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150年の歴史を持つ報道メディアのDXを推進するWebエンジニア募集!

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on 2026/09/08

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150年の歴史を持つ報道メディアのDXを推進するWebエンジニア募集!

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市川 明代

毎日新聞社 WEBエンジニア採用担当

株式会社毎日新聞社のメンバー

市川 明代

なにをやっているのか

毎日新聞社では、日刊紙の「毎日新聞」、ニュースサイトの「毎日新聞デジタル」、その他、小学生新聞や点字新聞など、さまざまなメディアを展開しています。 その裏側では、個性豊かな記者たちが、見過ごされがちな課題と向き合い、より公正な社会に変えたいという信念を持ってジャーナリズムに取り組んでいます。ビジネス職は経営面から、エンジニアは技術面から、ジャーナリズムを支えています。 真偽不明な情報、フェイクニュースがインターネットやSNSを通じて拡散し、人々の行動にさまざまな影響を及ぼす中で、「真の事実を伝える」ことにこそ大きな価値があると、私たちは考えます。
日々のニュースをタイムリーに伝える「毎日新聞デジタル」
読者の元に直接お届けする「毎日新聞」「毎日小学生新聞」
記者、デスク、デザイン、校閲、編集者……。いくつもの手を経ることで、報道の質を保っている
立場を超え、フランクに意見を言い合う環境を作ることで、従業員のパフォーマンスを最大化している
記者は情報を集め、丹念に取材を重ねて記事を作り上げる
エンジニアは、技術の力で情報を伝える

なにをやっているのか

日々のニュースをタイムリーに伝える「毎日新聞デジタル」

読者の元に直接お届けする「毎日新聞」「毎日小学生新聞」

毎日新聞社では、日刊紙の「毎日新聞」、ニュースサイトの「毎日新聞デジタル」、その他、小学生新聞や点字新聞など、さまざまなメディアを展開しています。 その裏側では、個性豊かな記者たちが、見過ごされがちな課題と向き合い、より公正な社会に変えたいという信念を持ってジャーナリズムに取り組んでいます。ビジネス職は経営面から、エンジニアは技術面から、ジャーナリズムを支えています。 真偽不明な情報、フェイクニュースがインターネットやSNSを通じて拡散し、人々の行動にさまざまな影響を及ぼす中で、「真の事実を伝える」ことにこそ大きな価値があると、私たちは考えます。

なぜやるのか

記者は情報を集め、丹念に取材を重ねて記事を作り上げる

エンジニアは、技術の力で情報を伝える

個を見つめ、世の中に伝え、社会をつなぐ コミュニケーター・カンパニーへ――。 私たちが掲げるVisionです。 全ての社員がコミュニケーションのプロという意識を持ち、 これからの時代を明るい未来へブレークスルーするために、 “社会をつなぐ、言葉でつむぐ”ために150年磨いてきた技術を駆使していく、 という意志を込めています。 社員や会社が起点となり、 双方向のコミュニケーションを生み出し広げることで、 多くの人を支える存在になる。 伝えることをきっかけにして人と人とをつなぎ、 社会のあり方や人々のくらしを前向きに変えていく会社。 時代に求められるコミュニケーターとはいかなる存在かを常に自らに問いかけ、 毎日新聞の個々人が、 社会においてコミュニケーターとして機能していく存在となっていくことを目指します。 社会における分断や格差が大きく広がりつつある現在。 毎日新聞はその広がりを防ぎ、つなぐ存在になっていきたいと考えています。

どうやっているのか

記者、デスク、デザイン、校閲、編集者……。いくつもの手を経ることで、報道の質を保っている

立場を超え、フランクに意見を言い合う環境を作ることで、従業員のパフォーマンスを最大化している

まず、私たちの行動指針をご紹介します。 1. 言論・報道・情報・文化企業として、読者をはじめすべての人々に個性的で質の高い商品を提供する。 2. 販売店、関連・協力企業と手を携えて毎日グループの総合力を高め、広告主などあらゆる取引先とゆるぎない信頼関係を築く。 3. 従業員の能力を開花させ、その生活を豊かにするとともに、株主の期待に応えて経営基盤の強化を図る。 4. あらゆる事業活動において、ひとりひとりの人権とプライバシーを尊重し、性別、年齢、国籍、人種、民族、出身、思想、信条、宗教、疾病、障がいの有無、性的指向、性自認等による差別を行わない。 この指針をもとに、若手社員が中心になって策定したのが、 「2030 VISION」です。  ▽あらゆるコミュニティーにおける課題解決への貢献 社会課題が複雑化する中、人々の分断を防ぐために、 世の中で見落とされがちな情報を察知し、合意形成を支える視点を提供していく。 ▽コミュニケーションを促進するソリューションの提供 常に多様性を追求する姿勢を持ち、 さまざまなバックグラウンドを持つ人たちに共感するきっかけを世の中に提供する。 伝えることで共感の輪を広げ、コミュニケーションを通じて個性が尊重される社会を目指す。 ▽ポジティブな行動を生み出す多様な価値観を提示 新しい“気づき”を提供し続ける。世の中に感動を伝え、未来への前向きな感情を増やしていく。

こんなことやります

■ 募集背景 デジタル事業の急成長に伴う、内製開発チームの体制強化 毎日新聞社では現在、ニュースサイト「毎日新聞デジタル」をはじめとするWebサービスの刷新や、社内DXを強力に推進しています。 今後さらにユーザー体験を向上させ、新しいデジタルビジネスを展開していくため、 自社プロダクトを自らの手で育てる「WEBエンジニア」を増員募集することになりました。 ■ 業務内容 【誰が・どこで】 デジタル推進本部 ソリューション開発グループに配属となります。 【何を・何のために】 月間数億PVを誇る「毎日新聞デジタル」のニュースサイト用CMS、 サブスクリプション課金管理システム、スマートフォンアプリ、 社内DXに伴うシステムなどを内製で開発・運用・改修します。 【どのように・いつ】 企画・要件定義などの上流工程から、実装・運用・改善までを一貫して担当します。 開発ベンダー任せにせず、自社チーム内でアジャイルにコミュニケーションを取りながらスピーディーに開発を進めていきます。 ■ 得られる経験・スキル ・大規模自社メディアの内製開発経験や、 数百万人の読者に直接届くWebアプリケーションの開発・運用を手掛けられます。 ・上流工程や技術選定への挑戦: 画面に向かうだけでなく、 企画段階から入ってアーキテクチャの提案や新技術の導入に主導的に関われます。 ・PM / PLへの着実なキャリアアップ: チーム内で実績を積みながら、 将来的にプロジェクトを牽引するリーダーへとステップアップできる環境です。 ■ 求める人物像 ・チームでのコミュニケーションを大切にできる方(少人数チームで協力しながら進めるのが好きな方) ・ワークライフバランスとやりがいの両立を重視したい方 ・「自分の作ったプロダクトで社会を良くしたい」という想いがある方 ・受け身ではなく、自分から主体的にボールを持ってチャレンジしたい方 ■ 入社事例・職場のカルチャー 【若手のうちからプロジェクトの中心へ。挑戦を後押しする文化】 社内では、入社2〜3年目の若手メンバーがプロジェクトの中心となって活躍しています。 年次に関わらず、興味を持ったテーマや課題解決に対して手を挙げればどんどん任せてもらえる風土です。 【業界未経験・実務経験が浅い方も歓迎。自社開発へ挑戦できる環境】 メディア業界の経験や、大規模システムの開発実績は問いません。 「少人数での開発経験しかない」「自社プロダクトの開発にステップアップしたい」 という若手層も大歓迎です。 入社後はチーム全体でしっかりフォローする体制が整っているため、安心して飛び込んでいただけます。 ■ 応募要件 【必須(MUST)】 ・チームワークとコミュニケーションを大切にできる方 ・下記のうち、いずれか1つ以上の経験・知見をお持ちの方(※Webアプリ経験者は特に歓迎!) ・Webアプリケーション(SPA含む)の開発経験(フロントエンド) ・APIの開発経験(バックエンド) ・クラウドサービス(AWS等)を利用したシステム開発・運用の経験 ・スマートフォンアプリ(Android / iOS)の開発経験 【歓迎(WANT)】 ・AWS, Python, PHP, JavaScript(React.js, Vue.js), Flutter での開発経験 ・システム構築における PM / PL(リーダー)の経験、または今後挑戦したい意欲 「少し興味がある」「まずはチームの雰囲気や具体的な開発環境について知りたい」 という方も大歓迎です。 いきなり選考に入るのではなく、まずはカジュアル面談からスタートしますので、 ざっくばらんにお話しませんか? 貴方からのご応募を心よりお待ちしております。
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