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飲食店にある視聴率100%のメディアで、今までにない価値をデザインする

デザイン・アート
中途

on 2019/09/09

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飲食店にある視聴率100%のメディアで、今までにない価値をデザインする

東京
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山崎 達弥

株式会社メニューデザイン研究所のメンバー

山崎 達弥 ライター

なにをやっているのか

飲食店のメニューを専門にデザインしている会社です。 この、飲食店であればどこにもあるメニューを使って、今まで見出せなかった「価値」を私達はデザインしています。 メニューは来店されたお客様から、確実にオーダーをとることができるツールです。 当たり前のように存在し、当たり前のように注文をとることを目的とするツールですが、まだまだ多くの可能性に満ちた未来のツールだと私達は考えます。 また同時にそれは、100%の視聴率に近いメディアであり、飲食店での楽しみ方が詰まった地図であるかもしれません。 機能性と可能性を兼ね備えたメニューの価値を飲食店とデザインすることが私達の仕事です。
メニューショールーム

なにをやっているのか

メニューショールーム

飲食店のメニューを専門にデザインしている会社です。 この、飲食店であればどこにもあるメニューを使って、今まで見出せなかった「価値」を私達はデザインしています。 メニューは来店されたお客様から、確実にオーダーをとることができるツールです。 当たり前のように存在し、当たり前のように注文をとることを目的とするツールですが、まだまだ多くの可能性に満ちた未来のツールだと私達は考えます。 また同時にそれは、100%の視聴率に近いメディアであり、飲食店での楽しみ方が詰まった地図であるかもしれません。 機能性と可能性を兼ね備えたメニューの価値を飲食店とデザインすることが私達の仕事です。

なぜやるのか

例えば、20代の男性サラリーマンをターゲットにした総合居酒屋は世の中には多数存在します。 では、そのお店はどうやって他店との差別化を図り集客を行うのでしょうか? 美味しい、安い、雰囲気が良い…etc。 飲食店オーナーは様々な思考を費やし商品開発、店舗開発、仕入れ調整等を行っていることでしょう。 しかし、「業界一最安値」や、「業界一美味しい○○」は定義が難しく、商品やお店の魅力が消費者に伝わっているかは疑問が残ります。ここでの競争はただやみくもに消費されるだけのものであり、飲食業界の成長とは言えない代物なのです。 このような文化を払拭するためにも、私達がデザインするのは注文するためだけにある「お品書き」ではなく、全てを集約した「想い書き」です。 この「想い書き」こそが、商品と店舗そのものの価値を高め、飲食業界全体のブランディングを担えると自負しています。

どうやっているのか

目標を叶える時、あなたはどのような計画をたてますか? 例えば一年後にエベレスト登山を目標に掲げた際、現状の体力測定、そこから不足している知識、体力、情報を収集し目標に向かってのマイルストーンが計画されます。 メニューデザインも同じで、何故作るのか?成果物に対してのゴールは何か?このヒアリングを行いお客様の中にある潜在ニーズや新の課題を発見しメニューのグラフィックを通して目標をクリアします。

こんなことやります

私達がデザインしているのは飲食店にあるメニューです。 私達はこのメニューを “ひとつのメディア” として捉えています。 なぜなら、お店に訪れたお客様はほぼ100%目にするものであり、注文というアクションを必ずおこさせます。 しかし、メニューはお品書きという枠を超えきれず、 重要なメディアであることに大半の飲食店は気づけていません。 私達メニューデザイン研究所は飲食店様と共にこのメディア(メニュー)を磨きあげ、お店の価値を向上するためのデザインワークを日々行っています。 例えば、メニューにはこのような機能があります。 ・客単価アップ ・原価率低減 ・ブランディング ・商品価値の向上 具体的な仕事内容は、飲食店のメニューデザインから大手飲料メーカーの店頭プロモーションまでと、 「食」に携わるフィールドが私達の主戦場です。 ■メニューブック作成の流れ ・店舗取材(現状の品質チェックと目標とのギャップを把握) ・リサーチ内容を元にした、飲食店オーナーへのヒアリング ・プランナーとの企画会議 ・提案資料の作成 ・ディレクション(社内外のデザイナーに依頼) ・スケジュール管理、クオリティチェック ・納品店舗の取材 ※状況によっては多少のデザイン業務を行って頂く場合がございます。 自分の企画・制作物が、お店にどんな影響を与えるかをダイレクトに感じて頂ける 非常にやりがいのあるお仕事です。 飲食店にある視聴率100%のメディアで、今までにない価値を私達と一緒にデザインしませんか?
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