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スタートアップを支えるアカウントエグゼクティブ募集!

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on 2024/08/13

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スタートアップを支えるアカウントエグゼクティブ募集!

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松原 脩平

営業職とVC業務を経験した後にA1A株式会社を創業しました。プロダクトを通して世の中に価値とインパクトを提供していくべく、チーム全員で日々奮闘中です。 2009~2013:慶應義塾大学法学部政治学科卒業 2013~2016:株式会社キーエンス 2016〜2018 :株式会社コロプラネクスト(ベンチャーキャピタル) 2018〜現在:A1A株式会社創業 ブログも書いています。 https://medium.com/@shuheimatsubara

西島 誉典

阿部 真太郎

岩舘 開

A1A株式会社のメンバー

営業職とVC業務を経験した後にA1A株式会社を創業しました。プロダクトを通して世の中に価値とインパクトを提供していくべく、チーム全員で日々奮闘中です。 2009~2013:慶應義塾大学法学部政治学科卒業 2013~2016:株式会社キーエンス 2016〜2018 :株式会社コロプラネクスト(ベンチャーキャピタル) 2018〜現在:A1A株式会社創業 ブログも書いています。 https://medium.com/@shuheimatsubara

なにをやっているのか

A1A株式会社は「取引に関わる全ての人が、信頼と情熱を持ったものづくりができる、世界をつくる」をミッションに、グローバル製造業の調達機能に対して、データを基軸にしたイノベーションを起こし続けることで、調達機能の高度化を支援するスタートアップ企業です。製造業向け調達データプラットフォーム「UPCYCLE」を開発・提供しています。 UPCYCLEは、上図の通りユーザーが見積書をシステム上にアップロードするだけで、見積書に記載された見積明細情報が活用できるようデータ化・加工され、UPCYCLE上での比較・分析によってデータに基づくコストダウン余地の発掘が可能になります。 私たちの身の回りにある、あらゆるモノを製造するうえで、調達・購買担当者は外部から材料や部品を調達するコーディネーターとして、なくてはならない存在です。 調達・購買担当者は、見積業務に平均約40〜60%の工数を使い、そのうち半分の時間は比較表作成のための転記/入力作業、及び、見積査定のためのデータ整理に時間を使っています。そのため、本来やるべき付加価値の大きい比較・分析作業に時間を割くことができていないのが実情です。 UPCYCLEの活用により、調達・購買担当者が、単純作業ではなく、データに基づくコストダウン検討に多くの時間を割くことで、組織として調達コスト最適化の実現に取り組むことができます。 我々は、製造業における調達機能の重要性に着目しています。製造業の発展においてはサプライチェーン(調達網)が経営上の最大の制約条件であると言えます。どれだけ需要があっても、部品が不足すれば製造できませんし、良い製品を開発したとしても、適切な価格でなければ売れません。そんな調達機能をエンパワーメントすることで製造業をもっと良くしていくことを目指しています。 会社HP:https://a1a.co.jp/ プロダクトサイト:https://up-cycle.jp/
製造業向け調達データプラットフォーム「UPCYCLE」
これまで有効活用することが難しかった見積書を、データ活用できる状態にすることで、調達購買活動の最適化に貢献します。

なにをやっているのか

製造業向け調達データプラットフォーム「UPCYCLE」

これまで有効活用することが難しかった見積書を、データ活用できる状態にすることで、調達購買活動の最適化に貢献します。

A1A株式会社は「取引に関わる全ての人が、信頼と情熱を持ったものづくりができる、世界をつくる」をミッションに、グローバル製造業の調達機能に対して、データを基軸にしたイノベーションを起こし続けることで、調達機能の高度化を支援するスタートアップ企業です。製造業向け調達データプラットフォーム「UPCYCLE」を開発・提供しています。 UPCYCLEは、上図の通りユーザーが見積書をシステム上にアップロードするだけで、見積書に記載された見積明細情報が活用できるようデータ化・加工され、UPCYCLE上での比較・分析によってデータに基づくコストダウン余地の発掘が可能になります。 私たちの身の回りにある、あらゆるモノを製造するうえで、調達・購買担当者は外部から材料や部品を調達するコーディネーターとして、なくてはならない存在です。 調達・購買担当者は、見積業務に平均約40〜60%の工数を使い、そのうち半分の時間は比較表作成のための転記/入力作業、及び、見積査定のためのデータ整理に時間を使っています。そのため、本来やるべき付加価値の大きい比較・分析作業に時間を割くことができていないのが実情です。 UPCYCLEの活用により、調達・購買担当者が、単純作業ではなく、データに基づくコストダウン検討に多くの時間を割くことで、組織として調達コスト最適化の実現に取り組むことができます。 我々は、製造業における調達機能の重要性に着目しています。製造業の発展においてはサプライチェーン(調達網)が経営上の最大の制約条件であると言えます。どれだけ需要があっても、部品が不足すれば製造できませんし、良い製品を開発したとしても、適切な価格でなければ売れません。そんな調達機能をエンパワーメントすることで製造業をもっと良くしていくことを目指しています。 会社HP:https://a1a.co.jp/ プロダクトサイト:https://up-cycle.jp/

なぜやるのか

■A1AのMissionは、「取引に関わるすべての人が、信頼と情熱をもったものづくりができる、世界をつくる」」こと。 製造業のものづくりは1社では絶対に完結しません。 よりよいものづくりには、バイヤーとサプライヤが同じ目標に向かって議論を重ね、改善の種を見つけていける関係であることが重要だと考えます。 一方、双方の間には「高く買わせようとしているのでは」「安く買い叩かれているのでは」という不安が存在し、お互いが力を出し合う上での障壁となっているのも事実です。 A1Aは、利益を奪い合うのでなく、大きくして分け合えるような関係性が理想だと考えています。 取引に関わるすべての人が信頼と情熱をもったものづくりをできるような世界をつくっていくことで、日本のものづくりに貢献していきます。 ■日本の国力の根幹になる産業を、余地のある「調達」という観点からエンパワーメントできること ・製造業はGDPの20%、自動車産業は製造業の製品出荷額302兆円のうち、17.6%の53.2兆円を占めています。 ・製造業調達領域は、IT投資額が海外企業と比較して著しく小さく、デジタル化による業務改善の恩恵を享受できていません。 ・製造業にとってサプライチェーンが最大の制約条件になります。また、サプライチェーンによってビジネスモデルが決定されてしまいます。 ■最高のモノづくりをするためには、最高の調達部門が必要であること ・調達部門の課題解決に特化して感じていることは、調達の力が国力を左右するということです。 たとえば食料調達の例がわかりやすいのですが、日本のは食料自給率が低いので食料は海外から調達しますよね。仮に調達が止まってしまうと、食料が入ってこなくなって、どんどん国力が下がります。 適正な調達を行なうためにも、いろんな食材の情報やコスト情報が整理され、一元管理されていることは、非常に重要だと考えています。 日本の製造業は本当にムダのない美しいオペレーションで製品をつくり上げますが、良い製品をつくるには適切な調達が欠かせません。 私たちのサービスを通じて、日本の製造業はもちろん、日本全体にプラスの影響を与えられるようにしていきたい。より大きな影響力を発揮するためにも、プロダクトも会社もさらに大きく成長させていきたいと考えています。 ■日本でデファクトスタンダードになることで、連続的に、グローバルスタンダードになりうるポテンシャルを秘めていること ・日本の自動車産業(≒量産技術)は世界で優位性を持つ数少ない分野、また、日本が模範になれる数少ない分野です。 ・世界で圧倒的な知名度と実力を持つグローバル日本企業での実績や事例が、欧州やアジアに横展開できます。(グローバルB2B SaaSを目指せる) ・見積(コスト構成要素)は法律や規制、各国の独自ルールの影響を受けにくく、グローバルにまたがるシステム活用・DB構築の余地があります。

どうやっているのか

A1Aには現場課題に対する解像度の高さ、エネルギーをもって解決に突き進む力、そして、複数回のピボットを経たからこそ生まれた「徹底して顧客に向き合うカルチャー」があります。 ■課題解決への強いこだわり ピボットをしたのは、業界の課題を正しく解決したいと考えたから。また、失敗を経た自分たちが再挑戦する意味は、次こそお客様に喜んでもらえるプロダクトを作りたいと考えたから。業界の課題を正しいプロセスと正しいソリューションで解決したい、その思いに強く共感したメンバーが集まっています ■オープンかつ、率直・本音ベースのコミュニケーション 1人で課題解決ができないからチームで課題を解決する。また、チームで課題を解決するためにはお互いが信頼しあい背中を預けられる関係性であることが必要です。A1Aでは、無駄な隠し事はなく、かつ、本音ベースで裏表のない、真っ直ぐなコミュニケーションが奨励されます。 ■学びに前向き A1Aは未開拓の領域にチャレンジしています。当然、課題解決の正解もありません。だからこそ、自分たちで正解を見つける必要があります。A1Aにはインプットに貪欲なメンバーが多く集まります。正解がないのであれば、正解を見つけに行くし、正解を作りに行く、そういった姿勢が奨励されます。 ■信頼と情熱をもったものづくり」を自社でも体現するために、チームの垣根を超えて、妥協しないものづくりに向き合っています。 事例:ミッション浸透プロジェクト 新しいミッションの本質を理解してもらうために「アイテムを通して顧客に語れるトリセツBOX」というコンセプトで、オリジナルアイテムを作成しました。Biz/Product/Corporeteの混合チームで、アイテムの検討から使用する部品一つの選定まで、QCDにこだわり尽くして出来上がりました。

こんなことやります

仕事概要 A1Aは「製造業調達領域」に着目し、調達バイヤーをエンパワーメントすることで、ものづくりをもっと良くしていきたい、と考える業界特化型のSaaSスタートアップです。 一見すると「調達」という領域にはあまり馴染みがないようにも思われるかもしれません。 しかし、「製造業企業が調達する材料費は、売上の約6割を占める」と聞いていただくと、そのインパクトの大きさを感じていただけるのではないでしょうか? 製造業のものづくりは、多くの割合においてサプライヤ企業から調達した部品で構成されますし、サプライヤ企業との共存共栄が良いものづくりの肝です。また、そのサプライヤとの結節点が調達バイヤーである、とお聞き頂ければ、調達バイヤーの役割の大きさを感じていただけるかと思います。 ▼事業方向性 A1Aを表すキーワードは「自動車業界」「Enterprise」「グローバル」の3つです ・製造業の中で最も市場規模・競争力のある「自動車業界」に現在はターゲットを絞っています ・自動車業界の中でもOEMメーカーやTier1メーカーなどのEnterprise企業にターゲットを絞り、かつ、確実にご契約を頂いております ・製造業(自動車業界)では海外生産比率が50%を超します。そのため、グローバルは陸続きであり、積極的にグローバル展開をしていきたいと考えております。 2023年秋にリリースされた新プロダクトは既に国内超大手企業を中心に複数社での導入が進んでおり、今後、既存事業を超える市場規模と成長スピードが見込まれているプロダクトです。 この度、新プロダクトの0→1フェーズから参画していただき、その後の事業成長に向けた顧客基盤づくりをリードしていただく重要ポジションとしてアカウントエグゼクティブを募集します。 ▼仕事内容 新プロダクトの立ち上げに際して、ターゲット市場の顧客に対してアカウントエグゼクティブとして、戦略立案からセールスまでの一連の業務をお任せいたします。 また、セールスという役割にとらわれず、顧客基盤の拡大やプロダクトの提供価値の最大化にも取り組みながら事業推進/開発していく役割も担っていただきます。 ■具体的な業務内容 ・リード創出のための施策立案、実行 ・顧客担当者および決裁層に向けた提案、クロージング、導入支援 ・目標設定および顧客ごとのアカウントプラン策定 (変更の範囲:当社業務全般) ■主な顧客先 自動車部品メーカーや大手組立製造業の調達関連部門 ※売上規模500億円超のエンタープライズ企業がメインターゲットとなります ▼このポジションの魅力 ・ターゲット市場における専任担当として大きな裁量を持ちながら意思決定が可能です ・調達部門が抱える大きな課題を解決するというやりがいを感じることができます ・業界を知り尽くしたプロ意識の高い仲間と一緒に成長する機会があります ・新事業の0→1立ち上げの経験ができます ・エンタープライズ企業がメインのため営業としての市場価値を高められます ・他に同じようなサービスがないためお客様からの反応がとても良くニーズが高い点 【必須スキル】 ・IT・通信サービス(SaaS含む)での営業経験あり ・法人営業経験5年以上 ・エンタープライズ向けのIT営業経験2年以上 【歓迎スキル】 ・自社開発プロダクトの営業経験 ・IT/戦略コンサルタントとしてのプロジェクトマネジメント経験 ・高単価のSaaSの営業経験 ・組織立ち上げフェーズでの営業経験 ・製造業における知見 【求める人物像】 ・常に理想を掲げ、それを追い求めることができる方 ・チャレンジングな精神を持ってる方 ・戦略的に思考し、具体的なアクションに落とし込める方 ・環境や状況にあわせて思考やアクションを柔軟に変えることができる方 ・顧客起点で物事を考えることができる方 ・スタートアップでの良い意味での流動的な環境を楽しめる方
5人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

岩舘 開さんの性格タイプは「フォアランナー」
岩舘 開さんのアバター
岩舘 開Account Executive
岩舘 開さんの性格タイプは「フォアランナー」
岩舘 開さんのアバター
岩舘 開Account Executive

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2018/06に設立

20人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都千代田区神田三崎町2-6-7 田中衡機ビル7F