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累計3億円調達でグロース中。有名店社食の重要なピース・飲食店側BizOps

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on 2026/10/22

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累計3億円調達でグロース中。有名店社食の重要なピース・飲食店側BizOps

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株式会社みんなの社食のメンバー

齋藤 武仁

学生時代の前身となる『みんなの食堂』の立ち上げを経験後、新卒でSMBCに入行。その後サムライインキュベートというベンチャーキャピタルで食関連を中心にスタートアップ投資を経験し、イスラエルに移住。フリーランスとしてスタートアップやVCのコンサルティングを経験後、戦争を経験し日本に帰国。2024年6月にみんなの社食を立ち上げ起業しました! 「働く人のランチを楽しく、豊かに。」をミッションに掲げ、日々スタートアップしています! 趣味は、愛犬/料理/百名店巡り/サウナ/旅行/ランニング/スノボー/ゴルフ/クラフトビール/ワイン/コーヒー/など多趣味ですが、一人だと億劫になっちゃうタチです...笑

石川 聡

ものづくりの原点は大工としての創業から。その後、法人×食の可能性に惹かれ、株式会社くるめしを創業。日本最大の法人向けフードデリバリーサービスへと成長を牽引しました。現在は、みんなの社食を共同創業し、“働く人と食”の新しい関係づくりに挑戦しています。 自身の行動指針は「顧客体験をベースに意思決定する」です。

大谷 直之

2026年5月から株式会社みんなの社食に執行役員COOとして入社。 2023年12月からGazelle Capital株式会社にキャピタリストとして入社。 投資希望のスタートアップと面談、 市場規模やチーム、事業を評価し投資検討を行う。 基本的にリード投資家として、投資を行うため、投資後は定期的に起業家との面談、事業の壁打ち、次回ラウンドへのファイナンスサポートなども実行中。 2022年3月にFacePeer株式会社に経営企画マネージャーとして入社。新規事業の立案から資料作成、自社サービスの販路拡大等を担当。特に、日本最大手メーカーのデンソーとの協業をリード。自社製品をデンソーと共同で鳥取県へ提案し導入を実現。 2021年5月にBlue Bottle Japan合同会社にCafe Store Leaderとして入社。
店舗の日常運営を指揮し、人材の教育・研修をリード。その結果、YoY120%の収益向上を達成。
2015年3月から2021年5月までApple Japan合同会社のApple Shinsaibashiで活動。修理部門と販売部門、人材育成に従事。Appleのチームマネジメントと価値観を学ぶ。 2018年1月にSEEDS BLEND合同会社を設立し、障がい者雇用課題への取り組みを行う。初年度に資金調達を成功させ、飲食店と2店舗、牛の繁殖業で事業を展開。 2013年から途上国の子ども達への就学支援を行うSTUDY FOR TWOで活動開始。2015年~2018年の間、団体の代表として活動し、一般社団法人としての法人化を実現。現在も理事として学生組織の運営を四半期ごとチェックし施策の改善などアドバイスを行う。

片山 千波

前身事業である『みんなの食堂』のオペレーションチームの一員として、サービスの成長と共に奮闘。その後、コロナ禍に始まった新規事業の惣菜屋『べじはん』の立ち上げから販売責任者としてオペレーションの構築に携わりました!事業の成長フェーズを経験し、変化を楽しむ大切さを知る。

株式会社みんなの社食のメンバー

学生時代の前身となる『みんなの食堂』の立ち上げを経験後、新卒でSMBCに入行。その後サムライインキュベートというベンチャーキャピタルで食関連を中心にスタートアップ投資を経験し、イスラエルに移住。フリーランスとしてスタートアップやVCのコンサルティングを経験後、戦争を経験し日本に帰国。2024年6月にみんなの社食を立ち上げ起業しました! 「働く人のランチを楽しく、豊かに。」をミッションに掲げ、日々スタートアップしています! 趣味は、愛犬/料理/百名店巡り/サウナ/旅行/ランニング/スノボー/ゴルフ/クラフトビール/ワイン/コーヒー/など多趣味ですが、一人だと億劫になっちゃうタチです...笑

募集内容

なにをやっているのか

みんなの社食は、食べログ百名店など行列のできる人気店のお料理を、日替わりでしかも熱々のビュッフェでお届けする、”有名店社食” という全く新しい社食サービスを提供しております。 私たちは、行列のできる有名店(百名店や評点3.7以上の人気店)の料理を、週1回、オフィスに“熱々のビュッフェスタイル”で届けています。しかも、ご飯ジャーやスープジャーを設置し、社員が「同じ釜のめし」を取り分けながら自然と会話が生まれる。 その体験が、職場に活気と一体感をもたらします。 カレーを中心に始めたサービスでしたが、現在は親子丼などの和食・ガパオやカオマンガイなどのエスニック・麻婆豆腐やルーローハンなどの中華、更にはラーメンやサラダなど幅広いメニュージャンルをご提供しております。 実際、大手企業を中心に導入が進み、顧客満足度は非常に高水準。 想定よりも引き合いが強く、現在導入は数ヶ月待ちのウェイティング状態など、サービスとしての手応えは日々強まっています。 また、前身である「みんなの食堂」時代には、わずか1年半でARR(年商規模)は億超えを突破。 今はその時よりもプロダクトもチームも進化し、市場には“出社回帰”や“採用競争の激化”という追い風も吹いており、より大きなポテンシャルを感じています。
”有名店社食”|食べログ百名店を日替わりの熱々ビュッフェでお届けする、グルメ好きにとっては夢のようなサービスを提供しております。
PIVOTにも出演し、「有名店社食」の魅力についてPRをさせていただきました。放映後連日お問い合わせと反響を多くいただいております。
wework9Fの個室内の様子
会議室でのミーティングの様子
前身事業『みんなの食堂』を立ち上げた2人で共同創業(写真右|代表取締役CEO 齋藤・写真左|取締役 石川)
2025年7月には『出前館』の社長を直近まで5年間勤め、成長を牽引してきた藤井(写真中央)も弊社取締役に参画。

なにをやっているのか

”有名店社食”|食べログ百名店を日替わりの熱々ビュッフェでお届けする、グルメ好きにとっては夢のようなサービスを提供しております。

PIVOTにも出演し、「有名店社食」の魅力についてPRをさせていただきました。放映後連日お問い合わせと反響を多くいただいております。

みんなの社食は、食べログ百名店など行列のできる人気店のお料理を、日替わりでしかも熱々のビュッフェでお届けする、”有名店社食” という全く新しい社食サービスを提供しております。 私たちは、行列のできる有名店(百名店や評点3.7以上の人気店)の料理を、週1回、オフィスに“熱々のビュッフェスタイル”で届けています。しかも、ご飯ジャーやスープジャーを設置し、社員が「同じ釜のめし」を取り分けながら自然と会話が生まれる。 その体験が、職場に活気と一体感をもたらします。 カレーを中心に始めたサービスでしたが、現在は親子丼などの和食・ガパオやカオマンガイなどのエスニック・麻婆豆腐やルーローハンなどの中華、更にはラーメンやサラダなど幅広いメニュージャンルをご提供しております。 実際、大手企業を中心に導入が進み、顧客満足度は非常に高水準。 想定よりも引き合いが強く、現在導入は数ヶ月待ちのウェイティング状態など、サービスとしての手応えは日々強まっています。 また、前身である「みんなの食堂」時代には、わずか1年半でARR(年商規模)は億超えを突破。 今はその時よりもプロダクトもチームも進化し、市場には“出社回帰”や“採用競争の激化”という追い風も吹いており、より大きなポテンシャルを感じています。

なぜやるのか

前身事業『みんなの食堂』を立ち上げた2人で共同創業(写真右|代表取締役CEO 齋藤・写真左|取締役 石川)

2025年7月には『出前館』の社長を直近まで5年間勤め、成長を牽引してきた藤井(写真中央)も弊社取締役に参画。

みんなの社食は、かつて私たちが立ち上げた「みんなの食堂」という前身サービスをベースにした再挑戦です。大手企業を中心に多くの企業に導入され、急成長していたものの、コロナの影響でサービスはやむなくクローズとなり、お蔵入りとなってしまいました。 改めてもう一度チャレンジしようと思ったきっかけは、代表・齋藤が、たまたま大企業で働く知人に社員食堂へ誘われたことでした。 ビルの最上階に広がる開放的な空間、豊富なメニュー、栄養バランスの取れた食事、そして一食300円という圧倒的なコストパフォーマンス。その快適さに感動しながら、帰路につこうとエレベーターで下の階へ向かった時、まったく別の現実が目に飛び込んできました。 地下の飲食店街はどこも行列、コンビニですらレジに長蛇の列。 やっと買えるのはおにぎりやカップラーメン。 飲食店でランチを取ろうとすれば1,200円以上が当たり前で、時には忙しさからランチを抜いたり、諦めてしまう人も多い──そんな現実が広がっていました。 時間にも余裕があり、社員食堂を持つ超大企業の人たちが快適なランチを楽しめている一方で、社食を持たない中小企業で働く人たちは、食の選択肢が限られ、しかも並んで高い値段を払って食べなければならないという現実があります。この格差は、社会構造としておかしいのではないかと感じたのです。 「働く人のランチ体験は、7年前から何も変わっていない。 だからこそ、もう一度この課題に向き合いたい。」 そう思い、共同創業者の石川に声をかけ、再びこの挑戦をスタートさせました。 石川は、法人向けフードデリバリープラットフォーム「くるめし」の創業者であり、PEファンドへの大型Exitを経験した実績のあるシリアルアントレプレナーです。 そんな彼と再びタッグを組み、今回は前回よりも格段にブラッシュアップされたサービスを創りあげています。 更に2025年7月には日本最大の個人向けフードデリバリーサービス、「出前館」の社長を直近まで5年間勤め GMV 2,000億円規模まで成長を牽引してきた藤井も弊社取締役に参画。彼のジョインにより、日本最大の個人向け・法人向けのフードデリバリーサービスを創り上げてきた強力な経営チームを構成することができました。 毎日が楽しいことばかりではありません。 仕事で大変なこともあるし、気持ちが落ち込む日もある。 でも、もし本当に感動するような美味しいごはんが毎日オフィスで食べられたら。 午後からまた頑張ろうと、自然と前向きになれるはずです。 そして、そうやって前向きになれた人たちが前向きに働けるようになれば、きっと社会にも良い循環が生まれるはず。 どんな企業でも、オリジナルの温かい社食を持てる未来をつくるために。 私たちは、もう一度このチャレンジに本気で取り組んでいます。

どうやっているのか

wework9Fの個室内の様子

会議室でのミーティングの様子

◆Mission / Vision / Value  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〈Mission|会社としての使命〉 働く人のランチを楽しく、豊かに。 〈Vision|目指したい世界〉 毎日美味しい社食をすべての企業と働く人が享受できる世界へ。 〈Value|行動指針〉 みんなの社食のカルチャーの中心にあるのは、「顧客体験を主語にする」という姿勢です。 数字や売上よりもまず、「ユーザーにとっての感動体験」を最優先に考える。それが私たちのあらゆる意思決定の軸になっています。 例えば、セールス・オペレーション・カスタマーサクセス・店舗開発といった異なる職種が、すべて“ワンチーム”で動くのもそのためです。 顧客の導入前後すべての体験を一貫して届けるには、分業ではなく協業が不可欠。 それぞれがプロフェッショナルでありながらも、共通言語として「顧客体験」を持つことで、チーム全体で価値を生み出しています。 ◆Culture / Work Style / Member  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〈Culture〉 ・「気合いで何とかする」ではなく、仕組みや工夫でチームが前に進める環境づくりを大切にしています。 ・みんなの社食は、“食”をテーマにした事業を展開しているからこそ、社内でも「食」をきっかけにした会話が自然と生まれます。食べることが好きなメンバーが多く、最近行ったお店や気になっているメニューの話など、ちょっとした雑談も“食”を通じて広がることが多いです。 ・毎週木曜日のチームランチや、毎月11日の“わんわんDay(愛犬と一緒に出社できる日)”など、自然とメンバー同士が会話できる時間を意識してつくっています。 〈Work Style〉 ・出社とリモートを組み合わせたハイブリッドワーク&フレックス制を導入。 対面でのすり合わせを大事にしつつ、柔軟性も担保しています。 ・福利厚生サービスを提供する会社として、ユニークで魅力的な福利厚生を取り揃えています。等級に応じてミシュランや百名店が無料で食べれちゃう食事補助制度、自社サービスを無料で利用できる社食制度、全国のサウナや温泉付別荘に泊まれるSanu 2nd houseの無料利用制度、ジムなどの運動補助制度など... 〈Members〉 ・現状は役員2名+正社員12名:計14名というコンパクトなチーム体制で、アルバイトや業務委託、外部パートナーと連携しながら少数精鋭で担っています。 ・立ち上げ期ならではのカオスもありますが、自分の手でプロダクトやカルチャーを“つくっていく”フェーズに携われるのが、今のみん食の最大の醍醐味。 ・今後チーム規模が拡大する中で、幹部候補としてキャリアを広げていくチャンスも多くあります。

こんなことやります

【募集背景】 一部の大企業が持つ社員食堂。 オフィスに届くお弁当。 手軽な置き型社食。 これらのサービスは、これまでにもたくさんありました。 しかし、「百名店をはじめとする有名飲食店をサプライパートナーとして組み込み、できたての熱々でオフィスへ届けるプラットフォーム」は、私たちがつくる独自のモデルです。 LINEヤフー様、TVer様、メルカリ様などへの導入が進み、累計3億円の資金調達を経て急成長中。 2025年1月のサービス開始以来、1年前は月間数百食だった流通数は直近で5,000食近くまで爆増しています。 需要が爆発する今、事業の成長速度を決めるキーファクターは「サプライ側」にあります。どれだけ引き合いがあっても、有名店が負担なく出し続けられる現場の仕組みがなければ1食も届きません。 未完成な現場をロジックと泥臭さで仕組みに変え、事業成長を構造から支えるBizOpsを募集します。 ──────────── BizOps のミッションは、「プラットフォームの供給(飲食店)基盤を整理し、サービスが爆速でスケールするオペレーションを構築すること」です。 私たちはこの役割を、次の一文で定義しています。 「企業が安心して食べ続けられ、店が無理なく出し続けられる状態を“仕組み”で守る。」 新規加盟店のオンボーディングから、日々の運用フローの標準化、品質・安全基準のルール化、配送・現場を巻き込んだ課題解決までを一気通貫で担います。 入社後3ヶ月では、新店の立ち上げ運用を1人で完遂できる状態を目指していただきます。そこから先は、単に運用を回すだけでなく、「運用ルールそのものをバージョンアップし、手順書・システムへ落とし込む」側へシフトします。 ──────────── 【業務内容】 ■ パートナーオンボーディング(供給基盤の立ち上げ) ・店舗の安定供給ライン構築  内諾済みの有名店を、試食から初回提供まで一気通貫で立ち上げ ・運用の型化  契約・システム登録・機材搬入を標準化し、誰でも再現できるマニュアルへ落とし込み ■ パートナーオペレーション最適化(現場の仕組み化) ・データに基づく条件調整  店舗の仕込み負荷や人員体制を踏まえ、食数・ロット・メニューの着地点をロジカルに合意形成 ・コミュニケーションの構造化  LINE等を活用した連絡・月次スケジュール共有フローの型化 ■ 品質・衛生管理 ・品質担保プロトコルの策定  温度・状態の検品ルール設計および、基準未達時の提供停止判断プロトコルの運用 ・リスク管理の仕組み化  アレルギー対応体制の構築および、営業許可書等の自動更新プロセスの設計 ■ インシデント解決&プロダクトフィードバック ・トラブルの仕組み化対応  トラブル時の一次対応にとどまらず、根本原因を特定して業務フローへ反映 ・開発チームへの接続  現場の運用課題を、管理画面や配送システムの機能改善へフィードバック <他チームとの役割分担> ・新規開拓・初回交渉 → 店舗開発チーム ・配送ルート最適化・運行管理 → オペレーションチーム ・法人顧客開拓・活用促進 → パートナーセールスチーム ※飲食店・オフィス等に足を運びリアルな課題を特定するため、週2〜3回ほど現地訪問や立ち会いが発生します。 ──────────── 【このポジションの面白さ】 ■ 自分が作る「現場の仕組み」がそのまま最大のモート(算入障壁)になる BizOps 設計した店舗の運用ルールや現場の型そのものが、サービス品質を担保し、他社が簡単に真似できない強固な参入障壁になります。 ■ 画面の中だけでは味わえない「手触り感」と「手応え」がある データと格闘するだけでなく自ら現場に足を運び、日本を代表する企業や有名店を動かし、「お昼が楽しみになった」というリアルな感動をダイレクトに感じられます。 ■ 手順書を「使う側」ではなく「作る側」になれる まだ何もない未完成なフェーズだからこそ、自分の手で現場を整理し、ルールや運用フローをゼロから構築して事業の基盤を作っていけます。 ──────────── 【必須要件】 ■ 社内外を横断するプロジェクト推進経験 ■ 業務フローの構築や仕組み化を行った経験 ■ デスクワークにとどまらず自ら現場(店舗・オフィス等)に足を運び、泥臭く現場と対等に折衝・合意形成ができるフットワーク 【歓迎要件】 ■ BizOps、Partner Ops、CS Ops、事業企画等での実務経験 ■ サービス業での接客実務の経験(店舗運営・店長・SV等の経験も含む) ■ SaaSやAIツール等を活用した業務の型化・自動化経験
7人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

齋藤 武仁さんの性格タイプは「ファシリテーター」
齋藤 武仁さんのアバター
齋藤 武仁代表取締役CEO
大谷 直之さんの性格タイプは「ファシリテーター」
大谷 直之さんのアバター
大谷 直之執行役員COO
齋藤 武仁さんの性格タイプは「ファシリテーター」
齋藤 武仁さんのアバター
齋藤 武仁代表取締役CEO
大谷 直之さんの性格タイプは「ファシリテーター」
大谷 直之さんのアバター
大谷 直之執行役員COO

7人がこの募集を応援しています

募集の特徴
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会社情報

2024/06に設立

12人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都港区虎ノ門 虎ノ門ヒルズビジネスタワー 15階 CIC Tokyo 内