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AIプロダクトの体験をデザインする!UI/UX・プロダクトデザイナー募集

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on 2026/09/19

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AIプロダクトの体験をデザインする!UI/UX・プロダクトデザイナー募集

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findout株式会社のメンバー

関根 文彦

アメリカの大学卒業後、ITベンチャーを経てエンタープライズ向けクラウドストレージ企業ファイルフォース株式会社を創業。メディア企業向けコンテンツ管理サービスを提供し、日本有数のクラウドストレージ企業に成長させた。現在はFINDOUT株式会社の代表取締役として、地域創生やID管理サービスの世界展開を推進中。

Ryo Wajima

はじめまして、FINDOUTで開発責任者を務めているRyo Wajimaです。 プロダクト全体の設計や技術選定を行いながら、 フロントエンド・バックエンドの両方に関わって開発を進めています。 その中でも特に、**ユーザー体験に直結するフロントエンド**はとても重要な領域だと考えています。 僕自身、 「なぜこの機能が必要なのか」「どうすればもっと使いやすくなるのか」 を考えながらコードを書くのが好きで、 FINDOUTでも“作る理由が分かる開発”を大切にしています。 未経験や第二新卒の方に対しては、 最初からスキルの完成度を求めることはありません。 分からないことをそのままにせず、 **一緒に考え、言語化し、少しずつ理解を深めていく**ことを重視しています。 開発責任者として意識しているのは、 「ちゃんと成長できる環境を作ること」。 コードの書き方だけでなく、 考え方や設計、チームでの開発の進め方まで含めて伝えていきたいと思っています。 「エンジニアとしてちゃんと力をつけたい」 「プロダクトづくりに本気で関わりたい」 そんな方と、一緒に働けたら嬉しいです。

荒木 龍記

FINDOUTのFDE(Forward Deployed Engineer)として、顧客の現場に入り込みながらSAKINAの導入・活用をリード。 単なるサポートではなく、顧客のビジネス課題を構造的に捉え、データ設計・施策設計・運用改善まで一貫して推進するスタイルを強みとする。 SNSや顧客データをもとにユーザーの意図(Intent)を読み解き、具体的なアクションへと落とし込み、成果につなげる役割を担う。 技術とビジネスの両方に踏み込みながら、顧客の意思決定を変えるプロジェクトを推進するFDE。

Dorothy Bersales

I didn’t come from a tech background, but I was given a chance to learn and grow. I value trust, kindness, and doing my best every day with the people I work with.

findout株式会社のメンバー

アメリカの大学卒業後、ITベンチャーを経てエンタープライズ向けクラウドストレージ企業ファイルフォース株式会社を創業。メディア企業向けコンテンツ管理サービスを提供し、日本有数のクラウドストレージ企業に成長させた。現在はFINDOUT株式会社の代表取締役として、地域創生やID管理サービスの世界展開を推進中。

募集内容

なにをやっているのか

findout株式会社は、自社プロダクトの構想から実装、運用までを一貫して手掛け、テクノロジーを通じて「人と社会の関係性を再設計する」ことを目指しています。 単にプロダクトをつくって終わらせるのではなく、ビジネスや社会の中で実際に機能し、 継続的な価値を生み出すところまで責任を持つ姿勢を大切にしています。 中核となるのが、独自に開発している SAKINAシリーズ です。 ▼ 次世代AI組織基盤『SAKINA CLAW』 > 社員一人ひとりに「最強AI組織」を提供する、次世代の組織AIプラットフォーム。 ▼ データ統合プラットフォーム『SAKINA MA / CDP / ID / CMS』 > SNS・Web閲覧・イベント参加など、あちこちに散らばった顧客の「行動データ」を1つのIDに集約。 単なる数字の分析ではなく、「誰が・いつ・何に惹かれて動いたのか」という顧客のアクションを可視化。お客様一人ひとりに寄り添った最適なアプローチを自動化する基盤です。 SAKINA MA / CDP / ID / CMSは、メディア企業であれば読者理解や購読促進に、ブライダル業界であれば来館から成約までの体験設計に、自治体であれば観光・地域活性の施策に活用されています。  弊社では、業界ごとの課題に深く入り込みながら、「汎用プロダクト × 個別最適」のバランスを追求し、「つくって終わり」ではなく、実際に使われ、成果が出るところまで責任を持つ会社です。  プロダクトの設計、実装、運用、改善まで一貫して関わり、データが“使われ続ける状態”をつくることを大切にしています。

なにをやっているのか

findout株式会社は、自社プロダクトの構想から実装、運用までを一貫して手掛け、テクノロジーを通じて「人と社会の関係性を再設計する」ことを目指しています。 単にプロダクトをつくって終わらせるのではなく、ビジネスや社会の中で実際に機能し、 継続的な価値を生み出すところまで責任を持つ姿勢を大切にしています。 中核となるのが、独自に開発している SAKINAシリーズ です。 ▼ 次世代AI組織基盤『SAKINA CLAW』 > 社員一人ひとりに「最強AI組織」を提供する、次世代の組織AIプラットフォーム。 ▼ データ統合プラットフォーム『SAKINA MA / CDP / ID / CMS』 > SNS・Web閲覧・イベント参加など、あちこちに散らばった顧客の「行動データ」を1つのIDに集約。 単なる数字の分析ではなく、「誰が・いつ・何に惹かれて動いたのか」という顧客のアクションを可視化。お客様一人ひとりに寄り添った最適なアプローチを自動化する基盤です。 SAKINA MA / CDP / ID / CMSは、メディア企業であれば読者理解や購読促進に、ブライダル業界であれば来館から成約までの体験設計に、自治体であれば観光・地域活性の施策に活用されています。  弊社では、業界ごとの課題に深く入り込みながら、「汎用プロダクト × 個別最適」のバランスを追求し、「つくって終わり」ではなく、実際に使われ、成果が出るところまで責任を持つ会社です。  プロダクトの設計、実装、運用、改善まで一貫して関わり、データが“使われ続ける状態”をつくることを大切にしています。

なぜやるのか

私たちがこの事業に取り組む理由は、とてもシンプルです。 「データとテクノロジーが、本来の価値を発揮できていない」と強く感じているからです。 多くの企業や自治体には膨大なデータがあり、魅力的なビジネスや地域資源が存在します。 しかし現場では、「どこに何の情報があるかわからない」「AIやデータを扱える人がいない」という課題が置き去りのままです。 弊社が掲げる「SAKINA(先な)」という名前には、「一歩先を行く」「未来を先取りする」という意味が込められています。 専門知識や高度なAIスキルがなくても、誰もが1つの指示でプロフェッショナルなAI部署と連携し、データやノウハウを組織の資産へと変えていける。そんな「一歩先の環境」を、すべての人へ届けるためです。 東京の一部の大企業だけでなく、地域メディアや地方自治体、現場に近いパートナーと共に課題に向き合う。データとAIの力をもっと身近で、実践的なものにすることで、社会全体の選択肢を増やしていきたいと考えています。 私たちが目指すのは、人の行動やビジネスの熱量が正しく理解され、人とAIとで摩擦がなく、誰もが価値ある成果を生み出せる社会をつくること。その積み重ねが、結果として世界を前に進めると信じています。

どうやっているのか

findoutの仕事の進め方は、一般的なIT企業とはちょっと違うかもしれません。 まず大切にしているのは、「現場を理解すること」です。 クライアントの業界構造、業務フロー、KPI、そして実際にシステムを使う人の立場まで深く入り込みます。表面的な要望をそのまま形にするのではなく、「本当に解決すべき課題は何か」を一緒に考えるところから始めます。 技術面では、クラウドネイティブな設計を前提に、スケーラブルで拡張しやすいアーキテクチャを採用しています。データ基盤、API、フロントエンドまで自社で設計・実装し、プロダクトとして継続的に進化させています。新しい技術を取り入れること自体が目的ではなく、「なぜそれを使うのか」を常に問い続けています。 また、弊社では職種の垣根が低いのも特徴です。 エンジニアがビジネスの議論に参加し、企画担当がデータ構造を理解し、デザイナーがユーザー行動を分析する。専門性を尊重しつつも、全員がプロダクト全体を理解しようとする文化があります。 小さく作り、早く試し、改善する。 私たちは完璧な仕様書よりも、動くプロトタイプを重視します。実際のユーザー行動を見ながら改善を重ねることで、本当に価値のあるプロダクトに近づけていきます。 そして何より、「自分たちがつくったものが、誰かの役に立っているか」を大切にしています。数値だけでなく、現場からの声、ユーザーの反応を直接感じられる距離感で仕事をしています。 findoutは、完成形の会社ではありません。 プロダクトも、組織も、文化も、常にアップデートの途中です。その変化を楽しみ、自分の力で会社とプロダクトを前に進めたい人にとって、これ以上ない環境だと私たちは考えています。

こんなことやります

■ このポジションについて findoutのデザイナーは、完成したプロダクトの見た目を整えるだけではなく、プロダクトやサービスを「どう使ってもらうか」「どう伝えるか」を考えるところから関わるポジションです。 自社AIプロダクト「SAKINA」では、新しい機能やサービスを継続的に開発しています。 エンジニアやマーケティング、営業などと直接コミュニケーションを取りながら、ユーザー体験や画面構成、サービスの見せ方を一緒に考えていただきます。 ⸻ ■ このポジションの特徴 ・自社プロダクトの企画・設計から改善まで継続して関われる ・UI/UX、Web、グラフィックなど幅広いデザインに挑戦できる ・エンジニアと直接連携し、デザインを実際のプロダクトへ反映できる ・ユーザーや営業から得たフィードバックをもとに改善を重ねられる ・Figma、Adobe製品、Canva、Stitch、AIなど、さまざまなツールを活用できる ・プロダクトだけでなく、findoutのブランドづくりにも関われる ⸻ ■ 求める人物像 ・デザインすることが好きな人 ・見た目だけでなく、使いやすさや伝わりやすさまで考えられる人 ・「なぜこのデザインにするのか」を考えながら制作できる人 ・他職種のメンバーとコミュニケーションを取りながら仕事を進められる人 ・新しい技術やAI、デザインツールを試すことが好きな人 ・さまざまなデザイン領域や新しいことに挑戦したい人 Web、UI/UX、グラフィックなどのデザイン経験をお持ちの方は歓迎します。 ⸻ ■ 入社後のイメージ まずはSAKINAやfindoutのサービスについて理解し、既存プロダクトやWebサイト、各種クリエイティブの制作・改善から携わっていただきます。 その後は、経験や得意分野に応じて、新機能のUI/UX設計、WebサイトやLP、広告、展示会、ブランドデザインなどへ担当領域を広げていただきます。 将来的には個別の制作だけでなく、SAKINA全体のUI/UX、デザインシステム、findoutのブランド表現など、デザインの方向性そのものをつくる役割にも携わっていただきたいと考えています。 ⸻ ■ 最後に AIによって、プロダクトのつくり方もデザインのあり方も大きく変わり始めています。 findoutでは、AIや新しいツールを積極的に取り入れながら、より良いプロダクトやユーザー体験をつくっていきたいと考えています。 「デザインの力でプロダクトを成長させたい」 「AIとデザインを組み合わせた新しいものづくりに挑戦したい」 「UI/UX、Web、グラフィックなど幅広いデザインに関わりたい」 そんな方と、一緒にSAKINAとfindoutのデザインをつくっていきたいと考えています。 経験のある方も、これからデザインの領域をさらに広げていきたい方も、ぜひ一度お話ししましょう。
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    会社情報

    2022/02に設立

    東京都江東区猿江1-21-14