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及川 結理
慶應義塾大学理工学部卒業。同大学院理工学研究科修了。在学中は建築・都市デザインを専攻。研究とデザインを行き来する中で培った、調査分析、プランニング、デザインを一貫して行うプロセスを得意とする。 在学中に、体験やライフスタイルといった質的な価値から発想する都市デザインに関心を持つ。カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社を経て、2017年よりデザインエスノグラフィ株式会社に参加。デザイン、工学、カルチャー、ファッションなど、あらゆる領域を横断し、ビジネスのその先に現れる、都市のあり様や人々の暮らしを景色として描く。それによって、より良い事業のあり方をデザインすることがテーマ。
山本 茂貴
私の生涯ミッションは、デザインがまだ入り込んでいない領域を、デザインの力で良くしていくことです。 現在は、デザインエスノグラフィという、デザイナーの「審美眼」と、エスノグラファーの「観察眼」を融合した独自の切り口で、主にクライアント企業の事業や商品、サービスの先行開発を支援する仕事をしています。 デザインエスノグラフィという仕事に少しでも興味がある方は、ぜひお気軽に話を聞きに弊社にお越しください!
社会の兆しと企業のポテンシャルを結ぶことで、クライアントの「いま」からつながる未来を共にデザインします
フィールドワークによる「人/街/店」の観察から、未来につながる「いま」の兆候を探索しています
日々のエスノグラフィの中で蓄積された32種のマインドをカード化した「MIND SHUFFLE」。事業や組織の課題を解決する直感型ゲームを考案し、事業アイディア創出ワークショップ等に導入しています
東京に現れた新たなカルチャー、新民族の実態をフィールドワークを通して解明しアーカイブするZINE「TOKYO ETHNOGRAPHY(東京新民族誌)」を製作・発行しています
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