400万人が利用するビジネスSNS
Keita Yoshida
matsuri technologiesのサービス開発全般ビジネスデベロップメントを担当。中学生の頃から複数事業を営み、高校進学時にはHP作成の受託を経験。その後早稲田大学に進学し在学中にソフトウェア開発のスタートアップであるSPWTECHを創業。女性向けキュレーションサービスをKDDI∞LABOにて開発し、売却。その後複数事業を立ち上げ黒字化させながら現在の注力分野である民泊分野でカスタマサポートサービスのairm2mを立ち上げる。同事業のシステム部分を核にスピンアウトしたmatsuri technologiesを創業。創業から半年で0-1の事業を単月黒字化及び新規事業の展開を行う。
matsuri technologies
matsuri technologies株式会社は、住宅宿泊業界において国内有数のシェアを保持する住宅宿泊運営管理システム「m2m Systems」を展開する不動産テックカンパニーです。 新しい不動産管理・運用の世界を目指し、様々なサービスを展開しております。 2018年6月に民泊新法が施行され大手企業も続々参入を発表しており、市場が加速度的に拡大し健全化されていく中でも、これまでの事業ノウハウや知見を活かし、様々な形でより価値のあるサービスを展開していきます。
入江 僚太
2016年matsuri technologies株式会社に入社。ruby on railsでのweb開発担当。
当社のサービスモデル
当社運営物件の一例
コーポレートブランドロゴのコンセプトは、「人類の発展」です。最初の人類の発展であり、イノベーションであった「火」という概念が連想できるよう、強い印象を与える赤を選び取りました。
「民泊」と「マンスリーマンション」を組み合わせることで、稼働率や収益性を最大化しつつ、法規制にも柔軟に対応できる運用となっています。
「「旅」と「すまい」の自由を全ての人に」というビジョンを実現すべく、日々議論しています。
デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社、野村証券株式会社主催「Morning Pitch SpecialEdition 2025」にて最優秀賞を受賞
会社情報
2016/08に設立
200人のメンバー
東京都豊島区高田3丁目14ー29 KDX高田馬場ビル5F