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  • 新規開拓の課題解決型法人営業

新規開拓から企画提案まで。事業の成長を担う法人営業メンバーを募集!!

新規開拓の課題解決型法人営業
中途

on 2026/11/02

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新規開拓から企画提案まで。事業の成長を担う法人営業メンバーを募集!!

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キッズウィークエンド株式会社のメンバー

三浦 里江

大学卒業後は、国内外の投資銀行にて、自動車業界の株式調査、及び、M&AやIPO案件のアドバイザリー業務に携わる。順調にキャリアを積み上げるも、出産を機に世界が一変、積み上げてきたキャリアが崩れ落ちることを経験。キャリアと子育てのトレードオフを解消するため、2017年より、様々な教育サービスの立ち上げに挑戦。その中で、教育が世界を変える力があると確信し、教育格差の解消を目指し、2021年「キッズウィークエンド」を立ち上げ、世界中で200万人が利用するサービスに成長。自身も、ビジネススクール、プログラミングスクールに通った教育マニア。早稲田大学大学院卒業。現在、早稲田大学大学院商学研究科博士課程に在籍中。

キッズウィークエンド株式会社のメンバー

大学卒業後は、国内外の投資銀行にて、自動車業界の株式調査、及び、M&AやIPO案件のアドバイザリー業務に携わる。順調にキャリアを積み上げるも、出産を機に世界が一変、積み上げてきたキャリアが崩れ落ちることを経験。キャリアと子育てのトレードオフを解消するため、2017年より、様々な教育サービスの立ち上げに挑戦。その中で、教育が世界を変える力があると確信し、教育格差の解消を目指し、2021年「キッズウィークエンド」を立ち上げ、世界中で200万人が利用するサービスに成長。自身も、ビジネススクール、プログラミングスクールに通った教育マニア。早稲田大学大学院卒業。現在、早稲田大学大学院商学研究科博士課程...

募集内容

なにをやっているのか

私たちキッズウィークエンド株式会社は「社会を丸ごと教科書に」をコンセプトに、主に小学生を対象とした日本最大級のオンライン教育プラットフォームです。 子どもたちと各界の専門家・第一人者とをオンラインで繫げ、チャットやリアクションの機能を使った双方向のコミュニケーションを図る「探究型オリジナルコンテンツ」を配信しています。 「各界の第一人者との双方向授業」「学校では教えてくれない、科目を超えた授業」を無償ですべての子どもたちに提供することで、「教育格差」「体験格差」といった社会課題をビジネスで解決する企業です。 ■事業内容■ ・日本最大級のオンライン教育プラットフォーム「キッズウィークエンド」の運営 年間200本ものの社会を体験できるオリジナルコンテンツを子どもと保護者に向けて配信しています。各界の第一人者や企業と一緒に共創コンテンツを制作し、60万人に届けられる独自ネットワークを活用し、社会の最先端の学びを子どもたちには無償で届けています。 ・ファミリー向けブランディング事業(BtoB) ファミリー向けにブランドロイヤリティの向上を目指す企業様に向けて、教育を軸とした認知拡大・ブランディング施策をご提供しています。企業の商品やサービスを体験できる共創授業・ゲーム・動画制作などの自社プロダクトなど、業界のリーディング企業との多岐にわたる共創プロジェクトの事例がございます。 ・子ども向けイベントの企画/運営 集客・予約・イベント運営まで、一気通貫でイベント運営をサポート。イベント開催に付随する面倒な作業を丸ごとお引き受けします。ファシリテーターや講師の手配、動画編集など、イベントに付随する業務の代行もご依頼いただけます。 ▍受賞歴 ・東京大学協創プラットフォーム開発株式会社(東大IPC) インキュベーションプログラム「1stRound」第7回支援先に決定 https://www.utokyo-ipc.co.jp/2022/10/1stround-7th/?__hstc=52001526.c5d524da0bb5409f98aed3e540115ac7.1666747976568.1666747976568.1666747976568.1&;__hssc=52001526.1.1666747976568&__hsfp=2859920190 ・女性起業家家育成事業「APT Women」(東京都主催、2019年)に採択(※) https://apt-women.tokyo/program/participant/fourth.html ・ASACスタートアップアクセラレーションプログラム第11期(東京都主催、2020年)に採択(※) https://www.acceleration.tokyo.jp/detail.php?keyno=343 (※)当時「キッズシーズ株式会社」 ■今後の展望■ オンライン教育にとどまらず、オンラインxリアルの融合など、これまでの教育のあり方を再定義し、子どもたちが未来を生き抜く力をつけるような、新しい教育のあり方を世界に向けて展開します。また、現在のメインターゲットである小学生だけでなく、「学び」を起点に、中学生、高校生、大学生、大人、シニアへと展開し、世代を超えた「学び」のプラットフォームを展開します。

なにをやっているのか

私たちキッズウィークエンド株式会社は「社会を丸ごと教科書に」をコンセプトに、主に小学生を対象とした日本最大級のオンライン教育プラットフォームです。 子どもたちと各界の専門家・第一人者とをオンラインで繫げ、チャットやリアクションの機能を使った双方向のコミュニケーションを図る「探究型オリジナルコンテンツ」を配信しています。 「各界の第一人者との双方向授業」「学校では教えてくれない、科目を超えた授業」を無償ですべての子どもたちに提供することで、「教育格差」「体験格差」といった社会課題をビジネスで解決する企業です。 ■事業内容■ ・日本最大級のオンライン教育プラットフォーム「キッズウィークエンド」の運営 年間200本ものの社会を体験できるオリジナルコンテンツを子どもと保護者に向けて配信しています。各界の第一人者や企業と一緒に共創コンテンツを制作し、60万人に届けられる独自ネットワークを活用し、社会の最先端の学びを子どもたちには無償で届けています。 ・ファミリー向けブランディング事業(BtoB) ファミリー向けにブランドロイヤリティの向上を目指す企業様に向けて、教育を軸とした認知拡大・ブランディング施策をご提供しています。企業の商品やサービスを体験できる共創授業・ゲーム・動画制作などの自社プロダクトなど、業界のリーディング企業との多岐にわたる共創プロジェクトの事例がございます。 ・子ども向けイベントの企画/運営 集客・予約・イベント運営まで、一気通貫でイベント運営をサポート。イベント開催に付随する面倒な作業を丸ごとお引き受けします。ファシリテーターや講師の手配、動画編集など、イベントに付随する業務の代行もご依頼いただけます。 ▍受賞歴 ・東京大学協創プラットフォーム開発株式会社(東大IPC) インキュベーションプログラム「1stRound」第7回支援先に決定 https://www.utokyo-ipc.co.jp/2022/10/1stround-7th/?__hstc=52001526.c5d524da0bb5409f98aed3e540115ac7.1666747976568.1666747976568.1666747976568.1&;__hssc=52001526.1.1666747976568&__hsfp=2859920190 ・女性起業家家育成事業「APT Women」(東京都主催、2019年)に採択(※) https://apt-women.tokyo/program/participant/fourth.html ・ASACスタートアップアクセラレーションプログラム第11期(東京都主催、2020年)に採択(※) https://www.acceleration.tokyo.jp/detail.php?keyno=343 (※)当時「キッズシーズ株式会社」 ■今後の展望■ オンライン教育にとどまらず、オンラインxリアルの融合など、これまでの教育のあり方を再定義し、子どもたちが未来を生き抜く力をつけるような、新しい教育のあり方を世界に向けて展開します。また、現在のメインターゲットである小学生だけでなく、「学び」を起点に、中学生、高校生、大学生、大人、シニアへと展開し、世代を超えた「学び」のプラットフォームを展開します。

なぜやるのか

■ミッション■ 「すべての人がポテンシャルを発揮し、挑戦できる世界へ」 子どもたちはこれからの世界を生きる、いわば未来をつくる存在です。そんな子どもたちの選択肢が、生まれた環境や大人の都合によって閉ざされてしまうことはあってはならないと私たちは考えています。 しかし、家庭環境や地域差により、大きな教育格差が生まれているのが現状です。また、従来の日本の学校教育では、国語や算数といった基礎的な学習スキルのみに重点が置かれており、生きていくために必要な本質的な学びを十分に得られるとはいえません。 そこで、私たちは時間と場所を超えて自在につながれるデジタルの力を活用することにしました。子どもたちの可能性を広げ、日本の未来を明るくしていくために。一元的な価値観にもとづく教育ではなく、子どもたちに色々な選択肢を示し、やりたいと思ったことを自由に叶えられる環境をつくり上げていきます。また、社会課題をビジネスで解決することで、持続可能なモデルの構築を目指しています。 ■創業の経緯■ 代表の三浦は、前職でもフルタイムで働いていました。しかし、当時は子どもを習い事に連れていく時間もままならず、常にジレンマを感じることになります。 「親が仕事を頑張るほど、子どもの教育にかける時間がなくなってしまう」 「親のせいで子どもの教育の機会、つまりは未来の可能性を奪っているのではないか」 子どものために働いているはずが、そのせいで子どもが犠牲になっていることに違和感が生じていたのです。 家庭環境にかかわらず、子どもが自身の夢を叶えられる世界にしたい。そして、子育てを理由にキャリアを諦めなければならなかった女性が、輝ける社会をつくりたい。そんな想いから、キッズウィークエンド株式会社を立ち上げました。 私たちは、子育てとキャリアのトレードオフを解消し、誰もが挑戦できる社会を実現することを目指します。

どうやっているのか

■事業の強み■ オンライン教育プラットフォーム「キッズウィークエンド」を通じて、子どもたちに学校では教えてくれない「生きていくために必要な実践的な学び」を届ける事業を展開しています。内容はバラエティに富んでおり、各界の第一人者の先生方がご自身の専門や人生について平易な言葉で語りかけてくれたり、世の中を支えているさまざまな職業を体験できたりと、多種多様な授業を提供しています。 サービスの特徴は“多様性”。都会に住む子、地方に住む子、公立の学校に通う子、私立の学校に通う子……家庭環境もさまざまですし、中には海外から授業を視聴してくれている子もいます。学校というコミュニティが地域や家庭環境によって限定されがちなのに対して、私たちの提供するバーチャル空間は、多様な背景を持った子どもたちが集まる“小さな社会”。そこで一つのテーマについて共に学び、話し合いながら交流を深めることができるんです。 もう一つの特徴は、企業や団体が教育の担い手になっている点です。これまで、教育者以外の人が子どもに何かを教える機会は限られていました。でも、社会に蓄積された知恵やノウハウは、大人だけのものではありません。子どものうちにそれらの一端に触れることができれば、その経験はきっと、彼らが将来、変化の激しい時代を生き抜いていくための手がかりとなってくれるはずです。 ■魅力的なメンバー■ メンバーは金融、人材、医療、マスコミなど様々な業界で活躍していたプロフェッショナルで構成されており、それぞれの経験や知見を生かして仕事に取り組んでいます。ライフスタイルも様々なので、リモートワークを導入し、勤務時間の変更や勤務形態にも柔軟に対応しています。 こうした環境から、メンバー同士のコミュニケーションは特に重視していて、バーチャルオフィスなどのツールを積極的に導入しているほか、一人ひとりが報告や確認、ちょっとした雑談などの際にお互いの思いや考え方を伝え合うことを心がけています。 ■企業風土■ 私たちは、多様性を大切にしており、共感を軸にしたチーム作りを行っています。お互いをリスペクトし、理解し合うことでチームの動きがより良くなり、サービスの質も高めていけると確信しているからです。そのため、誰でも自由にアイデアを発信できる風通しの良さがあり、各人が裁量をもって新しいことややりたいことにどんどんチャレンジしています。

こんなことやります

<募集背景> キッズウィークエンドでは、企業のマーケティング・広報・ブランディング・CSRなどの課題に対し、ファミリー向けの体験型イベントを活用した企画を提案しています。 企業ごとの課題に合わせたオーダーメイドの企画を通じて、企業の課題解決と、子どもたちへの新しい学びの提供を両立しています。 現在、企業向け事業のさらなる拡大に向けて、新規顧客の開拓や企画提案を強化していきたいと考えています。 そこで今回、これまでの法人営業経験を活かし、新たな取引や売上を生み出していただける営業メンバーを募集します。 <お任せする仕事> 新規顧客の開拓から、課題のヒアリング、企画立案、提案書作成、商談、受注獲得までを担当していただきます。 営業先は、食品、自動車、金融、製薬、日用品など、幅広い業界の企業です。 企業によって、抱えている課題や実現したいことはさまざまです。 例えば、 ・子育て世帯に商品やサービスをもっと知ってもらいたい ・自社の技術や取り組みを次世代に伝えたい ・親子との接点を増やし、企業の認知やブランドへの理解を深めたい ・子どもたちに将来の進路や就職先の選択肢として自社を知ってもらいたい ・コンテストやキャンペーンへの参加を促進したい こうした企業の目的を理解し、オンライン授業や体験型イベントなどを活用した施策を企画・提案します。 <主な業務内容> ・新規顧客の開拓、アプローチ先企業の選定 ・企業の課題やニーズのヒアリング ・親子向けオンライン授業・体験型イベントの企画立案 ・企画提案書の作成、プレゼンテーション、商談 ・受注に向けた条件調整、契約獲得 ・PM・制作メンバーとの連携、企画内容の共有 決まった商品を販売するのではなく、顧客ごとの課題に合わせてゼロから企画を考える、企画提案型の法人営業です。 自分のアイデアや提案が新しいプロジェクトにつながることが、この仕事の面白さです。 <営業として成果を出しながら、事業づくりにも関われる> 現在、キッズウィークエンドでは事業拡大に向けて、営業活動の中で役割分担を進めています。 新規開拓・企画提案を中心に担うメンバーと、受注後の顧客対応やプロジェクト進行を中心に担うPMが、それぞれの専門性を活かしながら連携する体制です。 今回募集するポジションでは、まずは新規開拓営業のプレイヤーとして、新たな顧客との取引や売上を生み出していただくことを期待しています。 また、営業体制も今後さらに強化していく段階です。日々の営業活動を通じて、アプローチ方法や提案の進め方を改善したり、営業フローの整備や仕組みづくりに関わったりする機会もあります。 将来的には営業チームをリードする役割も期待していますが、現時点でマネジメント経験は必須ではありません。 営業プレイヤーとして成果を出したい。そのうえで、自分の経験やアイデアを活かし、事業や組織の成長にも関わりたい。 そんな方にとって、挑戦しがいのある環境です。 <こんな方を求めています> 【必須となる経験・スキル】 ・法人営業経験があり、特に新規顧客の開拓に取り組んできた方 ・顧客の課題やニーズをヒアリングし、提案・商談を主体的に進められる方 ・目標から逆算して、自ら考え行動できる方 ・キッズウィークエンドの事業や理念に共感いただける方 【歓迎する経験・志向】 ・広告代理店や無形商材などでの企画提案型営業の経験 ・顧客の課題に合わせた企画書・提案書の作成経験 ・新規事業や成長段階の組織での業務経験 ・営業フローの改善や仕組みづくりへの関心 ・将来的に営業チームのマネジメントを目指したい方 教育業界での経験は必須ではありません。 私たちが大切にしているのは、自分で考えて行動する主体性と、周囲のメンバーと協力して仕事を進める姿勢です。 新しい企業との接点をつくることも、まだ形になっていない企画を提案することも、簡単な仕事ばかりではありません。 だからこそ、課題に向き合い、試行錯誤しながら前に進める方と一緒に働きたいと考えています。 <まずは気軽にお話ししませんか?> キッズウィークエンドの法人営業は、企業の課題解決に貢献しながら、その先にいる子どもたちにも新しい学びや体験を届けられる仕事です。 ・これまで培ってきた営業経験を活かして、企画提案の幅を広げたい方。 ・新しい取引を生み出すだけでなく、事業そのものの成長にも関わっていきたい方。 ぜひ一度、私たちとお話しできたらうれしいです。
0人がこの募集を応援しています

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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2021/08に設立

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    中央区新富2−5−10 新富ビル7F