Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

日本トップの環境でARCloud開発したいSLAMエンジニア募集

Graffity株式会社

Graffity株式会社のメンバー

全員みる(7)
  • Graffity Inc. CEO
    1994年生まれ。慶應義塾大学理工学部情報工学科にて機械学習を研究。ABEJA経営陣直下でのAI事業開発、PKSHA Technology AIアプリケーション開発、ドワンゴAIラボにてDeepLearningを利用した動画の次時刻予測の研究開発を経験。その後、2017年8月に同社を創業。

    技術イノベーションで前進する未来を予測することが好き. ぜひ語りましょう!

  • Graffity Inc. COO
    Microsoft マーケティング部門インターンを経て、機械学習を使ったコミュニケーションチャットボット開発を行う会社を起業。大学卒業後、Google 日本法人入社。広告製品を担当。2018年1月より現職。

    AR時代のビジネスモデルを一緒に考えていきましょう!Go Global!

  • Graffity Inc. iOS / Android Developer (Lead)
    早稲田大学創造理工学部を卒業後、アプリ開発ディレクターを経験、その後プログラマーに転向。JX通信社でNews DigestのiOSアプリ開発。副業や個人プロジェクトでもアプリとしてのアウトプット多数。GraffityではARKitやARCore、画像認識を中心に開発。

    一緒に筋トレとダンスとDJとアプリ開発やりましょう!

  • Graffity Inc. Product Manager
    リクルートにて美容/飲食領域の複数サービスでUI/UXデザインを担当。2018年1月にGraffityへ参画。

    愛されるプロダクトを一緒に作りましょう!

なにをやっているのか

  • 1763d563 1a5b 41cb b060 e0023cfc400c?1547430976 ARCloudとは、現実を3D化しクラウドに保存したものをさします
  • Fdd7700c e4d5 49c2 85e6 c7961335a03d?1547430976 ARCloudを開発することにより、いつでもどこでも現実に情報が保存でき、友人と空間が共有できるようになります。

【世界No1のARCloudを研究開発】
Graffityでは、ARプラットフォームの研究開発を行なっております。

ARプラットフォームとは、エッジAIとARCloudという二つの技術を他社のARアプリに提供することによって、AR体験をよりよくするプラットフォームです。

Graffityでは、特にARCloudの研究開発にフォーカスしており、世界No1のARCloudの実現するべく、日々研究開発に取り組んでおります。

ARCloudに関してはこちらから
https://tech.graffity.jp/entry/arcloud

なぜやるのか

  • F9d269da c87c 428e a046 3dd20d55d035?1547430976 Graffityは、10年ビジョンでとして「ARイノベーションを牽引する」を掲げております。
  • E3e10e53 11d5 4de9 83bc 902c5abc846b?1547430976 AR市場では、現実とARをつなぐインフラが必要になっています。

【ARイノベーションを牽引する】
Apple、Googleが発表したARKit、ARCoreというSDKの普及により、2019年ではスマホの50%以上でAR体験ができるようになりました。さらに2023年には90%以上のスマホでAR体験をすることができます。

しかし、ARのヒットアプリは登場しておらず、ARKit・ARCoreなどのARインフラレイヤーに課題が残っております。 多くの企業へより良いAR体験を開発していただき、多くのユーザーより良いAR体験を届けるためには、ARインフラレイヤーの技術発展が不可欠です。

ARイノベーションを牽引する企業として、Graffityは、ARインフラレイヤーであるARプラットフォームの開発に挑戦します。

どうやっているのか

【日本No1の研究開発体制】
Graffityでは、SLAMトップレベルの研究者である櫻田健がCROとしてPJに携わっております。

さらに、未踏スーパークリエイターを獲得しているAIリサーチャーも参画しており、日本トップレベルのARプラットフォームの研究開発体制を作っております。

・SLAM分野で研究開発がしたい
・トップレベルの環境で開発して成長したい
・企業での開発を通して、自分のポートフォリオが欲しい
などに当てはまる人はぜひお気軽に応募ください。

こんなことやります

Graffity Inc. が掲げる「Leading AR Innovation」というミッションをともに実現してくれるメンバーのエントリーをお待ちしています。

【ポジション概要】
ARのインフラよりよくするためのAR技術として社内でARCloudの研究開発に取り組んでいます。今回はVSLAMを利用したスマホ上でのSLAMの研究開発です。
ご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

【Graffity における機械学習開発環境の魅力】
代表森本(慶應理工学部情報工学科にて機械学習を研究)を筆頭に、CVPRに論文を採択された学生リサーチャー、SLAM領域で日本トップレベルの技術顧問、機械学習のバックグラウンドを持つメンバーとともに、開発を進めています。

【業務内容】(以下は一例です)
最新VSLAMの研究論文をキャッチアップし、実装する
SLAMをスマホで動かせるように実装する
リローカライゼーションの速度・精度を向上させる

【必須スキル、経験】
1 年以上の Computer Vision 領域での研究経験。
1年以上の Python, C+での開発経験。

【歓迎スキル、経験】
1年以上の Deep Learning 領域での研究経験。
1年以上の SLAM 領域での研究経験。
技術をベースとしたプロトタイプ制作に長けている。

【求める人物像】
機械学習、統計、数学のいずれかの分野での基礎的な素養を持ち合わせている
学習意欲がある

【ワークスタイル】
時給2000円〜3000円、成果に応じて昇給あり
オフィス出社推奨であるが、リモート可能
インターン、アルバイト or 業務委託

価値観

会社の価値観をもっと見る
創造性と革新性

Graffity Culture Codeとして、『Think Unique』を掲げている。 常識に囚われず、独自の視点を持とう。「誰... さらに表示

失敗を恐れない

Graffity Culture Codeとして、『Moonshot』を掲げている。 「月に行こう」のような、人とは異なり、壮大な視点... さらに表示

優秀なメンバー

Graffity Culture Codeとして、『Leverage Talent』を掲げている。 人みな才能を持っている。自分がNo... さらに表示

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 AIリサーチャー
採用形態 インターン・学生バイト / 副業・契約・委託
募集の特徴 Skypeで話を聞ける / 学生さんも歓迎 / ランチをご馳走します
会社情報
創業者 森本 俊亨
設立年月 2017年8月
社員数 7人のメンバー
関連業界 情報通信(Web/モバイル)

応援している人(0)

まだ応援はありません

応援している人の数が多いと、会社ランキングにランクインします

応援している人(0)

まだ応援はありません

応援している人の数が多いと、会社ランキングにランクインします

地図

東京都渋谷区神宮前4丁目23−12 表参道101 3F

Page top icon