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情シス部門向け新規事業のカスタマーサクセス&サポートマネージャー候補

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on 2026/09/17

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情シス部門向け新規事業のカスタマーサクセス&サポートマネージャー候補

東京
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フリー株式会社のメンバー

Watanabe Seiya

2014年、スモールビジネスに携わっている方の生産性を高めるというfreeeのビジョンに共感し参画。 東日本地域営業担当、北海道営業所長などを歴任後、現在はSMB事業本部のマネージャーを務める

塚本 洋敬

freee株式会社にてHR領域のアライアンスと新規事業(freee人事労務アウトソース)の責任者をしています。 誰もがアウトソースという経営手段を活用できる世界を作って、中小企業の生産性を爆上げします。 ex.ネクストビート(経営企画/CtoC事業責任者)←電通(営業/投資事業/新規事業開発)

佐々木 大輔

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

フリー株式会社のメンバー

2014年、スモールビジネスに携わっている方の生産性を高めるというfreeeのビジョンに共感し参画。 東日本地域営業担当、北海道営業所長などを歴任後、現在はSMB事業本部のマネージャーを務める

募集内容

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。 「freee 技術の日 2026」を10月3日(土)に開催します! freeeのエンジニアリング、プロダクトマネジメント、デザイン、QA、AIの取り組みを一日を通してお届けする技術カンファレンスです。ユーザーにとって本質的な価値とは何かを問い続けてきた私たちのリアルな試行錯誤を、包み隠さずお話しします。 ■日時:2026年10月3日(土)12:30〜  ■会場:freee本社(JR大崎駅より徒歩3分)+YouTube Liveでオンライン同時配信  ■参加費:無料 freeeの技術に少しでも興味を持ってくださる方は、ぜひconnpassからお申し込みください。カジュアルにお話しできる場もご用意しています。皆さまのご来場を心よりお待ちしております! https://freee-tech-day.freee.co.jp/2026/ https://freee.connpass.com/event/403447/
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。 「freee 技術の日 2026」を10月3日(土)に開催します! freeeのエンジニアリング、プロダクトマネジメント、デザイン、QA、AIの取り組みを一日を通してお届けする技術カンファレンスです。ユーザーにとって本質的な価値とは何かを問い続けてきた私たちのリアルな試行錯誤を、包み隠さずお話しします。 ■日時:2026年10月3日(土)12:30〜  ■会場:freee本社(JR大崎駅より徒歩3分)+YouTube Liveでオンライン同時配信  ■参加費:無料 freeeの技術に少しでも興味を持ってくださる方は、ぜひconnpassからお申し込みください。カジュアルにお話しできる場もご用意しています。皆さまのご来場を心よりお待ちしております! https://freee-tech-day.freee.co.jp/2026/ https://freee.connpass.com/event/403447/

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

多くの企業で従業員の入退社に伴うITデバイスやSaaSアカウントの管理は負担となり、事業成長の足かせとなるケースも少なくありません。この本質的な課題を解決するため、ITデバイスとSaaSのアカウント管理を自動化・効率化する「freee IT管理」を提供しています。 本ポジションは、「freee IT管理」事業の成長を加速させるため、顧客の成功体験を能動的に創出する「カスタマーサクセス」と、日々の疑問を迅速に解決する「カスタマーサポート」の両チームを統括する、初のマネージャー候補の募集です。 顧客との全ての接点における体験価値を最大化するため、両チームの戦略設計から実行、メンバーのマネジメントまでを一手に担っていただきます。プロダクトオーナーや開発チームと密に連携しながら、顧客の声をプロダクトの進化に繋げ、事業成長そのものを牽引できる、非常にダイナミックでやりがいのあるポジションです。 ≪具体的な業務≫ 1. カスタマーサクセス&サポートチームのオペレーション設計と実行 マネージャーが設計するチームのミッション(OKR)を具体的な実行計画に落とし込み、実行と振り返りのサイクルを高速で推進します。 オンボーディングプログラム、サポートフロー、ナレッジマネジメント体制など、スケーラブルな業務プロセスの仕組みを構築します。 特定の顧客セグメントやチーム(CSまたはサポート)を主担当として受け持ち、日次・週次のKPI管理とマネージャーへのレポーティングを行います。 2. 顧客の成功体験の実現(カスタマーサクセス) 顧客の導入支援から運用定着までをリードし、プロダクト価値を最大化。特に複雑な導入案件では、情シス領域の深いドメイン知識とプロダクト理解を基に最適な解決策を提供します。 利用データに基づき、解約リスクを先験的に検知・阻止するとともに、活用促進やアップセル/クロスセルの機会を創出します。 3. プロダクトの成長への貢献 CS・サポート活動で得られた顧客の声を構造化し、プロダクトチームへ的確にフィードバックすることで、機能改善を推進します。 プロダクトオーナーや開発、セールスなど、異なるファンクションと連携しリーダーシップを発揮します。 担当メンバーのOJTや日々のパフォーマンス管理を行い、マネージャーが行う目標設定・評価プロセスをサポートします。 ≪当該ポジションで働く魅力≫ 役員直下で事業を「創造」する圧倒的な成長環境 カスタマーサクセスとサポートを統合したチームのマネージャーとして、大きな裁量権を持つだけでなく、優秀な経営層(役員)の直下で事業推進を行います。戦略設計から組織文化の醸成まで、事業成長の核となる仕組みを自ら創り上げる経験は、あなたのビジネスパーソンとしての市場価値を飛躍的に高めます。経営視点を身につけ、事業を「創造」するプロセスを肌で感じられる、他に類を見ない成長環境です。 数十億規模の事業を創る「資産活用」の経験 成長を加速させる豊富な顧客データ(ハウスリスト)という強い資産を活用できます。既存顧客とのリレーションを最大限に活かし、データに基づいた戦略で事業成長を牽引します。この恵まれた環境下で、数十億規模の事業へと育てるプロセスを主体的に担う経験は、今後のキャリアにおける大きな武器になります。 社会的インパクトの大きな領域への挑戦 多くの企業の生産性向上に直結する「コーポレートIT領域のDX」という、まさに今変革が求められている市場で、自らの手で新しい価値提供の形を創り、社会に貢献するやりがいを感じられます。 事業全体を俯瞰する視点とキャリアの拡張性 プロダクトオーナーと二人三脚で事業を推進するため、顧客の成功がダイレクトにプロダクトの進化と事業の成長に繋がる手触り感を得られます。また、自身の成長に積極的に取り組むだけでなく、周囲のメンバーへのフィードバックを通じてチーム全体の成長を促す経験は、キャリアの市場価値を大きく高めることができます。 必須要件(Must) ・SaaSのカスタマーサクセスの実務経験(2年以上目安) ・チームリーダーやOJT担当としてメンバーの育成・マネジメントに関与した経験、または個人として継続的に高い成果を創出したご経験 歓迎要件(Want) ・情報システム部門での実務経験または情シス領域に関する深いドメイン知識(ITデバイス管理、IDaaS、MDM、SaaS管理など) ・カスタマーサポート経験 ・新規事業や新チームの立ち上げに、中心メンバーとして携わったご経験 ・自身の成功や成長要因を言語化し、周囲のメンバーにフィードバックすることで、チーム全体のパフォーマンス向上に貢献したご経験 ・3名以上のチームマネジメント経験、または将来的にマネージャーを目指す意欲
0人がこの募集を応援しています

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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F