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業界シェアトップクラス企業自社SaaS React開発フロントエンジニア!

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on 2019/12/11

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業界シェアトップクラス企業自社SaaS React開発フロントエンジニア!

Online interviews OK
Aichi
Mid-career・Side Job
Aichi
Mid-career・Side Job

Msaya Katoh

1979年名古屋生まれ。 高校を卒業し、しばらくはフリーター生活。 20歳の頃、アルバイト感覚で実家の社労士事務所を手伝う機会があり、パソコンと社会保険労務士の融合したビジネスを知る。これが自分の人生の大きな転機。20代前半で人事労務管理業界で生きていく覚悟を決め、28歳の時に社会保険労務士の資格を取得。 人事労務管理とITの融合領域によるシームレスソリューションがセルズの強みであり、この強みを生かした社会貢献が会社の存在意義であり、使命であると気づく。 35歳の時に社労士事務所を法人化。東京営業所を設立して生活拠点も愛知から東京に移す。 東京ではスタートアップ事業に力を注ぎ、2年半かけて事業を軌道に乗せることに成功。 その後名古屋に戻り、創業者の父が会長職となったことから株式会社セルズのCEOに就任。 創業約30年の社労士事務所と人事・労務系のシステム開発会社を経営しています。 活動の中心は本社の小牧と名古屋。月に1週間程度東京で活動しています。

嶋岡 浩美

「最適給与」というWebアプリケーションの開発業務をメインで行っています。 「最適給与」は、従業員の賃金を決定する際のシミュレーションを実行することができるソフトです。 Webアプリケーションフレームワークには「Laravel + Vue.js」を使っています。 開発環境はDocker、バージョン管理はGit、CD/CIは、CircleCIを導入しています。 「最適給与」は現在4名のチームで開発していますが、プロジェクト管理は「かんばん方式」をベースにしています。 人数が増えてきた場合は、スクラムの導入も検討しています。

株式会社 セルズのメンバー

1979年名古屋生まれ。 高校を卒業し、しばらくはフリーター生活。 20歳の頃、アルバイト感覚で実家の社労士事務所を手伝う機会があり、パソコンと社会保険労務士の融合したビジネスを知る。これが自分の人生の大きな転機。20代前半で人事労務管理業界で生きていく覚悟を決め、28歳の時に社会保険労務士の資格を取得。 人事労務管理とITの融合領域によるシームレスソリューションがセルズの強みであり、この強みを生かした社会貢献が会社の存在意義であり、使命であると気づく。 35歳の時に社労士事務所を法人化。東京営業所を設立して生活拠点も愛知から東京に移す。 東京ではスタートアップ事業に力を注ぎ、2年半かけて...

なにをやっているのか

社労士との顧問契約がスタンダードな社会の実現をビジョンに、 社労士をIT技術で支援し、社労士事務所を通して、その顧問先にも有益なHRtechサービスを提供しています。 人々のライフスタイルを大切にする「ヒトを大切にする会社」づくりに寄与することが、まさに社会保険労務士の職務です。 働き方は人々のライフスタイルに直結するものであり、そして経営者、企業にとっても大きな課題です。 100社あれば100通りの労務管理があります。働き方をアドバイスする立場にある社労士は、その企業にマッチした働き方を考えなければなりません。 今後、労務管理の専門家として、社会保険労務士が活躍できる場面が増えていくことが予想されます。 労働力が不足している中で、長時間労働を抑制しつつ、さらに、多様な働き方改革を推進し、生産性をあげていくというのは簡単なことではありません。 そのような課題を解決するための一助になるべく、弊社は、人事労務管理とITの融合領域によるシームレスソリューションの提供に尽力しています。 社労士をIT技術で支援し、社労士事務所を通して、その顧問先にも有益なHRtechサービスを提供します。 社労士と企業の顧問契約がスタンダードな社会を実現し、社労士業界とコラボレーションしながら、多くの企業が経営の「ヒト」に関わる課題を即座に解決できるようになることを目指します。 <人事労務管理ソフト:「台帳」> 『台帳』は、社会保険労務士が実際に自分たちが使いやすいと感じるソフトを目指し、 “かゆいところに手が届く”を理念として開発された人事労務管理ソフト。 <給与計算ソフト:「Cells給与」> 企業により異なる、賃金規程、雇用形態に対応できるよう汎用性が高く、効率よく給与計算を行えるチェック機能も 充実。「台帳」や「Web明細」との連携による機能拡張で利便性アップ。 <最適給与クラウド> 1998年発売の最適給与は、「雇用継続給付が受給できる範囲内で給与と年金を調整し、手取り額が最も高い給与額」を最適な給与と定義。 2020年より、最適な給与の定義を「就労を後押しできる給与体系」と再定義し、クラウドサービスになって新生。 最適給与クラウドは、「健全な企業の発展」に寄与するための多角的なソリューションを提供。 会社も労働者も納得できる「最適な給与」を求めるため、自社の給与体系を分析し、また色々な角度から給与をシミュレートし、うまくいかなければ、随時修正しながら「納得解」に近づくアプローチを提示。 その他、企業経営者視点にたち、そのお悩み解決に貢献できる、現状分析、課題抽出、課題解決のためのシミュレーション機能が多数。 ■ 株式会社Cells 
https://www.cells.co.jp ■ 社会保険労務士法人Cells 
http://cells-sr.com 社労士の有資格者は社内に15名程、上流工程やテスト、チェックは社労士事務所チームも参加し、社員全員で社労士事務所のためのシステムを考えています。また総務省のeGovAPIを活用し、社会保険・労働保険の電子申請普及活動を行なっています。 今後は、デジタルガバメント分科会のマイナポータル:オンラインワンストップ・政府認定クラウドシステムへの対応を目指します。 社会保険システム連絡協議会 委員長 https://www.shashisu.org/
全国の社労士事務所を通して、人事労務管理とITを融合したソリューションサービスを展開しています。
創業35年の社労士事務所運営経験を生かし、全国の社労士事務所へ基幹システムやクラウドサービスを開発・販売・サポートを行なっています
東京オフィスの様子
1on1ミーティング
全国の社労士事務所へ基幹システムやクラウドサービスを開発・販売・サポートを行なっています
同一労働同一賃金ミーティング

なにをやっているのか

全国の社労士事務所を通して、人事労務管理とITを融合したソリューションサービスを展開しています。

創業35年の社労士事務所運営経験を生かし、全国の社労士事務所へ基幹システムやクラウドサービスを開発・販売・サポートを行なっています

社労士との顧問契約がスタンダードな社会の実現をビジョンに、 社労士をIT技術で支援し、社労士事務所を通して、その顧問先にも有益なHRtechサービスを提供しています。 人々のライフスタイルを大切にする「ヒトを大切にする会社」づくりに寄与することが、まさに社会保険労務士の職務です。 働き方は人々のライフスタイルに直結するものであり、そして経営者、企業にとっても大きな課題です。 100社あれば100通りの労務管理があります。働き方をアドバイスする立場にある社労士は、その企業にマッチした働き方を考えなければなりません。 今後、労務管理の専門家として、社会保険労務士が活躍できる場面が増えていくことが予想されます。 労働力が不足している中で、長時間労働を抑制しつつ、さらに、多様な働き方改革を推進し、生産性をあげていくというのは簡単なことではありません。 そのような課題を解決するための一助になるべく、弊社は、人事労務管理とITの融合領域によるシームレスソリューションの提供に尽力しています。 社労士をIT技術で支援し、社労士事務所を通して、その顧問先にも有益なHRtechサービスを提供します。 社労士と企業の顧問契約がスタンダードな社会を実現し、社労士業界とコラボレーションしながら、多くの企業が経営の「ヒト」に関わる課題を即座に解決できるようになることを目指します。 <人事労務管理ソフト:「台帳」> 『台帳』は、社会保険労務士が実際に自分たちが使いやすいと感じるソフトを目指し、 “かゆいところに手が届く”を理念として開発された人事労務管理ソフト。 <給与計算ソフト:「Cells給与」> 企業により異なる、賃金規程、雇用形態に対応できるよう汎用性が高く、効率よく給与計算を行えるチェック機能も 充実。「台帳」や「Web明細」との連携による機能拡張で利便性アップ。 <最適給与クラウド> 1998年発売の最適給与は、「雇用継続給付が受給できる範囲内で給与と年金を調整し、手取り額が最も高い給与額」を最適な給与と定義。 2020年より、最適な給与の定義を「就労を後押しできる給与体系」と再定義し、クラウドサービスになって新生。 最適給与クラウドは、「健全な企業の発展」に寄与するための多角的なソリューションを提供。 会社も労働者も納得できる「最適な給与」を求めるため、自社の給与体系を分析し、また色々な角度から給与をシミュレートし、うまくいかなければ、随時修正しながら「納得解」に近づくアプローチを提示。 その他、企業経営者視点にたち、そのお悩み解決に貢献できる、現状分析、課題抽出、課題解決のためのシミュレーション機能が多数。 ■ 株式会社Cells 
https://www.cells.co.jp ■ 社会保険労務士法人Cells 
http://cells-sr.com 社労士の有資格者は社内に15名程、上流工程やテスト、チェックは社労士事務所チームも参加し、社員全員で社労士事務所のためのシステムを考えています。また総務省のeGovAPIを活用し、社会保険・労働保険の電子申請普及活動を行なっています。 今後は、デジタルガバメント分科会のマイナポータル:オンラインワンストップ・政府認定クラウドシステムへの対応を目指します。 社会保険システム連絡協議会 委員長 https://www.shashisu.org/

なぜやるのか

全国の社労士事務所へ基幹システムやクラウドサービスを開発・販売・サポートを行なっています

同一労働同一賃金ミーティング

【社労士の仕事を、おもしろく】 「ヒト」の専門家といえば国家資格の社会保険労務士です。 私たちは、社会保険労務士事務所を運営し、人事労務管理を研究すると共に、全国の社労士事務所を通して、多くの企業へ 「健全な企業発展のためのサービス」 「ヒトが集まってくる仕組みづくり」 のサービス・情報を提供しています。 【人事労務管理のこと、腹を割って話せる人を社内で見つけるのは難しい。】 働き方改革、労働人口の減少、高齢化、副業解禁、ハラスメント... この数年の間に、労務に関連する課題は増大し、深刻化しています。 これまでの慣習や、企業風土に準じて対応していたら、大問題に発展してしまう可能性が高まりました。 ただ、人事労務領域の問題は、なんの前触れもなく突然発生するものではありません。 労務管理が丁寧に行われており、従業員の衛生要因が充足していること、 さらには、組織運営や、人事評価により動機付け要因が充足されていることで、 従業員は生き生きと働き、自分の力を発揮することができます。 このように労働環境を整えることは、一朝一夕でできるものではなく、 変化に対して摩擦が生じることもあります。 しかしながら、中小企業にとって、本業以外の全社管理的業務に割けるリソースは限られています。 だからこそ、私たちがいるのです。 人事労務管理を守り抜くプロとして、デジタルトランスフォーメーションを形だけで終わらせることなく、 いつでもお客様に寄り添い課題を解決する。 私たちは、日本で数少ない、社労士事務所を併設しているソフトベンダー。 長期にわたってお客様が大事にしている人事労務管理を守り、働く人の笑顔のために、 人事労務管理とITの融合領域によるシームレスソリューションを研究していきます。

どうやっているのか

東京オフィスの様子

1on1ミーティング

■ メンバー 現在Cellsグループのメンバーはおよそ60名。社労士事務所とシステム会社の2つの組織で構成されています。 ■ 拠点 東京: 銀座 愛知県名古屋市: 名駅/伏見 愛知県小牧市:(本社) ■ Cellsグループのチーム編成 【直接部門】 社労士事務所チーム マーケティング・広報チーム カスタマーサクセスチーム カスタマーサポートチーム ラボチーム 開発チーム 【間接部門】 経営企画室 経理 情報システム ■ 利用しているツール・言語 Typescript/ React/ Material-UI / Webpack C#/ ASP.NET Azure git / SourceTree / Fiddler / Docker /Figma ■ はたらきやすさ ・フレックス制(コアタイム10:00-15:00) ・副業(許可制 ・在宅勤務(出社回数規程はなし) ・リフレッシュ休暇(勤続年数5年ごとに連続有給取得可、報奨金あり) ・記念日休暇(1日/年) ・有給取得(当日申請可) ・中抜け時間取得可 ・男性育休取得実績多数 ・短時間正社員制度(週30時間以上で時間応相談、残業なし) ・短時間制社員 切り替え可(面談により) ・kindle本/書籍購入 ・セミナー参加 ・資格取得費用補助 ・Office de YASAI (中食サービス@名古屋) ・ジュース・お味噌汁・お菓子(free )

こんなことやります

「台帳」「Cells給与」など人事・労務関連の自社開発プロダクトのリニューアルにつき、フロントエンドエンジニア、UI/UXデザイナーを募集します! トップクラスのシェアを誇る、人事・労務管理ソフトウェアのクラウド化プロジェクト進行中。 新プロダクトのフロントエンド開発に携わって頂きます。 プロダクトのメインユーザーは、社労士事務所の先生・スタッフ、ならびに顧問先企業と多岐にわたります。 誰もが使いやすいUI/UXデザインを、開発プロジェクトメンバーや、社内に多数在籍する社労士、併設の社労士事務所と意見交換しながら考える、実装するを将来的にはお任せします。 まずは、すでにデザインがフィックスしている箇所の実装から始めていただくなど、スキルに応じて業務をお任せします。 <キャリアアップのイメージ> マネージャー職志望の方は、システムエンジニア→ リーダー → マネージャー 専門職志望の方は、エキスパート へ <具体的な仕事内容> ・マークアップ(HTMLで文書や画像配置、CSSで文字や色装飾) ・プログラミング ・ライブラリ、フレームワークを使った実装 ・システム設計 ・SEO対策 ・レスポンシブデザイン実装 ・バージョン管理 ・パッケージ管理 ・デバッグ ・テスト 【必須スキル】 ・WebサイトやWebアプリケーション制作の実務経験(3年以上) ・チーム開発の経験(2年以上) ・JavaScript/TypeScriptによるWebフロントエンドの実務経験 ・ Reactの使用経験(2年以上) ・ユーザーの望みを知りたいという意欲 【歓迎スキル】 ・チームをリードしプロジェクトを成し遂げた経験 ・ FigmaやAdobeツールなどデザイン作業ツールの経験 ・ SEOに関する知見 【求める人物像】 ・新しい技術や、ビジネス知識を得ることを楽しいと感じられる方 ・非エンジニアとも円滑なコミュニケーションの取れる方 ・プロジェクトやサービスを、自ら動いてより良いものにしようと考えられる方 ・リモートワークでも自己を律して職務に取り込める方 会社に入って働きはじめると、保険証が送られてきて、働いた分だけ給与が支給されて、給与から社会保険料などが控除されて・・・など自分では何もしなくても自動的に色々な行政手続が完了しているようですが、実は会社の人事総務、もしくは社労士事務所が手続きを行っています。これらの手続き業務・給与計算業務の劇的な効率化が、弊社プロダクトのベネフィットです。 「かゆいところに手が届く、あなたのためのソフトを」という企業理念のもと、創設から24年、併設の社労士事務所と共にどこまでも実務に根差したソフト開発を行ってきました。 「進化し続けるITテクノロジーがさらに生活を豊かにする」というデジタルトランスフォーメンション(DX)の局面において、大切なことは「使う人の望みは何か」をブレずに追求することです。 併設社労士事務所から、リアルなニーズをすぐに聞ける環境で「使う人の望み」をとことん考え、「あなたのためのソフト」を私たちと一緒に創りませんか。 操作しやすく、わかりやすく、便利で、頼りになるそんなプロダクトにするためには、業務の理解が重要となりますが、専門的な業界知識、分からない専門知識は社内の社労士が説明します。ほとんどの方が異業種からの入社ですので、ご安心ください。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    1998/06に設立

    60人のメンバー

    • CEO can code/

    愛知県名古屋市中村区名駅4-26−13  ちとせビル 4階