450万人が利用するビジネスSNS
株式会社アドシードのメンバー
鈴木 佑允
Webサービス開発で困ったら僕の顔が浮かぶ。 そんなITの業界のドラえもんのような存在になれるよう日々精進してます。
徳永 凌祐
新潟県出身。幼稚園の頃から、好きな物にはとことん熱中するタイプ。サッカー、世界地図、野球、宇宙・天文、化学、ゲーム、鉄道旅など、その時々で分かりやすくのめり込んできました。 新たなサービスを手掛けることを通して世の中の仕組みづくりに貢献を感じたく、Ruby on Railsを使った個人開発webアプリ、SES事業として。 18年間過ごした地元は、雪と共生してきた文化が根付くまち。度々帰省しては町並みを懐かしむとともに、実家の柴犬を愛でています。
保坂 壮太朗
もともとは声の仕事をしていました。 大学の研究でプログラミングに触れて以来ずっと興味があり、自分の将来を考えたうえで、エンジニアの道へ進むことを決意。スクールに通ってシステム開発を学びました。 その後、Web制作会社でHTML/CSSなどを実務で身につけ、アドシードへ転職。今はAI研究開発室の室長として、AIを使って部署を越えた業務効率化に取り組んでいます。 信条は「やってみようと思ったことは、とことんやってみる」。 何事も3年ほど続けてみて、ようやく自分にできることが見えてくると思っています。
アドシード 採用担当
アグレッシブに仕事をしたい人、情熱を持っている人と一緒に会社をつくっていきたいと思っています。
株式会社アドシードのメンバー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
社名のアドシードは「add=加える」で"種を加える"という意味です。誰かの人生に少しずつ種をまいて、世の中のクリエイティブな人たちを支える存在になりたいという思いが込められています。
メンバーみんなにワクワクしながら働いてほしいという代表の強い思いがあります。みんな意見を出し合いながら、共にアドシードというカタチをつくりあげています!
なぜやるのか
代表の齋藤です。幅広い分野のWebサービス立ち上げ経験があり、役員として経営の経験を積んだのち、39歳でアドシードを起業。代表として先頭を突っ走っていくより、社員たちが活躍できる土台を整えていくことへの思いが強いです。
実は最近オフィスを移転しました!事業も組織も拡大中です!NEWオフィスは社員からも大好評で、よりコミュニケーションの取りやすい環境づくりができています。
どうやっているのか
よくメンバーが一緒に集まり、情報共有や相談をしています。未経験で入社したエンジニアも多く在籍しており、チーム一丸となって成長できる環境があります!
独自研修カリキュラムには特に自信があり、3ヶ月かけて確実に1人前のエンジニアとして活躍できるようになります!未経験エンジニアはテスターからだと思っていませんか?アドシードでは100%エンジニアとして活躍していただけます。
こんなことやります