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ファンが毎日開くコミュニティアプリを、PWAとAIで磨くエンジニア募集

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on 2026/10/02

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ファンが毎日開くコミュニティアプリを、PWAとAIで磨くエンジニア募集

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株式会社SHINSEKAI Technologiesのメンバー

大社 武

株式会社SHINSEKAI Technologiesの代表の大社です。 【略歴】 サイバーエージェント新卒入社→GREEと合弁でグリフォン創業 取締役→タップルのマーケティング責任者→TORIHADA創業 代表取締役社長CEO→SHINSEKAI Technologies創業 代表取締役社長 CEO これまでのキャリアで一貫して「出会い」や「繋がり作り」に挑戦し、座右の銘は「出会いは心の背丈なり」です 。 情報過多の時代において、人々の消費の第一歩は「共感」だと考え、ストーリーテリングの重要性を提唱しています 。 インフルエンサー市場の進化を踏まえ、ブランド、インフルエンサー、ファンユーザーの三者が利益を得られる「クリエイターエコノミー2.0」を提唱 。 その実現のため、ファン同士が深く繋がり、KOC(Key Opinion Consumer)が生まれるコミュニティサービス『MURA(ムーラ)コミュニティ』を開発しました 。 プラットフォームに左右されずにインフルエンサーが活動できる基盤を提供します 。

岡崎 智樹

株式会社SHINSEKAI Technologies CSO(最高戦略責任者)兼、プロダクト責任者の岡崎です。 私は、数十におよぶコミュニティのプロデュース・運営を通じて得たドメイン知識と、システム開発の現場で培ったモノづくりの知見を融合させ、「人と人のつながりが価値となる」コミュニティプラットフォームを開発しています。 今、私たちが挑んでいるのは、ソーシャルコマースというまだ誰も正解を持っていない新しい産業の創造。 単なるECでもSNSでもない、“人の温度”を感じるプラットフォームを、少数精鋭のチームでゼロからつくり上げています。 常に「アンラーニング」し続ける楽しさ ーー ・AI開発、UI/UXデザインシステム、プロンプトエンジニアリングなど、最新の技術やトレンドにワクワク。 ・ビジネスチームと日常的にやりとりしながら、事業戦略と開発がリンクするようなプロダクトづくり。 ・「プロダクトは使われて初めてスタートラインに立つ」として、ユーザーの手触り、違和感、ちょっとした反応の変化に真摯に向き合うモノづくり。 最後に ーー どこかの「会社に入る」より、 私たちと「一緒にプロダクトを育てていく」。 そんな関わり方を求めている方に出会いたいと思っています。 まだ世の中にないものを、一緒につくりませんか?

新地 将史

~ 社会人初期 エンジニア ~ 私が生まれてから社会人になるまでの間に切符を切る駅員さんがいなくなり、インスタントカメラはデジカメに変わり、テレビはどんどん大きく薄く変わっていました。 これから一層、IT・システムが私たちの世界を変えるだろうと思い、独立系のシステム会社に入社して、プログラマとして技術を学びました。 大手携帯電話の会社のシステムなどに携わりDWH・DM領域でプログラマ・システムエンジニアとして働き、2年目ではリーダーを務めました。 得ることが多く、自分自身の成長は感じていましたが、たくさんの案件に携わる中で「IT」は手段であり、目的でないということを強く感じ、私は「自分で世の中にサービスを出し、広げていく」ことを目標にイノベーションを起こせる企業を探し出します。 ~ ベンチャー企業で新規事業を多数経験 ~ 転職活動をして「新しい文化を創造する」というミッションを掲げた、当時名古屋で結婚式2次会のプロデュースをしていたメイションと出会いました。 たくさんの失敗・挫折を繰り返しながらも営業トップを取り、チーフ、マネージャーを経験し、サービスとともに自分自身、急成長できました。 2009年に「スマ婚」のスタートアップメンバーに抜擢され、営業・顧客管理・法人営業・採用・面接など様々な経験をして、全国へのサービス展開も行いました。 2015年には新規事業を立ち上げ、事業責任者としてサービスを展開していく難しさを学び、たくさんの失敗を糧にたくさんの「トライ」を繰り返しながらなんとかサービスを軌道に乗せることができました。こういった経験を活かし、2017年にもメイションの強味を活かした「イベモン」というサービスを立ち上げております。2018年に取締役に就任し、パートナーエージェントのグループ化に伴い、両社の新規事業を束ねるニュービジネス本部長に就任し、7つの新規事業を管掌しました。 その後、フロンティアインターナショナルのグループであるフロンティアダイレクトにジョインし、DS人材を育てる新規事業を立ち上げ、現在は株式会社 Leading Communication所属しております。

株式会社SHINSEKAI Technologiesのメンバー

株式会社SHINSEKAI Technologiesの代表の大社です。 【略歴】 サイバーエージェント新卒入社→GREEと合弁でグリフォン創業 取締役→タップルのマーケティング責任者→TORIHADA創業 代表取締役社長CEO→SHINSEKAI Technologies創業 代表取締役社長 CEO これまでのキャリアで一貫して「出会い」や「繋がり作り」に挑戦し、座右の銘は「出会いは心の背丈なり」です 。 情報過多の時代において、人々の消費の第一歩は「共感」だと考え、ストーリーテリングの重要性を提唱しています 。 インフルエンサー市場の進化を踏まえ、ブランド、インフルエンサー、ファンユー...

募集内容

なにをやっているのか

SHINSEKAI Technologiesは「関係性のインフラをつくる会社」です。 人と人、人とブランドがつながり続ける場所を、コミュニティとAIの力でつくっています。 私たちが手がける事業は、大きく3つです。 ◆ コミュニティプラットフォーム「MURA」 クリエイターとファンが集まるコミュニティプラットフォームの開発・運営を行っています。LINEから気軽に参加でき、特別なアプリのダウンロードやアカウント作成の手間なく、すぐにクリエイターとの距離を縮められるのが特徴です。 ・ショップ機能:クリエイターオリジナルのグッズや商品を販売 ・くじ機能:ファンが楽しめるガチャ・くじ企画 ・サブスクリプション:継続的な応援・限定コンテンツの提供 ・ライブ配信:リアルタイムでファンとつながる場づくり これらの機能を通じて、クリエイターとファン、そしてファン同士が自然に交流し、関係が「続いていく」場所を目指しています。 ◆ 企業のコミュニティ活用支援 企業がコミュニティやクリエイターを活かしてマーケティングを行うための、企画から実行までを一気通貫でサポートしています。 ・コミュニティ活用マーケティングの企画・実行 ・Discordなどのコミュニティ運営・モデレーション(多言語対応) 一過性のキャンペーンで終わらせず、ブランドとお客様が長期的な関係を築けるコミュニティづくりを支援しています。 ◆ AI駆動の経営基盤「BOSSコネクト」 社内に散らばった情報(議事録、ナレッジ、意思決定の履歴など)をAIにつなぎ、営業や経営の判断をリアルタイムで支えるサービスです。SHINSEKAI自身がAIネイティブに働く実践から生まれたプロダクトで、「自社の脳を持ったAI」というコンセプトのもと開発しています。

なにをやっているのか

SHINSEKAI Technologiesは「関係性のインフラをつくる会社」です。 人と人、人とブランドがつながり続ける場所を、コミュニティとAIの力でつくっています。 私たちが手がける事業は、大きく3つです。 ◆ コミュニティプラットフォーム「MURA」 クリエイターとファンが集まるコミュニティプラットフォームの開発・運営を行っています。LINEから気軽に参加でき、特別なアプリのダウンロードやアカウント作成の手間なく、すぐにクリエイターとの距離を縮められるのが特徴です。 ・ショップ機能:クリエイターオリジナルのグッズや商品を販売 ・くじ機能:ファンが楽しめるガチャ・くじ企画 ・サブスクリプション:継続的な応援・限定コンテンツの提供 ・ライブ配信:リアルタイムでファンとつながる場づくり これらの機能を通じて、クリエイターとファン、そしてファン同士が自然に交流し、関係が「続いていく」場所を目指しています。 ◆ 企業のコミュニティ活用支援 企業がコミュニティやクリエイターを活かしてマーケティングを行うための、企画から実行までを一気通貫でサポートしています。 ・コミュニティ活用マーケティングの企画・実行 ・Discordなどのコミュニティ運営・モデレーション(多言語対応) 一過性のキャンペーンで終わらせず、ブランドとお客様が長期的な関係を築けるコミュニティづくりを支援しています。 ◆ AI駆動の経営基盤「BOSSコネクト」 社内に散らばった情報(議事録、ナレッジ、意思決定の履歴など)をAIにつなぎ、営業や経営の判断をリアルタイムで支えるサービスです。SHINSEKAI自身がAIネイティブに働く実践から生まれたプロダクトで、「自社の脳を持ったAI」というコンセプトのもと開発しています。

なぜやるのか

私たちのビジョンは「孤独・孤立の解消」です。 ◆ 課題意識 SNSの普及により、誰とでも簡単につながれる時代になりました。しかしその一方で、「ここにいていい」「自分の居場所だ」と心から感じられる場所を持てない人は少なくありません。表面的なつながりは増えても、深い所属感や承認を得られる場は、むしろ希少になっているのではないかと私たちは考えています。 ◆ 私たちの仮説 人が本当に満たされるのは、 ・誰かに認められていると感じられるとき ・どこかに所属していると感じられるとき ・誰かの役に立てていると感じられるとき この3つが揃ったときだと考えています。そしてそれは、一方通行の情報発信やSNSのタイムラインではなく、人と人が双方向に関わり合う「コミュニティ」の中でしか得られないものです。 ◆ 私たちが目指す世界 好きなクリエイターを中心に、ファン同士が自然につながる場所。 企業とお客様が、一度きりの取引ではなく長く付き合っていける関係。 これらを一過性のイベントとしてではなく、「続いていく仕組み」としてつくりたい。 コミュニティを特別な人だけのものではなく、誰もが当たり前に使える社会のインフラにすること。それが私たちの挑戦です。

どうやっているのか

SHINSEKAIは「AIネイティブカンパニー」を掲げ、AIエージェントと一緒に働くことを前提に組織をつくっています。 ◆ AIを前提にした働き方 リサーチや資料づくり、議事録の整理、コミュニティの分析など、AIに任せられる業務は積極的にAIへ委ね、人は「何をつくるか」「どう届けるか」という、人にしか決められない意思決定に時間を使っています。 職種を問わず、日々の業務の中でAIの使い方を試し、うまくいった方法やナレッジをチーム全体で共有する文化があります。社内の知見・議事録・意思決定の履歴はナレッジベースに蓄積され、AIエージェント自身がそれを参照しながら思考する仕組みづくりも進めています。 ◆ 多様なメンバー、多様な関わり方 メンバーは、エンジニア、デザイナー、マーケター、コミュニティマネージャーなど、多様なバックグラウンドを持つ人たちで構成されています。 関わり方も正社員に限らず、業務委託やパートなど多様な形態を用意しており、それぞれの得意分野・ライフスタイルに合わせて力を発揮できる環境です。 ◆ チームのスタイル 職種の垣根を越えて、スピード感を持って動けるのが私たちのチームの強みです。役割に縛られすぎず、必要なときには職種を越えて協力し合いながら、コミュニティとAIという2つの軸でプロダクトと事業をつくり続けています。

こんなことやります

LINEから気軽に参加できるコミュニティプラットフォーム「MURA」のフロントエンドを担うエンジニアを募集します。ファンが毎日のように開くアプリだからこそ、画面の手触りがそのまま体験の質になります。いまはカードゲームの追加やPWA対応など、プロダクトが大きく広がるタイミングです。 ▍いま起きていること ・コミュニティの中で遊べるカードゲームを開発し、リリース前にはメンバー全員で触って、文字の大きさやボタンの押しやすさまで意見を出し合いました。 ・アプリのように使えるPWA対応を進めていて、通知やホーム画面からの起動など、もっと気軽に戻ってこられる体験をつくろうとしています。 ・運営メンバーがユーザーの声をもとに課題を起票し、自分で修正の提案まで出すこともあります。エンジニアと運営の距離が近いチームです。 ▍お任せしたいこと ・MURAのコミュニティ機能・ショップ・ライブ配信・ゲームまわりのフロントエンド開発 ・PWA化に向けた実装と、LINEや決済サービスとの連携部分の改善 ・デザイナーや運営メンバーと一緒に、触りたくなる画面へ磨き込むこと ・AIのコーディング支援を前提にした開発フローづくり ▍こんな方に合います ・TypeScript / React などでの開発経験があり、UIの細部にこだわれる方 ・ユーザーの反応を見ながら素早く改善を回すのが好きな方 ・AIを使った開発を当たり前にしていきたい方
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2022/10に設立

    20人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/