel/スプレッドシートの関数やピボットテーブルなどを使って、簡単なデータの集計・整理を行った経験がある方(授業の課題、ゼミ、アルバイトでの経験も可) ■歓迎要件 ・SQLやPythonなどを用いたデータ分析の経験(授業やゼミでの経験も可) ・Luupの事業や交通安全という重要な社会テーマへの関心 ・企業でのインターン経験がある方 ・五反田本社オフィスに通勤可能な方 ■求める人物像 ・Luupのミッション、とりわけ交通安全への取り組みに共感してもらえる方 ・高い仮説思考力をもち、数字に強い方 ・関心を持って最後までやり切る責任感のある方 ・指示や依頼に対して柔軟・素直に対応できる方(現場対応に高度なスキルは求めません) ・まめなコミュニケーションが苦手ではない方
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2018/07に設立

    245人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区西五反田八丁目9番地5 FORECAST五反田WEST 7階