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日本トップの環境でARCloud開発したいSLAMエンジニア募集

Graffity株式会社

Graffity株式会社のメンバー

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  • Graffity Inc. CEO
    1994年生まれ。慶應義塾大学理工学部情報工学科にて機械学習を研究。ABEJA経営陣直下でのAI事業開発、PKSHA Technology AIアプリケーション開発、ドワンゴAIラボにてDeepLearningを利用した動画の次時刻予測の研究開発を経験。その後、2017年8月に同社を創業。

    技術イノベーションで前進する未来を予測することが好き. ぜひ語りましょう!

  • Graffity Inc. Backend Engineer
    複数の会社にてウェアラブル端末のソフトウェアやECサービス、SNSの開発に携わる。その後ARの可能性を感じGraffityにJoin。RubyやGo、JavaScriptなどが得意。

    新しい技術や言語が好きです!一緒に新しいことに挑戦していきましょう!

  • Graffity Inc. Head of Business Development
    新卒で日本IBMに入社。戦略コンサルタントとして、ブロックチェーンを用いた新規事業開発や、顧客の海外展開を支援。その後、2018年4月よりGraffityに参加。

    ARが浸透した社会の姿について、日々考えてます!一緒に未来を作りましょう!

なにをやっているのか

  • 1763d563 1a5b 41cb b060 e0023cfc400c?1547430976 ARCloudとは、現実を3D化しクラウドに保存したものをさします
  • Fdd7700c e4d5 49c2 85e6 c7961335a03d?1547430976 ARCloudを開発することにより、いつでもどこでも現実に情報が保存でき、友人と空間が共有できるようになります。

【世界No1のARCloudを研究開発】
Graffityでは、ARプラットフォームの研究開発を行なっております。

ARプラットフォームとは、エッジAIとARCloudという二つの技術を他社のARアプリに提供することによって、AR体験をよりよくするプラットフォームです。

Graffityでは、特にARCloudの研究開発にフォーカスしており、世界No1のARCloudの実現するべく、日々研究開発に取り組んでおります。

ARCloudに関してはこちらから
https://tech.graffity.jp/entry/arcloud

なぜやるのか

  • F9d269da c87c 428e a046 3dd20d55d035?1547430976 Graffityは、10年ビジョンでとして「ARイノベーションを牽引する」を掲げております。
  • E3e10e53 11d5 4de9 83bc 902c5abc846b?1547430976 AR市場では、現実とARをつなぐインフラが必要になっています。

【ARイノベーションを牽引する】
Apple、Googleが発表したARKit、ARCoreというSDKの普及により、2019年ではスマホの50%以上でAR体験ができるようになりました。さらに2023年には90%以上のスマホでAR体験をすることができます。

しかし、ARのヒットアプリは登場しておらず、ARKit・ARCoreなどのARインフラレイヤーに課題が残っております。 多くの企業へより良いAR体験を開発していただき、多くのユーザーより良いAR体験を届けるためには、ARインフラレイヤーの技術発展が不可欠です。

ARイノベーションを牽引する企業として、Graffityは、ARインフラレイヤーであるARプラットフォームの開発に挑戦します。

どうやっているのか

【日本No1の研究開発体制】
Graffityでは、SLAMトップレベルの研究者である櫻田健がCROとしてPJに携わっております。

さらに、未踏スーパークリエイターを獲得しているAIリサーチャーも参画しており、日本トップレベルのARプラットフォームの研究開発体制を作っております。

・SLAM分野で研究開発がしたい
・トップレベルの環境で開発して成長したい
・企業での開発を通して、自分のポートフォリオが欲しい
などに当てはまる人はぜひお気軽に応募ください。

こんなことやります

Graffity Inc. が掲げる「Leading AR Innovation」というミッションをともに実現してくれるメンバーのエントリーをお待ちしています。

【ポジション概要】
ARのインフラよりよくするためのAR技術として社内でARCloudの研究開発に取り組んでいます。今回はVSLAMを利用したスマホ上でのSLAMの研究開発です。
ご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

【Graffity における機械学習開発環境の魅力】
代表森本(慶應理工学部情報工学科にて機械学習を研究)を筆頭に、CVPRに論文を採択された学生リサーチャー、SLAM領域で日本トップレベルの技術顧問、機械学習のバックグラウンドを持つメンバーとともに、開発を進めています。

【業務内容】(以下は一例です)
最新VSLAMの研究論文をキャッチアップし、実装する
SLAMをスマホで動かせるように実装する
リローカライゼーションの速度・精度を向上させる

【必須スキル、経験】
1 年以上の Computer Vision 領域での研究経験。
1年以上の Python, C+での開発経験。

【歓迎スキル、経験】
1年以上の Deep Learning 領域での研究経験。
1年以上の SLAM 領域での研究経験。
技術をベースとしたプロトタイプ制作に長けている。

【求める人物像】
機械学習、統計、数学のいずれかの分野での基礎的な素養を持ち合わせている
学習意欲がある

【ワークスタイル】
時給2000円〜3000円、成果に応じて昇給あり
オフィス出社推奨であるが、リモート可能
インターン、アルバイト or 業務委託

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 AIリサーチャー
採用形態 インターン・学生バイト / 副業・契約・委託
募集の特徴 Skypeで話を聞ける / 学生さんも歓迎 / ランチをご馳走します
会社情報
創業者 森本 俊亨
設立年月 2017年8月
社員数 7人のメンバー
関連業界 情報通信(Web/モバイル)

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地図

東京都渋谷区神宮前4丁目23−12 表参道101 3F

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