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主催するメンバー
松野 浩征
スポーツ大好き!将来の夢のために地元の和歌山から北海道の大学へ進学。 スポーツビジネスを中心に学び、エンドラインに就職。 サッカーチームやバスケットボールチームなどの担当。会場をモリアゲる装飾でチームをサポートします。
入社して3年目。いい意味で想定外。
松野 浩征さんのストーリー
山本 啓一
山本啓一/Keiichi Yamamoto エンドライン株式会社 代表取締役社長(屋号:モリアゲアドバイザー) 1973年生まれ、福岡県出身。大学在学中に中退し、その後は芸人・フリーターを経験。27歳で初就職し、飛び込み営業に挑戦。3年で売上1億円を達成し社内トップセールスとなる。 2004年にエンドラインを創業、2006年に法人化。のぼり旗・看板などの販促物を皮切りに、現在はスポーツチーム・不動産・採用イベントなどを中心に、ディスプレイやノベルティ、LEDビジョンを組み合わせた空間演出・集客支援を展開している。 経営の道のりは決して順調ではなく、4期連続の赤字や飲食業への挑戦など多くの迷走も経験。しかし、その過程で「販促物の力を信じる」確信を得て、事業を再構築。現在は全国100以上のスポーツチームと取引し、「絶対モリアゲる!相談できるディスプレイ専門家」として評価を得ている。 Missionは「人を、街を、モリアゲる。」。一人の笑顔が街を明るくし、やがて世界を元気にするという信念のもと、社員や顧客、地域、社会をつなぎ、善循環を広げている。 趣味はスポーツ観戦と読書。元芸人の経験を活かし、ユーモアと熱量で人と人をつなぎ、場を盛り上げることを得意とする。 「ご縁をつなぎ、場をモリアゲること」が、自らの使命だと考えている。
「行政だからできたこと」は、本当にあるのか。sports base fukuoka Ep.4開催レポート
山本 啓一さんのストーリー
主催するメンバー
入社して3年目。いい意味で想定外。
松野 浩征さんのストーリー
なぜ開催するのか
こんなことやります
なぜ開催するのか
スポーツビジネス界隈のビジネスマンと学生も交流で起案す
様々なスポーツビジネスが学べます
こんなことやります
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会場案内
東京都渋谷区神宮前2-4-11 Daiwa 神宮前ビル 3F
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応募締め切り 2026/11/03 23:59
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