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広報・PR
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on 2019/04/26 266 views

前例や慣習にとらわれない!あなたの広報スタイルで急成長ベンチャーをPR!

株式会社POL

株式会社POLのメンバー もっと見る

  • 株式会社POL CEO

    2014年(大学1年)10月から株式会社ホワイトプラスでインターン生として市場調査や新規事業立案に携わる。2015年6月より、社内でApple Watchアプリ制作プロジェクトを始動。東大院生エンジニアを自らリクルートし、共同でコミュニケーションアプリを制作。

    2014年の12月には、東大と慶應の学生を中心に、人材事業を行う学生事業団体HENSを共同で立ち上げ、事業部門の統括等を担当。

    2015年の9月からは東大を半年間休学してシンガポールへ渡り、REAPRAグループのHealthBank ...

  • 株式会社POL プロダクト開発責任者

    - リクルートジョブズ(RJB)に2013年新卒入社
    - [2013/4~2016/3] MP(メディアプロデュース)統括室配属
    - はたらいくの商品企画
    - フロム・エー ナビの商品企画
    - [2016/4~ ] プロダクト開発室 兼 ソリューション企画部
    - 新規事業開発(開発/デザイン以外すべて)
    - 大手企業へ採用管理システムの拡販企画/導入/営業
    - 大手企業への採用コンサル(BPR)

  • 株式会社POL LabBase事業責任者

    大学1年生の頃から精力的にインターン活動を行う。
    NPOでは、雑貨のノベルティ商品を企画し、法人に営業活動を行う。そのほかにECサイトでのイベントの企画、運営を行う。
    大学3年次を休学し、ベトナムのIT企業でインターン。
    20人規模の複数のプロジェクトマネージャーを歴任。組織の採用活動や、全社的なプロジェクトマネジメントフローの策定にも関わる。
    大学3年次には、外資系銀行、コンサル、ベンチャーを中心に30社以上のインターンに合格。参加したインターンではほぼ優勝を収める。

  • 株式会社POL 取締役

    元ガリバーインターナショナル(現IDOM)専務取締役
    現FiNC 社外取締役
    創業4年でガリバーを全国展開させ、同社を株式公開に導く。
    創業期から拡大期のガリバーのフランチャイズ事業部を始め、人事、教育、経営戦略、CIO、CFOなどの担当役員を歴任。

なにをやっているのか

  • 現役東大生の社長が当社を牽引しています。代表加茂の実体験が創業のきっかけになっています。
  • 理系学生のスカウト型サービス『LabBase(ラボベース)』を運営しています。ローンチ3年で登録学生数22,000人突破しました。旧帝大理系院生の3人に1人が利用する就活サービスとなっています!

◆研究関連市場をテクノロジーで革新する”LabTechベンチャー”のPOL

「研究室×IT=LabTech」の領域で事業を展開するPOL。
私たちは「研究者の可能性を最大化するプラットフォームを創造する」をビジョンに掲げ、
理系学生の採用プラットフォーム、産学連携のプラットフォームの2つのSaaSサービスを運営しております。

(1)LabBase(ラボベース)
https://labbase.jp/
※現在TVCM放送中です!
https://www.youtube.com/watch?v=y43W0Lm5kQo

理系学生の採用プラットフォームサービスです。
現在登録学生数22,000名以上、利用企業約230社とリリース3年弱で「理系特化のキャリアサービス」という立ち位置を築き上げてきました。
世界最大の科学技術人材のキャリアプラットフォーム(研究者版のLinkdin)を目指しております。

(2)LabBase X(ラボベース クロス)
https://material.labbase.jp/x/business/
オープンイノベーションや新規事業を推進したい企業と、大学・研究者とをつなぐナレッジプラットフォームです。
日本国内の約29万の研究者を網羅し、また研究者の保有シーズや共同研究ニーズなどの独自情報を含んだ研究データベースに加え
博士課程在籍・修了者ネットワークによる技術・研究者リサーチやスポットコンサル等の機能を兼ね備えています。

2019年9月には資金調達10億円を実施し、代表加茂がForbes「アジアを代表する30歳未満の30人(Forbes 30 Under 30 Asia)」
選出されるなど急成長を遂げる一年になりました。より科学と社会の発展を加速すべくPOLは今、第二創業期に突入しております。

【メディア/TV紹介記事】
▼Forbes:「LabTech」で日本を変える東大発のスタートアップが10億調達した狙い
https://forbesjapan.com/articles/detail/29733

▼日本経済新聞:POL、理系学生の就活をデータベースで強力支援
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53512450Y9A211C1XY0000/

▼テレビ東京WBSにてPOLが紹介されました
https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/smp/feature/post_192409/?yclid=YJAD.1576196561.AlP5g9ydcq2fgi7Gm4p3am731PpNlVChSGenXgMTcgwhVmlUPbj9Hf1vIcdG5ipKAE7H.ZF1Ax0aaGs-

▼会社noteはこちら
社員の入社エントリーや日々の学びなどを共有しています
https://pol-note.com/

なぜやるのか

  • 実際に理系院生を招いて課題のヒアリングを行っています!
  • 企業人事向けの勉強会も定期開催しています!

◆ものづくり大国日本と呼ばれていた、世界を圧巻していた頃の日本に戻そう

1990年代の日本をあなたは知っていますか?
このころの日本のGDPは世界第2位。「ものづくり大国日本、技術大国の日本」と言われていました。

当時、至る所に日本製品が立ち並び、まさに日本発の製品が世界中を席巻する状況でした。
その後状況が一変し、日本は世界トップ10の中で唯一名目GDPの総額が減少した国となってしまい、
マイナスへと成長した国へ。

追い越されていく、「さらば日本」の状況を一刻も早く打破する必要があると思っており
再び世界第2位のころの日本を取り戻すというようなミッションがPOLにはあります。

昨今AIや自動運転などITだけに目が向けられがちではありますが、
私たちは『研究』という分野にもう少し目を向けても良いと思っています。

実際に研究室から社会を大きく前進させる技術が多く生まれています。
C言語が代表的なものですが、レントゲンや交通標識などもそうです。

現在国内の研究者の数は約29万人、うち理系の研究者は約19万人と70%を占めています。
研究市場規模は、トータルで19兆円前後。
国内の研究人材市場4000億円・研究委託市場1.6兆円、試薬市場4000億円・機器市場2000億円など
複数の関連領域があります。

可能性が大きいマーケットではありますが
「ヒト、モノ、おカネ、情報」のいわゆるビジネス4課題が山積みです。
より研究室からイノベーションを生み出すためにはその様々な課題をテクノロジーで解決する必要があります。

私たちが手がけている「研究×IT=LabTech」の領域は日本の命運を担うといっても過言ではない領域です。

もう一度、あの勢いのある日本へ。
目の前にある研究課題をテクノロジーで解決していくことにより研究者の可能性を最大化する。

そうすることで日本を科学技術大国復活させる、
ゆくゆくは国内だけに留まらず、世界中の研究の中心を支えるような存在になりたいと思っています。

どうやっているのか

  • 4期目に突入したPOL。まさに第二創業期を迎えております!
  • 新オフィスに移転し仕事環境が良くなりました!ぜひPOLのオフィスへ遊びに来てください!

◆今後の事業展開

①最大の理系人材の総合プラットフォームへ
2020年は「新卒」向けサービス事業者としての立ち位置から、中途/副業も含めた事業者へと事業領域を拡大してまいります。

②プラットフォーム化、そしてLabTech事業でのNo.1へ
直近においては現在のLabBaseとLabBaseXに加えて研究者や学生が日々の研究生活で使える機能を増やしていくことを目指しています。これは研究室のインフラとなるLabTech事業群の構築になる。
研究関連市場早く19兆円と大きく、プラットフォーム化することでLabTech事業でのNo.1を目指しています。

③そのさきに見るグローバル
POLの展開は日本国内だけではありません。常に見ているのはグローバル。研究には国境は関係ないと思っております。
POLとして研究領域の課題を解決するためにはグローバルでやらなければいけないと感じています。
世界中の研究者、理系の学生、企業内の研究者、あらゆる研究の工程や雑務を大幅に改善し、課題解決していく事業群をグローバルで作っていきたいと思っております。

④科学技術版のY Combinator構想(Deep Techの事業創造エキスパートへ)
既存の事業やプラットフォーム化を進める中で、POLには研究に関する膨大な情報が集まってきます。それぞれの研究者の最新の発明や保有技術、パートナーシップを組みたい企業といった具合であらゆる情報が集積される中、研究室発の事業シーズをどこよりも早く認知できるようになるのではないかと思っております。
そのシーズにPOLが投資し、インキュベートしていくことで研究市場を創っていく側にもなれると思っております。

こんなことやります

理系学生に特化したダイレクトリクルーティングサービス「LabBase」をはじめとして、アカデミアにおける課題を自社開発サービスから解決しているPOL。

利用者数が飛躍的に増加し急成長中の自社開発サービスの価値はもちろん、そんなPOLが描くビジョン『研究者の可能性を最大化するプラットフォームを創る』を様々なメディアを通じて広く伝えていく、広報・PR担当を募集します。

【具体的な業務内容】
■広報戦略の立案・実行
■プレスリリースの企画・作成
■メディアとのリレーション構築
■取材・各種問い合わせへの対応
■SNSを利用した情報発信・運営
■カンファレンス、記者発表、PRイベントなどの企画・運営 など

★PR顧問がおりますので、広報・PRの経験が無くてもOKです!

【必要なご経験・スキル】
■POLのミッション、ビジョンへの強い共感

【歓迎するご経験・スキル】
■ベンチャーやスタートアップでの広報・PR経験のある方
■社会を前に進めようという熱意に燃える方
■最低限の要点を押さえた企画を素早く作り、スピーディに行動できる方
■ネガティブなフィードバックも成長のチャンスと捉え、積極的に吸収できる方

【こんな方が活躍できる環境です!】
■POLが重視する4つのマインドに、あてはまると感じる方
└他者に向けたモチベーションを持てる(メンバーの成功を自分事のように捉え、喜べる方)
└素直さ・謙虚さを持ち、自ら考えて行動する(自責100%の意識を持って、大きな目標の達成に向けて行動できる方)
└やり切る力がある
└人が好きでコミュニケーションを自らとれる

広報・PRの経験は必要ありません。広報・PRの前例や慣習だけにとらわれず、フレッシュな視点でコーポレート・プロダクト・採用広報および各種サービスに関するPR業務全般に携わる方、歓迎です!

ご興味を持ってくださった方は、ぜひ一度お話ししましょう。あなたのエントリーをお待ちしております!

会社の注目のストーリー

「日本の学生はなぜ博士号を取得しないのか?」について考えてみた
元リクルートのPMが、なぜ『LabTech(研究×テクノロジー)』のPOLでプロダクトマネジャーをしているのか
オープンイノベーションはなぜ必要なのか?その背景と現状について考える。
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会社情報
株式会社POL
  • 2016/09 に設立
  • 45人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    社長が20代 /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町1-7 日本橋ノースプレイス3F
  • 前例や慣習にとらわれない!あなたの広報スタイルで急成長ベンチャーをPR!
    株式会社POL