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採用広報担当
on 2019/03/06 826 views

シッター採用に向けたマーケティング・広報担当者をWanted!

株式会社キッズライン

株式会社キッズラインのメンバー もっと見る

  • 早稲田大学卒業後、2011年に株式会社リクルートジョブズに入社。中華圏への中国語留学後、2017年1月に帰国しベビーシッターのCtoCサービスを運営する株式会社キッズラインに入社。採用やサービス開発を担当。2018年9月より採用・CS担当執行役員。

  • リクルートジョブズで経営企画→人事(育成、労務周り)

    株式会社キッズラインに転職。
    採用、人事制度設計・運用、労務、社内コミュニケーション、人事全般を担当。

    【学生時代】
    高校時代に1年間チェコ共和国に留学。帰国後、人生の選択肢を広げる活動がしたいと思い、海外に踏み出すきっかけを提供する世界一周団体TABIPPOに所属。広報・渉外スタッフとしてTABIPPO2013に携わる。
    大学3、4年時は高校生向けキャリア教育プログラムを企画・制作し都内高校にて実施。

  • https://mamareal.site/2018/09/12/tenkinzoku/

  • 株式会社キッズラインでベビーシッター採用や登録説明会・新人研修運営を主に担当しています。

    インタビューやライター業務も経験あり。

なにをやっているのか

  • 1時間1000円〜24時間予約可能な育児支援サービス
  • 様々なシーンで利用されています

私たち株式会社キッズライン(https://kidsline.me/)は、1時間1000円〜即日予約手配も可能な、オンライン育児支援マッチングサービスを提供しています。 分かりやすく言うと、Uberのベビーシッター版、家事代行版のようなサービスです。

2015年のサービス開始以降、 IVSLaunchPadで優勝したり(そのとき感動を呼んだ優勝動画はこちらhttps://vimeo.com/132780159)数多くのテレビや雑誌などから取材を受け、おかげさまで口コミだけでサービスが拡大してきました。

これからますます増えるあらゆる育児ニーズに対応すべく、成長スピードをあげ、今世の中にない社会インフラを創り、日本を進化させていきます。

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【3つの観点からみるキッズライン】

■社会問題からみるキッズライン
みなさんもご存知のように、日本は保育園に預けることも難しく、待機児童は増える一方。
また、保育園に預けたとしても病児はママが呼び出される。
同居率が8%しかない現代、働きながら、子どもを産み育てることはとても難しいのが現状です。
私たちは、このような社会を変えるべく、インターネットで育児を助けてほしい人と、育児が出来る人を繋ぐインフラサービスを提供しています。

■マーケットからみるキッズライン
既存のベビーシッターサービスや家事代行サービスは、利用料のみならず、入会金や年会費も非常に高い。また、派遣型のシステムのため、営業時間内に電話をして事情を説明したり、 当日来るサポーターさんも今まで会ったことのない人になったりと、 コスト面ばかりではなく、利用のしやすさでもハードルがありました。

そこで私たちは、初期費用はかからず、1時間1000円〜というリーズナブルな値段で、 弊社の研修を受け、様々なテストに合格されたサポーターさんを、 写真・レビュー・地域・スケジュール等から検索し、自分の好みの人に、すぐに依頼できるような仕組みを提供しています。

■ユーザーからみるキッズライン
使いやすさを徹底的に追及し、WEBのみならず、UIにもこだわっているため、24時間いつでもどこからでも数分でシッターを手配でき、大変便利で、使いやすいとお客様から嬉しい声を頂いています。
また、登録するサポーターさんも、保育士や幼稚園教諭等、育児に関する資格を持った方から、有名大学の学生まで、さまざまな才能を持った人たちが、自分の好きな時給とスケジュールで登録できるため、「働きやすい」という面でも高い評価を得ています。

なぜやるのか

  • MTG風景
  • ミーティングスペース兼カフェスペース

社会問題として、連日取り上げられる待機児童・少子化問題。
一方で、Uber・AirbnbなどCtoC型のシェアリングエコノミーが注目されています。

私たちはこの社会問題をテクノロジーで解決したいと考え、まずは『ベビーシッターマッチングサービス』を提供しはじめました。
ユーザーの方の口コミや、また、行政や政府の後押しもあり、徐々にサービスが拡大し、現在は日本全国にサービスを展開しています。

これからますます増える育児ニーズに対応し、このサービスを社会インフラにしていくこと、そしてさらに幅広く育児支援サービスを展開していくこと。それにより、待機児童問題の解消のみならず、子育てに選択肢が増え、もっともっと子供を産み育てやすい社会を創りたいと考えています。

どうやっているのか

  • MTG風景
  • 社内で勉強会をしたりも

キッズラインはCEOの経沢を筆頭に様々なバックボーンを備え、プロフェッショナルなメンバーが揃っています。
・エンジニア
・WEBデザイナー
・サポーター企画
・CS(カスタマーサポート)
・マーケティング
・法人営業
・新規事業(家事代行サービス)
・コーポレート
・社長秘書

20代中盤〜40代前半のメンバー構成です。
元サーバエンジニア、元ゲームプログラマ、元PMO、元ウェブマーケター、元編集長、元広報、元コンサルなど、個性豊かなプロフェッショナルが集まっています。

一緒に世の中にないサービスを創り上げていきたい!という方はぜひ、エントリーください!

こんなことやります

【ミッション】
・シッターになりたい人を増やすための施策の企画、実行
 →Web広告やメディア掲載等のための広告作成、運用
 →アプローチ先や手法の選定、新規開拓

シッターのポテンシャルがある方に向けて、キッズラインのシッターという新たな働き方の選択肢を知っていただく→ご登録→活躍してもらうことがチームのミッションです!

その中でも「シッターという新しい働き方」を知っていただくための施策を考え実行するポジションの方を募集します。

◎どんな人にどのようにアプローチしたら響くのか?
◎既存のやり方以外に採用手法はないか?
◎施策を実行した結果はどうだったのか?

など、様々な視点で考え実行し、PDCAを回していける方を求めています!

【こんな方にお任せしたい】
※どれか一つでも当てはまっていたら大歓迎!
・Web広告の作成、運用の経験がある方
・SNSが使いこなせる方
・元人事、採用関連のお仕事をされてきた方
・SEOについての知識がある方

【働き方】
平日、週3日以上コミットできる方
※勤務時間は10:00-19:00の間で、ご相談ください
※雇用形態はご希望をお聞かせください

【募集の背景】
わたしたちは、日本の新たな社会インフラを創るべく、ベビーシッターマッチングのCtoCサービスを運営しており、現役女子大生から、保育士さん、看護師さん、子育て経験のあるベテランママさんまで幅広い方にシッターとしてご登録をいただいています。

行政の後押しもあり、待機児童問題の本格的解決に向けて、キッズラインを育児支援の新しい社会インフラとするため、シッターさんの採用を強化しており、新しいメンバーを募集しています!

会社の注目の投稿

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会社情報
株式会社キッズライン
  • 2014/07 に設立
  • 20人のメンバー
  • 東京都港区六本木5−2−3 マガジンハウス六本木ビル7F
  • シッター採用に向けたマーケティング・広報担当者をWanted!
    株式会社キッズライン