450万人が利用するビジネスSNS

  • 人事・労務
  • 3エントリー

AIスタートアップの人事施策の構築・運用を担う人事・労務担当募集!

人事・労務
中途
3エントリー

on 2026/09/29

85 views

3人がエントリー中

AIスタートアップの人事施策の構築・運用を担う人事・労務担当募集!

東京
中途
オンライン面談OK
海外進出している
東京
中途
海外進出している

株式会社Capexのメンバー

Shuntaro Kogame

Capex, Inc. Founder/CEO、bitFlyer employee #1 執行役員 COO 新卒でみずほ銀行で法人営業を経験、bitFlyerで執行役員 COO、2019年9月にCapexを創業しました。 社名の Capex の由来は Capacity Expansion で、「プロダクトを通じて人類の機能拡張をする。」というビジョンに沿って付けました。 趣味はゲーム、お笑いも好きです。岡山県出身です。

【代表インタビュー】BtoBtoC型対話AIビジネスの起点と今後のサービスの展望について

Shuntaro Kogameさんのストーリー

叶内 晨

2014年から東京都立大学にて自然言語処理(NLP)と機械学習・深層学習を中心とした研究に従事し、2017年に修士号を取得。 ソーシャルメディア分析・機械翻訳・対話の論文を執筆し、トップカンファレンス(ACL)にも採択される。 卒業後はリクルートにデータエンジニアとして入社し、機械学習を活用したレコメンド施策や業務改善プロジェクトに携わる。 チャットオペレータの業務支援プロジェクトでは社内のテクノロジー部門で全社表彰される。 2019年、NLPを極めるべくリクルートMegagon Labsに異動し、リサーチサイエンティストとして研究開発に従事。 商品推薦時に推薦根拠を生成する研究は、国際会議(AACL)に採択される。 2021年、NLPの技術・知見を活用すべく、株式会社Capexに転職し、最高AI責任者として対話AI x 3DCGのサービス開発を牽引。 2022年末、誰もが手軽にNLPを活用できる社会を目指し、NLPeanuts Inc.を設立。

Capex 採用担当

株式会社Capex(以下、当社)は、対話AIの開発・提供を行なっているスタートアップです。 2019年9月に設立、東京都港区赤坂にオフィスがあります。 Capex という社名は「Capacity Expansion」の省略系で、「システムと人間の共生を実現、普及し 人類の機能を拡張する。」というビジョンに由来します。これまでに、東京大学エッジキャピタルなどから合計2.3億円の資金調達を実施しました。 対話AIはChatGPTなどの登場により、非常に注目を集めています。当社は2019年から対話AIの独自開発を行い、幅広い対話体験を実現するシステムを保有しており、大規模言語モデルも内包した対話システムを構築することができます。 当社は法人向けと個人向けにサービス展開をしています。 法人向けには対話AIを用いたセールス・マーケティングのAI化サービスを提供しています。例えば、当社の対話AIを用いてセールスを24時間365日可能にし、かつより効果的な営業を実現したり、デジタルマーケティングの効率を高めています。 個人向けには、対話AIを備えたキャラクターとの対話・自己管理アプリ「PATONA」を提供しています。iOS/Android アプリを提供し、今後も提供プラットフォームを拡張していく予定です。 代表取締役を務める小亀は、2011年3月に東京学芸大学教育学部を卒業し、同年、株式会社みずほ銀行に入社、法人営業部門で活躍しました。みずほ銀行では新人王など、複数回の社内表彰を受賞した実績をもちます。 2014年8月には、暗号資産(仮想通貨)取引プラットフォームを運営する株式会社bitFlyer に 1 人目の社員として入社しました。bitFlyerでは執行役員 COO 、事業戦略本部長などを歴任、ビジネスサイドの責任者として、ユーザー数を200万人超へグロース、ユーザー数や取引高など同業界で国内トップのポジションを確立しました。 2019年に、対話AIの可能性を追求し、人を超える対話AIを作りより良い世界を実現しようと当社を設立しました。 当社は、「システムと人間の共生を実現、普及し 人類の機能を拡張する。」ことを目指します。高度情報化社会が実現し、生活も豊かになっているにも関わらず、絶対的にも相対的にも幸福度が低下傾向にある日本。当社は、対話AIで人々がより豊かに生きられる社会を実現します。

【代表インタビュー】BtoBtoC型対話AIビジネスの起点と今後のサービスの展望について

Capex 採用担当さんのストーリー

株式会社Capexのメンバー

Capex, Inc. Founder/CEO、bitFlyer employee #1 執行役員 COO 新卒でみずほ銀行で法人営業を経験、bitFlyerで執行役員 COO、2019年9月にCapexを創業しました。 社名の Capex の由来は Capacity Expansion で、「プロダクトを通じて人類の機能拡張をする。」というビジョンに沿って付けました。 趣味はゲーム、お笑いも好きです。岡山県出身です。
【代表インタビュー】BtoBtoC型対話AIビジネスの起点と今後のサービスの展望について

【代表インタビュー】BtoBtoC型対話AIビジネスの起点と今後のサービスの展望について

募集内容

なにをやっているのか

====================== 「次世代対話型AI」ビジネスを展開するAIテックカンパニー ====================== 近年、AIの世界は劇的に発展を遂げています。 人と人とが話し合うように、AIと信頼関係が築ける時代。 そんな世界でAIと共存し、顧客に心地よい、使いやすいサービスを追求する。 『これからのあらゆるビジネスを急加速させるための対話AI』 私たちが目指すのはそんな世界です。 株式会社Capexは、そんな加速するAI社会において、当社が強みとする『独自の対話AI』と『3DCG技術』を用い、現在法人をメインに4つの事業を展開しています。 ■■ 法人向けサービス ■■ ・『PickUp』 Webサイトに来訪した見込みユーザーの離脱を防ぎ、コンバージョンへ誘導する成果報酬型の対話AIサービス。35万件以上の対話シナリオの作成で培ったノウハウとシステムをもとに、商品/サービスの説明や購買意欲の向上といった接客を自動で実現します。 ・『キャラクタープラットフォーム』 対話AIをフルオーダーメイドで制作できるサービス。企業キャラクターと顧客との 1on1 のインタラクティブな対話により、身近で親密度の高いマーケティングを可能とします。 ・『バーチャルヒューマン』 デフォルメからフォトリアルまで、多様な表現に対応したバーチャルヒューマン(CGキャラクター)の制作サービス。もちろん、対話AIとの組み合わせも可能です。 ■■ 個人向けサービス ■■ ・『PATONA(パトナ)』 パートナーAIアプリ「PATONA(パトナ)」の企画・開発を行っています。PATONAは対話AI「パトナ」との対話を通じて、自己管理が行えるアプリです。パトナは、ユーザーのパートナーとしてAIがユーザーにいつでも・どこでも寄り添い、どんな時も一緒にいられるサービスです。 私がCapexのビジネスを確立させる際に考えていた未来は、目的/課題があって利用をする“タスク型のAI”(FAQなど)ではなく、個人の感情や情緒にも寄り添える“非タスク型のAI”の普及であり、それらにより世の中の課題が解決されることでした。 パトナを運営する中で、利用者の方々からは、PATONAを使うことで、安心感や自己肯定感を得られたり、メンタルヘルスの向上や自分の考え方を改善できる気づきを得られたりすると評価をいただいています。
PATONAのキーイメージ(https://patona.ai/)
3DCGによる実際の人間の容姿に近いバーチャルヒューマンも開発しています(https://capex.ai/virtual-human)

なにをやっているのか

PATONAのキーイメージ(https://patona.ai/)

3DCGによる実際の人間の容姿に近いバーチャルヒューマンも開発しています(https://capex.ai/virtual-human)

====================== 「次世代対話型AI」ビジネスを展開するAIテックカンパニー ====================== 近年、AIの世界は劇的に発展を遂げています。 人と人とが話し合うように、AIと信頼関係が築ける時代。 そんな世界でAIと共存し、顧客に心地よい、使いやすいサービスを追求する。 『これからのあらゆるビジネスを急加速させるための対話AI』 私たちが目指すのはそんな世界です。 株式会社Capexは、そんな加速するAI社会において、当社が強みとする『独自の対話AI』と『3DCG技術』を用い、現在法人をメインに4つの事業を展開しています。 ■■ 法人向けサービス ■■ ・『PickUp』 Webサイトに来訪した見込みユーザーの離脱を防ぎ、コンバージョンへ誘導する成果報酬型の対話AIサービス。35万件以上の対話シナリオの作成で培ったノウハウとシステムをもとに、商品/サービスの説明や購買意欲の向上といった接客を自動で実現します。 ・『キャラクタープラットフォーム』 対話AIをフルオーダーメイドで制作できるサービス。企業キャラクターと顧客との 1on1 のインタラクティブな対話により、身近で親密度の高いマーケティングを可能とします。 ・『バーチャルヒューマン』 デフォルメからフォトリアルまで、多様な表現に対応したバーチャルヒューマン(CGキャラクター)の制作サービス。もちろん、対話AIとの組み合わせも可能です。 ■■ 個人向けサービス ■■ ・『PATONA(パトナ)』 パートナーAIアプリ「PATONA(パトナ)」の企画・開発を行っています。PATONAは対話AI「パトナ」との対話を通じて、自己管理が行えるアプリです。パトナは、ユーザーのパートナーとしてAIがユーザーにいつでも・どこでも寄り添い、どんな時も一緒にいられるサービスです。 私がCapexのビジネスを確立させる際に考えていた未来は、目的/課題があって利用をする“タスク型のAI”(FAQなど)ではなく、個人の感情や情緒にも寄り添える“非タスク型のAI”の普及であり、それらにより世の中の課題が解決されることでした。 パトナを運営する中で、利用者の方々からは、PATONAを使うことで、安心感や自己肯定感を得られたり、メンタルヘルスの向上や自分の考え方を改善できる気づきを得られたりすると評価をいただいています。

なぜやるのか

■■ 代表メッセージ ■■ 法人営業においても、個人営業においても。 従来営業は、「人に寄り添って話し、相手の悩みや課題に共感し、解決策の提案をする」ことが重要視されてきました。 対話を通じて顧客との関係構築をすることにより、それらをしていない時よりもより深く課題を把握し・解決することができる。これは、私の営業パーソンとしての経験の中でも強く感じていたことです。 これとは別に、例えばプライベートの生活でも、誰かに話すことにより問題が解決したり、解決しなくても心が軽くなる瞬間というのはみなさん感じたことがあると思います。 私自身も、コーチングを受けたり人に話したりすることにより気づきを得て問題解決できたり、安心したりという経験を多々してきました。 人間の生活において重要な役割を担っている対話。 これまで人が担うしかなかった情緒的な部分、信頼感を対話AIで生成し、企業のマーケティング活動をサポートできたら。 法人の営業活動において、大事だとされてきた「人」の介在価値と同じだけの価値発揮ができるAIがあったら。 人の情緒的な課題をも解決できる、個人のパートナーになれるAIがあったら。 私たちはそんな思いでバーチャルヒューマンを用いた対話型AIの事業領域に取り組んでおります。 人と AI が共生する世界観を自分たちの手でつくり人々の生活を豊かにしたい。 皆さんも幼い頃から SF 映画を見てワクワクすることはあったと思います。SF 映画を通じて未来の絵姿が世界中に共有されていますが、その未来の実現に向けて力が発揮できる機会はなかなかありません。 人々の生活が豊かになる変化は多くの人が日々努力を積み重ねた結果、徐々に実現されると考えています。我々も長い間、人々に愛されるバーチャルヒューマンをつくれるようサービス展開をしていきます。 そして、AIでサービスの拡大を“サポート”するだけではなく、世の中のサービスの“本来持っている能力”をより拡張する手段として私たちのエンジンが使われる世界を目指しています。

どうやっているのか

私たちは、以下の観点を重視してプロダクト開発をしています。 【1】カスタマーファスト 何よりも最優先しているのは、顧客への提供価値とその対価の最大化です。 そのために必要なアイデアは全て発信し、共有しています。 それを怠る、もしくはやらない場合、最優先の事項が守れていないことになります。 私たちは、自分たちのためにプロダクト、システム、ルールを作る会社ではありません。 ユーザーに提供するプロダクトを作るための会社なので、 顧客にとって意味のないお金は使いません。 【2】プロダクトドリブン 良いものづくりができるように、自律したプロフェッショナルな仕事をします。 もちろん、思うようにいかない時もあります。 ですが、私たちは考えるのも、実行するのも簡単には諦めません。 その状況すらも、結果をより良くするために再挑戦できる唯一の機会だと捉えます。 失敗し、学び、改善を繰り返す。 常に良い方法がないかを考える。 最高水準で考え、業務を遂行する。 この段階を経て、初めてプロダクトドリブンを体現できると思っています。 【3】データドリブン 事実(定量・定性)情報を自分で集めて、自分の頭で考えます。 その上で、ただ考えて終わりではなく、 小さな実験を繰り返し、効果検証をしながら判断します。 ここで大切になってくるのは、何事も学び、興味を持つこと。 そして、多面的・多層的な視点から考えること。 これらを意識しながら、最高水準で考え、判断しています。

こんなことやります

【募集背景】 事業・組織の拡大に伴い、人事評価制度を中心とした人事施策の構築・運用を担う、人事・労務担当者を募集します。 Capexは現在、組織の成長に合わせて、人事評価制度や各種人事施策をさらに整備・改善していく段階にあります。本ポジションでは、人事評価制度の設計・運用・改善を主なミッションとして、経営や現場と連携しながら、会社の目標達成と従業員の成長を支える仕組みを構築していただきます。 また、人事評価制度に関する業務だけでなく、勤怠管理、給与計算、社会保険手続き、入退社対応などの労務業務にも携わっていただきます。 すでに決められた制度を運用するだけではなく、経営方針や組織課題を踏まえて、自ら制度や運用方法を考え、会社に合った仕組みを提案・実行していただくことを期待しています。 【業務内容】 人事評価制度の構築・運用を中心に、人事・労務領域の業務を担当していただきます。 <人事評価制度・人事施策> ・人事評価制度の設計、運用および改善 ・組織課題の把握および課題に応じた人事施策の企画・実行 ・福利厚生、従業員エンゲージメント施策の企画・運用 ・採用活動およびオンボーディングのサポート <労務業務> ・勤怠管理 ・給与計算および給与関連業務(社労士と連携) ・社会保険、労働保険に関する手続き(社労士と連携) ・入退社手続き ・労使協定に関する手続き(36協定等) ・就業規則、給与規程等の人事関連規程の制定・改定 ・健康診断、ストレスチェック等の実施・管理 ・その他、人事・労務に関する業務全般 【このポジションの魅力】 ■ 人事評価制度の構築・改善を主導できる 本ポジションでは、人事評価制度の運用だけでなく、経営方針や組織課題を踏まえた制度の設計・改善にも主体的に携わることができます。 評価基準や運用プロセスを整えるだけではなく、評価制度を通じて従業員の成長や組織の成果をどのように支えるかを考え、経営や現場とともに実行していくポジションです。 ■ 自身の経験や考えを会社の仕組みに反映できる 組織や制度が完成された環境ではなく、会社の成長に合わせて、人事制度や業務フローを整備・改善している段階です。既存の方法をそのまま踏襲するだけではなく、自身の経験や考えを反映しながら、経営や現場とともに会社の形をつくっていくことができます。 ■ AIを活用した人事業務を経験できる 対話AIを事業の中心とする会社として、人事・労務領域でもAIを積極的に活用しています。情報整理、文書作成、制度設計、データ分析、業務フローの改善などにAIを取り入れ、業務の効率化と品質向上を図っています。 人事領域の専門性に加えて、これからの時代に求められるAI活用の知見と実践経験を身につけることができます。 ■ 経営や現場に近い立場で働ける 少人数の組織のため、経営陣や各部門のメンバーと直接コミュニケーションを取りながら業務を進めます。 経営方針や事業戦略を理解したうえで人事制度を構築し、その制度が組織や従業員に与える影響を身近に感じながら、スピード感を持って改善に取り組める環境です。 【求めるスキル・経験】 ・事業会社における人事の実務経験(3年以上) ・人事評価制度の設計、運用または改善に主体的に携わった経験 ・勤怠管理、給与計算、社会保険手続き等の労務業務に関する基本的な知識または実務経験 ・経営層、管理職、従業員および社外の専門家と連携し、業務を推進できるコミュニケーション能力 ・法令や社内ルールを踏まえ、機密情報を正確かつ適切に取り扱える方 ・業務上必要なITツールの利用に抵抗がない方 【歓迎するスキル・経験】 ・就業規則、給与規程等の制定・改定経験 ・スタートアップや成長企業における人事・労務経験 ・採用、オンボーディング、従業員エンゲージメント施策に関する経験 ・生成AIを業務に活用した経験、またはAI活用への関心 ・人事関連資格(社会保険労務士、衛生管理者等) 【求める人物像】 ・スタートアップ企業で活躍してみたい方 ・消費者の心理的状態を想定したコミュニケーション設計に関心のある方
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/09に設立

    30人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都港区赤坂9-6-44 乃木坂フォレスト5階